「光文社」とは?

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一箱古本市とは何か? - 09月25日(月)18:00 

全国各地で一箱古本市というイベントが行われています。これは、ダンボール一箱分の中に、古本を詰めて、各出品者が店主となって古本を売るイベントです。省スペースでできることから、全国各地で行われるようになりました。 どんな世界がある? 一箱古本市は、上野のそばにある不忍ブックストリートではじめられました。地域の店舗の軒先を借りて古本を売るイベントです。参加者は、街を歩き回って古本をながめながら、地域のお店で買い物をしたり、あるいは寺社や名所などをめぐって街の歴史を感じたりといった複合的な体験が可能です。そんな一箱古本市を始めた人物によって書かれた本が 南陀楼綾繁による『一箱古本市の歩きかた』(光文社新書)です。 個性がある一箱古本市 本書は一箱古本市を東京ではじめた著者が、全国各地で行われるようになった一箱古本市をめぐるルポルタージュです。福岡や名古屋、仙台といった大都市はもとより、地元に本屋がない追分・小布施といった場所まで、全国をめぐっています。一箱古本市とともに、現地の古本屋をめぐったりと、とにかく本に関わることならば全国のどこへでもでかけてゆくフットワークの軽さが感じられます。 能動的な読者 本書で著者が提唱するのは能動的な読者です。確かに出版物は、出版社が作ってそれを売って、読者は受け取るだけという一方通行な関係にあります。しかしながら、一箱古本市は、店主と買い主が、きっち...more
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蛭子能収のゆるゆる人生相談「出世できないし会社辞めようかな」 - 09月25日(月)16:00 

この秋、“世界一ゆるい70歳”となる蛭子能収(69)。大反響の「ゆるゆる人生相談」を一挙108本収録した、世界一ゆるい自己啓発本『笑われる勇気』(光文社/900円+税/10月4日〔水〕発売)を刊行する蛭子が、本誌読者からの相談に答える! 【Q】「働いていた小さな流通会社が、吸収合併でいつの間にか大企業のグループ会社に。給料はいいけど、部下は大卒のエリートばかり。いづらいし出世できないし辞めようかなと……」(オスプライさん・42・会社員・神奈川県) 【A】「漫画のアイデアは浮かばないが、CMのアイデアは湧いてくる」(蛭子能収) この人は、どんな回答を期待しているんですかね。オレは、大企業でも小さな会社でも、不平不満を言わずに働いたほうがいいと思っています。不満なら「給料が高い」といういい点と「後輩が嫌だ」などのダメな点をハカリにかけて自分で判断すればいいだけですよ。 オレは、仕事に優劣をつけませんが、CMだけは別。ギャラが別格ですからね。漫画のアイデアは浮かびませんが、CMに出られるとしたら、アイデアが湧き出てきます。オレが考えているのは、ビジネスホテルなら「東横イン」、アイスなら井村屋の「あずきバー」、洋服は「しまむら」、あとは、ロイヤルホストの「ミックスグリル」のCMのこと。「あずきバー」を食べながら、競艇の予想をしてい...more
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【芸能】安室奈美恵の電撃引退に謎ばかり?3年前の独立騒動で確執発生説も - 09月24日(日)01:24  mnewsplus

 安室奈美恵(40)が9月21日、1年後の引退を発表した。日本中で惜しむ声が上がり、ともに時代を作って来た小室哲哉(58)も21日夜、Twitterで「正直、仕事で何とも言えない寂しさを感じるのは初めてです」とその早すぎる引退を悲しんだ。  安室から引退の理由は明かされていない。だが、誰しもの心に「なぜ」の2文字が浮かんだことだろう。「息子のため、体力の限界説、病気説と様々な憶測が飛び交っていますが、それなら安室もファンに説明しているはず。安室自身が不自然に理由を明かしていないのは、なにか言えない状況なのではな...
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乃木坂46メンバー、指原莉乃に「恋をしました」顔を赤らめ語る - 09月22日(金)17:02 

9月19日の「AKBINGO!」(日本テレビ系)で、乃木坂46中田花奈が指原莉乃への“恋心”を語った。 【写真を見る】指原への恋心を語った中田花奈(写真右)/撮影=荒木勇人 番組開始から約10年を迎える「AKBINGO!」(日本テレビ系)。この回の放送では、各界の著名人がこれまで放送された中から自身の神回を選ぶ、「第1回 神回アワード」が行なわれた。 中でも、アイドルでありながら自身も生粋のアイドルオタクという、乃木坂46の中田花奈が選んだのは、2011年2月16日放送の「DANSO甲子園」に登場した指原莉乃の美容師コスプレ。「いやもうほんとに、忘れられないくらい好きになってしまって、本当に恋をしてしまいました」と顔を赤らめながら、その理由を語る。 VTRでシーンが流れ、見終わった中田は拍手しながら、「いやー、素晴らしい、素晴らしかったです」と答え、演技後、素に戻った指原が女性的な仕草を見せる中、すぐに役を思い出し男性的な表情に変わったところが、すごい格好良いと絶賛し、久しぶりに見た感想を「なんかもう、あの、初恋の人に、こう久々にあってしまった感じです」と、恋する乙女の顔でコメント。 さらに、女子アナ界自称ナンバー1の柏木(由紀)推しを自負する日本テレビアナウンサーの徳島えりかは、推しメンの柏木由紀と同期の渡辺麻友が対決した2009年8月12日放送の「柏木由記のショージキ将棋」をエ...more
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音大生グラドル みうらうみ、海をバックに無邪気なビキニ姿を披露 - 09月22日(金)11:22 

現役音大生のみうらうみさんが、発売中の「FLASH」10月3日号(光文社)に初登場。フレッシュな水着姿を披露している。 晴々とした天気の下、海岸でも撮影が行われ、名前の通りの”海”が似合う無邪気な姿を披露している、みうらさん。今年4月に北海道から上京し、6月下旬に事務所に所属。8月24日発売の週刊ヤングジャンプでグラビアデビューを果たし、今回2度目のグラビア掲載となった。 <プロフィール> みうらうみ 生年月日:1998年12月7日 サイズ:T160 B77 W57 H83 血液型:O 型 出身地:北海道 趣味:いろんなところ巡り 特技:ピアノ,ほぼ絶対音感 写真/佐藤裕之 (c)光文社 ■関連ニュース現役音大生・みうらうみが芸能活動開始3ヵ月で初水着 発売中の週刊ヤングジャンプに登場 (2017年08月24日)
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『第8回 国民的美魔女コンテスト』最終選考会、今週末開催!! - 09月25日(月)17:29 

[株式会社光文社] [画像1: https://prtimes.jp/i/21468/66/resize/d21468-66-916956-0.jpg ] 光文社の雑誌「美ST」は、 9月29 日(金)に『第8回 国民的美魔女コンテスト』最終選考会を、「丸ビルホール」にて開催いたします。 ...
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自分を取り戻し、生きる目的が再確認できる。訪ねるだけで宇宙とつながるパワーが宿る「神なび」へご案内! - 09月25日(月)14:00 

[株式会社光文社] 「神なび」とは、神力が降臨し宿る、神の“依代”となる領域のことです。 ここにおいては、自然の循環の一部としての自分を取り戻し、“大いなる意思”とつながることができる自分になれます。そんなエネルギーをも...
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ろくでなし子「子供は母親が見るべき」という、いまだ日本に根付く呪いとは? - 09月23日(土)19:00 

アイルランドに移住した、漫画家・ろくでなし子さんが発信したツイートに共感するママ続出! 今回、アイルランドと日本の子育て状況の違いや日本の母親にかかっている「呪い」について伺いました。 記事の著者 ネットニュース編集者 中川淳一郎 1973年生まれ。東京都立川市出身。一橋大学商学部卒業後、博報堂CC局で企業のPR業務を担当。2001年に退社し、しばらく無職となったあとフリーライターになり、その後『テレビブロス』のフリー編集者に。企業のPR活動、ライター、雑誌編集などを経て『NEWSポストセブン』など様々なネットニュースサイトの編集者となる。主な著書に、『ウェブはバカと暇人のもの』(光文社新書)、『ネットのバカ』(新潮新書)、『夢、死ね!』(星海社新書)、『縁の切り方』(小学館新書)、『電通と博報堂は何をやっているのか』(星海社新書)など。 「イクメン」という言葉がそれなりに浸透している背景には、「育児をする男はエライ」という風潮の影響がある。だからこそ「イクジョ」や「イクウーマン」みたいな言葉は一般的には使われないのである。しかし、「イクメン」という言葉自体が存在することは「育児をする男は珍しい」「育児は女のもの」という感覚が未だに残っているのだろう。  男は外で働き、女は家を守る、といった考え方はあるものの、さすがに子...more
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蛭子能収のゆるゆる人生相談「再婚に踏み切れない…」 - 09月22日(金)16:00 

この秋、“世界一ゆるい70歳”となる蛭子能収(69)。大反響の「ゆるゆる人生相談」を一挙108本収録した、世界一ゆるい自己啓発本『笑われる勇気』(光文社/900円+税/10月4日〔水〕発売)を刊行する蛭子が、本誌読者からの相談に答える! 【Q】「バツイチの男性です。今、離婚歴ある女性と交際中で、彼女の小2の息子とも良好な関係です。でも、一度失敗しているだけに、結婚に踏み切れません。アドバイスをお願いします」(ヒロムさん・36・会社員・山口県) 【A】「夫婦円満の秘訣は“女房が社長、自分は課長”」(蛭子能収) バツイチとは状況が違うけど、オレは、前の女房が死んですぐに再婚したいと思いましたけどね。自分が楽しく生きるためには、しっかりした家庭があってこそ。生きているオレが幸せにならなければと思ったからです。 19歳年下の新しい今の女房との初デートは多摩川競艇場でした。行き先はオレが決めました。でも、それ以降、すべてにおいての主導権は女房に握られています。 でも、オレは、女房が社長で、自分は課長ぐらいがいいと思っています。他人同士が一緒に生活するわけだから面倒くさいし、結婚生活に特別な楽しみはありませんよ。もっと身近なところに楽しみはあるはずです。 先日も「ファッションセンターしまむら」に行きたいと言われて、オレが車を出しました...more
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温泉で親孝行したい人に贈る一冊 「母と行く、感動の温泉宿」 - 09月22日(金)11:00 

 「たまの親孝行に」と温泉宿を選ぼうとネットをさまよったあげく、目移りして途方に暮れる人が多いかも。また、元気ながらも少し足腰が弱ってきた母の様子を見ると、客室から距離のあるお風呂や、食事の量が多すぎるのも、気がかりになるだろう。かといって、あからさまにシニア仕様のお宿は、親の気分を損ねるかもしれない──そんな悩みを解決してくれそうな一冊が、「母と行く、感動の温泉宿」(光文社、定価1,400円)だ。【写真】関連情報を含む記事はこちら  この本では、景色のよい露天風呂付きの客室を多数紹介。食の上質さにもこだわった30軒の宿は、思い出づくりに一役買ってくれるはず。人気モデル・はなさん母娘の水入らず温泉デビュールポや、温泉ビューティ研究家・石井宏子さんのコラムも必読だろう。 親孝行で温泉に行こうと思っている人は、ぜひ一読してみたい。
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