「入賞作品」とは?

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テレビの新境地を開拓、AbemaTV『72時間ホンネテレビ』が「第55回ギャラクシー」フロンティア賞を受賞 - 05月18日(金)19:57 

 NPO放送批評懇談会は18日、テレビ、ラジオ、CM作品、制作者、関係者らに贈る『第55回ギャラクシー賞』の第2弾入賞作品を発表(第1弾は4月27日に発表)。テレビの新しいチャレンジを応援するための賞として2015年度より新設された「フロンティア賞」には、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の出演に加え、11月2日~5日にわたり72時間におよぶ生配信を展開し大きな話題を呼んだ、無料のインターネットテレビ局AbemaTVのバラエティ番組『72時間ホンネテレビ』が選ばれた。 【番組写真】3人が森且行と感動の再会など、72時間での出来事  インターネットやスマホ等の普及によって、メディアをめぐる環境が様変わりする今だからこそ、失敗を恐れず、前例のない挑戦をする精神が求められると、第53回より創設された「フロンフィア賞」。日本の放送局、制作会社、配信事業会社が制作した個々の番組に加え、新たな仕組み作り、継続的な活動などが対象となっており、これまでには、民放が連携した初めての公式テレビポータルサイト「TVer」(第53回)、YDクリエイションがNetflix向けに制作した配信ドラマ『火花』(第54回)が選ばれてきた。今回は、2017年4月1日~2018年3月31日の期間に国内で放送またはネットで動画配信された、初出のオリジナル作品・活動が対象となった。 ◆総視聴数7400万超、SNSも巻き込み...more
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攻城団が世界遺産/国宝・姫路城フォトコンテスト「姫路城の春 2018」の審査結果を発表 - 05月11日(金)14:00 

日本全国の城好き・城めぐり愛好家が利用するサイト「攻城団」を運営する攻城団合同会社は、2018年3月24日〜2018年4月30日の期間で開催した、『世界遺産/国宝・姫路城フォトコンテスト「姫路城の春 2018」』の入賞作品を発表しました。今回は前回を大きく上回る210点(58人)の応募がありました。
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鶴岡市が、写真コンテストに寄せられ、入賞しなかった作品をホームページやパンフレットに無断掲載 - 05月02日(水)08:04  newsplus

鶴岡市 HPなどに写真無断掲載 *ソース元にニュース画像あり* http://www3.nhk.or.jp/lnews/yamagata/20180501/6020000596.html ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を 鶴岡市や市の観光連盟が、ホームページやパンフレットに、撮影者の許可を得ずに あわせて20枚以上の写真を誤って掲載していたことが分かりました。 これは、鶴岡市が1日夕方、記者会見して発表しました。 それによりますと、先月11日、鶴岡市が事務局を務める市の観光連盟の ホームページに掲載していた写真について、撮影し...
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第24回与謝野晶子短歌文学賞の入賞作品発表 一般・文科大臣賞は堺市の丸野さん 5月20日に表彰式 - 05月15日(火)10:48 

[産経新聞社] [画像: https://prtimes.jp/i/22608/312/resize/d22608-312-628969-0.jpg ] 「与謝野晶子短歌文学賞」は、堺で生まれ育ち、若い女性の情念を率直に歌い上げた歌集「みだれ髪」で歌壇にセンセーションを巻き起こ...
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H30年度全国自作視聴覚教材コンクール、応募は6/8まで - 05月08日(火)17:15 

 日本視聴覚教育協会は、平成30年度(2018年度)「全国自作視聴覚教材コンクール」において、授業や学習に活用されている自作視聴覚教材の募集を行っている。作品は2018年6月8日まで、持参または郵送・宅配便にて受け付けている。最優秀賞には文部科学大臣賞が贈呈される。 「全国自作視聴覚教材コンクール」では、授業や学習に活用されている自作視聴覚教材の募集を行い、作品の制作技法の優劣のほか、なぜその教材が必要とされるのか具体的な利用方法まで含めて審査を行う。今日の多様化した学習内容や学習方法に対応するための本格的な視聴覚教材の自作活動を推進し、顕彰を通して、その制作奨励と内容の充実に寄与することを目指す。 作品は、ICT・視聴覚機器による映像教材・デジタルコンテンツや紙芝居など幅広く募集する。ただし、すでに同様の全国対象のコンクールで入賞した作品は応募できない。 部門は、「小学校部門(幼稚園および保育所を含む)」「中学校部門」「高等学校部門」「社会教育部門」の4つ。応募資格は、「学校教職員、指導主事、教員養成大学・学部・大学院に在籍する学生、または教職課程履修の学生」「社会教育主事、公民館主事、視聴覚センター・ライブラリーなどの職員」など。 コンクールのスケジュールは、6月8日まで作品の応募を受け付け、8月下旬に月刊「視聴覚教育」9月号上で入賞発表を行い、9月14日に東海大学校友会館にて...more
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