「元木聖也」とは?

関連ニュース

舞台「キャプ翼」本日開幕!元木聖也「見どころは装置や身体能力だけではない」 - 08月18日(金)23:28 

高橋陽一原作による舞台「超体感ステージ『キャプテン翼』」が、本日8月18日に東京・Zeppブルーシアター六本木で開幕。本日、公開ゲネプロと囲み取材が行われた。
カテゴリー:

原作ファンも垂涎 キャプ翼舞台でドライブシュート、ゴールポストに登る守備再現 - 08月18日(金)17:50 

 俳優・元木聖也が18日、東京・六本木のZeppブルーシアター六本木で舞台『超体感ステージ「キャプテン翼」』の公開ゲネプロに参加。原作の必殺シュートをガッツ十分に再現した。 DSC_0825  ゲネプロでは原作ファンも驚く再現度となった。試合場面ではスポットライトをボールに見立て、プロジェクションマッピングを使いフィールドを演出。少ない舞台転換で自陣と敵陣を表現してみせた。また、ファンにはおなじみの大空翼の必殺シュート・オーバーヘッドシュートや立花兄弟のスカイラブハリケーン、次藤洋と立花兄弟によるスカイラブツインシュート、ゴールポストに登っての守備などをアクロバットを使って見事に表現している。さらに日向小次郎が波に向かってシュートを打ち続け習得した雷獣シュートの場面もある。最後はワイヤーアクションを使った翼のオーバーヘッドドライブシュートで試合を決める。  元木は「オーバーヘッドはワイヤーなくリアルにできる。どうやったらオーバーヘッドに見えるか研究した」と再現度に自信を見せた。補助を使いながらスカイラブハリケーンを見せた立花政夫を演じる大曽根敬大は「当初は本当にやろうと思って練習したけど、原作は何発も打てないんです。実際に何発も練習して、いつも帰りに足がガクガクになってしまって、これは23公演もたないぞってなった」と苦笑い。「その上で、舞台でお客様にお見せするためにどうしたら...more
カテゴリー:

超体感ステージ『キャプテン翼』ついに開幕!翼の前に立ちはだかる強敵とは - 08月18日(金)18:45 

 超体感ステージ『キャプテン翼』のゲネプロが18日、Zeppブルーシアター六本木にて行われ、元木聖也(大空翼役)、中村龍介(若林源三役)、松井勇歩(日向小次郎役)、鐘ヶ江洸(岬太郎役)、鷲尾修斗(三杉淳役)、反橋宗一郎(松山光役)、土井一海(早田誠役)、加藤真央(新田瞬役)、皇希(次藤洋役)らが登場。翼たちの前に立ちはだかる新たなライバルや、物語の全貌が明らかになった。【関連】超体感ステージ『キャプテン翼』公開ゲネプロフォトギャラリー 高橋陽一の原作コミックを基にする本作では、オリジナルストーリーと共に、ソニーが技術提供した最先端インタラクション・テクノロジーの「ハプティクス技術」によって、観客がシュートを受けた感覚や、キックの感触などをリアルに体感することができる。劇中の演出は、EBIKENの愛称で知られる蛯名健一が手掛けた。 劇中では、過酷を極めたフランス国際Jr.ユースを制した翼と全日本チームが、各国からU20の選手たちが集結して結成されたクラブチーム「RED STORM」と対決することとなる。ゲネプロでは、同チームの中心をなすエイブ・レオン(松永一哉)が、翼に匹敵する足元の技術や、圧倒的なフィジカルを駆使して、翼をはじめとする全日本チームを翻弄する姿が。また、翼の恩師であるロベルト本郷(田中稔彦)が「RED STORM」側につくなど、ドラマティックな展開で楽しませてくれる。...more
カテゴリー:

「元木聖也」の画像

もっと見る

「元木聖也」の動画

Wikipedia

元木 聖也(もとき せいや、1993年10月6日 - )は、日本俳優タレントである。東京都出身。レプロエンタテインメント所属。身長172cm公式プロフィールより。血液型B型。2015年12月11日までの芸名は聖也(せいや)。

人物
  • 趣味はDVD鑑賞、音楽鑑賞、インディーズバンド探し。
  • 特技はアクロバット(トリッキング、FreeRunning、パルクール、XMA)、水泳。
  • 日本で約7人しかできないとされる空中技「ダブルコークスクリュー」ができる【聖也】抜群の運動神経を誇る俳優、聖也のアクロバット映像を大公開☆-YouTube。
  • 座右の銘は「志高く」。
  • ミュージカル・テニスの王子様で共演した池岡亮介とは高校の同級生でもあり特に仲が良い。
出演

太字は主演作品 映画

  • 麒麟の翼 〜劇場版・新参者〜(2012年1月28日公開、東宝) 黒沢翔太 役
  • 青鬼(2014年7月5日公開、...

ツイッター人気

Yahoo知恵袋

こんなの見てる