「作品群」とは?

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ZIGGY、2シングルとDVDのリリースを発表! 新アー写も公開 - 01月20日(土)14:00 

ZIGGYがデビュー30周年の締めくくりとなるニューシングルを二ヶ月連続でリリースすることを発表した。3月7日に発売となるシングル「TEENAGE LUST」は、未来へ向けた少年の心情を歌った疾走感溢れるストレートなロックナンバー。そして、4月25日に発売となるシングル「君の笑顔より美しい花を知らない」は、ZIGGYでは稀な切ないラヴソングを唄いあげたバラードとなっている。 今回のシングルには、それぞれ内容の違う特典映像が収録されたDVDをパッケージ!「TEENAGE LUST」付属のDVDには、MVやアーティスト写真撮影時のオフショット、ファンから30周年を迎えたZIGGYへのメッセージコメント、ツアーファイナルに行われたファンとのパーティの模様など、アーティストの裏側を見る事の出来る超貴重映像を収録。「君の笑顔より美しい花を知らない」付属のDVDには、YouTubeで話題の動画企画「ZIGGY森重樹一の11の挑戦!」の ダイジェスト映像を森重本人のビジュアルコメンタリー付きで収録。デビュー30周年をきっかけに新たな挑戦として、森重樹一が毎回さまざまな事を体験するという企画。 他では絶対に見る事の出来ない貴重映像の総集編!さらに、このDVDのみに収録される新規撮り下ろしの特別篇も収録予定! そして、LIVE DVD『LIVE 2017』のリリースも発表された。2017年4月2...more
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FF大回顧展開催! 30年の歴史を別れをテーマにキャラ設定画と名場面と共に辿る - 01月19日(金)17:50 

 スクウェア・エニックスによる人気RPG「ファイナルファンタジー」シリーズの誕生30周年を記念した展覧会『FINAL FANTASY 30th ANNIVERSARY EXHIBITION ‐別れの物語展‐』のプレス向け発表会と内覧会が19日、森アーツセンターギャラリーで行われた。発表会には、同社のファイナルファンタジー30周年統括プロデューサーである橋本真司のほか、ゲームクリエイター・坂口博信、シリーズのアートワークを手がける天野喜孝も登壇した。【写真】『FINAL FANTASY 30th ANNIVERSARY EXHIBITION‐別れの物語展‐』プレス向け発表会/内覧会フォトギャラリー 全世界で累計1億3500万本以上の出荷数を誇る「ファイナルファンタジー」シリーズは、1987年発売の初代『ファイナルファンタジー』から2016年発売の『ファイナルファンタジーXV』までナンバリングタイトルのほか、登場キャラクターのスピンオフ作品も数多くリリースされるなど、いまだ根強い人気を誇る作品群。今回の展覧会では、誕生30周年を記念した大規模回顧展として「別れ」をテーマに、歴代のキャラクターの設定資料や名場面などをたどることができる。 発表会では、橋本が「FFシリーズは仲間との出会いがあり、別れがある。そして今回の展覧会の先で、また新たな出会いが待っていると思います」とシリーズへの思い...more
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石工・丹波佐吉を知ろう 土庄で来月、講演会 作品の魅力紹介、見学も - 01月19日(金)09:21 

こま犬や仏像、灯籠などの石造物を多数手掛けるなど、江戸時代に関西を中心に活躍した石工・丹波佐吉を紹介する講演会「名工丹波佐吉を語る その作品群と生涯」が2月4日午前9時半から土庄町渕崎の町立中央図書館…
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映画監督・松江哲明が教える今こそ見たい名作「ロマンポルノ」6選 - 01月14日(日)15:51 

 年末年始はロマンポルノばかり観ていた。尺とセックスシーンの回数さえ守れば作り手の自由が許されるこの奇跡のような作品群を今、見直しておきたかった。2017年の映画は世評と僕の好みが離れているな、と思わされることが多かったからかもしれない。 ◆ロマンポルノの扉を開いた石井隆と相米慎二  ロマンポルノを見始めたのは中校生の頃だが、最初はレンタルビデオだった。きっかけは石井隆監督の『死んでもいい』。永瀬正敏を目当てに観たのだが、役者を追いつめるかのような長回しと、美しいセックス描写と血の表現に「今まで観た日本映画とは違う」と感じた。石井監督のことを調べると劇画とロマンポルノを手がけていたことが分かった。  古本屋とレンタル屋を回り、監督の名があるものを探しまくった。その時に出会った強烈な1本が『ラブホテル』。久々にBDで見返したが、改めてロマンポルノという枠から生まれ、それを超えようとする作品だと思った。本作では山口百恵の「夜へ」が、村木と名美という石井作品では決して結ばれない運命の男女のテーマ曲となる。  相米慎二監督の作品はシーンごとの演出は圧倒的だが、映画としては破綻することが少なくない(そこが魅力でもある)。しかし本作は最小限の登場人物とシンプルな脚本、無駄の許されない製作環境が良い方向に働いたのではないだろうか。僕は相米監督の全作品の中でも屈指の完成度だと思う。  村...more
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「動乱」「天国の駅」「長崎ぶらぶら節」・・・吉永小百合の特集上映が2月開催! - 01月13日(土)07:00 

 吉永小百合の120本目の出演映画「北の桜守」の公開を記念した特集上映「映画女優 吉永小百合」が、2月17日から東京・丸の内TOEIほか全国劇場で開催されることがわかった。数多くの作品群のなかから、選りすぐりの6本を上映する。  「北の桜守」は、「おくりびと」(2008)で米アカデミー賞外国語映画賞を戴冠し、二宮和也主演「ラストレシピ 麒麟の舌の記憶」も手がけた名匠・滝田洋二郎監督がメガホンをとった人間ドラマ。戦中から戦後にかけて北の大地で懸命に生きた江蓮てつ(吉永)と、アメリカで成功をおさめ帰郷した息子・修二郎(堺雅人)の生涯を描く。  59年に「朝を呼ぶ口笛」で映画初出演を飾った吉永。本特集上映にラインナップされている6作は、吉永の女優としての魅力を存分に堪能できるものばかりだ。森谷司郎監督がメガホンをとり、故高倉健さんと共演した「動乱」(80)は、「海峡を渡る愛」「雪降り止まず」の2部構成で紡ぐ物語。昭和史の起点となった五・一五事件から二・二六事件までの風雲急を告げる時代を背景に、寡黙な青年将校とその妻の愛を描いている。  2人の夫を殺し、戦後唯一の女死刑囚として処刑された女の半生を活写した「天国の駅」(84)、第122回直木賞を受賞したなかにし礼による同名小説を実写化し、吉永に第24回日本アカデミー賞最優秀主演女優賞をもたらした「長崎ぶらぶら節」(00)のほか、北海道...more
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10神アクター・関岡マークが感動!憧れの墨絵アーティスト・西元祐貴の個展に行ってみた! - 01月19日(金)19:30 

福岡アジア美術館で大好評開催中の西元祐貴の初個展「龍のキセキ」。世界から注目を集める墨絵アーティストの作品を一目見ようと、開催から10日間で来場者数1万人を超えるなど、大盛況となっている。 【写真を見る】感動を隠せないマーク そんな西元祐貴の世界をぜひこの目で見たい!と、いてもたってもいられなくなったのは、九州を中心に活動するエンターテインメント集団「10神ACTOR(テンジンアクター)」のメンバー、関岡マーク。高校、大学で美術を学び、“10神ACTORのピカソ”の異名をもつマークが、アーティスト目線で西元祐貴の世界に触れてみた。 「西元さんの作品を見たときは衝撃でした。この個展絶対に来たかったんです!」 と、いきなりテンション高め。それもそのはず、絵画(油絵)だけでなく書道も嗜むマークは、ワンマンライブで墨絵を披露したことがあるのだが、それは西元氏に影響を受けてのこと。マークにとって、西元氏はまさしく憧れの存在なのだ。 だがしかし。直前まで西元氏本人に会えると思っていたらしく、「今日その予定はない」とドライに伝えられると、やや意気消沈。とはいえ、この個展では西元氏の分身ともいえる100点もの作品を展示。気を取り直して鑑賞するとしよう。 ■ 躍動感あふれる作品に夢中!これぞ西元祐貴の世界 「すごい…」 「すごい…」 作品を目の前にするや否や、感動を隠せず溜め息交じりにそう繰り返すマ...more
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「息子が友達を作るきっかけになれば」と4年以上も紙袋アートを描き続けるお父さん - 01月19日(金)12:00 

紙袋に描かれたアニメ、映画、ゲームなどのキャラクターの画像が『Imgur』で公開されています。投稿主は、カリフォルニア州南部のグレンデール在住のグラフィックアーティスト、ドミニク・カバーロ(Dominick Cabalo)さん。紙袋の正体は、アメリカの子供達が学校にもっていくランチ(お弁当)を入れる“ランチバッグ”(ランチパックではありません)です。 I Arted on my Son’s Lunch Bags – 2017 [リンク] https://imgur.com/gallery/R4Hls ドミニクさんが紙袋アートを始めた理由は、恥ずかしがり屋の息子のニコラス(Nicholas)君のことを心配してとのこと。新しい友達を作るには、まずは会話をスタートさせるのが必要不可欠です。そこで、ランチタイムにこれまで話したことのない人と会話を始めるきっかけになればと思い、グラフィックアーティストという職業を活かしてランチバッグにイラストを描くようになったそうです。イラストの対象は、子供達の間で話題になりそうなアニメ、映画、ゲームなどのキャラクターが中心となっています。 ロサンゼルス・ドジャースのクレイトン・カーショウ。 スレンダーマン。 映画『スーサイド・スクワッド』のカタナ。 アフロヘアーのトトロ。 『兎用心棒』。 domnx_art 『Instag...more
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ジャッキー・チェンが「マイ・アイドル」「サインがほしい」という日本人は? - 01月18日(木)09:14 

ジャッキー・チェンといえば、言わずと知れた世界的スター。そんなジャッキーが、「オー! マイ・アイドル!」と思わず興奮してしまう日本人。それが俳優の小林旭です。『ポリス・ストーリー レジェンド』のプロモーションで日本の情報番組のインタビューに登場した際には、今、一番ほしいものを聞かれて、「アキラ・コバヤシのサインがほしい」と答えたほどの大ファンなのです。 ジャッキー以外にも香港映画界には小林にあこがれている著名人は多く、映画監督のジョン・ウーや俳優のチョウ・ユンファも敬愛していることが知られています。しかし小林旭の日本におけるイメージは昭和の大スター。それがなぜ、今も香港の映画人たちにこれほど愛されているのでしょうか。 実は小林旭が映画俳優として全盛期だった1960年代、日本映画は東南アジアの各国でブームになっていました。特に日活が得意とした無国籍アクション映画(日本のようで日本でない架空の場所を舞台にした作品群。和製西部劇ともいわれた)は、アジア映画のみならず、フランスのヌーベルバーグにさえも影響を与えたといわれています。しかも、日本の映画会社のアジアマーケットにおける当時の拠点は香港にあり、正確なデータは残っていないものの、かなりの本数が公開され、多くの観客を集めたとか。 その頃、小林は日活の看板俳優でした。主演の『渡り鳥』シリーズや『流れ者』シリーズは、わかりやすい勧善懲悪のス...more
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映画監督・松江哲明が教える今こそ見たい名作「ロマンポルノ」6選 - 01月14日(日)15:51 

 年末年始はロマンポルノばかり観ていた。尺とセックスシーンの回数さえ守れば作り手の自由が許されるこの奇跡のような作品群を今、見直しておきたかった。2017年の映画は世評と僕の好みが離れているな、と思わされることが多かった […]
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「動乱」「天国の駅」「長崎ぶらぶら節」・・・吉永小百合の特集上映が2月開催! - 01月13日(土)07:00 

吉永小百合の120本目の出演映画「北の桜守」の公開を記念した特集上映「映画女優 吉永小百合」が、2月17日から東京・丸の内TOEIほか全国劇場で開催されることがわかった。数多くの作品群のなかから...
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