「体験ブース」とは?

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AR体験コーナーはEPSONの現場作業体験と、近眼でもぼやけないQDレーザーのアイウェアが人気 - 01月18日(木)17:54 

東京ビックサイトにおいて、2018年1月17日~19日の3日間、ウェアラブル端末の技術と活用を展示する「第4回 ウェアラブルEXPO」が開催。今年は、初出展の80社を加えた163社が出展。初日から多くの来場者を集め、今日も賑わいを見せている。 ウェアラブル端末やVRの普及を受けて初日から大盛況の本展だが、その魅力は何と言っても新デバイスやコンテンツを試せるの体験コーナーだ。数々の新製品が並ぶブースの中でも、人気を集めていたのは、エプソンの業務用スマートヘッドセットと、株式会社QDレーザーの網膜走査型アイウェアの体験コーナー。エプソンブースでは、同社のスマートグラスを装着して作業現場を模したブース内に立ち、ARによる遠隔支援を受けながらの現場作業を体験できる。展示されているのは、スマートグラス「MOVERIO BT-300」と、業務用スマートヘッドセット「BT-2000」。「MOVERIO BT-300」は、独自開発のシリコンOLED(Organic Light Emitting Diode:有機EL)ディスプレイを採用して小型・軽量化されており、非常に軽くストレスのないかけ心地だ。 業務用スマートヘッドセット「BT-2000」スマートグラス「MOVERIO BT-300」 株式会社QDレーザーのアイウェアは、網膜に直接映像を投影するヘッドマウントディスプレイで、装着者のピント位置や...more
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忍者なりきり体験も!親子で楽しく学べる「防災展」二子玉川で開催 - 01月09日(火)16:30 

1月21日(日)、東京・二子玉川の商業施設、二子玉川ライズ ガレリアにて「『防災展2018 冬 in 世田谷』~はじめよう ひとりひとりのそなえ~」が行われる。 【写真を見る】忍者服を着てワークショップに参加する子どもたち 同イベントは、防災・災害に関する知識を広く都民へ普及啓発することを目的に、東京都が開催するもの。子ども向けのワークショップや体験ブースが充実し、家族全員で楽しめる内容となっている。 「防災忍者なりきり体験『防災忍法 守人の術』」では、子どもたちが忍者服を着て、防災のヒントを学ぶ修行に挑戦できる。この他、自分だけの防災グッズが作れるワークショップも実施され、グッズとして「ぼうさいおまもりぶくろ(LEDライト・ぼうさいガイド付)」と「デコホイッスル」の2種類が用意されている。 アウトドア流防災ガイド・あんどうりす氏によるセミナーも、注目したい催しの1つ。阪神大震災被災体験とアウトドアの知識を生かし、講演活動を行うあんどうりす氏が、災害時にも普段の子育てにも役立つスキルを伝授する。ママバッグに入れるおすすめの防災グッズや、古武術を活用した抱っこ、おんぶ体験など、どれも実践的な内容だ。 上記の他にも、企業や東京都による、防災対策の取り組みを紹介するコーナーや、岩手県・宮城県・福島県・熊本県の物産展も実施される。 なお、同イベントは2017年10月に東京・昭島市でも行われ...more
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VR×シネマの心温まる物語体験を!109シネマズ二子玉川にて2週間限定で特設体験ブースをオープン!ウェブサイトにて無料整理券の事前予約スタート! - 01月15日(月)16:32 

[MyDearest株式会社] ■『フルダイブシネマ「夢の相談所VR」~夢でお困りの方はぜひお越しください~』 今年2月、109シネマズ二子玉川にて、VRにおける没入型フルダイブシネマ体験「夢の相談所VR」の特設体験ブースが2週間限定でオープ...
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