「六本木ヒルズアリーナ」とは?

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来日中のヒュー・ジャックマン、ウルヴァリンの後継者を発見? - 05月25日(木)10:00 

主演映画「LOGAN ローガン」を携えて来日中のヒュー・ジャックマンが、同作を手がけたジェームズ・マンゴールド監督と共に5月24日、東京・六本木ヒルズアリーナで開催されたジャパンプレミアに出席。...
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ヒュー・ジャックマン、日本のファンに感激!息子と日本とのエピソードも披露 - 05月24日(水)19:58 

ヒュー・ジャックマンが、『X-MEN』のウルヴァリン役を演じる最後の作品『LOGAN/ローガン』(6月1日公開)を引っさげて来日。ヒューはジェームズ・マンゴールド監督と共に5月24日に六本木ヒルズアリーナで開催されたレッドカーペットセレモニーに登壇した。ヒューはファンからの動画メッセージやエールを受けて感無量の表情を浮かべ「アリガトウゴザイマス」と日本語で礼を述べた。 【写真を見る】無邪気に大爆笑するヒュー・ジャックマン ヒューは「17年間ずっと演じ続けてきた作品の最後のキャンペーンの地として日本はふさわしい場所。僕の家族にとっても日本は特別な国だ。前作『ウルヴァリン: SAMURAI』(13)も日本で撮ったから特別な思いがある」とリップサービス。 さらに「思えば2000年に『X-MEN』のプロモーションで初めて来たのも日本だった。その時、息子が生後3ヶ月で初めてにっこり微笑んだ。1週間前に彼は17歳の誕生日を迎えたけど、いまはニコリともしない。というのは冗談だけど」と言って笑いを取った。 監督も「今回、またヒューが素晴らしい演技を見せてくれた。私が誇りに思っているのは、素晴らしい友人でもあるヒューと組むのが3作目で、お互いに高め合い、本作で型を破るという冒険に出られたことだ」と喜びを語った。 2人は、手形を刻むセレモニーも行い、終始笑顔だった。最後にヒューは「アリガトウ。本当にみ...more
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全身白ずくめで登場のブラッド・ピットに約400名のファン大歓声! - 05月24日(水)16:00 

Netflixオリジナル映画『ウォー・マシーン:戦争は話術だ!』のジャパンプレミアが5月23日に六本木ヒルズアリーナで行われ、主演のブラッド・ピット、デヴィッド・ミショッド監督、「プランB」プロデューサーのデデ・ガードナーとジェレミー・クライナーが出席した。
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ブラッド・ピット、最新主演作は「愛の結晶です」 ヒット祈願の鏡割りも体験 - 05月23日(火)21:01 

 米俳優のブラッド・ピットが23日、東京・六本木ヒルズアリーナで開催されたNetflixオリジナル映画『ウォー・マシーン:戦争は話術だ!』(26日より世界同時オンラインストリーミング配信開始)のプレミアイベントに登壇。「この映画は愛の結晶です」と作品をPRした。さらに、「鏡を開いて運を開く」といわれる日本伝統の「鏡開き」も体験し、ご満悦な様子だった。 【写真】鏡割りでもカッコいい!笑顔を浮かべるブラッド・ピット  今回のイベントの招待数はわずか380人という狭き門をくぐり抜けた熱烈なファンの歓声に迎えられたピットは、レッドカーペットを約45分かけて歩き、たっぷりファンサービス。プロモーション来日は、映画『フューリー』以来、2年6ヶ月ぶり11度目となるが、「本当に、いつも皆さんの温かい歓迎ぶりに感謝しています」と終始ご機嫌な笑顔で、ほかの登壇者が話しているすきに、ファンに向かって小さく手を振る仕草もたびたび見られた。  同作は、ピットが主演とプロデューサーを兼務し、9・11テロをきっかけに2001年から続くアフガニスタン紛争を題材に、ゴリゴリの職業軍人を主人公の栄光と衰退と、魑魅魍魎(ちみもうりょう)がうごめく現代の戦争の裏側を描いた衝撃作。  ピットは、ストイックな愛国者のアフガニスタン駐留米軍司令官役で、狂気と愛嬌(きょう)が同居するかなりキャラ立ちした男を怪演し、喜劇俳...more
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ブラッド・ピット、40分間のファンサービス!日本の熱烈歓迎に「いつも感謝」 - 05月23日(火)21:00 

 Netflixオリジナル映画「ウォー・マシーン 戦争は話術だ!」のジャパンプレミアイベントが5月23日、東京・六本木ヒルズアリーナで行われ、来日中のブラッド・ピット、デビッド・ミショッド監督らが出席。真っ白なスーツ姿のピットがレッドカーペットに登場すると、約400人の観客から割れんばかりの歓声が上がった。 ・【フォトギャラリー】ブラッド・ピット、その他の写真はこちら  「フューリー」のPR以来、約2年6カ月ぶり11度目の来日を果たしたピット。カーペットではサインやセルフィーなど、約40分間に渡りファンサービスを行い、熱烈な声援を浴び続けた。ステージ上ではファンに向かって大きく手を振り、「日本は楽しいところです。本当に皆さんの温かい歓迎に、いつも感謝しています」と晴れやかな笑顔を見せていた。  実在の米陸軍将軍スタンリー・マクリスタルに密着したベストセラー「The Operators」に着想を得たアクション大作で、架空の将軍グレン・マクマホン(ピット)の栄光と衰退を通し、不条理な戦争と滑稽な人間像を浮き彫りにしていく。主演とプロデュースを務めたピットは「この映画は愛の結晶です」と述べ、「このような大胆で大きな役を演じるのは、あまりない機会。何より笑える方向に持っていきたかったので、そういった要素も取り入れています」と説明した。  ミショッド監督は、ピットとの初タッグを「It...more
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来日中のヒュー・ジャックマン、ウルヴァリンの後継者を発見? - 05月25日(木)10:00 

 主演映画「LOGAN ローガン」を携えて来日中のヒュー・ジャックマンが、同作を手がけたジェームズ・マンゴールド監督と共に5月24日、東京・六本木ヒルズアリーナで開催されたジャパンプレミアに出席。約800人の熱烈なファンの歓声を浴びた。 ・「LOGAN ローガン」レッドカーペットイベントの模様はこちら!  2000年公開の「X-MEN」でローガン(ウルヴァリン)を演じて以来、17年にわたり同役を演じてきたジャックマンだが、9作目となる本作が自身にとっては最後のウルヴァリンとなることを言明。その最後の雄姿を見るべく、会場外の沿道にあふれるほど熱烈なファンが集った。車から降りるやすぐにジャックマンはファンの元に駆け寄り、サインに写真撮影、握手とファンサービスを開始。時折、自ら用意したサイン入りのTシャツを観客席に投げ入れ、そのたびに大きな歓声が上がっていた。  ステージに上がったジャックマンは「こんばんは! ありがとう!」と日本語で挨拶。日本が同作のプロモーションツアーの最後の地となるが「17年におよんだ長い旅の終着点に日本ほどふさわしい場所はないと思います。2000年の『X-MEN』にプロモーションで初めて訪れたのが日本で、当時生後3か月だった息子は、日本滞在中に初めて笑顔を見せてくれたんだ。その息子も1週間前に17歳の誕生日を迎えました。いまはニコリともしないけどね(笑)」と...more
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ヒュー・ジャックマン、日本のファンに感激!息子と日本とのエピソードも披露 - 05月24日(水)19:58 

ヒュー・ジャックマンが、『X-MEN』のウルヴァリン役を演じる最後の作品『LOGAN/ローガン』(6月1日公開)を引っさげて来日。ヒューはジェームズ・マンゴールド監督と共に5月24日に六本木ヒルズアリーナで開催されたレッドカーペットセレモニ...続きを読む
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全身白ずくめで登場のブラッド・ピットに約400名のファン大歓声! - 05月24日(水)11:09 

Netflixオリジナル映画『ウォー・マシーン:戦争は話術だ!』のジャパンプレミアが5月23日に六本木ヒルズアリーナで行われ、主演のブラッド・ピット、デヴィッド・ミショッド監督、「プランB」プロデューサーのデデ・ガードナーとジェレミー・クライナーが出席した。 本作は職業軍人のグレン・マクマホン陸軍大将(ブラッド・ピット)を主人公に、戦場の裏側で巻き起こる頭脳バトルを描いた戦争アクション・エンターテインメント。ピットが代表をつとめる製作会社「プランB」とNetflixが共同製作し、戦争の不条理さや人間の狡猾さをユーモアや皮肉を交えて描いている。 ピットの来日は『フューリー』以来約2年半ぶりで、この日は380名のファンが参加し、レッドカーペットと舞台挨拶を実施。レッドカーペットではリムジンから白いスーツ姿のピットが登場すると会場は大歓声に包まれ、およそ40分間にわたって報道陣の取材やファンサービスを行い会場を盛り上げた。 続く舞台挨拶では、ファンの歓声に手を振ったりポーズをとったりしながら映画について語ったピット。濃いキャラクターで見どころの1つとなっているグレン陸軍大将の怪演には、「できるだけ彼を見たくないよ。すごく脅威じゃない?」と後方にある自身の巨大パネルを見上げながら「鼻にも何か入ってるみたいだし」とユーモアたっぷりにコメント。 映画については前日に行われた会見でNet...more
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ブラッド・ピット、40分間のファンサービス!日本の熱烈歓迎に「いつも感謝」 - 05月23日(火)21:00 

Netflixオリジナル映画「ウォー・マシーン 戦争は話術だ!」のジャパンプレミアイベントが5月23日、東京・六本木ヒルズアリーナで行われ、来日中のブラッド・ピット、デビッド・ミショッド監督らが...
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ブラピ、鏡割りで木槌片手におちゃめなポーズ「ドウモアリガト」 - 05月23日(火)20:26 

ブラッド・ピットがNetflixと初タッグを組んだオリジナル映画『ウォー・マシーン:戦争は話術だ!』が、5月26日(金)より全世界同時にオンラインストリーミング配信される。主演と製作を兼ねたブラッドがスタッフと共に来日し、5月23日に六本木ヒルズアリーナで開催されたジャパンプレミアに登壇。鏡割りをする際に、おちゃめに木槌でおどけるブラッドの姿が会場を笑いに包んだ。 【写真を見る】ファンとご機嫌な笑顔で写真を撮るブラッド・ピット 共に来日したデヴィッド・ミショッド監督、プロデューサーのデデ・ガードナー、ジェレミー・クライナーと共にレッドカーペットを歩いたブラッドは、ファンのサイン攻めや写真にも気持ち良く応じた。 劇中で“顔芸”のような百面相を披露しているブラッドは、メインビジュアルについて「できるだけ彼を見たくないよ。鼻の中にも何かが入っているみたいだし」とジョークを飛ばした後「この映画は愛の結晶だ。ここまで大胆な映画に出ることはそうそうないよ」と映画をアピール。 デヴィッド・ミショッド監督も「良い体験ができたよ。ブラッド・ピットにイカれた役を演じてもらえることも喜びだった」と笑顔を見せた。 最後にブラッドは「本当にありがとう。『ウォー・マシーン:戦争は話術だ!』を是非Netflixでごらんください」と言った後で「ドウモアリガト」と日本語の挨拶で締めくくった。 『ウォー・マシーン:戦...more
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六本木ヒルズアリーナ (ろっぽんぎヒルズアリーナ、Roppongi Hills Arena)は、東京都港区六本木六丁目に所在する六本木ヒルズにある屋外型イベントスペースである。 一部に屋根を持つオープン・スペースで、円形ステージでのライブイベントから広場全体を使ったパフォーマンスまで、多彩な展開が可能。

主な施設
  • 毛利庭園
  • フロアガイド ヒルサイドB2F
  • おやこ休憩室
外部リンク
  • 六本木ヒルズアリーナ

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