「北川悦吏子」とは?

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「運命ですよね!」自身と同名キャラクターに驚喜!ブッチャーとの恋にも期待!? 奈緒(木田原菜生)【「半分、青い。」インタビュー】 - 04月26日(木)14:35 

 永野芽郁演じるヒロイン・鈴愛(すずめ)の幼なじみで、町の洋品店「おしゃれ木田原」の一人娘・木田原菜生(きだはら・なお)役を演じている女優の奈緒。福岡から上京して3年、「まれ」、「わろてんか」に次ぐ3回目の朝ドラオーディションに合格して、自身と同じ響きの名前の役を演じられることを「運命」と喜ぶ奈緒が、朝ドラ初出演への意気込みや、役への思い、撮影時のエピソードなどを、うれしそうに語ってくれた。 -朝ドラ初出演のお気持ちは。  上京して3年ですが、今までで一番大きな仕事なので、信じられない気持ちや、緊張、東京に出て来て良かったなという安心とか、いろんな感情がごちゃ混ぜになっています。発表されたときは、母が泣いて喜んでくれました。 -3回目のオーディションで手にした“朝ドラ女優”の称号にプレッシャーを感じましたか。  プレッシャーよりも楽しみの方が大きかったです。顔合わせのときに、すごい人数の関係者がいらっしゃって驚きましたが、これだけの人が携わっている作品だと考えると心強かったし、みんなで作るものだから頼りたいときは頼ろうと思いました。 -本名と役名が同じ「なお」であることについてはどうでしょうか。  運命ですよね! オーディションを受けたときから名前が一緒なので、すごくやりたいと思いました。今は、普通のときも、撮影のときも「なおちゃん」と呼ばれるので不思議ですが、この名前が好き...more
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【半分、青い。】くらもちふさこ氏の作品が劇中漫画として登場 - 04月24日(火)13:00 

 NHKで放送中の連続テレビ小説『半分、青い。』(月~土 前8:00 総合ほか)の第4週第20話(24日)で、律(佐藤健)が鈴愛(永野芽郁)に貸し渡したのは、秋風羽織という漫画家が描いた少女漫画。それは鈴愛の今後の人生を大きく左右する出会いとなるのだが、秋風の作品として劇中で登場する漫画の原作者は、くらもちふさこ氏。『いつもポケットにショパン』『東京のカサノバ』『アンコールが3回』などに夢中になっていく鈴愛が描かれる。 【写真】第21回(4月25日放送)より登場する秋風羽織役の豊川悦司  くらもち氏は1972年、『メガネちゃんのひとりごと』でデビュー。思春期の女の子の繊細な気持ちを丁寧に描き人気を博す。96年、『天然コケッコー』で講談社漫画賞を受賞、同作は2008年に渡辺あや氏の脚本・山下敦弘監督により映画化された。16年に完結した『花に染む』で第21回手塚治虫文化賞マンガ大賞を受賞。現在、エッセイ『とことこクエスト』(集英社『ココハナ』)を連載中。ほかの代表作に『A-Girl』『チープスリル』など多数。  制作統括の勝田夏子氏は「ヒロインに『世界の扉が開いた』と思えるほどの衝撃を与え、少女漫画の世界に飛び込ませるカリスマ漫画家・秋風羽織。その作品たちは、鈴愛の青春時代である80年代にも、ドラマを放送している現代においても、常に憧れを抱かせる“ホンモノ”でなければなりませんで...more
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【半分、青い。】永野芽郁鈴愛の弟、上村海成×志水透哉のW草太ショット公開 - 04月22日(日)19:32 

 NHKで放送中の連続テレビ小説『半分、青い。』(月~土 前8:00 総合ほか)に、女優の永野芽郁(18)演じる主人公・楡野鈴愛の弟・草太役で出演する上村海成(かみむら・かいせい/21)が、自身のアメブロオフィシャルブログで、草太の幼少期役を演じた子役の志水透哉(7)との“W草太ショット”を公開し、反響を呼んでいる。 【写真】うえむらじゃないよ かみむらだよ  写真を掲載したのは、上村が初登場した第15話が放送された18日。「お知らせなどなど」と題した記事には、「こんばんは いよいよ本日放送『半分、青い。』15話から登場です!」と報告し、「今週からバトンタッチした、草太の幼少期役の志水透哉くんと撮りました! 隣に並ぶのをためらうほど可愛いかったです(笑)」とコメント。  ファンからは「待ち望んでいた海成くんの登場に嬉しくてきゃーと叫んでしまいました!」「ずっと応援していたので出演本当に嬉しい」「もう、素晴らしいすごい!」と、同ドラマ登場を喜ぶ声や、「幼少期草太くんめちゃかわすぎる」「ツーショット嬉しい」と“W草太ショット”にもコメントが寄せられている。  『半分、青い。』は21日までに第3週が終了。この第3週から主人公・楡野鈴愛役の永野芽郁や、鈴愛の幼なじみ・萩尾律役の佐藤健らが本格的に登場した。1989年、高校3年生になった鈴愛と律のもとに、運命的な出会いが訪れるストーリ...more
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『半分、青い。』、ヒロイン永野芽郁の前に「CMクイーン」への道? - 04月21日(土)07:30 

 永野芽郁(18)がヒロインの鈴愛を演じる、連続テレビ小説『半分、青い。』(NHK)は3週目を迎えていよいよ面白くなってきた。バブル景気の絶頂だった雰囲気を描く、細かな演出にも注目だが、やはり役者陣の演技にも注目したい。  4月16日の放送回では、高校3年生となった鈴愛たちが青春を謳歌していた。律(佐藤健/29)は下級生女子に人気の美男子に成長したが、鈴愛は子どもの頃のまま、元気いっぱい。左耳は聴力を失っていたが、つけ耳を駆使して声の小さい教師に大きな声で話すことを促すなど、たくましい姿を見せ、今でも律ら幼なじみと親しくしていた。そんなある日、つくし食堂に見慣れない客(鈴木伸之/25)が訪れる。鈴愛の母、晴(松雪泰子/45)が彼にお茶を出すと、松任谷由実のヒット曲『リフレインが叫んでる』が流れ、二人は何やらいい雰囲気に。最後に「To Be Continued……」という朝ドラらしからぬテロップが流れる、という展開だった。  脚本家の北川悦吏子氏(56)による、遊び心あふれる演出にも恐れ入ったが、ついに永野芽郁がヒロイン鈴愛として本格的に動き出し、ワクワク感が止まらない。子役時代の矢崎由紗(8)の明るい演技を見事に引き継いでいて、話し言葉や「ふぎょぎょ」「やってまった」といった、子ども時代からの鈴愛の口癖も健在だ。  永野芽郁が全国的に注目を浴びたのは、2015年に公開さ...more
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「花のち晴れ―」に松本潤出演で「花より男子」も再び話題に!【視聴熱TOP3】 - 04月19日(木)18:00 

webサイト「ザテレビジョン」では、4月18日の「視聴熱(※)」ドラマ デイリーランキングを発表した。 【写真を見る】4月17日放送のドラマ「花のち晴れ―」が連日1位にランクイン 1位「花のち晴れ~花男Next Season~」(毎週火曜夜10:00-11:07、TBS系)24778pt 神尾葉子の大ヒットコミック「花より男子」の新章が、杉咲花主演でドラマ化。4月17日に初回放送を迎え、引き続き注目を集めている。平均視聴率は関東地区では7.4%だったが、関西地区は12.4%、名古屋地区は12.0%を記録した(ビデオリサーチ調べ)。 第1話は、資産家の子女が集まる名門校・英徳学園に通う音(杉咲)が父の会社が倒産して生活が一変。婚約者・天馬(中川大志)との結婚の条件のため、学園のカリスマである晴(平野紫耀)ら“C5(シーファイブ)”による庶民狩りにおびえながら“隠れ庶民”として学園に通っていた。そんな中、音と晴は最悪の出会いを果たし…というストーリーが展開した。 18日には中川が自身のブログで反響への感謝をつづり、第1話を平野と一緒にリアルタイムで観たことを報告した。公式サイトでは、ドラマ内で解禁された宇多田ヒカルによるイメージソング「初恋」バージョンの第2話スペシャル予告を20日(金)昼0:00まで公開中。 2位「花より男子」(TBS系)8875pt 2005年と2007年に放送され...more
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【ドラマ】くらもちふさこ:名作『いつもポケットにショパン』が“朝ドラ”に実名で登場 ファン歓喜! 検索ワード急上昇 - 04月24日(火)22:53  mnewsplus

2018年04月24日 くらもちふさこ:朝ドラ「半分、青い。」に名作が実名で登場 ファン歓喜! 検索ワード急上昇  永野芽郁さん主演のNHKの連続テレビ小説(朝ドラ)「半分、青い。」の第20回(24日放送)で、「天然コケッコー」などで知られるくらもちふさこさんの名作「いつもポケットにショパン」が実名で登場し、視聴者の話題を集めている。SNS上ではマンガのファンから「くらもちふさこ、懐かし~」「懐かしすぎて涙が出る!」など歓喜の声が上がり、Yahoo!のリアルタイム検索でも「くらもちふさこ」が急上昇。午前11時過ぎには...
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【半分、青い。】加藤綾子、90年代の女子アナ役「本当に出るの?」 - 04月23日(月)20:36 

 フリーアナウンサーの加藤綾子が、NHKで放送中の連続テレビ小説『半分、青い。』(月~土 前8:00 総合ほか)の第4週(23~38日)にアナウンサー役で出演する。 【写真】『ブラックペアン』の髪型と比較  加藤は「いつも見ていた朝ドラに私、本当に出るの?という不思議な気持ちです。アナウンサー役という事でいつも通りという気持ちで挑みましたが、90年代のバブリーな髪型、服装でカメラの前に立った事はこれまでのアナウンサーのお仕事の延長では無く、違った自分で出た気分でとても楽しかったです!」とコメントを寄せている。  同ドラマは、“恋愛の神様”の異名を持ち、数々のヒットドラマの脚本を手掛けてきた北川悦吏子氏によるオリジナル作品。大阪万博の翌年、1971年に生まれ、ちょっとうかつだけれど失敗を恐れないヒロインが、高度成長期の終りから現代までを七転び八起きで駆け抜け、やがて一大発明をなしとげるまでの、およそ半世紀の物語を描いていく。  第3週(16日~21日)は、1989年、高校3年生になった主人公・楡野鈴愛(永野芽郁)と、幼なじみ・萩尾律(佐藤健)のもとに、運命的な出会いなどが描かれた。第4週では、高校卒業後の“進路”を巡るストーリーが展開する。 【関連記事】 “女優” 加藤綾子に共演者「エロい」と絶賛 竹内涼真も「ホントに」 (18年04月16日) 二宮和也主演『ブラックペア...more
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【芸能】佐藤江梨子「半分、青い。」ボディコン姿に反響 ダイエット&上野千鶴子氏著書で役作り - 04月22日(日)03:50  mnewsplus

サトエリ「半分、青い。」ボディコン姿に反響 ダイエット&上野千鶴子氏著書で役作り 2018年4月21日 18:00 スポニチ Sponichi Annex 芸能 https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/04/21/kiji/20180421s00041000226000c.html 「半分、青い。」で17年ぶりに朝ドラに出演した佐藤江梨子(中央)。ボディコン姿も話題を呼んでいる(C)NHK “サトエリ”こと女優の佐藤江梨子(36)がNHK連続テレビ小説「半分、青い。」(月~土曜前8・00)に出演。 バブル期(1986~91年)を象徴するボディーライン...
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『半分、青い。』永野芽郁の弟役W草太ショット公開 - 04月19日(木)21:55 

現在放送中の平成30年度前期NHK連続テレビ小説『半分、青い。』(毎週月~土曜朝8時)で、女優の永野芽郁演じるヒロイン・鈴愛の弟・草太を演じている俳優の上村海成が18日、オフィシャルブログを更新。草太の幼少期役を演じた子役の志水透哉との“W草太ショット”を公開し、反響を呼んでいる。 同ドラマは、1971年に岐阜県や東京が舞台で子供の頃に左耳を失聴した鈴愛(すずめ)が、高度成長期の終わりから現代までを七転び八起きで駆け抜け、一大発明を成し遂げるまでの物語。数々の名作を生み“ラブストーリーの神様”と呼ばれるヒットメーカー・北川悦吏子氏のオリジナル作品、主題歌は初の楽曲提供を行った星野源が歌う。 「お知らせなどなど」と題して更新したブログは、「こんばんは いよいよ本日放送『半分、青い。』15話から登場です!」と報告し、「今週からバトンタッチした、草太の幼少期役の志水透哉くんと撮りました! 隣に並ぶのをためらうほど可愛いかったです(笑)」と初となる“W草太ショット”を公開した。 続けて、「空気公団さんの『うつろいゆく街で』のMVに出演させて頂いています short ver.が公開中です! とてもいい曲なので是非聴いてみて下さい!!」「4/18発売の『pict up』6月号に載せて頂いています。是非見てみて下さい!!」「4/18発売の『ザテレビジョン』に載せて頂いています。こちらも是非...more
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NHKの新作朝ドラ『半分、青い。』、出だしは好調? - 04月19日(木)17:00 

4月に入って新作ドラマが続々と放送を開始していますが、みなさんの気になるドラマはありましたか? 今回は、4月2日からスタートしたNHK連続テレビ小説『半分、青い。』について検証していきたいと思います。 『半分、青い。』ってどんなドラマ? 『半分、青い。』は、数々のトレンディードラマで脚本を担当してきた北川悦吏子によるオリジナル作品。小学生の時に病気で片耳の聴力を失ったヒロイン・楡野鈴愛が、両親や幼なじみの励ましを受けながら前向きに、元気に生きていく物語です。 楡野鈴愛役をカルピスウォーターのCMや大河ドラマ『真田丸』の千姫役で注目を集めた永野芽郁が、ヒロインの幼なじみ・萩尾律役を佐藤健が務めるなど、旬の役者をそろえているところもポイントですね。 前作『わろてんか』と比べて分かった事は? 上の図は『半分、青い。』の放送が始まる31日(1ヵ月)前から第1週目(6話分)の放送が完了するまでの、dメニューの検索数推移をグラフにしたものです。青い線が検索ワード「半分、青い。」の検索数推移ですが、今回は比較として同じ枠で3月まで放送されていた前作『わろてんか』が2017年の同時期に検索された推移(赤い線)も入れてみました。 図で背景が赤い部分は第1週目の検索数推移ですが、放送当日から動きが激しい『わろてんか』に対して、『半分、青い。』の動きは非常に安定しているのが分かります。 ...more
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Wikipedia

北川 悦吏子(きたがわ えりこ、1961年12月24日 - )は、日本のテレビドラマ脚本家映画監督、エッセイスト。岐阜県美濃加茂市出身。早稲田大学第一文学部卒業。血液型B型。情報科学の研究者・北川高嗣は実兄。

来歴・人物

岐阜県立加茂高等学校卒業後、オフコースの大ファンで、小田和正と同じ大学に入りたいという思いから早稲田大学に進学。1980年に卒業後、広告代理店に入社するが雑用ばかりの環境に心身ともに疲れ、半年で退社。半年間休養した後、にっかつ撮影所に入社し、勤務しながら脚本を学ぶ。1989年に月曜 女のサスペンス(テレビ東京系)の一編赤い殺...

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