「初優勝」とは?

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須貝はスタートできず=W杯男子スーパーG - 12月16日(土)00:41 

 アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は15日、イタリアのバルガルデナで男子スーパー大回転の第3戦が行われたが、濃霧のため競技が打ち切られ、須貝龍(クレブ)はスタートできなかった。ヨゼフ・フェルストル(ドイツ)が1分35秒28でW杯初優勝を果たした。 [時事通信社]
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埼玉アストライアが優勝報告=さいたま市〔地域〕 - 12月15日(金)10:24 

 埼玉県内を本拠地とする女子プロ野球の埼玉アストライアが11日、さいたま市役所に清水勇人市長を訪ね、2017シーズンの優勝を報告した。元巨人投手の辻内崇伸ヘッドコーチは「チーム創設5年目の今季は日本シリーズの女王決定戦で優勝し、ジャパンカップでも初優勝できた」と話し、清水市長も「来季も優勝し、2連覇を達成してほしい」と激励した。 訪問したのは、岩崎恭子球団代表と辻内ヘッドコーチ、全選手。谷山莉奈投手は今シーズンを振り返り、「中継ぎから先発になったが、チームの負けが続いたときも地域の人がすごく応援してくれた」とコメント。主将の楢岡美和外野手は「一人ひとりが女王を目指してきた。来季は他チームに追われる側になるが、負けずに2連覇したい」と決意を新たにした。 今季で中島梨紗監督が退任。来シーズンは辻内ヘッドコーチが新監督に就き、指揮を執る。 【時事通信社】
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今平周吾、来季は「今年以上の成績を」! 小倉智昭氏から辛口エールも - 12月15日(金)07:08 

5月の「関西オープン」でツアー初優勝。そしてキャリアハイとなる賞金ランク6位に入った今平周吾が14日(木)に都内のホテルにて『感謝の集い』を開催した。 美人キャディとのタッグも大きな話題となった今平 この集いにはスポンサー関係者や、契約メーカーの担当者たち、報道陣らを招待。また、小学生時代にメンバーコースのクラブ選手権で同組で戦った縁があるフリーアナウンサーの小倉智昭氏や出身地、埼玉県入間市の田中龍夫市長らも出席した。 小倉氏はプロになってからの今平の戦績は必ずチェック。今季は「彼の素晴らしいゴルフに惚れ惚れしている」と今平の活躍を心から喜んでいた。しかし、10月の「WGC-HSBCチャンピオンズ」でスタート時間に遅れ失格になったことは「マヌケだぞ!?」と辛口な指摘も。これには今平も苦笑いを浮かべるしかなかった。 最後に壇上に上がった今平は「シーズン前からの目標だった初優勝を挙げることができて、本当に嬉しく思います。また今季は賞金ランキングでも6位で、1億円という数字にも届きまして、ここまで想像もしていなかった状況で自分でも驚いています」と今季を振り返った。「来季は今年以上の成績を、2勝3勝と積み上げていきたい」と目標を力強く語った。 そして、来年1月の米ツアー「ソニーオープン」の出場が決定した報告をすると、会場から“遅刻するなよ〜”との声が。そこまでは用意していた紙を読み...more
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グランパスをJ1復帰に導いた、救世主・風間監督の信念「来年はもっと期待してください!」 - 12月15日(金)06:00 

屈辱のJ2降格から1年。12月3日のJ1昇格プレーオフ決勝で、名古屋グランパスのJ1返り咲きが決定した。 名古屋といえば、1993年のJリーグ開幕時の初期メンバー「オリジナル10」の一員で、大企業トヨタのバックアップにより、年間予算はJリーグ4番目の規模(最新2016年度版資料)を誇る国内屈指のビッグクラブだ。それだけに、今季は崩壊しかけたチームを早急に立て直し、「是が非でも1年でJ1復帰を果たさなければならない」というプレッシャーが重くのしかかっていた。 そこで、クラブが救世主として白羽の矢を立てたのが、12年から川崎フロンターレを率い、見る者を魅了する“超攻撃的サッカー”でチームを優勝争いの常連に育て上げた、風間八宏(やひろ)監督だった。実際に今季の川崎は、風間監督からバトンを受けた鬼木達(とおる)監督が、風間時代に浸透した攻撃サッカーで悲願のJ1初優勝を達成している。その観点からしても、風間監督の手腕に疑いの余地はなかった。 しかし就任当初は、風間スタイルの浸透に少なくとも2、3年は必要とする向きが多く、1年でのJ1昇格は懐疑的にみられていた。確かに、J2クラブでは守備を重視する“負けないサッカー”が主流だ。ゴール前を固めて粘り強く守り抜き、少ないチャンスをものにするチームが結果を残すことが圧倒的に...more
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今季プロ初Vのルーキー・川岸史果 1年終えて「燃え尽きました(笑)」 - 12月14日(木)13:50 

13日(水)、ミズノが主催するファンイベント「ミズノドリームプロアマゴルフ」が茨城県のザ・ロイヤルゴルフクラブで行われ、ミズノと用具使用契約を結ぶ川岸史果もこれに参加。ファンとの交流を楽しんだ。 【連続写真】全盛期タイガーに匹敵!川岸史果は捻転で飛距離を生む 「アッという間の1年でした」と、今季を振り返った川岸。開幕戦の「ダイキンオーキッドレディス」でいきなりの優勝争い。昨年のプロテストに合格したばかりの大物が、いきなりその片鱗を見せた。その後も度重なる上位争いで知名度を上げると、9月の「マンシングウェアレディース東海クラシック」でうれしいプロ初優勝。賞金ランクも7位に入るなど、トッププレーヤーの仲間入りを果たした。 そんな川岸だが、ツアー最終戦を終えてからは世界4ツアー対抗戦の日本代表、そして、3ツアーズのLPGA代表にも選ばれ奮闘。ようやく全日程を終え、「今年は賞金ランク7位で8000万円ほどでしたが、来年は複数回優勝で1億円を狙います」。怪物・川岸良兼を父親に持つだけに夢も度胸も満点。集まった大勢のファンを前に大きな夢を誓った。 イベント後には、契約プロの中で今年最も活躍した選手をファン投票で決める「ミズノプロスタッフ・オブ・ザ・イヤー」の授賞式が行われ、見事川岸がその称号を手にした。ファンの前で表彰された川岸。同スタッフでイベントに出席していた父・良兼もこのときは父親...more
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神野は10位=W杯スノーボード - 12月16日(土)00:31 

 スノーボードのワールドカップ(W杯)は15日、イタリアのコルティナダンペッツォで男女パラレル大回転が行われ、男子の神野慎之助(トヨタ自動車)は決勝トーナメント1回戦で敗れ、10位だった。アレクサンダー・パイアー(オーストリア)がW杯初優勝。 女子の佐藤江峰(パーキングポイント)も決勝トーナメント1回戦で敗れ13位。ソチ五輪銀メダルの竹内智香(広島ガス)は20位、家根谷依里(大林組)は22位で予選敗退。エステル・レデツカ(チェコ)がW杯通算11勝目を挙げた。 [時事通信社]
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<J3秋田>リーグ優勝を市民に報告「皆さんの支えがあったからこそ」 - 12月15日(金)09:46 

サッカーJ3で初優勝した秋田の優勝報告会が14日、秋田市役所であった。 ロビーで市職員や市民らの拍手に迎えられ、運営会社の岩瀬浩介社長(36)、杉山弘一監督(46)と選手20人が入場。杉山監督は「皆さ
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【サッカー】<北海道コンサドーレ札幌>川崎フロンターレMF三好康児を獲得へ…期限付きで近日中に合意! - 12月15日(金)06:35  mnewsplus

J1北海道コンサドーレ札幌が、J1川崎MF三好康児(20)の獲得に乗り出していることが14日、分かった。複数の関係者が明らかにしたもので、既に期限付き移籍でのオファーを出しており、札幌側は三好にも直接意志を伝えている。交渉は大詰めで、近日中に合意に達する見通しだ。 三好は高い技術に加え、1人で打開できるドリブルと左足からの強烈なシュートを持ち味とする攻撃型のMF。昨年のU―19アジア選手権で初優勝を飾るなど世代別代表での実績も十分で、2020年東京五輪を狙える存在と言われている。 川崎も将来性...
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「もっと体力があれば…」イケメン小鯛竜也が見つけたオフの課題 - 12月14日(木)18:49 

今年、ブレイクを果たした26歳のイケメンプロが来季のさらなる飛躍を誓った。13日(水)、茨城県にあるザ・ロイヤルゴルフクラブで開催された契約メーカー『ミズノ』のプロアマに参加した小鯛竜也は、初優勝を挙げた今シーズンを振り返ると共にオフに取り組む課題について語った。 【スイング解説】“イケメンフェーダー”小鯛竜也は素振りでスイングを作る 「1年間なんとかツアーを戦い抜けましたが、最後の方は“もっと体力があれば…”という感じでした。後半戦はずっと気を張っていたのでなんとか乗り切れましたが、やっぱり基礎体力はつけなきゃいけないと痛感しています」。男子ツアーは前半戦こそ空き週が多く、体調管理しやすいが、後半戦は休みなく連戦が続く。 「前半戦は移動日の月曜にトレーニングをしていましたが、後半戦に入ってからはほとんどケア中心。スイングや調子を維持する上でも、シーズン中にトレーニングを続けるのがベストですが、今年はそれだけの余裕を持てなかった。基礎体力をつけるための体作りをオフにしっかりやりたい」。小鯛は178センチ66キロで、他の選手に比べればやや線は細い印象。安定した成績を残すためにも、もう一回り大きい体作りが求められる。「今月は沖縄で合宿をするので、トレーニングはもちろん来季のクラブ調整も進めていきたいですね」 とはいえ、ツアー最終戦「ゴルフ日本シリーズJTカップ」を終えた後も、イベ...more
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【サッカー】<セルジオ越後が今季のJリーグを振り返る>「川崎と鹿島の明暗を分けた選手起用法は…」22億円のDAZNマネーどう活用 - 12月14日(木)12:45  mnewsplus

今季のJリーグは最終節にドラマが待っていた。首位鹿島と2位川崎の勝ち点差は2。勝てば主要タイトル20冠目となる鹿島はアウェーで磐田と対戦し、痛恨のスコアレスドロー。一方、川崎はホームで大宮に5-0で大勝し、得失点差で鹿島を上回り、大逆転で悲願のJリーグ初優勝を遂げた。 僕は以前このコラムで「川崎のサポーターは優しすぎる。負けたときは浦和や鹿島のサポーターのようにブーイングしないとチームが必死にならないし、優勝は無理」と言った。でも今は、こういうカラーのチームがあってもいいのかなと。そう思わせて...
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