「北村一輝」とは?

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元宝塚男役が愛人役に挑戦「生身の男はこんなにも大きくて素敵…」 - 12月18日(月)11:00 

元宝塚歌劇団雪組トップスターの壮一帆(そう・かずほ)が、宝塚歌劇団OGを含む各界のゲストと多彩なトークをお届けする番組「壮一帆 気分SO快!」。新放送サービスi-dioのチャンネル「TS ONE」で放送中です。12月2週目(初回放送:水曜日24:00)のゲストには、元花組男役トップスターの真飛聖(まとぶ・せい)さんをお迎えしました。 真飛聖さん(右)と、パーソナリティの壮一帆 現在は女優として活躍中の真飛さんですが、宝塚時代には2番手トップだった壮と数々の作品で共演。壮は当時、一番セリフが多いはずの真飛さんが、稽古2日目から台本を持っていなかったことに驚いたといいます。そんな真飛さんの姿勢に、壮はじめ下級生たちは「これはヤバい」と、稽古後食事に行っていた習慣をやめたとのこと。「台本を放し、相手の目を見ることで情感が生まれ、芝居の方向性が早くわかるようになる」という真飛さん。壮自身もトップになった際に同じ感想を持ったそうで、この伝統は今でも引き継がれているようです。 なお、真飛さん退団後、花組に異動しトップに就任した蘭寿とむさんは、全員が台本を持っていないことに逆に驚いていたとか。みんなの意識を変えた真飛さんですが、「(現役時代に)記憶力を使い果たしちゃった」と、今はドラマのセリフ覚えに苦労していると明かしました。 真飛さんは、現在WOWOWの連続ドラマW「石つぶて ~外務省...more
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北村一輝、親友・宮迫博之の告白に泣いた夜 - 12月16日(土)10:00 

12月15日放送の「A-Studio」(TBS系)に北村一輝がゲスト出演。宮迫博之との深い友情について語る場面があった。 【写真を見る】息子を取材されたことを知り崩れ落ちた北村一輝 この日のトーク中、友人の宮迫の話題が出ると北村は「“黒迫”ですね(笑)」と少しおどけながらにっこり。宮迫が不倫騒動で世間を騒がせた時には、「黒や黒!」と言いながら転げ回るほど笑ったという北村。 2人の友情の始まりは2001年放送の大河ドラマ「北条時宗」での共演で、同世代で息子を持つ父親という共通点もある。 北村の息子が幼い頃には、ふざけて北村の顔を手でたたいている息子に対して「おやじの顔を人前でたたくな!」と宮迫が叱責(しっせき)。息子を溺愛して放任主義の北村は、宮迫から「おまえの子育ては間違ってる」と忠告されたこともあるとか。 また、2012年に宮迫がスキルス胃がんを患った時の様子を「息子以外のことで泣きそうになった」と北村。ドラマの撮影中に宮迫から電話がかかってきたが、あまりにも暗いトーンで口ごもる宮迫に北村は「なんやおまえ、死ぬんか!(笑)」と言ってしまったという。 すると宮迫は「そうやねん」と答えて北村にがんのことを打ち明けた。北村は突然の告白に驚きながら「俺にできることないか」と宮迫に伝えたものの、仕事を終えたその夜は「悔しくて泣きましたね」と北村は振り返った。 次回、12月22日(金)放送予...more
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錦戸亮×吉田大八監督「羊の木」主題歌はボブ・ディランのカバー曲! - 12月08日(金)18:00 

 錦戸亮と吉田大八監督が初タッグを組んだ「羊の木」の主題歌が、ボブ・ディランの楽曲をオーストラリアの鬼才ニック・ケイブがカバーした「DEATH IS NOT THE END」に決定した。  原作は、第18回文化庁メディア芸術祭優秀賞に輝いた、山上たつひこ原作・いがらしみきお作画による同名漫画。ある地方都市を舞台に住民と元受刑者の不協和音、犯罪者に対する生理的な感覚を描出した問題作だ。  映画は、吉田監督が大胆なアレンジを施し、原作とまったく異なる結末を描く。さびれた港町・魚深に、元殺人犯の男女6人が移住してくる。彼らの受け入れを命じられた市役所職員の月末は、これが過疎問題を解決するために元受刑者を受け入れる、国家の極秘プロジェクトだと知る。6人は町に溶け込み生活を始めるが、港で身元不明の変死体が発見され、静かな町に波紋が広がっていく。  本作のエンディングを彩る主題歌「DEATH IS NOT THE END」は、ケイブのほか、カイリー・ミノーグ、英ロックバンド「ザ・ポーグス」のシェイン・マガウアンがボーカルとして参加。彼らが繰り返し歌う「死は終わりではない」というフレーズが、劇中に登場する元殺人犯6人の心境を連想させる。本楽曲は、ケイブ率いる「ニック・ケイブ・アンド・ザ・バッド・シーズ」のアルバム「Murder Ballads」(殺人者の歌)に収録されている。  吉田監督...more
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大竹しのぶ、天国の蜷川さんに熱演誓う「OKと言ってもらえるように」 - 12月07日(木)18:48 

 女優の大竹しのぶが7日、東京・Bunkamuraシアターコクーンで舞台『欲望という名の電車』のプレスコールに参加。蜷川幸雄さん演出で同舞台に出演していた大竹は「OKと言ってもらえるように」と熱演を誓った。 【写真】鈴木杏らも出席したプレスコールの模様  同舞台は、テネシー・ウィリアムズの不朽の名作戯曲で、1947年にブロードウェイにて初演。4年後には、ヴィヴィアン・リー(ブランチ役)とマーロン・ブランド(スタンリー役)の出演で映画化され、アカデミー賞4部門を獲得した。2002年には蜷川幸雄さん演出で上演され、大竹が同じブランチ役で出演していた。今回の演出はフィリップ・ブリーン氏が務める。  早口でまくし立てるようにしゃべるブランチを演じる大竹は「まだ幕が開くという感じが全然しない。どうしよう…」と初日を控え、ぽつり。約1ヶ月にわたり、毎日7~8時間けいこしたが、「まだまだ足りない」といい、「フィリップは『24時間けいこしたい』と言ってました。でも、その気持ちと同じぐらい」と満足いく仕上がりを最後まで求めるという。  また、蜷川さんとフィリップ氏の演出は「全然、違います」と明かしたが、細かな違いについては「フィリップはすごく優しい。蜷川さんも優しい」と話すに留めた。それでも「15年経って、私自身も変わっている部分があると思う。蜷川さんにOKと言われるように頑張りたい」と決意...more
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【芸能】北村一輝、親友の宮迫博之との秘話を語る「アメトーク」代打MCも考え「悔しくて泣きました」 - 12月16日(土)17:00  mnewsplus

https://mdpr.jp/news/detail/1734757 2017.12.16 16:45 15日放送のTBS系トーク番組「A-Studio」(毎週金曜よる11時~)に、俳優の北村一輝が出演。親友のお笑い芸人、雨上がり決死隊の宮迫博之との逸話を語った。 宮迫とは2001年にNHK大河ドラマ「北条時宗」で共演してからの仲で、親友だと明かした北村。「仕事のやり方とかはジャンルが違うところがあるんですけど」「尊敬ていうかそんなのはありますよね」と宮迫を絶賛した。 北村は「泣きそうになったのがこいつ(宮迫)が『ガンだ』って言った時」と2012年に宮迫がスキルス...
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「m-flo」15年ぶりにオリジナルメンバーで活動!岩田剛典主演映画のバラードを書き下ろし - 12月15日(金)04:00 

 「EXILE」「三代目J Soul Brothers」の岩田剛典が主演する映画「去年の冬、きみと別れ」の主題歌を、来年で結成20周年を迎える音楽グループ「m-flo」が担当していることがわかった。さらにm-floは初代ボーカル・LISAが復帰し、約15年ぶりにオリジナルメンバーで活動することを発表。今作の世界観や思いを反映したバラード「never」を書き下ろし、復活の狼煙(のろし)を上げる。  「土の中の子供」「掏摸(スリ)」「悪と仮面のルール」などで知られる中村氏の、“キャリア最高傑作”と称される同名小説が原作。新進気鋭のルポライター耶雲(岩田)は、本の出版にこぎつけるため、盲目の美女が巻き込まれた不可解な焼死事件と、容疑者の天才写真家・木原坂(斎藤工)の調査を開始する。しかし事件の真相へと近づくなかで、耶雲は抜けることの出来ない“罠”にはまっていく。  m-floがLISAを加えて本格活動するのは、2002年以来、約15年ぶりとなる。きっかけは16年末のイベントで、事故によりケガを負ったVERBALの代役をLISAが務めたこと。17年1月上旬に☆TakuがVERBALの見舞いに出向いた際、「LISAと3人で、m-floをまたやらないか?」と提案し、VERBALもこれを快諾したため、オリジナルメンバーでの活動再開が実現した。  m-floは「LISAを迎えた、3人のm-f...more
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『8年越しの花嫁』佐藤健の新場面写真解禁 自撮りに込められた思いとは - 12月08日(金)15:00 

 俳優の佐藤健と土屋太鳳がW主演する映画『8年越しの花嫁 奇跡の実話』(16日公開)より、佐藤演じる尚志が自撮りする姿を写した場面写真が8日、ORICON NEWSに到着した。 【写真】ヘルメットを被って自撮りする佐藤健  同作は、YouTubeに投稿された動画をきっかけに数々のメディアで取り上げられた、あるカップルに起きた実話を映画化。目を覚まさない恋人を献身的に支え続け、苦悩しながらも彼女を思い続ける尚志を佐藤、病と闘う麻衣を土屋が演じている。  公開された場面写真は、尚志が携帯を自分に向けて撮影をしているシーンの2点。優しい表情で携帯カメラに向かって笑いかけ、それぞれ別のシチュエーションで登場する“自撮り”は、作品において重要なカギを握る。果たして、尚志が撮影しているこの動画はいったいどんな内容なのか。その行動に込められた思いは、劇場で明らかになる。  そのほか、北村一輝、浜野謙太、中村ゆり、堀部圭亮、古舘寛治、杉本哲太、薬師丸ひろ子らが出演。監督は、『64-ロクヨン-前編/後編』(16年)などの瀬々敬久氏が務めた。 【関連記事】 【写真】ファン歓喜!握手を交わす佐藤健 【写真】土屋太鳳の手を取りエスコートする佐藤健 【貴重写真】8年前… フレッシュな佐藤健&土屋太鳳 【写真】土屋太鳳、タイトなワンピースでアクティブな表情 貴重なキャップ姿も 佐藤健、結婚は「10...more
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「今夜、ロマンス劇場で」ロケ地・足利東映プラザに込められた文化の匂い - 12月04日(月)09:00 

 綾瀬はるかと坂口健太郎が初共演するラブストーリー「今夜、ロマンス劇場で」の撮影が5月下旬、栃木の旧映画館・足利東映プラザで行われた。物語の舞台となる1960年代のクラシカルな映画館「ロマンス劇場」に生まれ変わった同施設には、メガホンをとった武内英樹監督率いるスタッフたちのこだわりが細部にまで反映されていた。 ・【フォトギャラリー】「今夜、ロマンス劇場で」ロケ地写真  有楽館の名称で運営していた映画館を建て替え、77年に開館、その後惜しまれながらも99年に閉館した足利東映プラザ。外には「劇場通り」と書かれた映画館時代のアーケードが残されており、劇場の壁を覆うツタ、各所に見受けられるサビが“映画が娯楽の王様”だった頃の古き良き時代を感じさせる。映画監督を夢見る青年・健司(坂口)の前に、長年あこがれ続けてきたスクリーンの中のお姫様・美雪(綾瀬)が現れ、次第に惹かれていくというオリジナルストーリーを企画した稲葉直人氏は「当初イメージしていたのは『ニュー・シネマ・パラダイス』に登場するような映画館でしたが、そこにこの映画ならではのアイデアが次々と加わっていきました」と話し、物語の核となる「ロマンス劇場」に数々の意匠を凝らした。  劇場正面に立って見上げると、まず目につくのはネオンサインで表示された「KINEMA SCOPE ロマンス劇場」の文字。闇夜にも映える赤と青の光は、本編でも印...more
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Wikipedia

北村 一輝(きたむら かずき、1969年7月17日 - )は、日本俳優。本名、北村 康(きたむら やすし)。大阪府大阪市出身。フロム・ファーストプロダクション所属。弓削商船高等専門学校中退。身長178cm、体重68kg。当初は本名の「北村康」で活動していたが、1997年の映画出演が縁で三池崇史監督によって「北村一輝」と改名する。

来歴・人物

2人兄弟の次男として誕生。

幼少期より映画好きで、中でも深作欣二監督の蒲田行進曲に衝撃を受ける。

タイロン・パワー主演の海の征服者を観て海賊に憧れを抱き、「海賊になるため」に商船高専(当時は、航海...

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