「内藤剛志」とは?

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矢田亜希子、松岡昌宏主演『家政夫のミタゾノ』で不幸なサレ妻役! - 04月21日(土)00:20 

TOKIOの松岡昌宏主演で、4月27日に放送される連続ドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系、毎週金曜23:15~ ※一部地域を除く)第2話に、矢田亜希子が“サレ妻”役で出演することがわかった。本作は、家政夫・三田園薫(松岡)が、派遣された家庭・家族の内情を覗き見し、そこに巣食う“根深い汚れ”までもスッキリと落としていく痛快“覗き見”ヒューマンドラマ。矢田が演じるのは、夫の不倫を操り、破滅させようと目論む妻・矢吹理沙子。実家に帰るために家を空けている間に夫が見知らぬ女性を家に連れ込む、というまさかの事態に見舞われた、一見不幸な女性だ。そんな理沙子からの依頼を受けて矢吹家にやってきた三田園と五味麻琴(剛力彩芽)は、なんとその不倫現場に遭遇。すると三田園は、理沙子の夫・研一(近藤公園)の必死の言い訳と頼みを受け入れ、その女性が家にいた痕跡を綺麗サッパリ消し去る、という“役立つ人には大変役立つ”マル秘家事テクニックを披露してしまう。しかし理沙子は、ただの“夫に不倫をされた悲劇のヒロイン”ではなかった。彼女の部屋を覗き見た三田園は、なんと引き出しから浮気調査の結果などを発見。もしや、彼女は研一に浮気の証拠を突きつけ、絶対的優位な立場で離婚、慰謝料をせしめてやろうと画策しているのではないか、という疑惑を持つ。そして、理沙子にはさらなる秘密があるのではないかと睨んだ三田園は、さらなる一手を。...more
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片岡鶴太郎、牛尾刑事をリスペクト「彼はストイック!ヨガをやっているのかも(笑)」 - 04月20日(金)17:00 

森村誠一の原作に、新宿西署のベテラン刑事“モーさん”こと牛尾正直が初めて登場したのは1987年1月刊行の「駅」で、今年はなんと“牛尾刑事誕生30周年”に当たる。テレビ朝日では、片岡鶴太郎を主演に迎え、牛尾刑事30周年記念作『森村誠一ミステリースペシャル 殺意を運ぶ鞄』を、4月22日(日)21時から放送。シリーズ5作目、1996年から約22年に渡って牛尾刑事を演じ続けている片岡が、この度“牛尾刑事”への思いを語った。牛尾正直刑事は、その名の通り、正直で実直。どんな事件でも足を棒にして捜査に当たり、複雑に絡み合った謎を丁寧に解きほぐし、真犯人にたどり着く。そんな牛尾刑事を22年間演じてきた片岡は、「彼は名前のとおり、“正直”な人。常に事件の謎について考えていて、ストイックでもある……。まるでヨガをやっている私のようです。たぶん牛尾刑事もヨガをやっているんじゃないかな(笑)」とジョークを交えながら、「僕は22年間、ずっと牛尾刑事の生き様に感銘を受け、彼を敬服している。“彼のような人間でありたい”という思いから役に入っていきます」と、常に牛尾刑事へのリスペクトを胸に作品に携わってきたことを明かした。記念作となる『殺意を運ぶ鞄』は、大都会の片隅で製薬会社の元社員の撲殺死体が見つかったところからはじまるストーリー。被害者は生前、電車で乗客に荷物を取り違えられたことがきっかけで人生を大きく変えて...more
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波瑠主演ドラマ『未解決の女』初回14.7% 『捜査一課長』とのコラボが功奏 - 04月20日(金)11:24 

 女優の波瑠が主演するテレビ朝日系新ドラマ『未解決の女 警視庁文書捜査官』(毎週木曜 後9:00)の初回(15分拡大)が19日に放送され、番組平均視聴率が14.7%だったことが20日、わかった(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区)。直前まで放送された『警視庁・捜査一課長season3』(毎週木曜 後8:00)第2話に波瑠が出演し、『警視庁・捜査一課長』の内藤剛志が“一課長”として『未解決の女』にも登場するクロスオーバーも功を奏した。『捜査一課長』第2話も12.8%を獲得し、午後8時50分には14.1%(最高値)に上昇していた。 【写真】熱血刑事を演じる波瑠  『未解決の女』は、燃える正義感と情熱、直感を武器に事件捜査に奔走する熱血刑事・矢代朋を演じる波瑠と、わずかな文章から書き手の性格や思考を言い当てるという稀有な能力を持つ“文書解読のエキスパート”頭脳派刑事・鳴海理沙を演じる鈴木京香が、バディを組み、未解決事件に挑んでいくミステリー。  麻見和史氏の『警視庁文書捜査官』(角川文庫/KADOKAWA)を原作に、連続テレビ小説『あさが来た』などを手掛けた大森美香氏が脚本を担当している。未解決事件を継続捜査する「特命捜査対策室」第6係の女性刑事が、個性豊かなおじさま捜査官たちや、イヤ~な上司にもまれながら“文字”で未解決の謎を暴いていく。ほかに、沢村一樹、工藤阿須加、遠藤憲一、...more
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牛尾刑事、原作登場30周年!プロデューサーが作品のウラ側を明かす - 04月20日(金)10:21 

片岡鶴太郎が、新宿西署のベテラン刑事“モーさん”こと牛尾正直を演じている、日曜プライム『森村誠一ミステリースペシャル 殺意を運ぶ鞄』(テレビ朝日系)が、4月22日(日)21時から放送。今年は、森村誠一の原作に牛尾刑事が登場して30周年(※初出は1987年1月刊行の『駅』)ということもあり、この放送を控え、第1作から「終着駅シリーズ」の歴史を知る佐藤凉一プロデューサーが、裏話や制作者としての思いを語った。――今作の見どころを教えてくださいこの「終着駅シリーズ」は、事件に関わる人々の人生を掘り下げて描き、最後に牛尾が“救い”を渡す、というドラマ。本作もそれが非常に色濃く映し出された内容で、30周年の節目にふさわしい作品になっています。“鞄の取り違え”という、日常生活で起こりそうな出来事がきっかけとなって人生が大きく変貌していくストーリーで、鞄の中身が違えばまた違うドラマになったかもしれません。とにかく,市井に生きる登場人物たちをきちんと描いた面白いストーリーだと思います。 ――「終着駅シリーズ」が長く支持されてきた理由は?やはり“人間を描く”という、一貫した視点が受け入れられているのだと思います。橋本綾さんをはじめ、脚本家の皆さんの人間を捉える目は鋭く、僕らには想像もつかないストーリーを毎回、構築してくださいます。あとは、牛尾刑事のキャラクターですね! 牛尾はとても実直な刑事で、ほかに...more
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佐々木希、夏菜ら『逃げ恥』作者の『デイジー・ラック』で幸せ探すアラサー女子に! - 04月20日(金)06:00 

佐々木希が主演を務めるドラマ10『デイジー・ラック』(NHK総合、毎週金曜22:00)が、4月20日よりスタート。同ドラマは、『逃げるは恥だが役に立つ』で知られる海野つなみの同名コミックが原作。幼なじみのアラサー女性4人組の問題山積みの日々を、あたたかく微笑ましいタッチで描いていく。楓(佐々木)、薫(夏菜)、ミチル(中川翔子)、えみ(徳永えり)は小学校からの幼なじみ。「ひなぎく会」と自分たちを名づけた4人は、えみの結婚式で久しぶりに顔を合わせるが、まさにその日に楓は勤務先が倒産、付き合っていた恋人からも振られてしまい、30歳を目前にして恋も仕事も失うことに。楓は子供の頃からの夢だったパン職人修業を始めようと決意する。 また、楓の新しい人生の始まりとともに、高級エステサロンの仕事にまい進する薫、極貧のカバン職人のミチル、新婚のえみの日常も、それぞれに思いがけない展開を見せていき……。 関連リンク 『ダウンタウンDX』放送中にアイスクリームをプレゼント「DXスピードくじびき」実施 内藤剛志演じる“3D一課長”が出現『警視庁・捜査一課長AR』 田中圭、林遣都にキュンキュン「可愛くて」 ...more
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矢田亜希子、松岡昌宏主演『家政夫のミタゾノ』で不幸な“サレ妻”役! - 04月20日(金)17:05 

TOKIOの松岡昌宏主演で、4月27日に放送される連続ドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系、毎週金曜23:15~ ※一部地域を除く)第2話に、矢田亜希子が“サレ妻”役で出演することがわかった。本作は、家政夫・三田園薫(松岡)が、派遣された家庭・家族の内情を覗き見し、そこに巣食う“根深い汚れ”までもスッキリと落としていく痛快“覗き見”ヒューマンドラマ。矢田が演じるのは、夫の不倫を操り、破滅させようと目論む妻・矢吹理沙子。実家に帰るために家を空けている間に夫が見知らぬ女性を家に連れ込む、というまさかの事態に見舞われた、一見不幸な女性だ。そんな理沙子からの依頼を受けて矢吹家にやってきた三田園と五味麻琴(剛力彩芽)は、なんとその不倫現場に遭遇。すると三田園は、理沙子の夫・研一(近藤公園)の必死の言い訳と頼みを受け入れ、その女性が家にいた痕跡を綺麗サッパリ消し去る、という“役立つ人には大変役立つ”マル秘家事テクニックを披露してしまう。しかし理沙子は、ただの“夫に不倫をされた悲劇のヒロイン”ではなかった。彼女の部屋を覗き見た三田園は、なんと引き出しから浮気調査の結果などを発見。もしや、彼女は研一に浮気の証拠を突きつけ、絶対的優位な立場で離婚、慰謝料をせしめてやろうと画策しているのではないか、という疑惑を持つ。そして、理沙子にはさらなる秘密があるのではないかと睨んだ三田園は、さらなる一手を。...more
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井ノ原、内藤、波瑠主演3作品全て初回12%超え! テレ朝刑事ドラマ好調の一因に熱さ - 04月20日(金)14:49 

4月19日に放送された波瑠主演のドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官」(テレビ朝日系)の初回視聴率が、14.7%だったことが分かった。 【写真を見る】クールビューティーなイメージの波瑠の熱血刑事役も話題に これにより、11日にスタートした井ノ原快彦主演の「特捜9」(16.0%)、12日にスタートした内藤剛志主演「警視庁・捜査一課長」(12.7%)と、今クールのテレ朝刑事ドラマは3作品全て初回視聴率が12%を超えた。(数字は全てビデオリサーチ調べ、関東地区) この3作品には立場や形は違えど、いずれも“熱い主人公”が活躍するという共通項があり、物語のつながりは残しつつもテレビ朝日の十八番である一話完結のミステリーというテイストも強み。 変な意味ではなく、「見逃したら負けだ!」と肩ひじ張らずにいつからでも見られるというのが、多様なメディアが混在する現代の視聴スタイルに合っているのだろう。 ここで、あらためてそれぞれの作品を紹介する。 先陣を切って11日にスタートした「特捜9」は、“9係”の愛称で12年もの間親しまれてきた「警視庁捜査一課9係」が一新した本格刑事群像ドラマ。 井ノ原演じる浅輪直樹“主任”を筆頭に刑事たちが、新たな部署「特別捜査班」でチームを再結成。寺尾聰扮(ふん)する新班長の下、抜群のチームワークで難事件に立ち向かう姿が描かれている。 初回は16.0%と相変わらずの人気ぶり...more
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片岡鶴太郎、牛尾刑事をリスペクト「彼はストイック!ヨガをやっているのかも(笑)」 - 04月20日(金)10:39 

森村誠一の原作に、新宿西署のベテラン刑事“モーさん”こと牛尾正直が初めて登場したのは1987年1月刊行の「駅」で、今年はなんと“牛尾刑事誕生30周年”に当たる。テレビ朝日では、片岡鶴太郎を主演に迎え、牛尾刑事30周年記念作『森村誠一ミステリースペシャル 殺意を運ぶ鞄』を、4月22日(日)21時から放送。シリーズ5作目、1996年から約22年に渡って牛尾刑事を演じ続けている片岡が、この度“牛尾刑事”への思いを語った。牛尾正直刑事は、その名の通り、正直で実直。どんな事件でも足を棒にして捜査に当たり、複雑に絡み合った謎を丁寧に解きほぐし、真犯人にたどり着く。そんな牛尾刑事を22年間演じてきた片岡は、「彼は名前のとおり、“正直”な人。常に事件の謎について考えていて、ストイックでもある……。まるでヨガをやっている私のようです。たぶん牛尾刑事もヨガをやっているんじゃないかな(笑)」とジョークを交えながら、「僕は22年間、ずっと牛尾刑事の生き様に感銘を受け、彼を敬服している。“彼のような人間でありたい”という思いから役に入っていきます」と、常に牛尾刑事へのリスペクトを胸に作品に携わってきたことを明かした。記念作となる『殺意を運ぶ鞄』は、大都会の片隅で製薬会社の元社員の撲殺死体が見つかったところからはじまるストーリー。被害者は生前、電車で乗客に荷物を取り違えられたことがきっかけで人生を大きく変えて...more
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牛尾刑事、原作登場30周年!プロデューサーが作品のウラ側を明かす - 04月20日(金)10:20 

片岡鶴太郎が、新宿西署のベテラン刑事“モーさん”こと牛尾正直を演じている、日曜プライム『森村誠一ミステリースペシャル 殺意を運ぶ鞄』(テレビ朝日系)が、4月22日(日)21時から放送。今年は、森村誠一の原作に牛尾刑事が登場して30周年(※初出は1987年1月刊行の『駅』)ということもあり、この放送を控え、第1作から「終着駅シリーズ」の歴史を知る佐藤凉一プロデューサーが、裏話や制作者としての思いを語った。――今作の見どころを教えてくださいこの「終着駅シリーズ」は、事件に関わる人々の人生を掘り下げて描き、最後に牛尾が“救い”を渡す、というドラマ。本作もそれが非常に色濃く映し出された内容で、30周年の節目にふさわしい作品になっています。“鞄の取り違え”という、日常生活で起こりそうな出来事がきっかけとなって人生が大きく変貌していくストーリーで、鞄の中身が違えばまた違うドラマになったかもしれません。とにかく、市井に生きる登場人物たちをきちんと描いた面白いストーリーだと思います。 ――「終着駅シリーズ」が長く支持されてきた理由は?やはり“人間を描く”という、一貫した視点が受け入れられているのだと思います。橋本綾さんをはじめ、脚本家の皆さんの人間を捉える目は鋭く、僕らには想像もつかないストーリーを毎回、構築してくださいます。あとは、牛尾刑事のキャラクターですね! 牛尾はとても実直な刑事で、ほかに...more
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「終着駅シリーズ」プロデューサーが 語る作品の魅力『人間を描く視点が受け入れられた』 - 04月19日(木)14:00 

4月22日(日)夜9時からテレビ朝日系では、片岡鶴太郎主演の「森村誠一ミステリースペシャル 殺意を運ぶ鞄」を放送する。 【写真を見る】御年88歳となる池広一夫監督のすごさとは?/(C)テレビ朝日 2018年は、森村誠一の原作に今回の主人公、牛尾刑事が登場して30周年となる(※初出は1987年1月刊行の「駅」)。 これを記念して、「土曜ワイド劇場」から続く「終着駅シリーズ」の第1作からの歴史を知る佐藤凉一プロデューサーに、作品の裏話を聞いた。 同作の見どころを聞くと、佐藤Pは「『終着駅シリーズ』は、事件に関わる人々の人生を掘り下げて描き、最後に牛尾が“救い”を渡す、というドラマ。本作もそれが非常に色濃く映し出された内容で、30周年の節目にふさわしい作品になっています。“鞄(かばん)の取り違え”という、日常生活で起こりそうな出来事がきっかけとなって人生が大きく変貌していくストーリーで、鞄の中身が違えばまた違うドラマになったかもしれません。とにかく、市井に生きる登場人物たちをきちんと描いた面白いストーリーだと思います」と解説。 同シリーズが長く支持されてきた理由について「やはり“人間を描く”という、一貫した視点が受け入れられているのだと思います。橋本綾さんをはじめ、脚本家の皆さんの人間を捉える目は鋭く、僕らには想像もつかないストーリーを毎回、構築してくださいます」と話し、実直な刑事で他に...more
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Wikipedia

内藤 剛志(ないとう たかし、1955年5月27日 - )は、日本俳優タレント司会者である。大阪府大阪市東区(現在の中央区)生まれ、寝屋川市香里園育ち。大阪星光学院高等学校卒業、日本大学芸術学部映画学科中退。身長183cm、体重77kg。血液型はO型。阪口京子事務所所属。

略歴

NHK職員の父、人形製作の母の元に生まれNHKラジオ、すっぴん!、2013年5月22日放送、幼少期は両親からの強要で習い事としてピアノ教室や児童劇団に通っていた傍ら、在阪テレビ局及び映画各社製作品に子役としての出演経験がある。

サックスでジャズミュージシャンを志望し飯田ジャズスクールに入学するために上京、入学直後にその道をあきらめ日本大学芸術学部映画学科へ...

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