「作品展」とは?

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ニコンイメージングジャパン、相鉄グループ創立100周年記念企画「相鉄フォトフェスティバル」に特別協力 - 07月21日(金)17:00 

ニコンイメージングジャパンは、相模鉄道の実施する相鉄グループ創立100周年記念企画『相鉄フォトフェスティバル』に特別協力すると発表した。相鉄グループは、2017年12月18日(月)に創立100周年を迎える。本イベントは、カメラと鉄道が、撮り鉄(鉄道写真愛好家の通称)というジャンルが確立しているほど相性が良いことから、ユーザーが持っているの相鉄線や沿線での思い出の写真や魅力的な写真等を公募、展示し、多くの来場者に見てもらい、想い、感じてもらうことで、相鉄線や沿線の魅力を知っていただく企画だ。ニコンイメージングジャパンの親会社であるニコンも2017年7月25日(火)に同じく創立100周年を迎える。本企画は鉄道写真家の中井精也氏の協力を得て、鉄道と写真をテーマとした「撮る・観る・参加する」の3つのユーザー参加型コンテンツを連動させ、実施される。■相鉄グループ創立100周年記念企画「相鉄フォトフェスティバル」開催概要1.『100周年記念フォトコンテスト~私たちの好きなこの街と相鉄~』概要:相鉄グループ創立100周年企画第1弾として『100周年記念フォトコンテスト~私たちの好きなこの街と相鉄~』を開催。特別審査員に鉄道写真家の中井精也氏を迎える。テーマ:相鉄線沿線で撮影された相鉄の魅力を伝える写真部門:①相鉄線部門(相鉄線の車両が入っていること) ②相鉄沿線部門(相鉄線沿線で撮...more
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モネをモチーフに大人カワイイ世界を表現!銀座で増田セバスチャンが日本初のインスタレーション展覧会 - 07月21日(金)00:00 

日本の「KAWAII(カワイイ)文化」を発信し続けているアーティスト・増田セバスチャンが、国内外から集めた素材で、印象派の画家クロード・モネの絵の世界観を再構築した展覧会を開催する。今までに見たことのない“大人カワイイ”モネの世界を、体験しに行こう。◆モネの代表作『睡蓮の池』を独自の点描で表現した「モネの小宇宙」が広がる2017年7月21日(金)から9月3日(日)まで、銀座のポーラ ミュージアム アネックスでは、きゃりーぱみゅぱみゅのMV美術プロデュースなどでも知られる、KAWAII文化の第一人者・増田セバスチャンによる日本初のインスタレーション展覧会“Point-Rhythm World (ポイントリズム ワールド)-モネの小宇宙-”を開催する。インスタレーションというのは空間全体を体験できるアート作品のこと。また、タイトルの「ポイントリズム」は、点描画法という意味の「pointillism(ポイントリィズム)」とリズム(rhythm)を掛け合わせた造語とか。モネの代表作のひとつである『睡蓮の池』をモチーフに、増田セバスチャン独自の感性で、会場全体を使って点描で表現した作品は、かわいさとともに新しい驚きがいっぱい。展覧会イメージ◆約2トンもの布やビーズ、おもちゃなどで作られる、新しいモネの世界作品を形作るのはアクリルパネル、布、毛糸、ビーズ、おもちゃなどで、約2トンもの色とりどり...more
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愛らしいスター猫に癒される「ねこ休み展」に限定コラボグッズが続々登場! - 07月20日(木)10:30 

人気の猫クリエイターたちの新作が集結する合同写真&物販展の「ねこ休み展 夏 2017」が、7月28日(金)~8月27日(日)にTODAYS GALLERY STUDIO(東京・浅草橋)で、8月9日(水)~8月28日(月)に新潟三越で総集編的内容の巡回展を開催。さらに、初の海外展開となる香港展が7月26日(水)~9月3日(日)、人気のショッピング施設「ランガム・プレイス」で開催される。 3/(C)ねこ休み展 今回、同展の開催に先立ち、物販情報が続々と発表された。なかでも注目は、全出展者の作品を網羅した限定作品集の公式図録。下半期バージョンに内容が一新されたほか、カバーデザインを世界で活躍するコラージュアーティストQ-TAが担当し、スター猫の世界観を表現している。 カバーデザインについて、同氏は「コンセプトは『ねこアイランド』。なんとなくビートルズの『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』のジャケットを意識しています。僕も猫2匹と暮らしていて、小さな小さな『ねこアイランド』になっているんですよ」と語る。また、新潟三越では同デザインのフォトスポットが併設される予定だ。 公式図録は公式サイト(https://tgs-asakusabashi.stores.jp)でも7月28日(金)より発売予定。 このほか、すでに発表している“灯さかす”など人気作家に続いて同展限定のコラ...more
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多彩な表現楽しんで 障害者と画家が作品展 高松 - 07月20日(木)09:42 

障害者の自立を支援する「地域活動支援センターわかたけ」(坂出市)の利用者による絵画展が20日から3日間、高松市中野町の珈笛画廊ほのほで開かれる。
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「北欧ガラスの革命児」の才能に触れる 丸の内でエリック・ホグラン展 - 07月18日(火)16:35 

新丸ビル内の「デリエ・イデー」では2017年7月21日から8月14日まで、エリック・ホグランの作品展「Erik Hoglund Exhibition エリック・ホグラン展」が開催されます。 希少な絵やリトグラフも展示 エリック・ホグランはスウェーデンを代表するガラス作家。ストックホルムのKonstfack(現国立芸術工芸デザイン大学)で彫刻を学んだ後、スウェーデンのガラスメーカーBODA社でデザイナーとして活躍し、北欧のデザイン界でもっとも権威のある「ルニング賞」を獲得。北欧のガラス工芸に新しい風を吹き込んだことから"北欧ガラスの革命児"とも言われています。 ヨーロッパの土着文化や南米、アフリカの民藝にインスパイアされた作風にスウェーデンの伝統的なガラスを調和させた作品は、素朴でありながら、洗練された印象を与えます。 期間中は、現地でも人気が高く、なかなか手に入れることができない燭台をはじめ、日常使いできるフラワーベースや器類、さらにホグランが手がけた希少な絵やリトグラフなどが展示販売されます。 詳細は、公式サイトへ。 婚活女子の5割「男の印象、数秒で決まる」 ジャッジの決め手は... ...more
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13歳画伯 才能開花の発端は「発達障害があるとわかったこと」 - 07月21日(金)16:00 

「自分の絵が各方面で反響を呼んでいることは知っていますが、娘はとくに反応しません。いつも“へ〜っ”って感じで、淡々としています(笑)」 ブルーを基調に描かれた、幻想的な動物たちの絵が、いま国内外から大きな注目を集めている。作品を描くのは、福井県在住の女の子・吉崎莉菜ちゃん(13)。彼女は小学5年生のとき、発達障害の1つ、自閉症スペクトラムであることがわかり、現在学校には通わず、自宅のアトリエで創作活動の日々を過ごしている。母親・幸子さん(43)が語る。 「莉菜が小学5年生のときに、全身にじんましんが出るようになったんです。最初はアトピーだと思って、あちこちの皮膚科の病院で治療をしましたが治らない。ある知人から“一度、心療内科で診てもらっては?心の部分で何か問題があるのかも”とアドバイスをもらい、検査を受けました。その結果、発達障害があるとわかりました」 当時、莉菜ちゃんは「学校に行くのが嫌だ」と話す回数が増え、そのうち“学校”という言葉を聞くだけで、じんましんが出るような状態に……。 「先生や市の教育センターの方とも相談して、特別支援学級に行くようになりました。それも毎日ではなく、行きたいときに行くというスタイルで。そうするうちに、じんましんも消え、自宅で絵を活発に描くように...more
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「これは私の恥のアーカイブ集である」向井秀徳の半生が1冊に、初期の資料並ぶ作品展も - 07月20日(木)17:00 

向井秀徳(ZAZEN BOYS)の書籍「三栖一明」が8月26日に刊行される。
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香港と日本のスターネコが共演!…あの「ねこ休み展」が香港に進出! - 07月20日(木)10:30 

人気のネコクリエイターが集結する合同写真&物販展「ねこ休み展」が香港に進出。香港&日本のスターネコたちの共演を楽しめる。 【画像が掲載された記事、より大きな画像、その他の画像など】 開催場所は巨大ショッピングモールのランガム・プレイス。日本の人気ネコクリエイターの作品展のほか、動画コーナー、さらには景品がもらえるミニゲームコーナーなども併設される予定。 「ねこ休み展 in 香港」に出展する日本のネコクリエイターは、次の14組(予定)。 ・あおいとりさん ・瀬戸にゃんちささん ・ネズミイロのネコとバニラさん ・野良猫散歩さん ・ホイ主さん ・牧野直樹さん ・emiさん ・kiyochanさん ・JOEさん ・Jun.kさん ・Mai Yamamotoさん ・matsumotooooooさん ・punkumaさん ・rojimanさん 作品展では、香港のスターネコを撮影した作品も展示される予定。また、香港開催を記念して、香港スターネコの作品が新潟巡回展でも展示される。 ■ねこ休み展 in 香港 開催日程:2017年7月26日から9月3日 開催時間:11時から23時 休館日:なし 会場:ランガム・プレイス(朗豪坊) 4階 アトリウム L4 Atrium, Langham Place, 8 Argyle Street, Mongkok, Ko...more
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1つ1つ音符のように奏でる作品!Tamayo Horiuchi Photo Exhibition「Sospiro / ため息」を開催【Art Gallery M84】 - 07月18日(火)17:00 

歌舞伎座(東京・銀座)の真裏に佇むギャラリー「Art Gallery M84」は2017年7月10日(月)よりTamayo Horiuchi Photo Exhibition「Sospiro / ため息」を開催中だ。■自身の中に沸き起こる感情を表現した作品今回の作品展は、Art Gallery M84の第64回目の展示として実施する個展だ。Photo Exhibition「Sospiro / ため息」は、イタリアの国際コンクールで写真部門大賞を2回も受賞した日本の女性写真家の作品。パリの音楽学校やソルボンヌ大学通学後も、ピアノ教師として6年パリに生活。その後、東京とパリを行き来しながら、写真と詩作を中心とした活動を始め、そしてイタリアに移住して写真家として活躍している異色の経歴を持つ。始まりから終わりまで途切れることなく流れるピアノ伴奏。一つ一つの音符が一つ一つのエモーションとなって、シンプルに時には複雑に組み込まれ、そして更に広がりながら大きな流れるような甘美な旋律を感じさせるピアノの魔術師と呼ばれた作曲家フランツ・リストの名曲「Un Sospiro / ため息」。この世界に生かされるために途切れることなく続く呼吸を伴奏に、一枚の写真を通して捉える動きと静けさのため息を1つ1つ音符のように奏でる写真表現を今回のテーマに取り組んだ彼女の新作未発表作品を含む約45点を展示する。■作家...more
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写真コンテスト「はたらくすがた」アイデム賞新設、小中高生の作品募集 - 07月18日(火)14:15 

 アイデムは、小・中・高校生対象の写真コンテスト「はたらくすがた」を開催。9月11日まで作品を募集する。写真のテーマは「身の回りで働く大人の姿」。今回より、特別賞としてアイデム社員が選出する「アイデム賞」が新設される。夏休みの課題としても取り組めるコンテストだ。 写真コンテスト「はたらくすがた」は、小学生から高校生の子どもたちに、身近な大人の働く姿を写真に捉え作品として応募してもらうことを通じ、働くことについて考える機会づくりを目的としたコンテスト。アイデムがCSR活動の一環として2005年から実施しているもので、2017年で13回目の開催を迎える。2016年に実施した第12回コンテストには全国から8,210点もの作品が寄せられた。 コンテストは「小学生部門」「中学生部門」「高校生部門」の3部門で実施。各部門から「グランプリ」「準グランプリ」が1点選ばれるほか、「富士フイルム特別賞」が小学生部門から、「エプソン特別賞」が中学生部門から、「高等学校文化連盟全国写真専門部賞」が高校生部門から各1点選出される。また、学校単位での取組みを評価する「団体奨励賞」(各部門から1校ずつ)も設けられている。 加えて、今回から「アイデム賞」を新設。「仕事」や「働くこと」と密に関わるアイデム社員が選ぶ賞で、写真技術や芸術的観点だけでなく「はたらくすがた」というテーマにより重点を置いて選出する。女性やシ...more
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