「動画コンテスト」とは?

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消防団PR動画最優秀賞に広島市 「まちのヒーロー消防団」 - 04月17日(火)09:52 

消防団活動のPR動画コンテストを初めて実施した総務省消防庁は17日、最優秀賞に広島市消防局の「まちのヒーロー消防団...
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レゴジャパン、市販レゴシティの1万倍以上となる「超巨大 入れるレゴシティ」を開催 - 04月13日(金)13:44 

イメージ 2018年4月19日(木)から4月22日(日)まで、二子玉川ライズ ガレリアにて、実際に中に入って遊ぶことのできる「超巨大 入れるレゴシティ」が開催される。 本展は、総数150万ピース以上のレゴブロックを使い、市販されているレゴシティシリーズのパッケージの約1万1000倍となる、全長18×8×1.4mのサイズで作られた日本最大のレゴシティ。イベントエリア内には6つのエリアを展開。今回のイベントで特別に配布する非売品のミニキットを組み立てる「くみたてエリア」や自分でつくったマシンを使ってドロボウをつかまえて遊ぶ「スライダーエリア」、ネットシューターでドロボウを捕まえる「シューターエリア」などが楽しめる。入場無料、会期中無休で、時間は4月19日(木) 14:30〜18:00、4月20日(金)~22日(日) 10:30〜18:00※最終受付は17:30。なお、二子玉川ライズの開催後には、全国展開し、福岡県(7月21日・22日 JR博多駅前広場)、宮城県(8月4日〜8月6日 夢メッセ宮城)、大阪府(9月29日・30日 ららぽーとEXPOCITY)の3箇所で開催される。 ■期間:2018年4月19日(木)から4月22日(日)■開催場所:○二子玉川ライズ ガレリア○東京都世田谷区玉川2-21-1■問い合わせ先:レゴジャパン株式会社URL. https://www.lego.com/j...more
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航空写真家のルーク・オザワ氏による写真展「JETLINER ZERO GLORIOUS −神業−」 - 04月13日(金)09:45 

ルーク・オザワ写真展「JETLINER ZERO GLORIOUS −神業−」 2018年4月13日(金)から5月26日(土)まで、キヤノンギャラリーSにて、ルーク・オザワ氏の写真展「JETLINER ZERO GLORIOUS −神業−」が開催される。1959年東京生まれのルーク・オザワ氏は、飛行機と向き合って45年にもなる航空写真家。同氏によるギャラリーでの本格的な個展は実は今回が初めてで、展示の構成も自身で担当している。入場無料、日祝休館で、開館時間は10:00〜17:30。 ルーク・オザワ氏は、風景と航空機をシンクロさせた“情景的ヒコーキ写真”を確立し、今では航空写真の第一人者となっている。ラジオ / テレビ / 講演 / セミナーなども年間30本近くをこなし、生涯飛行搭乗回数は約2000回。さらに、ANAカレンダーを21年、新千歳カレンダーを3年撮り下ろし続けており、月刊エアライン(イカロス出版株式会社)で「ヒコーキフォト日記」という連載を手掛けるほか、「ルーク・オザワのヒコーキ写真の撮り方」(株式会社誠文堂新光社)など著書も多い。 今回の展覧会では、未発表も数多く含めた約150点の作品を紹介。なお、展示作品はキヤノン製のデジタルカメラで撮影され、同じくキヤノン製の大判プリンタ「imagePROGRAF」で出力されている。 ■期間:2018年4月13日(金)~5月26日(...more
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幾何学的パターンで画面に動きをもたらす抽象絵画で知られるブリジット・ライリー氏の展覧会が開催 - 04月13日(金)15:45 

「ゆらぎ ブリジット・ライリーの絵画」 2018年4月14日(土)から8月26日(日)まで、DIC川村記念美術館にて「ゆらぎ ブリジット・ライリーの絵画」が開催される。近年、世界的に再評価が高まっているイギリスの画家ブリジット・ライリー氏の画業を振り返る展覧会。1960年代にオプ・アート旋風を巻き起こした黒と白の抽象画から、ストライプや曲線で構成されたカラフルな作品、近作の壁画まで広く紹介される。 1931年生まれのブリジット・ライリー氏は、幾何学的パターンによって画面に動きをもたらす抽象絵画で知られるイギリスの芸術家だ。初期の作品はジョルジュ・スーラ(1859〜1891年)に影響を受けた風景画であったが、ルネサンス以降の巨匠や印象派の絵画、点描技法を研究し、単純化と抽象化のプロセスを学ぶことで自身の創作を深めていった。1960年代に入ると、白と黒のみでの完全に抽象的な作品を発表。オプ・アート(Optical Artの略で錯視や視覚のメカニズムを利用した抽象絵画のジャンル)の旗手として一躍注目を集め、現在も多くの人を色と形の相互作用を駆使した作品で魅了し続けている。 本展は、日本では38年振りとなるブリジット・ライリー氏の展覧会。国内外に所蔵された約30点の作品を展示し、あらためて同氏の作品の魅力に迫る。開館時間は9:30〜17:00(入館は閉館30分前まで)で、入館料は一般130...more
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一般人の無断上陸が禁止された無人島で暮らす馬の姿を見られる写真展「ユルリ島の野生馬」 - 04月13日(金)10:15 

2018年4月13日(金)から6月24日(日)まで、大正大学のキャンパス内に設置されているアートスペース「ESPACE KUU 空(エスパス空)」にて、岡田敦氏の写真展「Yururi Island ユルリ島の野生馬」が開催される。北海道根室半島沖に浮かぶユルリ島で生きる馬の姿を撮影した写真を展示。ユルリ島は一般人の無断上陸が禁止されており、本展はその様子を窺える貴重な機会となる。誰でも無料で入場して作品の鑑賞が可能で、開場時間は10:00〜19:00。 周囲7.8km / 面積168ha / 海抜43mのユルリ島は、台地状の島の海岸線の大部分が30〜40mの絶壁となっており、岩礁で囲まれている。切り立った断崖の上に昆布を引き上げるために馬の力が必要とされ、初めて馬が持ち込まれたのが1950年頃。無人島になった今でも、かつて昆布漁の労力となっていた馬の子孫が生きている。夏になると辺り一面に花畑が広がり、北海道の自然環境保全地域にも指定されている島だ。 写真家の岡田敦氏は、この“馬の楽園”とも呼ばれるユルリ島で暮らす馬たちの記録を、根室市からの委託によって2011年から撮影してきた。本展では約20点の写真と映像作品を展示。馬と島の移り変わりを見ることができる。 ■期間:2018年4月13日(金)~6月24日(日)■開催場所:ESPACE KUU 空東京都豊島区西巣鴨3-20-1 大...more
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アニメ制作CGプロダクションからの指名を狙える動画コンテスト「アニメータードラフト会議」 - 04月13日(金)09:45 

「あにつく2018 第四回 アニメータードラフト会議」Webサイト https://www.too.com/atsuc/2018/draft.html 株式会社Tooは、アニメ制作を目指す学生向けの動画コンテスト「あにつく2018 第四回 アニメータードラフト会議」を開催。2018年5月14日(月)まで、作品の応募を受け付けている。アニメ制作を目指す学生が、複数のアニメ制作CGプロダクションに一括で就活アプローチを行える動画コンテスト。応募作品は複数プロダクションによって審査され、採用候補としてコンタクトしたい応募者に各企業からの指名が入る(企業から連絡があった時点で即内定が出たり、必ず就職が決定したりというわけではないので注意)。応募資格は卒業年度の学生のみで、応募は1回限り。 「アニメータードラフト会議」は、アニメ制作がテーマのイベント「あにつく」の連動企画として2015年からスタートした。「あにつく」は、アニメを作る楽しさの共有や、その手法としての2D作画ソフトの運用と3Dアニメーション技術の紹介、作品のメイキングとマーケットアピール、人材発掘、育成までを目的としたアニメ制作技術に関する総合イベントだ。2018年は9月24日(月)の開催が予定されている(https://www.too.com/atsuc/)。 この「アニメータードラフト会議」は、アニメ制作業界への就職を目指す...more
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