「作品群」とは?

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今週末のおすすめ東京イベント10選(4月21日~4月22日) - 04月20日(金)12:00 

新緑が美しいこの季節、植物が身近に感じられるイベントから、食べ歩きが楽しいフード系イベントまで、心浮き立つイベントが盛りだくさん。 どれに行こうかカレや友人と計画を立てるのも楽しみですね♩ BOTANICAL GARDEN(~22日) 代官山T-SITEでは、インテリアにぴったりな植物たちを集めた、グリーンマルシェ「BOTANICAL GARDEN(ボタニカル ガーデン)」を開催。 屋外スペースに、花や多肉・塊根、観葉植物、盆栽を扱うショップを都内近郊から集結します。 お気に入りの植物を手に入れて、憧れの“緑のある暮らし”を実践してみてはいかが? http://real.tsite.jp/daikanyama/ KABOLO(~22日) 日本橋茅場町のカフェサルバドル ビジネスサロンで、ワークショップを中心とした体験型植物イベント「KABOLO(カボロ)」を開催。 カフェスペースとビジネスサロンスペースでは、植物の展示販売が行われます。 リビングに飾っても映える景色盆栽や多肉植物の寄せ植えアレンジ、オフィスのデスクのでも育つ苔のテラリウム、エアプランツなど、植物好きにはたまらないラインナップとなる模様。 暮らしに緑を取り入れたい方はマストチェックです♩ https://www.facebook.com/events/1986006918320373/...more
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『火垂るの墓』放送に合わせて読みたい!藤津亮太が高畑勲監督のアニメ演出を分析 - 04月13日(金)13:15 

高畑勲監督が4月5日に肺がんで亡くなって一週間。国内外から哀悼のメッセージが発信され、今夜21:00からの「金曜ロードSHOW!」では急遽、監督の代表作『火垂るの墓』(88)が放送される。日本アニメーション・映画界に多大な影響を、そして感動を与えてくれた高畑監督は、ほかにも偉大な作品を多く遺してくれた。そうした作品群について知ることで、高畑監督の理解もより深まるはずだ。アニメ評論家・藤津亮太氏に「高畑勲監督が貫いた、アニメ演出におけるルポルタージュ性」をテーマに独自の視点で寄稿してもらった。 【写真を見る】在りし日の高畑勲監督/撮影/山崎伸子 ■ 普通の人を普通に描き、社会をも映しだす 「母をたずねて三千里」(76)『かぐや姫の物語』(13)などで知られるアニメーション監督の高畑勲が5日、死去した。 高畑監督は英雄を描かなかった。 例えば『平成狸合戦ぽんぽこ』(94)。タヌキたちが、自分たちの生活の場を守ろうとする闘争を描いたこの作品は、ヒロイックに描こうと思えばいくらでも描ける要素が揃っている。でも、英雄は登場しない。どのタヌキも、長所と欠点が裏表一体の“人間くさい”存在ばかりで、その“人間くささ”故に敗れていく。高畑作品が描いたのはいつも普通の人ばかりだった。 普通の人を普通に描く――ということは、“私”や“私の隣人”にカメラを向けるということである。そこには“私の人生”があり...more
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【芸術】いまこそ「ヌード」表現と向き合う。全出品作がヌードの展覧会、横浜美術館で開幕(画像あり) - 03月26日(月)05:17  newsplus

 古今東西、数多の芸術家たちが挑んできた「ヌード」。芸術の世界において、永遠のテーマでもあり、ときには批判や論争の対象となってきたヌードと、全面的に向き合う展覧会が横浜美術館で開幕した。  「ヌード NUDE ―英国テート・コレクションより」と題された本展は、イギリス・テートの所蔵作品を中心に、19世紀後半のヴィクトリア朝の神話画から現代の身体表現まで、西洋近現代美術の200年にわたる裸体表現の歴史を紐とくもの。  フレデリック・ロード・レイトンが神話を題材として描いた理想化された裸体から、ボナールらの...
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制作過程や学生時代の作品も!池袋パルコ「中村佑介展」内覧会レポ - 04月19日(木)21:40 

東京の池袋パルコでは、4月20日(金)から5月21日(月)の期間、イラストレーター・中村佑介の展覧会「中村佑介展 ALL AROUND YUSUKE NAKAMURA」を開催!内覧会に足を運んだ編集部がその見所を一挙紹介! 【写真を見る】「荒野を歩け」ジャケットの制作過程が公開 ロックバンド・ASIAN KUNG-FU GENERATIONのCDジャケットや、森見登美彦の小説「四畳半神話大系」や「夜は短し歩けよ乙女」、東川篤哉の「謎解きはディナーのあとで」シリーズなどの書籍カバーを手がける中村佑介。同展は、2017年7月に大阪で開催された「中村佑介展」に新たな作品を加えた大型展だ。 展示内容は手がけた作品やテーマごとに分かれている。展示は大型パネルに描かれたイラストのほか、着色前の線画が並べられているものも多い。また同展では各エリアにCDや書籍などイラストが使われた商品の現物も展示されているので、イラストと原画、商品とを見比べながら楽しめるのも大きな特徴だ。 目を惹く美麗なイラストの数々のほか、見逃せないのが作品の制作過程の展示。ASIAN KUNG-FU GENERATION「荒野を歩け」ジャケット制作過程では、アイデア、下書き、ペン入れ、着色の4つの工程をパネルにまとめ、作品イメージや画材、制作時間などを解説している。 森見登美彦エリアでは、「夜は短し歩けよ乙女」ポスターの制作...more
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【SF史に残る(べき)ゲームたち】第4回:デヴィッド・ケイジと「インタラクティブ・ドラマ」の可能性 - 04月08日(日)12:03 

コントローラーを通じた新しいメディアとのつながり SF・文芸評論家の藤田直哉によるビデオゲームとSFの人気連載。第4回は新作『Detroit: Become Human』が待ち遠しいデヴィッド・ケイジの作品群とゲームというメディアについて。
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【映画】日本公開中止、アメリカでは賛否両論の衝撃作「マザー!」 23日よりレンタル開始 - 03月24日(土)14:41  mnewsplus

オスカー女優ジェニファー・ローレンスが、鬼才ダーレン・アロノフスキー監督とタッグを組んだ話題作『マザー!』について、インタビューに答えた。 本作は第74回ベネチア国際映画祭のコンペティション部門で上映されるや物議を醸した衝撃作。郊外の一軒家で、スランプに陥った著名な詩人の夫(ハビエル・バルデム)と共に、妻(ジェニファー)は家を修復しながら暮らしていた。ある夜、夫が予期せぬ客人(エド・ハリス、ミシェル・ファイファー)を招き入れたことから、夫婦の穏やかな生活は一変する。アメリカでは公開後、賛否両...
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