「前野朋哉」とは?

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【岡山県】前野朋哉さん監督作品第二弾公開! - 01月19日(金)16:40 

[岡山県]   [画像1: https://prtimes.jp/i/23972/142/resize/d23972-142-164528-0.jpg ]  1月19日(金)、岡山県のPR動画第二弾を上映するイベントが岡山県庁にて開催されました。お披露目イベントには、伊原木隆太岡山...
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白石隼也、おしゃべり佐野史郎を絶妙フォロー - 01月13日(土)14:00 

 井上尚登氏の小説を実写映画化した「ホペイロの憂鬱」が1月13日、東京・角川シネマ新宿で封切られ、主演の白石隼也をはじめ、共演の佐野史郎、郭智博、メガホンをとった加治屋彰人監督が舞台挨拶を行った。  問題だらけの弱小プロサッカーチームの奮闘を、チームの裏方であるホペイロ(用具係)の視点から描く。ホペイロとして選手のスパイク管理を担当する青年・坂上栄作役の白石は、サッカー経験者のため「ホペイロの存在は知っていたのですが、どんな仕事かは知らなくて。ホペイロをやられていた方に取材をさせていただき、初めてホペイロとは何かを知りました」と告白。そのうえで、「自分がサッカーをする時もプレイヤーでしたし、役者もどちらかというとプレイヤー。そういう意味で、裏方の役というのは新鮮でした。皆さんが普段どういう思いで僕らを支えてくれているのかを感じました。役者として良い経験をさせていただきました」と噛み締めた。  一方の佐野は、サッカーチームの監督を演じたが「スポーツとは無縁で。見るのは大好きだけど」と恐縮しきり。「正直言うと、サッカーが好きな俳優さんはたくさんいらっしゃるわけじゃないですか。勝村政信さんとか、大杉漣さんとか」とこぼし、「年末に勝村さんに会って『こういう役をやってね』という話をした。ホペイロについての話を聞かせてもらったりしました」と述懐した。  また加治屋監督は「キャストとの話し...more
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「わろてんか」キースとアサリのコンビが復活!収録現場でもイチャイチャ!? - 01月12日(金)14:30 

現在放送中の連続テレビ小説「わろてんか」(毎週月~土曜朝8:00-8:15ほか、NHK総合ほか)。 【写真を見る】前野朋哉と大野拓朗の顔が…さすがに近すぎ!?/(C)NHK 関東大震災が発生し世の中が混乱する中、伊能(高橋一生)が実の母親との確執を明かすなど、笑い上戸のヒロイン・てん(葵わかな)でもなかなか“笑えない”展開が続いている。 だが、1月12日(金)に放送された第84回では、キース(大野拓朗)とアサリ(前野朋哉)のコンビが復活。再び漫才の練習に取り組む姿が描かれた。 大野と前野が共演するのは、本作が3回目。「なんか居心地が良くて、カメラが回ってない間もイチャイチャしてしまいます」と話す前野のインタビューを紹介する。 ──本作への出演が決まった時、いかがでしたか? すごく楽しみでした。NHK大阪放送局制作のドラマって、ある種自由に、相談し合いながら演じることができる印象があったんです。もちろん、ダメなものはダメではあるんですが(笑)。この前、大野拓朗さんは撮影の時に、アドリブで小道具のダルマを叩いていたら注意されていました(笑)。 ──アサリを演じる上で、準備されたことはありますか? 「こういう演技にしよう」とあまり決めつけずにいたので、みんなと撮影をしてみてから、何となく「アサリってこんな感じなんだろうな」と分かってきました。...more
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大野拓朗、受験生に向けてエール「最後まで諦めないで」 - 01月11日(木)13:15 

 俳優の大野拓朗と女優の石田ひかりが11日、都内で行われた、日本マクドナルド『新生カフェラテ』発表会に出席した。  エスプレッソのコクとミルクの甘さのバランスにこだわった商品ということで、普段こだわっていることを聞かれた石田は「2人娘がいるので、朝・昼・晩としっかりご飯を作ること。食に対するこだわりがあります」とにっこり。一方、大野は「いい匂いフェチなので、アロマとか香りにこだわっています」と話し会場を笑わせた。  また、13日から大学入試センター試験が始まることについて大野は「浪人して2回センター試験を受けた。コーヒー飲みながら勉強していました」といい、受験生に向けて「最後まで諦めないで」とエール。石田は「甥っ子が大学受験を控えていて、お正月に会った時にスマホで出願して驚いた」と話した。  この日は、同商品の監修を務めたバリスタ世界チャンピオン・井崎英典氏も登場し、商品について「日本人に合う一杯になりました」とアピールした。 【関連記事】 【写真】大野拓朗に「あ~ん」する石田ひかり 【CMカット】小悪魔的な笑みをみせる石田ひかり 【写真】手作りのお弁当を公開した石田ひかり 【写真】驚異の47歳! 石田ゆり子の脚線美&抜群のスタイル 大野拓朗&前野朋哉、ガチ漫才を初披露 『わろてんか』コンビが腕試し (17年09月10日)
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「わろてんか」80話。キース役の大野拓朗は1月14日までほんとうに東京にいる情報 - 01月09日(火)08:30 

連続テレビ小説「わろてんか」(NHK 総合 月〜土 朝8時〜、BSプレミアム 月〜土 あさ7時30分〜)第15週「泣いたらあかん」第80回 1月8日(月)放送より。 脚本:吉田智子 演出:川野秀昭 80話はこんな話大正23年、日本中に笑いを広めるため、藤吉(松坂桃李)は東京進出を目論む。 キースは東京にいた大正23年の夏のおわり(立秋)は妙に蒸し暑かったと不穏なナレーション(小野文惠)。小野文惠は微妙な声の調子で不穏感を醸して、プロフェッショナルだなと思う。藤吉は東京でキース(大野拓朗)に再会するが、おりしも関東大震災が起こる。藤吉は難を逃れ大阪に戻ってきたがキースが心配・・・というシリアス展開な月曜日。ねずみがたくさんねずみ捕りにかかるとか、暑いとか、リアリティーある台詞や、電灯が揺れて、鳥や動物が騒がしく鳴くという演出で、大阪における関東大震災が描かれた。東京に行った藤吉は大丈夫か、と一瞬不安にさせながら、藤吉が戻ってきて、ホッとさせる。これは次回に引っ張ると不安な気分になり過ぎるという配慮だろうか。でもキースならいいのか。そのキースを演じている大野拓朗は、1月14日まで東京芸術劇場で「池袋ウエストゲートパーク SONG&DANCE」に出演中。「わろてんか」のために大阪に引っ越したほどの大野が、現在、東京に出張しているのだ。ちょうど東京で稽古、本番の期間、「わろてんか」ではアメ...more
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吉岡里帆を変えたムロツヨシの言葉「この話をすると怒られるんですけど…」 - 01月16日(火)15:26 

天堂きりん原作のコミックを実写化したドラマ『きみが心に棲みついた』(1月16日(火)スタート)は、過去の恋愛にトラウマがある主人公・小川今日子(吉岡里帆)が、2人の対照的な男性、吉崎幸次郎(桐谷健太)と星名漣(向井理)の間で揺れ動きながら成長していく様を描いた三角関係ラブストーリー。 本作で、"キョドコ"というあだ名をつけられるほど挙動不審で臆病な主人公・今日子を演じるのが女優の吉岡里帆。2017年冬に放送された『カルテット』で話題を集め、瞬く間にブレイク女優の階段をのぼりきった彼女に、初主演連続ドラマへの意気込み、現場の雰囲気、そして今日子=キョドコというキャラクターについて話を聞いていた。 【さらに写真を見る】吉岡里帆インタビュー撮りおろしカット ■「初日から目頭熱いものが…」ファミリー感溢れる"きみ棲み"撮影現場 ーー『カルテット』では、”カルテット”をかき乱す来杉有朱役、『ごめん、愛してる』では心の優しいヒロイン・三田凛華役と、連続ドラマでその存在感を発揮してきた吉岡さんですが、1月スタートのTBS系火曜ドラマ『きみが心に棲みついた』では、いよいよ初主演を飾ることになりました。まずは、連ドラ初主演が決まったときのお気持ちから教えていただけますか? 吉岡:お話をいただいたときはプレッシャーを感じましたし、クランクインするまで緊張感でい...more
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「わろてんか」84話。千原ジュニアの「被災地初のお笑いドキュメンタリー」と趣旨は同じなんだと思う - 01月13日(土)08:30 

連続テレビ小説「わろてんか」(NHK 総合 月〜土 朝8時〜、BSプレミアム 月〜土 あさ7時30分〜)第15週「泣いたらあかん」第84回 1月12日(金)放送より。 脚本:吉田智子 演出:川野秀昭 84話はこんな話東京で被災した芸人たちを大阪に呼んで寄席で公演してもらおうと、てん(葵わかな)は思いつく。そして、キース(大野拓朗)は、志乃(銀粉蝶)と栞(高橋一生)を和解させるために、もう一度アサリ(前野朋哉)とコンビを組む。 笑いは人を救えるかいよいよ、「わろてんか」最大の命題であり、てんが常々言い続けている、笑いは人の心の薬になり得るかについて描かれそうだ。東京に慰問に行っている風太(濱田岳)も「笑いがいちばんのご馳走」と言う。この場面を見ていたら、昨年(17年)の暮れ(12月17日)、NHKで放送された
l「被災地初の“お笑いドキュメンタリー”『千原ジュニアがゆく 聞いてけろ おもしぇ~話』」を思い出した。千原ジュニアが、東日本大震災で被害に遭った方々を訪ね、彼らのとっておきのおもしろい話を訊くという趣向で、ジュニアが、一般人の話にとても上手に耳を傾け、彼らの話をどんどん引き出して、盛り上げていく様も見事なうえ、なによりも、え、そんなことが・・・というような笑える話を、おっちゃんやおばあちゃんたちが嬉々として語り、笑い続ける姿が印象的な番組だった。そこでは、面白い話をしないとや...more
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町田啓太、女性の変化には「気付きたいのに気付けないタイプです(笑)」 - 01月12日(金)12:36 

1月5日(金)よりNHK総合で放送される連続ドラマ『女子的生活』は、男性として生まれたが、見た目は女性で恋愛対象も女性というトランスジェンダーのヒロイン・みき(志尊淳)と、同級生だった男・後藤(町田啓太)の奇妙な共同生活を描いた痛快ガールズストーリー。 本作で、みきと同居することになる高校時代の同級生・後藤を演じるのが俳優の町田啓太。HiGH&LOWシリーズや、『人は見た目が100パーセント』(フジテレビ系)などで注目を集めた町田に、そんな大忙しの2017年を振り返ってみての思い、そして作品への印象や共演の志尊淳との撮影エピソードなどを聞いてきた。 【さらに写真を見る】町田啓太インタビュー撮りおろしカット ■「だらけているところは似ているなって(笑)」 ーー本作は、トランスジェンダーのOL・みきの日常を描いた物語ですが、原作を読んだときの印象はいかがでしたか? 町田:原作は台本と一緒にいただいて、読んでみて素直に面白くてずっとクスクス笑ってしまいました。主人公のみきがすごく頭が良くて痛快なんです。台本はほぼ原作どおりに進んでいるのですが、原作にないシーンや演出もあったので、現場で共演者の皆さんやスタッフさんと、どんな雰囲気で物語を作り上げることができるのかとても楽しみにしていました。 ーー町田さんは、みきと共同生活を送る男性・後藤という役柄を演じ...more
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「わろてんか」82話「こんなことがまさかあるのかと目を疑ったよ」と視聴者も思った - 01月11日(木)08:30 

連続テレビ小説「わろてんか」(NHK 総合 月〜土 朝8時〜、BSプレミアム 月〜土 あさ7時30分〜)第15週「泣いたらあかん」第82回 1月10日(水)放送より。 脚本:吉田智子 演出:川野秀昭 82話はこんな話キース(大野拓朗)が連れて大阪につれてきた志乃(銀粉蝶)は、栞(高橋一生)のお母さんだった。あなたは生き別れのお母さん やっぱり地震の話は見たくないのか、月曜日といっても休日であったせいか、80話は、視聴率16.6%とかなり低かった(ビデオリサーチ調べ 東京地区)が、81話は19%台に戻った。16%まで下がった朝ドラは「まれ」(15年)以来だ。ツッコみどころ満載という点において、「まれ」と「わろてんか」は似ているといえば似ている。似てないのは、主人公の存在感。「まれ」はやたらがむしゃらで、「わろてんか」は妙に大人しい。さて、82話である。「こんなことがまさかあるのかと目を疑ったよ」(栞)。まさに、そんな感じの、まさか、まさかの超展開。志乃を見て栞は「あなたは・・・」と言うが、彼女は栞に見覚えがないようで。栞もてん(葵わかな)と藤吉(松坂桃李)に知り合いかと聞かれて、人違いだったと訂正する。だがしかし・・・。しばらく長屋に住み、寄席の手伝いをすることになった志乃に、なぜか心揺らす栞。そして放送10分後、栞は志乃が実母であると、てんと藤吉に告白する。志乃は栞の父の妾で、金の...more
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佐野勇斗、「いつもと違うちょっと大人な佐野勇斗を」初のソロカレンダー発売決定 - 01月08日(月)16:18 

俳優の佐野勇斗が初めての単独ソロカレンダーを発売することが決定した。 ドラマ『砂の塔〜知りすぎた隣人』で、物語のキーパーソンとなる、ミステリアスな青年役を演じて話題となった、現在、若手ネクストブレイク株の筆頭、佐野勇斗が、初めて単独ソロカレンダーをリリースする。32 ページにわたる「ブックスタイル」の壁掛けカレンダーは、10 代最後の貴重な今の魅力を凝縮。ボーカルダンスユニット「M!LK」の時とはひと味もふた味も違う、“俳優・佐野勇斗”にフィーチャーし、ナチュラルで等身大、繊細さと大胆さ、根っからの明るさと、ふとした時に見せる憂いの表情などなど、1 枚 1 枚を抒情的に、その瞬間を収めている。 【佐野勇斗コメント】 個人としては初めてのカレンダーなのでとても嬉しく思います!「M!LK」では可愛い、若々しい僕の表情が多かったりするんですけど、今回のカレンダーは、僕自身今年ハタチになるということで、少し大人な一面も見せられるカレンダーにしたいなと思い、マネージャーさんやカメラマンさんとも話し合いながら撮影に臨みました!少しでも、いつもと違うちょっと大人な佐野勇斗をみていただけたらなあと思っています。 そしてなんと、カレンダー発売に伴いイベントを開催しちゃいます!ちょっとでもいいので会いに来てくれると嬉しいです! 『佐野勇斗カレンダー2018.04-2019.03』 ●発売日:20...more
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前野 朋哉(まえの ともや、1986年1月14日 - )は、日本俳優であり、映画監督岡山県倉敷市出身。ブレス・チャベス所属。

来歴

岡山県立倉敷天城高等学校卒業。大阪芸術大学芸術学部映像学科卒業。中央大学文学部哲学科卒業。

大学一回生の時に石井裕也監督作品の剥き出しにっぽんに照明助手、役者で参加。

初の長編ショッキングピンクでは主演、監督を務め、同じく監督した「GOGO まりこ」はハンブルク日本映画祭に正式招待され、京都国際学生映画祭では入選した。

監督、脚本、主演した脚の生えたおたまじゃくしは、2009年に第4回...

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