「出発点」とは?

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利用者、事業者ともにハッピーな予約台帳……サービス業のIT利用最前線 - 06月24日(土)05:29 

今回とりあげるのは、予約・顧客管理システム「TableSolution(テーブルソリューション)」。ユーザが、情報検索、比較、決定、予約のアクションまで、スマホで行えるのに、お店側がアナログのままで分断されていた状況が、サービス開発の出発点だ。
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Spotifyからショーン・パーカーが去る――上場を控えて取締役会を一新 - 06月23日(金)07:39 

今やユーザー1億4000万人を擁する音楽ストリーミングの有力企業Spotifyは上場に向けて準備を進めているところだ。ここで取締役会に大きな変化があった。初期からの投資家でありデジタル音楽サービスのパイオニア、NapsterのファウンダーでFacebookの立ち上げにも大きな役割を果たしたショーン・パーカーがSpotifyの取締役会から離れた。もうひとりの初期からの投資家でヨーロッパを代表するエンジェル投資家のクラウス・ホメルズも取締役会を辞任した。 同時にSpotifyは業界の著名人4人を新たに取締役に任命した。Padmasree WarriorはCiscoの元CTO、CSOで現在、中国の電気自動車メーカーNIOのCEOを務めている。Thomas StaggsはDisneyの元COO、Shishir Mehrotraは元YouTube幹部、Cristina Stenbeckは投資家だ。 この4人以外の既存のSpotify取締役はDaniel Ek、Christopher Marshall、Martin Lorentzon、Pär-Jörgen Pärsson、Ted Sarandosの5人だ。 現在Spotifyの企業価値は130億ドル前後と評価されており、これまでに総額15億6000万ドルの資金を調達している。同社はTechCrunchの取材に対して、ショーン・パーカーらが取締...more
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【サッカー】<国際サッカー評議会>ライン上のハンドは自動で得点に? 「先進的」な規則変更を提案! - 06月19日(月)12:49 

ゴールライン上で手で止めたボールの扱いなど、いくつかのルール改正案をまとめた提案を、サッカーの規則作成を行う国際サッカー評議会(IFAB)の技術委員長がまとめた。  提案が認められれば、ゴールライン上で手で止めたシュートは自動的に得点と認められる日が来るかもしれない。「プレー・フェア」と名づけられた提案書には、その他にもFKやCKでキッカーが直接ボールを持ち出すことを認めるなど、いくつかの提案が盛り込まれている。  提案内容はこれから9か月かけて議論された後、その翌月のIFABの会合で取り上げられる可能性...
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ドワンゴがディープラーニングを用いたアニメ中割り実験の論文を公開 スローモーション演出などへの活用に期待 - ねとらぼ - 06月15日(木)01:02 

ドワンゴがディープラーニングを用いたアニメ中割り実験の論文を公開 スローモーション演出などへの活用に期待 - ねとらぼドワンゴが ディープラーニングを用いたアニメの中割り実験の結果を公開 しました。原画を直接中割りするまでには至らなかったものの、動画の枚数を増やすことには部分的に成功。スローモーション演出などへの利用に可能性があるとしています。 同手法は、早稲田大学の研究チームが2016年に提案したラフスケッチの自動線画化手法( 関連記事 )を出発点とし、中割りができるよう変更を加えたもの。アニメ「アイドル事変」...
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【サッカー】<ハリルJAPAN>正念場!本田圭佑のインサイドハーフ起用は吉か凶か? - 06月13日(火)12:25 

日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、ロシアワールドカップアジア最終予選のイラク戦で選択を迫られている。これまで基本にしてきた4-2-1-3というフォーメーションではなく、4-3-3という布陣を用いるのか。変更の理由は、MF長谷部誠の故障離脱にある。「長谷部不在では中盤のバランスが取れない」と判断した上での苦肉の策と言える。 長谷部はDFラインの前の二人のボランチの一人としてプレーしてきた。守備では味方やスペースをカバーし、危険を察知できるし、攻撃ではシンプルなプレーでボールを動かし、連係も...
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Suchmos、新作リリースに先駆けショートフィルム&森 健によるライナーノーツを公開 - 06月23日(金)20:00 

7月5日に新作「FIRST CHOICE LAST STANCE」をリリースするSuchmosが、ショートフィルムを公開した。 また、ショートフィルムと同時にジャーナリスト・森 健によるライナーノーツも公開となったので、こちらも合わせて楽しんで頂きたい。■Suchmos ショートフィルムhttps://youtu.be/xrTQNf-90Qc■【ジャーナリスト 森 健によるライナーノーツ】陽が落ちていく。遠くでクラクションが聞こえる。手元の機器がメッセージの着信で青く光る。君は画面を確認し、すぐに消す。返すか、見過ごすか。 数秒数えて、上を向き、ひと呼吸して、打ち返す。 窓を開けたい。その扉の向こうへ。広がる夜を見上げたい。 それでも君は動かない。今日は、今夜は。 明日はどうだろうか──。 目をつぶり、そう願いながら、君はつないだイヤホンを耳にあてる。   最初に出会った仲間と生み出した音楽。それでやっていくと決めた。 その彼らが昨日とは違う場所へ行こうとしている。 手には新しい音、胸には古いジョーク。 大事な固い石は最初の場所に置いたまま、遠くへ、知らない場所へ。 そこで君も感じとる。自分ももっと自由な場所へ。もっと気持ちのいい場所へ。   走っているときには気づかない。自分が何を見ているのか、何を手にしているのか。 飛んでいるときには気づかない。どの...more
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J・デップ、ジャック・スパロウの役作り「高温サウナでフラフラに」 - 06月22日(木)12:00 

 映画『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』(7月1日公開)のプロモーションのため20日未明に来日した米俳優のジョニー・デップが、同日昼過ぎにWEB合同取材に応じた。デップはたとえ疲れていても、陽気な物言いを忘れない人。特に今回は作品が作品だけに、フォトセッションで後ろ姿を撮らせたり、ある男性記者が履いていた靴を欲しがったり、デップもリラックスした様子をみせていた。 【動画】J・デップ、おふざけ全開で通訳にイタズラ ――ジャック・スパロウの魅力とは何だと思いますか? 【ジョニー・デップ(以下、JD)】俳優というのはいろんな役を演じるのが仕事なんだけれど、私は絶対に私生活でキャプテン・ジャック・スパロウのような行動はできません。彼になりきるからこそ、行動できる。たぶん、ジャックは人生の中で一度もシャイになったことがないと思う。言いたいことを言って、やりたいことをやる、そこが魅力だと思います。  キャラクターはたいてい物語の出発点から弧を描いて何かを越えて到達点にたどり着くものだけれど、彼には到達点も何もなくて、最初から最後までずっとそのまま。スカンクのペペ・ル・ピュ(アニメ『バッグス・バニー ショー』に出てくるスカンクのキャラクター)みたいに、体がとても臭くて、みんなに逃げられてしまうんだけれど、本人は自分のことを格好いいと思っているところもあって。  そんな彼のこと...more
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性被害防止、男子も教育=「傍観者にならない」-京都府警が資料作成 - 06月17日(土)15:23 

 性犯罪の被害を防ぐため、女性だけでなく男性も対象にした教育用資料を京都府警が作成した。男性も被害に遭う可能性があることや、「見て見ぬふり」をしないことの重要性を説く内容。今月初めには男子高校生を対象に防犯教室を開き、初めて資料を活用した。 性犯罪の厳罰化や男性も被害の対象とすることなどを盛り込んだ改正刑法が16日に成立したが、府警は2015年に有識者でつくる研究部会がまとめた提言を受け、資料作りを進めてきた。 資料は男女兼用で中高生から社会人が対象。府警犯罪抑止対策室の井原慎治室長補佐は「今までは女性の防犯教育に偏っており、男性が傍観者になることを防ぐ教育が置き去りになっていた」と話す。加害者の責任と被害者のダメージ、「防犯意識が足りない」といった被害者への誤解や偏見なども取り上げた。 「実際に被害に遭ったら、親や警察に相談できますか」。今月2日、舞鶴市の府立東舞鶴高校。2年生の男子生徒83人を前に、井原室長補佐は資料を使って被害者の心理を説明した。 06年に特急電車内で女性が性犯罪に巻き込まれた事件に触れ、居合わせた約40人の乗客が誰も通報しなかったことを指摘。周囲に人が多いほど、責任が分散されたように感じる「傍観者効果」について教えた。 また「お酒を飲まされた女子生徒がいたらどうするか」と生徒に質問。対処法を考えさせ、「無理に危険なことはせず、通報などできることをしてほしい」...more
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拡張現実・複合現実がロボットの来襲から労働者を救えるかもしれない理由 - 06月14日(水)08:00 

人工知能、ひいてはロボットが人間の仕事を奪おうとしているという話は、これまで幾度となく目にしてきた。 容赦なく進化し続けるテクノロジーの様子を見ていると、確かに現在ある仕事の多くがそのうちなくなってしまうような気がする。しかし歴史を振り返ってみると、蒸気機関や電信システム、コンピューター、さらには産業ロボットも含め、革新的な技術は常に人間から奪うのと同じくらいの数の仕事を新たに生み出してきた。 そんなことは、仕事を失ってしまった人には関係ないかもしれない。シリコンバレーで生まれたテクノロジーに起因する経済的な変化が、現在の政情に少なくとも一部影響を与えているとも言える。しかしどんな理屈を並べたとしても、アメリカでは候補者のスキル不足が原因で何百万件もの仕事が余ってしまっているのは事実だ。 ということは、仕事の数が減っているのではなく、単に仕事の性質が変わりつつあるのだとも考えられる。景況の変化や市場の動き、そしてテクノロジーによって昔の仕事が復活することはないだろうが、仕事で求められるスキルは今後ますます高度になり、労働者はワークライフを通じて継続的にスキルアップしていかなければならなくなる。 しかし、この問題の一端を担っているテクノロジー自体が、このピンチから私たちを救ってくれるかもしれない。実際のところ、今まさにAR(拡張現実)とMR(複合現実)を使ったソリューションが誕生しよ...more
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