「伊東四朗」とは?

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『黒革の手帖』高嶋政伸の狂気の演技がスゴい「キモいけど病みつきに」  - 08月18日(金)16:30 

(画像はYouTubeのスクリーンショット)武井咲が銀座最年少ママ役を演じ、その悪女っぷりが好評のドラマ『黒革の手帖』(テレビ朝日系)。先週放送の第四話に続き、17日に放送された第五話でも高嶋政伸の怪演が冴え渡る内容に。■「私の本命は、あくまでママ」この日の放送では、売りに出された銀座1のクラブ『ルダン』を購入するため、元子(武井咲)が上星ゼミナール理事長の橋田(高嶋政伸)を罠にはめ、政財界のフィクサー・長谷川(伊東四朗)と対峙する様子が描かれた。『ルダン』を購入するには3億円が必要で、現在経営する『カルネ』を売っても2億円足らない。そこで、元子は橋田をターゲットに定め、彼が長谷川からなかば強引に購入させられることになった料亭『梅村』を手に入れようとする。『梅村』は想像以上の好物件で、売ればすぐに2億円にはなったのだ。『梅村』購入を確認した後、橋田のもとを訪れた元子。そして、自身が新しく従業員として引き入れたすみ江(内藤理沙)との関係性を聞く。てっきり嫉妬していると勘違いした橋田は「いや~、嬉しいね」「私の本命は、あくまでママ」などと発言。■理事長で行われる攻防戦 高嶋の怪演が際立つその後、すみ江に手を出さないことを約束した橋田。しかし、「私が欲しいのはただひとつ、真実の愛」と言って、交換条件的な形で元子に襲いかかるリビドーあふれる展開に。「やめてください!」と拒否する元子。それに...more
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【ドラマ】武井咲主演「黒革の手帖」視聴率10・4% 好調5週連続2桁 - 08月18日(金)10:14  mnewsplus

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000087-spnannex-ent スポニチアネックス  女優の武井咲(23)が主演を務めるテレビ朝日「黒革の手帖」(木曜後9・00)の第5話が17日に放送され、平均視聴率は10・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが18日、分かった。  初回11・7%でスタートし、第2話12・3%、第3話10・9%、第4話10・7%をマーク。第5話でも10・4%と好調を維持し、5週連続で2桁を記録した。  松本清張氏の小説が原作で、2004年に所属事務所先輩の米倉...
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高嶋政伸、武井咲に怪演で迫る「狂人演技に年々磨きが…」「キモい役がハマり過ぎ」 - 08月16日(水)17:00 

武井咲の“悪女っぷり”が話題にもなっている『黒革の手帖』(テレビ朝日系列、毎週木曜21:00〜)。8月10日に放送された第4話では、高嶋政伸演じる上星ゼミナールの理事長・橋田常雄がターゲットだったが、なにより高嶋の“怪演”に注目が集まり、平均視聴率は10.7%だった(ビデオリサーチ調べ・関東地区)。「松本清張史上最強」とも言われる“悪女”を歴代最年少の23歳で演じている武井。当初は、米倉涼子版『黒革の手帖』と比べる視聴者から「武井咲、若すぎない?」といった声もあったが、初回から平均視聴率11.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と好スタートをきり、見事下馬評を覆して注目を集めている。「黒革の手帖」は、1978から80年に「週刊新潮」に連載され、1980年には新潮社から単行本が刊行。1982年1月期に山本陽子主演でテレビ朝日にて連続ドラマ化され、平均視聴率17.4%、最高視聴率18.6%を獲得している人気作だ。その後も、2004年10月期には米倉主演で連続ドラマ化され、こちらも平均視聴率15.7%、最高視聴率17.7%を獲得している。この作品の主人公である元子は、地味な派遣社員から一転、夜の世界の蝶へと華麗に変身する“悪女”。これまで清楚なイメージの強かった武井だが、会見でも「腹を括って」と言っていたように、見事な悪女っぷりを披露しており、悪女でも「可愛いすぎる」とインターネット上で...more
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『黒革の手帖』羽原大介氏「悪人たちにも五分の魂」 - 08月15日(火)06:00 

 女優の武井咲(23)が主演するテレビ朝日系『黒革の手帖』(毎週木曜 後9:00)。何度も映像化されてきた松本清張の不朽の名作に挑んでいるのは、脚本家の羽原大介氏(52)。「有名な原作に取り組むプレッシャーは僕にもありました。主人公の原口元子を『黒革の手帖』史上最年少の武井さんが演じるということもすごく意識していましたし、不安がなかったといえばうそになりますが、それも取り越し苦労だったというか、武井“元子”が思っていた以上に大人だったので、いま、終盤を執筆していてとても充実感があります」と、執筆秘話を明かす。 【写真】武井咲が着こなす和装も見どころ ■武井“元子”が思っていた以上に大人だった  羽原氏は、故・つかこうへいさんに師事し、運転手兼大部屋俳優を経て、脚本家デビュー。舞台作品の脚本・演出のほか、アニメ『ふたりはプリキュア』(2004年)などプリキュアシリーズを数作手掛けたこともあり、映画『フラガール』(06年)では日本アカデミー賞最優秀脚本賞を受賞。映画・ドラマの脚本で活躍しており、NHKの連続テレビ小説史上初となる外国人ヒロインを迎えた『マッサン』(14年)でも高く評価された。  『黒革の手帖』は、派遣社員として勤めていた銀行から1億8千万円もの大金を横領した元子が、その金と借名口座のリストが記された“黒革の手帖”を盾に、東京・銀座に自身のクラブ「カルネ」をオープ...more
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内藤理沙、裏切るときは思い切り…『黒革の手帖』で悪女に意欲! - 08月10日(木)07:00 

武井咲が、史上最年少23歳で稀代の悪女・原口元子役で主演するドラマ『黒革の手帖』(テレビ朝日系列、毎週木曜21:00~)。危険と知りながらも、「黒革の手帖」を武器に魑魅魍魎の“怪物”たちと渡り合っていく元子と政財界でトップを目指す人々を中心に、それぞれの欲望が息苦しいほど交錯する夜の街・銀座で、“派遣のオンナ”から銀座のママへと華麗な転身を遂げた元子の、孤高の戦いが華やか描かれていく。本作で、島崎すみ江役を演じる内藤理沙さんにインタビュー。第1話で、衆議院議員秘書の安島富夫(江口洋介)が、政財界のフィクサー・長谷川庄治(伊東四朗)と料亭「梅村」で密談をするシーンで、安島を部屋まで案内していた仲居……この仲居が、のちにホステスとなるすみ江だ。登場人物全員が一癖も二癖もある“悪人”という本作で、すみ江はどんな思いを内に秘めている女性なのかにも注目しておきたい。――本作への出演が決まったと聞いたときの感想は?嬉しい反面、不安がいっぱいでした。私が目標としている女優・米倉涼子さんの出演作品の中で一番印象的なのが『黒革の手帖』で、その作品に出演できるということで、とても嬉しい気持ちと、素晴らしい作品に「(自分が演じて)大丈夫かな」という不安がありました。当時、私はこの世界に入りはじめたばかりで15歳の頃でしたが、米倉さんの演じた“元子ママ”はすごく印象に残っています。――武井咲さんが演じる“...more
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元子に近づく破滅の序章『黒革の手帖』第5話、仲里依紗ら天敵大集合の次週予告に騒然 - 08月18日(金)11:00 

 17日、武井咲主演の『黒革の手帖』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の第5話が放送。闇に手を染め、欲深い金の亡者になっていく原口元子(武井)の危うい生き方にSNS上では、「黒革の手帖震えるうううううう」「破滅に向かって行ってるなぁ元子」と、先行きを不安視する声があがる一方、仲里依紗演じる山田波子など、これまで元子の罠にはまってきた被害者が総登場する次週予告に、「波子が来るぅー」「黒革の手帖、来週からズタボロドロドロの予感」と、早くも待ちきれない視聴者が続出している。【関連】「武井咲」フォトギャラリー 銀行員時代に横領した巨額の金をもとに、23歳という若さで高級クラブ「カルネ」を銀座の一等地にオープンさせた元子(武井)。次なる野望は、3億で売りに出されている最高級クラブ「ルダン」を買収すること。資金をゲットするための次なる獲物は、店の上客である医科系の大手予備校「上星ゼミナール」理事長・橋田常雄(高嶋政伸)。 彼女に心底惚れこむ橋田は、同予備校内で抱きつこうとして引っぱたかれるも、髪を振り乱して「帰さないョ~」とドアの前に立ちふさがる。が、裏口入学で得た利益を隠し口座に入れている事実を暴かれると、「日本の医師不足のためにパイプ役になっているだけだ!」と激高。しかし元子は、「お勉強させていただきます」と不敵な笑みを浮かべて立ち去るのだった……。  結果、橋田から奪った金を元手に、「ルダ...more
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「黒革の手帖」4話。まつ毛が増えてギラつく武井咲を応援したいんだけど、できなくなるかも - 08月17日(木)10:00 

8月10日(木)よる9時から放送の木曜ドラマ『黒革の手帖』(テレビ朝日系)第4話。敵を作りながら悪女の道を突き進む武井咲。視聴率は10.7%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)と2桁台をキープ。4話あらすじ銀座で一番大きなクラブ「ルダン」が売りに出されると聞いたクラブ「カルネ」のママ・原口元子(武井咲)。銀座一のママになる夢を叶えるために、どうしても売値3億円のルダンを手に入れたいと考える。元子に執着する上星ゼミナール理事長・橋田常雄(高嶋政伸)から、なんとか費用を引き出せないか画策していた。そんな折、赤坂の料亭「梅村」の仲居・島崎すみ江(内藤理沙)をカルネのホステスとして雇うことに。橋田からホテルに誘われた元子は、自分の代わりにすみ江を向かわせた。愛すべきバイプレイヤー内藤理沙・憎み切れない高嶋政伸元子「ふふ、私を信頼してくれるの?」すみ江「お会いしたばかりですけど、なんていうか……、直感で」すみ江は、料亭「梅村」で橋田に手籠めにされかけた元子を勝手口から逃がして助けた。元子を大通りまで送るときに「(無事で)良かった」と笑う。心底安心したようなため息と笑顔が、すみ江の善良さと人懐っこさを一瞬で表していた。可愛らしくてすぐに好感を持ってしまう。そんな愛すべきすみ江を、橋田に弁当を届けるためにホテルへ送り込む元子。その交通費として100万円を渡す。弁当はもちろん建前で、橋田は元子との逢瀬...more
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高嶋政伸、武井咲に“怪演”で迫る「狂人演技に年々磨きが…」「キモい役がハマり過ぎ」 - 08月16日(水)10:22 

武井咲の“悪女っぷり”が話題にもなっている『黒革の手帖』(テレビ朝日系列、毎週木曜21:00〜)。8月10日に放送された第4話では、高嶋政伸演じる上星ゼミナールの理事長・橋田常雄がターゲットだったが、なにより高嶋の“怪演”に注目が集まり、平均視聴率は10.7%だった(ビデオリサーチ調べ・関東地区)。「松本清張史上最強」とも言われる“悪女”を歴代最年少の23歳で演じている武井。当初は、米倉涼子版『黒革の手帖』と比べる視聴者から「武井咲、若すぎない?」といった声もあったが、初回から平均視聴率11.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と好スタートをきり、見事下馬評を覆して注目を集めている。「黒革の手帖」は、1978から80年に「週刊新潮」に連載され、1980年には新潮社から単行本が刊行。1982年1月期に山本陽子主演でテレビ朝日にて連続ドラマ化され、平均視聴率17.4%、最高視聴率18.6%を獲得している人気作だ。その後も、2004年10月期には米倉主演で連続ドラマ化され、こちらも平均視聴率15.7%、最高視聴率17.7%を獲得している。この作品の主人公である元子は、地味な派遣社員から一転、夜の世界の蝶へと華麗に変身する“悪女”。これまで清楚なイメージの強かった武井だが、会見でも「腹を括って」と言っていたように、見事な悪女っぷりを披露しており、悪女でも「可愛いすぎる」とインターネット上で...more
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文化放送会長が明かす、周囲の反対を押し切った無名時代の小倉智昭起用 - 08月14日(月)08:10 

 ラジオを取り巻く環境は近年、大きく変化した。radikoはエリアフリーに加えて、タイムフリー聴取も可能になり、ワイドFMも開始している。さらにスマートスピーカーの登場で、音声メディアへの再評価も始まっている。こうした追い風のなか、6月26日付で文化放送の代表取締役会長に三木明博氏が就任。無名時代の小倉智昭を起用し、「現在の自分のきっかけになった番組」と言わしめ、敏腕プロデューサー時代に数々の伝説を残した同氏が、約半世紀にわたるラジオ人生を振り返りながら、今後の新たな可能性について語った。 【写真】『とくダネ!』を卒業する菊川怜 ◆誰も知らなかったパーソナリティ、小倉智昭を起用した理由 ――10年務めた社長から、会長にご就任されたところですが、改めて文化放送をはじめ、ラジオの現状をどのように捉えていますか。 【三木】 ラジオを取り巻く環境は大きく変わっていると強く感じていますが、正直に言うと文化放送に関しては、環境の変化をビジネスに繋げるところにまで、まだ至っていないと認識しています。昔は良い番組を作ればありがたいことに自然に拡散していきましたが、今はそれだけでは厳しい。スマホ中心の世の中になりつつあるなか、もう一度本気で考えなければいけないと危機感を持っています。もう古希を迎えていますから、一生懸命勉強してついていかないと(笑)。データなどを見ると、エンタメでスマホを使う率...more
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内藤理沙、裏切るときは思い切り…『黒革の手帖』で悪女に意欲! - 08月09日(水)19:17 

武井咲が、史上最年少23歳で稀代の悪女・原口元子役で主演するドラマ『黒革の手帖』(テレビ朝日系列、毎週木曜21:00~)。危険と知りながらも、「黒革の手帖」を武器に魑魅魍魎の“怪物”たちと渡り合っていく元子と政財界でトップを目指す人々を中心に、それぞれの欲望が息苦しいほど交錯する夜の街・銀座で、“派遣のオンナ”から銀座のママへと華麗な転身を遂げた元子の、孤高の戦いが華やか描かれていく。本作で、島崎すみ江役を演じる内藤理沙さんにインタビュー。第1話で、衆議院議員秘書の安島富夫(江口洋介)が、政財界のフィクサー・長谷川庄治(伊東四朗)と料亭「梅村」で密談をするシーンで、安島を部屋まで案内していた仲居……この仲居が、のちにホステスとなるすみ江だ。登場人物全員が一癖も二癖もある“悪人”という本作で、すみ江はどんな思いを内に秘めている女性なのかにも注目しておきたい。――本作への出演が決まったと聞いたときの感想は?嬉しい反面、不安がいっぱいでした。私が目標としている女優・米倉涼子さんの出演作品の中で一番印象的なのが『黒革の手帖』で、その作品に出演できるということで、とても嬉しい気持ちと、素晴らしい作品に「(自分が演じて)大丈夫かな」という不安がありました。当時、私はこの世界に入りはじめたばかりで15歳の頃でしたが、米倉さんの演じた“元子ママ”はすごく印象に残っています。――武井咲さんが演じる“...more
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Wikipedia

伊東 四朗(いとう しろう、1937年6月15日 - )は、日本コメディアン伊東本人は「喜劇役者」という肩書を自称している。、俳優タレント、司会者。日本喜劇人協会相談役。本名は伊藤 輝男(いとう てるお)。 東京都台東区出身。 五人兄弟(兄2人、姉1人、妹1人)の三男2011年10月2日NHKラジオ第一ラジオ深夜便インタビュースペシャルより。

オルテ企画所属(「オルテ」は、本名「てるお」の逆読み)。兄は教育評論家の伊藤竹三。次男は俳優・タレントの伊東孝明

たいとう観光大使。

来歴 生い立ち

東京府下谷区竹町(現在の台東区台東)にてスポーツニ...

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