「伊藤歩」とは?

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市川隼人主演の『明日きみ』、豪華出演陣の集合写真公開 - 01月22日(月)12:55 

テレビ朝日系ドラマ『明日の君がもっと好き』の公式ブログが20日に更新。主演を務める俳優の市川隼人ら豪華出演陣の集合写真を初公開した。 同ドラマは、2017年10月、テレビ朝日の土曜よる11時に誕生した連続ドラマ枠「土曜ナイトドラマ」の第2弾。『君の名は』(NHK)、『氷点』(テレビ朝日)、『同窓会』(NTV)、『外科医 有森冴子』(NTV)などで知られ、時代を正確に切り取った鋭いセリフ回しに定評のあるベテラン・井沢満氏がオリジナルで描くヒューマンラブストーリー。 テーマは、“人生に一度だけの大切な恋”をテーマに、若者が恋をしなくなったといわれて久しい今、あえて“恋の面白さ”を語りかけていく。 主な登場人物は、4人の男女。「女は面倒くさい」と言ってはばからない、恋に冷めた造園デザイナー・松尾亮(市原)、ダメ男とばかり関係を持ち、恋をあきらめかけている30代女性秘書・里川茜(伊藤歩)、人懐っこいキャラとは正反対のウラの顔を持つ新社会人の男・城崎遥飛(白洲迅)、自身の性的アイデンティティーに悩み、昼は工事現場、夜はガールズバーで働く・丹野香(森川葵)。さらに、4人の恋路に首を突っ込む茜の妹・黒田梓(志田未来)も加わり、主人公たちはそれぞれにヒミツを抱えながら、結ばれたり、離れたり…を繰り返し、次に何が起こるかわからない“想定外”の恋愛模様を繰り広げていく。爽やかな恋の物語を連想させ...more
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釈由美子ゲス女に「不倫には共感できません!」 - 01月20日(土)05:00 

市原隼人が主演を務める土曜ナイトドラマ「明日の君がもっと好き」(テレビ朝日系)が、1月20日から放送される。 【写真を見る】市原隼人が“植物系”男子に!/(C)テレビ朝日 同作は、一癖も二癖もある登場人物が一筋縄ではいかない恋愛模様を繰り広げていく、新感覚のヒューマンラブストーリー。“人生に一度だけの大切な恋”をテーマに、恋に冷めている“植物系男子”松尾亮(市原)、駄目男とばかり関係を持ち、恋を諦めかけている30代・里川茜(伊藤歩)、人懐っこいキャラとは正反対の裏の顔を持つ新社会人・城崎遥飛(白洲迅)、自身の性的アイデンティティーに悩む丹野香(森川葵)に、茜の妹・黒田梓(志田未来)が加わり、“想定外”の恋の物語を展開していく。 第1話をチェックした市原は、「すごく見応えのある作品です。人間って多面性がある生き物なのだな、というのが第一印象ですね。誰もが自分を見つめ直すきっかけになるドラマだなと思いました」とその面白さを語った。 また、第2話から釈由美子がレギュラーキャストとして出演。遥飛に誘惑される年上女性・城之内美晴を演じる。 しかし、遥飛には幼少期に母から受けた虐待によるトラウマがあり、年上の女性に対してどうにもできない闇を抱えている。遥飛は美晴に子どもがいると知るや否や、厳しい言葉を浴びせかけ、美晴は屈辱を味わう展開を迎える。 若い男性の誘惑に乗ってしまう美晴という役柄につい...more
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釈由美子、「殻を破って」ゲス女役で新境地目指す - 01月20日(土)05:00 

 女優の釈由美子が、テレビ朝日系土曜ナイトドラマ『明日の君がもっと好き』(20日スタート、毎週土曜 後11:05~11:59)の第2話(27日放送)から、レギュラーキャストとして出演することが明らかになった。 【写真】主な出演者が勢ぞろい  同ドラマは、恋に冷めている植物系男子の造園デザイナー・松尾亮(市原隼人)、ダメ男とばかり関係を持ち、恋をあきらめかけている30代秘書・里川茜(伊藤歩)、人懐っこいキャラとは正反対のウラの顔を持つ新社会人の男・城崎遥飛(白洲迅)、自身の性的アイデンティティーに悩む丹野香(森川葵)、茜の妹・黒田梓(志田未来)といった、一癖も二癖もある男女が登場。“人生に一度だけの大切な恋”を主軸に、仕事観や、心や体に関する煩悶、家族との葛藤といった要素も交え、濃密な人間ドラマを描いていく。  釈が演じるのは、年下の遥飛(白洲)に誘惑される城之内美晴。実は、遥飛には幼少期に母から受けた虐待によるトラウマがあり、年上の女性に対して自身にはどうにもできない闇を抱えていた。遥飛は美晴に子どもがいると知るや否や、厳しい言葉を浴びせかけ、美晴は屈辱を味わうハメに…。  若い男性の誘惑に乗ってしまう美晴という役柄について、釈は「私も同じ人妻で息子がいますが、白昼に子どもを預けて堂々と不倫をする美晴には一ミリも共感できません。遥飛にコケにされますが、ざまあみろと思います」...more
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植物系男子を演じる市原隼人「自らを亮というキャラクターに投影したい」 - 01月19日(金)08:00 

ベテラン脚本家の井沢満が満を持して贈る異色のヒューマン・ラブストーリー「明日の君がもっと好き」(テレビ朝日系)が1月20日(土)にスタートする。市原隼人は、主人公で恋愛に興味がない“植物系”男子・松尾亮を演じる。 【写真を見る】市原が伊藤歩と共演するのは11年ぶり/撮影=大石隼土 「僕は世の中で流行しているものや言葉に疎くて“植物系”が何なのか分かりませんでした(笑)。でも、人から聞いた話やネットなどの情報だけではなく、自分で感じたことや思ったことを亮というキャラクターに投影したいですね。亮自身も、主観と俯瞰の両方を持ちながら、自分の物差しでしっかりと周りを見ている男ですから。今回の作品は、全てのキャラクターが“主演”。それぞれに物語があるんです。お互いにぶつかり、感じ合うことでどんな化学反応が生まれるのか楽しみです。ラブストーリーであることを忘れるぐらい、繊細で濃密な人間ドラマが展開されます」 亮の趣味は水彩画とカメラとバイク。この設定に強く引かれたとか。 「僕もカメラとバイクが趣味なので、素直にうれしいですね。台本に“和洋折衷の服装でバイクに乗っている”と書いてあるんですけど、亮は日本ならではの文化と言いますか、古き良き心を持ち、古くからある物が好きな男なんです。劇中で乗っているバイクは僕の愛車を使わせていただいています。古くて扱いにくいんですけど、乗りこなしたときの爽快感が気...more
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市原隼人、柳葉敏郎から「惚れる」と大絶賛も「俺とは飲まないほうがいい」 - 01月18日(木)18:48 

市原隼人主演の新ドラマ『明日の君がもっと好き』(テレビ朝日系、毎週土曜23:05~)が、1月20日からスタート。これに先駆け18日、都内の撮影所で市原をはじめ、共演の伊藤歩、森川葵、白洲迅、渡辺大、志田未来、柳葉敏郎、三田佳子らキャスト陣による記者会見が行われた。本作は、恋愛に冷めた男女が運命の出会いに翻弄され、想定外の恋に落ちていくヒューマンラブストーリー。恋に冷めた園芸デザイナーの松尾(市原)を中心に、複雑に入り組んだ男女関係をとがった視点で描き出していく。市原は「ある意味で社会を見つめ直すことのできる社会派のドラマです。スピード感のある恋愛群像劇を楽しんでください」とあいさつ。自身の役については、「ドラマの中に、『言葉が下手で』というセリフがあるんですけど、まさに自分にぴったりで笑っちゃいました(笑)」と共通点を挙げた。また、今回、劇中に市原の所持するバイクが登場するそうで、市原は「自分の愛車を出していて、“カワサキZ-1”カッコいいなって(笑)」とご満悦の様子だった。松尾の勤める園芸会社の社長を演じる柳葉は、初共演となる市原を絶賛。「市原隼人、かっこいいッス! あのつぶらな瞳と、やさしい眼差し。男が男に惚れるとはこのこと」と手放しで褒め称え、「この出会いを経験できて幸せ」と言い切った。また柳葉は、市原の私物のバイクにまたがったエピソードも披露。「傷つけちゃいけないから緊張し...more
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伊藤歩、11年ぶり市原隼人との共演作に自信 「人間の本質が浮き彫りになる作品」 - 01月20日(土)06:00 

 「3話まで齧りついて見て欲しい(笑)! そうすると、すごいスピードでいろいろな人が絡んでいくことが面白くなってくるんです」。1月20日にスタートする新ドラマ『明日の君がもっと好き』(テレビ朝日系)についてそう語るのは、女優の伊藤歩だ。劇中でダメ男にばかり恋するキャリアウーマンを演じる伊藤に、役柄や物語に対する自身の考えや、11年ぶり3度目となる市原隼人との共演について話を聞いた。【写真】伊藤歩、『明日の君がもっと好き』インタビューフォトギャラリー 恋に冷めた造園デザイナー・松尾亮(市原)や、ダメ男とばかり関係を持つため恋を諦めかけている30代秘書・里川茜(伊藤)が織りなす人間模様を描く本作。伊藤は「色々なテーマがすごく複雑に絡み合っていて。もちろん、市原くん演じる亮が主人公ではあるんですけど、亮以外のキャラクターにも人物の輪郭があって、奥行きがあるんです」と台本に引き込まれたことを回想する。 「人間の本質みたいなものが、すごく浮き彫りになっている作品だと思うので、ぜひ若い人にも見てほしいですね。トランスジェンダーやLGBT的なテーマを、この作品でも扱っているのですが、とても大切に描いていますし、アイデンティティのようなものを、全ての人々が抱えて生きているということを感じてもらえたら嬉しい」とメッセージ性に富んだ作品になることを窺わせるが、「コメディ要素もあるので、それほどヘヴィに...more
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市原隼人、主演ドラマ『明日の君がもっと好き』第1話を解説 - 01月20日(土)05:00 

 俳優の市原隼人が、きょう20日に第1話が放送されるテレビ朝日系土曜ナイトドラマ『明日の君がもっと好き』(毎週土曜 後11:05~11:59)をひと足先にチェック。見どころ、手応えなどを語った。 【写真】主な出演者が勢ぞろい  同ドラマは、恋に冷めている植物系男子の造園デザイナー・松尾亮(市原)、ダメ男とばかり関係を持ち、恋をあきらめかけている30代秘書・里川茜(伊藤歩)、人懐っこいキャラとは正反対のウラの顔を持つ新社会人の男・城崎遥飛(白洲迅)、自身の性的アイデンティティーに悩む丹野香(森川葵)、茜の妹・黒田梓(志田未来)といった、一癖も二癖もある男女が登場。“人生に一度だけの大切な恋”を主軸に、仕事観や、心や体に関する煩悶、家族との葛藤といった要素も交え、濃密な人間ドラマを描いていく。 ――完成した第1話を見て、感想は? 【市原】すごく見ごたえのある作品です。人間って多面性がある生き物なのだな、というのが第一印象ですね。他人に見せてはいけない姿と、見せなくてはいけない姿。この作品では両方が描かれていますので、皆さん間違いなく親近感がわくと思いますし、自分の概念や価値観、社会の立ち位置まで考えさせられる作品になっています。誰もが自分を見つめ直すきっかけになるドラマだなと思いました。  もしも波形で表すと計器が壊れるんじゃないかと思うぐらい振り切った井沢満先生の台本で、思...more
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市原隼人の格好よさが溢れる! 柳葉敏郎が絶賛 - 01月19日(金)17:40 

市原隼人主演の新土曜ナイトドラマ「明日の君がもっと好き」(毎週土曜夜11:05-11:59、テレビ朝日系)の記者会見が都内で行われ、出演者たちが登壇した。 【写真を見る】市原隼人は、演じる亮について「好きなものが同じ。ぴったりな役」と笑った 1月20日(土)にスタートする本作は、“人生に一度だけの大切な恋”をテーマに、恋に冷めた4人の男女が織り成すラブストーリー。会見には、森川葵演じる丹野香が働くガールズバー「桃の秘密」のセット内で行われ、市原、伊藤歩、森川、白洲迅、志田未来、渡辺大、柳葉敏郎、三田佳子が出席した。 ■ 市原「松尾亮は自分にぴったりな役」 恋に奥手な造園デザイナー・松尾亮を演じることについて、市原は「言葉が下手で、バイクとカメラが好きで、自分にぴったりな役だなと思いました。自分の愛車を撮影で使っているんですが、それを見てるのがすごく好きで、そのために1話はもう10回くらい見ちゃいました(笑)。僕の好きなことに囲まれて演じられる現場なので、すごくうれしいです」と撮影を心から楽しんでいる様子。 美人社長秘書なのに男運がのない、里川茜役の伊藤は「今回の作品は、それぞれ純粋な恋とか愛を求めている男女が、自分のアイデンティティーを通してどのように変化していくのか、展開をすごく楽しみにしています。そして、その作品の一部になれることをすごくうれしく思ってます」と今作を紹介した。 ...more
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市原隼人、自分の居場所は「芝居の中にしかない」 決意の背景にファンの手紙 - 01月19日(金)06:00 

 俳優・市原隼人が、1月20日よりスタートする新ドラマ『明日の君がもっと好き』(テレビ朝日系)で、恋に冷めた造園デザイナーに扮する。「ジャズみたいに、色々なテンポで表現していく作品なんです。視聴者の方を必ず裏切れるような衝撃を、土曜の夜にお贈りできると思います」と語る市原に、今年20年目を迎える役者業への想いや、11年ぶり3度目の共演となった伊藤歩との秘話を聞いた。【写真】市原隼人、『明日の君がもっと好き』インタビューフォトギャラリー 本作は、予想の“斜め上”をいく、新感覚のヒューマンラブストーリー。市原が演じるのは、恋に冷めた造園デザイナー・松尾亮だ。役柄の印象を問うと、市原は「亮は言葉にするのがすごく苦手な人間なんです。すごく繊細にいろいろなことを思っているがゆえに、言葉を一つ一つ選びきれないんですね」と語る。恋愛に冷めた姿勢については「求めているはずなんですよね。人のぬくもりとか、体とか。亮も、本来は求めていると思うんですけど、たまたまタイミングがないだけなのかな」と考えを明かす。 そんな亮が恋するきっかけになるのが、ダメ男とばかり関係を持つため、恋を諦めかけている30代秘書・里川茜との出会い。茜に扮する伊藤とは、11年ぶりの共演だ。「『リリイ・シュシュのすべて』で共演したころからずっと面倒見がよくて、人間臭くて、僕だけじゃなくて他の方々にも気を配って、腹を割って話してくださ...more
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市原隼人、柳葉敏郎から「惚れる」と大絶賛も「俺とは飲まないほうがいい」 - 01月18日(木)18:30 

市原隼人主演の新ドラマ『明日の君がもっと好き』(テレビ朝日系、毎週土曜23:05~)が、1月20日からスタート。これに先駆け18日、都内の撮影所で市原をはじめ、共演の伊藤歩、森川葵、白洲迅、渡辺大、…
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伊藤 歩(いとう あゆみ、1980年4月14日 - )は、日本の女優。

東京都練馬区出身。セブンス・アヴェニュー所属。

略歴

6才のころから雑誌のモデル等の仕事を始める。

9才の時にクラシックバレエを始める。

1993年、大林宣彦監督の映画水の旅人-侍KIDS-でデビュー。

1996年、岩井俊二監督の映画スワロウテイルに出演。本作の演技が高く評価され、当時16才でありながら、第20回日本アカデミー賞において新人俳優賞および優秀助演女優賞を受賞した。

1999年、広末涼子主演のドラマリップスティックにメインキャストとして出演する。

2001年、元JUDY AND MARYのYUKI、CHARA、THE THRILLのテナーサックス・YUKARIE、ソロミュージシャンのちわきまゆみと共に女性5人でバンド「Mean Machine」(ミーン・マシーン)を結成...

出演番組

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