「北島三郎」とは?

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北島三郎「お世話になりました」星由里子さん悼む - 05月19日(土)07:04 

 映画「若大将」シリーズのヒロイン役などで知られる女優の星由里子(ほし・ゆりこ)さん(本名・清水由里子=しみず・ゆりこ)が16日午後11時5分、心房細動と肺がんのため、京都市内の病院で亡くなった。74歳だった。葬儀・告別式は親族のみで行…
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演歌・歌謡番組『ごごウタ』、現代のヒット曲創出への挑戦 - 05月11日(金)09:10 

 昨年4月にスタートした『ごごウタ』(NHK総合/不定期金曜15:08~)は、情報番組『ごごナマ』の枠内にて地上波では珍しい“新曲だけを聴かせる”演歌・歌謡番組として好評だ。スタートから1年、演出等を手がける鎌野瑞穂氏に新曲を届けることの意義、こだわりを聞いた。 【動画】中澤卓也など、『ごごウタ』にも出演する演歌・歌謡アーティスト ◆新たなヒット曲が生まれないと、どんどん先細りしていく  金曜午後3時過ぎから生放送で届ける歌番組『ごごウタ』が、スタート1年を迎えた。「あなたの甘いお茶菓子、小堺一機です」と、司会の小堺が番組冒頭であいさつするように、ひと仕事終えた休憩タイムに合わせた歌番組という時間設定が面白い。 「私も制作に関わっていた『NHK歌謡コンサート』は、20年以上にわたり演歌・歌謡曲を紹介してきましたが、必然的に視聴者の年齢層も高くなっていました。そこで、もう少し若い世代にも馴染みのある、ジャンルを拡げた“いい歌”を届けようと、16年から『うたコン』に改編しました。ただ、そうすると演歌・歌謡曲を取り上げる時間が減ってしまう。そんな折にちょうど『ごごナマ』という情報番組が始まることになり、そのなかで演歌・歌謡番組を放送できることになりました」(鎌野瑞穂氏/以下同) ◆歌とトークで丁寧に魅力を伝える  憩いの時を和ませる『ごごウタ』の画期的なところは、往年のヒット...more
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【音楽】“北海道”と命名されて今年で150年 松山千春が北海道ゆかりの歌を歌う - 05月04日(金)16:07  mnewsplus

“北海道”と命名されて今年で150年 松山千春が北海道ゆかりの歌を歌う 5/4(金) 13:40配信 THE PAGE https://thepage.jp/detail/20180427-00000017-wordleaf https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180427-00000017-wordleaf-musi 松山千春 ミニアルバム「北のうたたち」(日本コロムビア)のジャケット 北海道足寄出身のフォークシンガーの松山千春のあふれんばかりの“郷土愛”はよく知られている。4月25日にリリースされたミニアルバム「北のうたたち」は、松山自身が“北海道にゆかりのある楽曲”を自らが選曲し、カバーして...
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師匠とファンの期待に応えられる活躍を 大江裕、デビュー10周年に燃える - 05月14日(月)08:10 

 デビュー10週年を迎え、3月21日には師匠の北島三郎が書いた記念曲「大樹のように」をリリースした大江裕。これまでの活動を振り返ってもらいながら、新曲に賭ける意欲を語ってもらった。 【動画】大江、純烈、羽山みずき…いま注目の演歌・歌謡歌手 コメント集 ◆いかに自分らしくのびのび歌って、お客さまに届けるかを大事に ──まず、デビュー10周年記念曲への自信のほどから伺えますでしょうか。 【大江】 北島先生からいただいた曲ですので、自信がないなんて言ったら怒られますから(笑)、自信はあります。今回は初めての3拍子の曲で、これまでに馴染んできたリズムと違うものですから、ギクシャクしてしまって、歌い始めた頃には先生から「歌になっていない」なんて言われたりして難しいと思うこともあったんですけど。 ──とてものびのびと歌っている印象ですので、そんなご苦心があったとは意外です。 【大江】 のびのび歌っているように聞こえるまでが大変だったんです(笑)。大変なのは僕だけじゃなくて、お客さまも同じみたいで、キャンペーンで歌った後に、一緒に歌っていただく機会も作るんですけど、皆さん少しずつズレていくんです。それにつられて僕もズレそうになったりして(笑)。 ──大江さんならではの、ファンの方々との和やかな空気が想像できますね。 【大江】 ありがとうございます。大樹のようになりたいという気持ち、大き...more
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北山たけし、デビュー15周年を迎え「あの場所=紅白へ再び」 - 05月09日(水)08:10 

 北島三郎の愛弟子としてデビューし、2005年から5年連続で『NHK紅白歌合戦』に出場するなど快進撃を見せた北山たけしが15周年を迎えた。記念曲は、北島自らが北山のために書いた「津軽おとこ節」。近年“紅白”から遠ざかっている悔しさを糧に、初心に帰って歌う北山たけしの今。 【動画】北山、大江、純烈…いま注目の演歌・歌謡歌手 コメント集 ◆なぜ自分は実家でのんびりテレビを観ているんだろう ──まずは、デビュー15周年を振り返ってのお気持ちを伺えますか。 【北山】 早かったなというのもあるんですが、15年歌わせていただいてきても、自分にはまだまだ足りないものが多いので、よりよい歌をうたうために、改めて気を引き締めていかなければという、初心に帰るような気持ちでいます。 ──北山さんは近年、「もう一度あの場所へ」と“紅白”への気持ちを語られることも多くて、その点でも一心に晴れの舞台を目指した、デビュー当時に帰ろうという想いが強いんでしょうね。 【北山】 一昨年までの22年間は大晦日まで東京にいて、元旦に「今年もよろしくお願いいたします」と師匠にご挨拶をしてから実家に帰っていたんですが、去年はじめて12月29日に「今年はちょっと早めに帰ってこいよ」と言っていただけたので帰りまして、大晦日には親父と一緒に“紅白”を観たんですが、「なぜ自分は実家でのんびりテレビを観ているんだろう」と思った...more
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