「佐藤浩市」とは?

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[佐藤浩市]6年ぶり連ドラ主演で機密費詐欺事件に挑む刑事に 共演に江口洋介 - 08月23日(水)14:38 

 俳優の佐藤浩市さんが、11月からWOWOWでスタートする「連続ドラマW 石つぶて ~外務省機密費を暴いた捜査二課の男たち~」で主演を務めることが23日、明らかになった。佐藤さんは、前代未聞の外務省事件に挑む捜査2課の刑事・木崎睦人を演じる。また、 ……
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佐藤浩市、6年ぶり連ドラ主演 江口洋介と本格初共演 - 08月23日(水)05:00 

 俳優の佐藤浩市が11月からWOWOWにてスタートする『連続ドラマW 石つぶて~外務省機密費を暴いた捜査二課の男たち~』(毎週日曜 後10:00※全8話)で、2011年テレビ朝日系『陽はまた昇る』以来6年ぶりとなる連ドラ主演を果たすことがわかった。清武英利氏による書きおろしノンフィクションを原作に、2001年に発覚し、政官界を揺るがした『外務省機密費詐取事件』に挑んだ“名も無き刑事”を演じる。ともに捜査を進める上司には俳優・江口洋介が起用され、佐藤と本格初共演を果たす。 清武英利著『石つぶて 警視庁二課刑事の残したもの』(講談社刊)書影  江口主演『連続ドラマWしんがり~山一證券最後の聖戦~』で山一證券倒産の裏で最後まで闘い続けた社員たちの軌跡を、緻密な取材を重ね、著書としてまとめたノンフィクション作家・清武氏が新たな題材として選んだのが、『外務省機密費詐取事件』。消えた10億円と沈黙する官邸・外務省――。これを映像化すべく『しんがり』のオールスタッフが再集結。機密費という国家のタブーを追及する捜査二課の刑事・木崎睦人(佐藤)と無骨な木崎と相反しながらも協力していく上司・斎見晃明役に江口が挑む。  骨太な社会的テーマに向き合うことになった佐藤は「このような企画に挑んだスタッフの気概に応え、映像としてしっかりお届け出来るようにしたいと思っています。背骨がリアルな物語のため、ヒリ...more
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西田敏行、ジェームズ・ディーンのようだと褒めた山田涼介本人に突っ込まれる - 08月20日(日)17:26 

映画『ナミヤ雑貨店の奇蹟』の完成披露舞台挨拶が8月18日に有楽町朝日ホールで行われ、主演の山田涼介(Hey! Say! JUMP)をはじめ、西田敏行、尾野真千子、村上虹郎、寛一郎、門脇麦、林遣都、廣木隆一監督が登壇した。 本作は“東野圭吾史上最も泣ける”とうたわれる感動作で、全世界500万部突破の大ベストセラーの映画化。発売以来、謎めいたストーリーとファンタジックな展開の最後に訪れる深い感動が話題を呼び、高い支持を得ている作品だ。 まずは山田が「今日は楽しんでいってください」と挨拶。西田も「ご覧いただいて、心を動かしていただけたら嬉しいです」と話した。 完成作を見た感想については、山田が「虹郎と寛一郎以外のキャストのみなさんとはほとんど同じシーンはなかったのですが、作品を見るとそれぞれのパートがうまくハーモニーを奏でていて、監督すごいなと思いました」とコメント。西田は「日本映画をけん引する素晴らしい才能が集まった作品です。特に若手の3人(山田、村上、寛一郎)とは初共演でしたが、私が昔見た映画の俳優と感性が重なる部分がありました。山田君は『エデンの東』のジェームズ・ディーン、虹郎君は『灰とダイヤモンド』のズビグニエフ・チブルスキー、寛一郎君は大先輩の三國連太郎さんに重なりました」と若手キャストを絶賛。 だが、これを聞いた山田から「以前も西田さんにそう言ってもらえてすごく嬉しか...more
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西田敏行、寛一郎に祖父・三國連太郎さんの影重ねる - 08月18日(金)19:11 

 俳優の西田敏行が18日、都内で行われた映画『ナミヤ雑貨店の奇蹟』(9月23日公開)完成披露試写会に出席した。同作では山田涼介(Hey! Say! JUMP)を主演に、村上虹郎、寛一郎ら若手俳優と共演。その実力を認めると同時に、『釣りバカ日誌』などで長年、相棒を務めた故・三國連太郎さんの孫である寛一郎には「妙に重なりますね」と印象を明かした。  このほかにも尾野真千子、門脇麦、林遣都らを横目に「日本映画を牽引する素晴らしい才能たちがここにいる。ここにいない人たちはもうほとんど辞めた方がいいんじゃないかな」とぶっちゃけ発言でどっと湧かせた西田。一方で、初共演となる山田、村上、寛一郎には「初めての感じがしない。なんでかというと、僕が子どもの頃、青春期に観た映画の人と彼らのキャラクターや感性が重なった」と存在感を讃えた。  まず、山田に会った時を振り返り「『エデンの東』のジェームズ・ディーンと会ったような気がする」と例えると会場の拍手を浴びて何故かガッツポーズ。「そして虹郎! 虹郎に会った時は僕は一生懸命夢中になって観た『灰とダイヤモンド』の(ズビグニエフ・)チブルスキーという役者の感性と重なった」といい、再び巻き起こった拍手の渦を両手を広げて受け止めた。  「そして、寛一郎。僕がずっ~とお世話になった大先輩の三國連太郎さん。僕は三國さんを日本のマーロン・ブランドだと思ってました。...more
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[佐藤浩市]6年ぶり連ドラ主演で機密費詐欺事件に挑む刑事に 共演に江口洋介 - 08月23日(水)14:38 

 俳優の佐藤浩市さんが、11月からWOWOWでスタートする「連続ドラマW 石つぶて ~外務省機密費を暴いた捜査二課の男たち~」で主演を務めることが23日、明らかになった。佐藤さんは、前代未聞の外務省事件に挑む捜査2課の刑事・木崎睦人を演じる。また、 ……
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貴乃花親方の長男・花田優一が芸能事務所と契約 - 08月22日(火)15:00 

 大相撲・貴乃花親方(44)と元フジテレビアナウンサー・河野景子さん(52)の長男で靴職人の花田優一氏(21)が、芸能事務所「Megu Entertainment」と今月よりマネジメント契約していたことが21日、ORICON NEWSの取材でわかった。 【全身ショット】スタイリッシュなスーツ姿の花田優一氏  昨年のテレビ初出演以来さまざまなオファーが舞い込んでいるといい、本業に集中するためにも窓口の一本化が必要だった。同社代表の染谷めぐみ氏と河野さんが旧知の仲であることから、今回の締結の経緯に至ったという。  とはいえ本業は靴職人。同社によると「靴職人として世界的な展開を本人が目指しており、当社としてはそのバックアップを致します」。タレントや文化人としての活動を活発化させるわけではなく、あくまでも“靴職人”を軸に活動していく。  花田氏はTBS系『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』や日本テレビ系『しゃべくり007』などに出演、父親との関係や靴職人になった経緯などを明かして話題を呼んでいた。 ■花田優一/1995年9月27日東京生まれの靴職人。15歳で単身アメリカへ留学後、革靴の本場イタリア・フィレンツェで3年間修行し帰国。都内に自身の工房を持ち、完全オーダーメイドで制作。27日から28日にかけて放送される日本テレビ系『24時間テレビ 愛は地球を救う』にも出演予定。 【...more
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山田涼介、西田敏行から「ジェームズ・ディーンと重なる」と絶賛されるも困惑! - 08月18日(金)20:08 

東野圭吾の大ベストセラーを映画化した『ナミヤ雑貨店の奇蹟』(9月23日公開)の完成披露試写会が8月18日に有楽町朝日ホールで開催され、山田涼介、村上虹郎、寛一郎、林遣都、門脇麦、尾野真千子、西田敏行、廣木隆一監督が登壇。西田が「山田くんはジェームズ・ディーンに重なる」「寛一郎は“新人・三國連太郎”と重なった」と若手キャストの存在感を絶賛した。 【写真を見る】門脇麦、スリットの深いタイトドレス姿がセクシー! 本作は、かつてあらゆる悩み相談を受けていた“ナミヤ雑貨店”を舞台に、そこに忍び込んだ少年たちが体験する不思議な一夜を描くファンタジックな物語。 「日本映画を牽引する素晴らしい才能たちが今、ここにいる」と周囲を見渡し、誇らしげな顔を見せた西田。山田、村上、寛一郎とは初共演となったが「初めての感じがしない。なぜなら僕が青春期に見た映画の人たちと、彼らのキャラクター、感性が重なったから」と3人の感性に惚れ込んだという。 「山田くんは『エデンの東』のジェームズ・ディーンを見たときと重なった」と伝説のスターと山田を重ねた西田。続けて「虹郎は、青春期に観た『灰とダイヤモンド』の主人公をやった(ズビグニエフ・)チブルスキーという役者の感性と重なった」と話す。 そして三國連太郎の孫で、佐藤浩市の息子である寛一郎については、「僕は、三國連太郎さんは日本のマーロン・ブランドだと思っていた。(寛一郎は...more
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ますおか岡田の息子・岡田隆之介、本格的な芸能活動を再開 日野美歌の朗読劇に参加 - 08月13日(日)21:00 

 お笑いコンビ・ますだおかだの岡田圭右(48)の長男でタレント・岡田結実(17)の兄・岡田隆之介(19)が13日、都内で行われた日野美歌によるアコースティックライブと朗読の舞台『遠き夏の日』に出演。初めてファンの前に登場し、声だけで魅了した。 【写真】朗読の舞台『遠き夏の日』の模様  ドラマ『家政婦のミタ』などに出演していた隆之介だが、学業などを理由に芸能界から遠ざかっていた。この度、本格的な俳優活動を再開するため、芸能事務所のアービングに所属。きょう行われた『遠き夏の日』で初めてファンの前に立った。  朗読劇は太平洋戦争末期が舞台。岡田の主な役どころとして特攻隊として出撃を待つ青年役を好演した。迫力たっぷりに朗読した岡田は「僕の中では失敗なく終わることができて、やりきった感がある。あとは、お客様がどう感じるかですね」と笑顔。ただ、初めての朗読劇だったため「最初のけいこで、いつものように相手の方を見たり、身振り手振りを交えてしまったんです。『身振り手振りをしてしまうと朗読ではなく演技になってしまう』と説明されました。なので台本から目を話しちゃいけないと思って一生懸命、頑張りました」と失敗談を初々しく振り返っていた。  今後はレッスンを積んで、活動の幅を広げていく予定。「いろんなことを経験していきたい。ムロツヨシさんや濱田岳さんのような出ているだけで面白いと期待されるような役...more
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佐藤 浩市(さとう こういち、1960年(昭和35年)12月10日 - )は、日本俳優大学教授(客員)。本名同じ。愛称は佐藤部長テアトル・ド・ポッシュ所属。身長182cm、体重67kg。父は俳優の三國連太郎

来歴・人物

東京都新宿区出身。千代田区立九段中学校、昭和第一高等学校を経て、多摩芸術学園映画学科(川崎市溝口に1954年、多摩美術大学に併設開校した専門学校で1992年閉校し、多摩美術大学造形表現学部に再編成され、現在は多摩美術大学美術学部演劇舞踊デザイン学科になる)中退。同校在籍中の1980年にNHK続・続事件でデビュー。翌年出演した映画青春の門でブルーリボン賞新人賞を受賞。あ、春顔KTで重厚な演技を披露。これらの作品の映画賞獲得における大きな原動力となっている。演技力の高さから舞台...

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