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乃木坂46「AKB超え」快進撃の理由 - 02月19日(日)21:00 

 “AKB48の公式ライバル”乃木坂46の快進撃が止まらない。中でも最近の話題は、チーム一の美貌を誇る“まいやん”こと白石麻衣(24)のセカンドソロ写真集『パスポート』(講談社)の大ヒットだろう。 「発売日(2月7日)前に、2度目の増刷が決定し、累計発行部数が18万部を突破。確かに、下着姿の初披露など、過激ショット満載ですが、ここまで売れるとは……」(テレビ誌記者)  しかも、その勢いは写真集だけにとどまらない。「昨年11月発売の16枚目のシングル『サヨナラの意味』が、初ミリオンを達成したんです。この曲でセンターを務めた橋本奈々未(22)は残念ながら2月20日の誕生日で卒業ですが、歌でもAKBに迫る勢いです」(アイドルライター)  なぜ乃木坂は、これほどまで人気なのだろうか? 「両グループの総合プロデューサー秋元康氏は、“会いに行ける”庶民派のAKBとの差別化を図るため、乃木坂を水着NGにし、歌は制服で歌うなど、“清純路線”にこだわった。結果、ふだん肌を隠している乃木坂メンバーが、写真集で水着を解禁したときの衝撃は絶大で、それが写真集の大ヒットにつながったんでしょう」(前出のライター)  その先鞭となったのが、“美形のエース”白石が2014年末に発売したグループ初のソロ写真集『清純な大人』(幻冬舎)だった。「翌年のオリコン年間“本”ランキングの女性写真集部門で5位、同時発売のフォト...more
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愛之助、人生最大の思い出は「披露宴」 初自叙伝は「妻が知らない一面も」 - 02月19日(日)12:12 

 歌舞伎俳優の片岡愛之助(44)が19日、都内で初の自叙伝『愛之助日和』(光文社)の刊行記念イベントを行った。 【写真】幸せオーラ全開!キラリと光る指輪を披露した愛之助と紀香  2年がかりで制作し、自身の半生を振り返った初自叙伝。「9歳から子役として歌舞伎界に入り、役者として35年。まだまだひよっ子ですけど、結婚もしたことですし、少し人生を振り返って皆さんにどういう生き方をしてきたのか知ってもらいたい」と出版に至った経緯を振り返りつつ、アピールした。  妻で女優の藤原紀香(45)もひと足早く読んだといい「妻が知らないことも書いてあって、こんなことがあったんだと。また知らない一面が見れたと喜んでいました」と笑顔で報告。順調ぶりを垣間みせながら「プライベートで印象に残っている出来事は?」と問われると「やはり披露宴ですか」と照れながら告白。  昨年9月に東京・帝国ホテルで行われた結婚披露宴には、招待客約600人が出席し「大黒摩季さんには『ら・ら・ら』をうたっていただいた」と回想。歌舞伎界の先輩たちも顔をそろえるなか「(大黒がサビで)あの会場で年代別で手を振っていただくことを強要したことが、僕にとっては驚きで顔が引きつりましたね。『やめてくれ~』って」と“ヒヤッ”とした瞬間を明かしつつ「それでも皆さんがニコニコしながら手を振ってくれたのが非常にうれしいなと。ありがたく思いました」と...more
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中山美穂、花の85年組東山紀之と初共演 松本清張ミステリー「花実のない森」 - 02月19日(日)06:00 

 女優の中山美穂が、テレビ東京のドラマ特別企画『松本清張「花実のない森」』(3月29日 後9:00)に出演することが明らかになった。主演を務める東山紀之とは、デビュー年が同じ“花の85年組”だが、今作がドラマ初共演。かつてトップアイドルに君臨した2人が、役者として向き合う。中山も「東山さんと私、2人の歴史みたいなものも作品の中に影響していくのだと思いますし、視聴者の方にも、長い歴史、背景をなんとなく感じながら見ていただけるのではないかと思います」と、心得ているようだった。 1985年デビューの同期といえば、斉藤由貴も  同ドラマの原作となった松本清張のサスペンスミステリー『花実のない森』(光文社文庫)は、数ある清張作品の中でこれまでテレビドラマ化されたことがなかった、幻の名作。もしも、愛してしまった人が殺人者だったら? 真実の先に待ち受ける運命とは?  中山が演じるのは、東山演じる広告会社の IT クリエイティブプランナー・梅木隆介がドライブ帰りに出会う謎の美女、江藤みゆき。彼女の妖艶な魅力にどんどんはまっていく梅木だったが、彼女に近づいた男が次々と謎の死を遂げていき…。みゆきは殺人者なのか? 先の読めない展開、あぶり出されてくる人間の心の闇、美しく切ない男女の愛の物語を、東山と中山で紡ぎ出していく。  清張作品初挑戦となる中山は「台本を読んで、難しいだろうなと思っていまし...more
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【芸能】<2017年の芸能騒動>キーワードはズバリ「電撃引退」 - 02月18日(土)22:32 

 2017年がスタートしてまだ2か月も経過していないが、芸能界では次々に大騒動が勃発している。ズバリ、今年の芸能キーワードは「電撃引退」になるだろう。  まず、昨年末の大事件が、2017年にまで“電撃引退の流れ”を引き寄せている。昨年12月に写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)で薬物疑惑が報じられたのは元俳優の成宮寛貴さん。薬物疑惑を完全否定し、一時は所属事務所とともに講談社に対して徹底抗戦する構えを見せていたが、12月9日に突然芸能界引退を発表。大きな波紋が広がった。  次に、「女性自身」(光文社)で中年男性とのW不...
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タラレバ娘・吉高、リアルは「恋多き娘」? - 02月18日(土)16:00 

 ドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系)で主演を務める吉高由里子(28)。ドラマでは「キレイになっ“たら”、もっといい男が現れる!」「好きになれ“れば”結婚できる!」と言い訳ばかりで、いまだ幸せにたどり着けない、独身で彼氏なしのアラサー女性を演じている。ドラマの中では恋愛から縁遠い役柄だが、吉高自身はまるで真逆。恋多き人生を送っていた。  連続テレビ小説『花子とアン』(NHK)で国民的女優になった吉高だが、その当時につきあっていたのが人気ロックバンド「RADWIMPS」の野田洋次郎(31)。吉高と野田は、2013年に『週刊女性』(主婦と生活社)を始め、複数の週刊誌で交際が報道され、二人の仲は周知のものに。しかし、2013年9月に路上で大ゲンカしているところをスクープされると、その直後に破局報道。その後ヨリを戻したのか、2014年頃に二人の半同棲生活が明らかになるが、2015年に再び破局したことを『FLASH』(光文社)が報じた。  これ以外にも吉高は、イケメン俳優たちとの恋愛が数多く噂されている。ドラマ『ラブシャッフル』(TBS系)で共演した玉木宏(37)もその一人だ。2009年6月17日の『スポーツニッポン』の一面で二人の親密交際が報じられ、翌18日発売の『女性セブン』(小学館)では、青森の八戸でデートする姿もスクープ。玉木はその後、『スポニチ』の取材に応じ「ドラマで共演して、...more
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【出版】書き下ろしの27編 『招待状 赤川次郎ショートショート王国』赤川次郎著 - 02月19日(日)18:17 

ショートショートといえば星新一。 そんな時代に評者は育った。1編あたり数ページ。 それぞれに異彩を放ち、起承転結のある短編がぎゅっと詰まった本の数々に夢中になった。そして、あの赤川次郎がショートショートを出した。 初出は同氏のファンクラブ会誌というから、お初の読者が大半だろう。 本書は、同会員から募集したタイトルを基に著者が書き下ろした27編で構成されている。 例えば、「謎のパーティー」は勘違い男の悲哀を描く。 全編、クスッとさせられたり、ほろ苦い思いになったり。千変万化の赤川ワールドが展開...
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片岡愛之助が初自叙伝、妻藤原紀香が知らない一面も - 02月19日(日)11:27 

 歌舞伎俳優片岡愛之助(44)が19日、都内で、初の自叙伝「愛之助日和」(光文社)の刊行記念イベントを行った。歌舞伎の世界に入ったきっかけや、養父片岡秀太郎のこと、歌舞伎以外の世界でも活動している理由、プライベートなどが書かれている。 …
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【芸能】松本人志=吉本vs.ビートたけし軍団の対立勃発の懸念…三又又三「借金&絶縁」騒動で - 02月19日(日)00:31 

 2月12日放送のテレビ番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、お笑い芸人・三又又三に1000万円を貸したものの返済されず、三又と絶縁したとの報道について、「完全に事実です」と語った松本人志。「本当に返さない。というか、FLASHさん、まだ甘いですよ。アイツのクソ加減がまだ表現できていない」と、普段はマスコミに厳しい松本には珍しく、報道を支持するコメントを寄せた。 「松本さんは芸風でもわかるように、気が難しく、マスコミに対して批判的な人物。それがあれほど素直に報道を認めるということは、かなり三又への憤り...
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【芸能】<松本人志=吉本vs.ビートたけし軍団の対立勃発の懸念…>三又又三「借金&絶縁」騒動で... - 02月18日(土)20:24 

 2月12日放送のテレビ番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、お笑い芸人・三又又三に1000万円を貸したものの返済されず、三又と絶縁したとの報道について、「完全に事実です」と語った松本人志。「本当に返さない。というか、FLASHさん、まだ甘いですよ。アイツのクソ加減がまだ表現できていない」と、普段はマスコミに厳しい松本には珍しく、報道を支持するコメントを寄せた。 「松本さんは芸風でもわかるように、気が難しく、マスコミに対して批判的な人物。それがあれほど素直に報道を認めるということは、かなり三又への憤り...
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佐藤寛子がベリーショートに 約20センチ髪バッサリ「スースーして寒い」 - 02月18日(土)14:42 

 元グラビアアイドルで女優の佐藤寛子(32)が18日、都内で写真集『1262』(光文社)発売記念イベントを開催。セミロングから約20センチ切ったベリーショートで登場し、「初めてバリカンを使って刈り上げてもらいました。スースーして寒いです」と照れ笑いを浮かべた。  15日に切ったばかりだといい、心境の変化を問われると「なんとなく切ったんですけれど、切ったら気持ちは入れ替わりました」とすっきりした表情。現在1歳の息子も「保育園に迎えに行ったら、いつもは『ママー』ってくるのに、『マ…』って戸惑いながら近づいてきて、いい反応でした」と笑っていた。  グラビアアイドルや女優として活動していた佐藤は、現在はシングルマザーとして鹿児島・奄美大島で暮らしている。同写真集は、東京と奄美大島で撮影され、タイトルは2つの地を隔てる距離1262キロからつけられた。ヘアヌードも収録され、「いろんな人に見ていただきたい作品になった」とアピールした。 【関連記事】 グラドル出身・佐藤寛子、渾身の写真集で「肝がすわった」(10年10月11日) 【写真集カット】村主章枝、写真集の反響に驚き 脱ぐことに抵抗なし 【写真】佐々木希、“ぷるんと”しなやかボディー披露 【写真】久松郁実、初の温泉グラビア 健康ビキニ&火照った浴衣姿も披露 井上晴美、“石井組ヌードの後輩”佐藤寛子にむけ 「大きなキャリアになったと思っ...more
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