「企画展」とは?

関連ニュース

ゴードン・マッタ=クラーク、アジア初の回顧展が東京国立近代美術館で開催 - 04月20日(金)10:00 

 1970年代にニューヨークを中心に活躍したアーティスト ゴードン・マッタ=クラークのアジア初となる回顧展が、東京国立近代美術館 企画展ギャラリーで開催される。会期は6月19日から9月17日まで。このコンテンツは Fashionsnap.com が配信しています。
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「岸辺露伴は動かない」タワレコで企画展、大郷家の味噌味わえるコラボカフェも - 04月19日(木)20:51 

荒木飛呂彦「岸辺露伴は動かない」2巻のアニメDVD同梱版が発売されることを記念した、タワーレコードとのコラボレーション企画が4月25日より展開される。
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発売から10日で10万部突破!!『ぬまがさワタリの ゆかいないきもの(秘)図鑑』が大ヒット中!!GWには京都水族館とコラボ企画展を開催 - 04月19日(木)13:00 

[株式会社西東社] 4月5日発売のぬまがさワタリ氏の最新刊、『ぬまがさワタリの ゆかいないきもの(秘)図鑑』が大ヒット中です。刊行前から話題となり、発売後わずか10日で累計10万部を突破しました。4月27日(金)からは京都水族館...
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GWの予定はコレで決まり!佐賀の注目イベント5選[2018年4月27日(金)~5月6日(日)] - 04月19日(木)09:00 

■ 肥前さが幕末維新博覧会 / 開催中~2019年1月14日(祝) 【写真を見る】毎年ゴールデンウィークに催される人気のそうめん流し 第37回神埼そうめんまつり / 5月3日(木)~5日(土) 「薩長土肥」の“肥前”として明治維新で大きな役割を果たした佐賀。明治維新から150年となる節目に、幕末維新期の佐賀を体感できる「肥前さが幕末維新博覧会」が開催される。幕末維新記念館(市村記念体育館)をメインパビリオンとし、幕末維新期の佐賀の偉業や偉人を「“幕末維新”体感シアター」「“技”からくり劇場」といった迫力ある映像や演出で紹介する。また、大隈重信や江藤新平を輩出した藩校をテーマにした「リアル弘道館」では、グラフィックパネルや音声ガイドでその学びを体感できる。 [肥前さが幕末維新博覧会]佐賀県佐賀市城内2-1-35 幕末維新記念館(市村記念体育館)ほか / 開催中~2019年1月14日(祝) / 開催時間は場所により異なる / 0952-25-7504(肥前さが幕末維新博推進協議会) ■ 第115回有田陶器市 / 4月29日(祝)~5月5日(祝) 町内約4kmに渡り約500の店が立ち並び、 毎年100万人以上の来場者で賑わう「有田陶器市」。陶磁器をお値打ち価格で購入できるのはもちろん、 佐賀県内を中心に各地のおいしいグルメが集結する「ご当地グルメフェア」や 各店を彩る「テーブルコーディネ...more
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浅田真央展始まる - 04月18日(水)15:35 

フィギュアスケートの元世界女王、浅田真央さんの選手生活を振り返る企画展が18日、ジェイアール名古屋タカシマヤで始まった。衣装や愛用のスケート靴など約100点が展示される。30日まで。
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SNSでも人気のウサギたちの写真や物販を楽しめる「うさぎしんぼる展」の春の巡回展がスタート - 04月20日(金)09:45 

「うさぎしんぼる展 in 静岡パルコ」 2018年4月20日(金)から5月13日(日)まで、静岡パルコ 2Fの特設会場にて「うさぎしんぼる展 in 静岡パルコ」が開催される。数多くのユニークな企画展を手掛けてきた株式会社BACON(TODAYS GALLERY STUDIO)による合同写真&物販展で、ウサギをテーマとした企画。見ているだけで癒されるようなウサギの作品をベースに、出展作家のシンボル的なウサギ作品も展示される。時間は10:00〜20:00で、入場料は500円(3歳以下は無料)。 本展は1万人以上を動員した人気企画の巡回展で、静岡パルコでは初開催だ。SNSのトータルでのフォロワー数が100万人を超えているモキュ様(Tomoko Imai)や、米国の「Shorty Awards 2017」Animal部門へもノミネートされたmumitan、「ねこ休み展」でも馴染み深いskog marknadなど、全21組の参加が予定されている。 また、今回は静岡パルコでの限定企画として、5月18日(金)に公開される映画「ピーターラビット」のコラボレーションブースも併設されることとなった。映画のワンシーンを切り取った写真の展示のほか、“宣伝隊長”を務めるモキュ様やぷいぷいを会場内で探すミニゲームの実施も予定されている。 展示作品 展示作品 展示作品 ■期間:2018年4月20日(金)~5月1...more
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ピクサーマニアにはたまらない! 「ピクサー・ザ・フレンドシップ」会場限定グッズが約350点登場 - 04月19日(木)15:00 

「ピクサー・ザ・フレンドシップ 〜仲間といっしょに冒険の世界へ〜」がラフォーレミュージアム原宿にて2018年5月13日(日)まで開催中。 【写真73枚】「ピクサー・ザ・フレンドシップ」会場限定グッズ フォトギャラリー 会場限定のピクサーグッズが約350点発売されています。 ピクサーボールやオシャレなデザインが続々 ラフォーレミュージアム原宿にて開催中の「ピクサー・ザ・フレンドシップ 〜仲間といっしょに冒険の世界へ〜」は、ディズニー/ピクサー映画の世界観を写真を撮りながら楽しめるイベント。 会場では限定グッズが所狭しと並んでいます。 前回ラフォーレ原宿でピクサーの企画展があった時のグッズで大人気だった「ピクサーボール」(ルクソーボール)が、今回は大幅増。 バッグやTシャツのワンポイントにピクサーボールがついたオシャレなアイテムが並びます。 さらに、『トイ・ストーリー』の象徴的なアンディの部屋の壁紙の雲や、『モンスターズ・インク』のタイトルで使われたドア、『カーズ』のルート66の地図、そしてピクサー映画には必ず登場する「A113」など、一見ピクサーグッズとはわからないオシャレな商品が多数登場。 キャラクターグッズとは一線を画したデザイン性は、ここだけのものです。 全員わかる? レアキャラグッズ ピクサー映画のコンセプトアートやラフスケッチのアートデリなど、企画展ら...more
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貴重なビンテージ作品登場!写真展ジャン・コクトー「オルフェの遺言」「悲恋」【Art Gallery M84】 - 04月19日(木)09:00 

Jean Cocteau / The eternal return © Photo by Laure Albin-Guillot / G.I.P.Tokyo歌舞伎座(東京・銀座)の真裏に佇むギャラリー「Art Gallery M84」は、写真展ジャン・コクトー「オルフェの遺言」「悲恋」を開催中だ。今回の作品展は、Art Gallery M84の第71回目の展示として実施する企画展。フランスを代表する芸術家(詩人、小説家、劇作家、評論家としても著名)で画家、映画監督、脚本家としての活動も行ったコクトーに関わる写真作品を楽しめる。今回、貴重なビンテージプリントを含む「オルフェの遺言」「悲恋」の作品、約36点を展示している。「オルフェの遺言」は、コクトー芸術の創作力、コクトーのマジックを身近に体験しコクトーの幻想映像による写真作品だ。ピカソの紹介で交友が始まった写真家ルシアン・クレイグが撮影クルーの一員として加わり、40日以上も続いた南フランスでの撮影で、コクトーが撮影場面を自由に撮らせた。「悲恋」は、女性写真家ロール・アルバン=ギーヨが撮影した当時のプリント作品。フランスの30年代から40年代にかけて華々しくプロフェショナルな写真活動で有名な写真家であり、2013年パリのジュ・ド・ポーム美術館で大規模な回顧展で評価が蘇った。■映画「オルフェの遺言」と映画「悲恋」映画「オルフェの遺言」は...more
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インテリぶっといて実はマンガとゲームだらけの部屋=受け売り系ダメ男率80% - 04月18日(水)18:00 

彼の部屋でわかる!ダメ男タイプ別診断【第4回】 巣を見れば生態がわかるといわれるように、男性の部屋にも生態を表すヒントがゴロゴロ転がっているものです。浮かれて踏み込んでみたものの「なんだろうこの違和感は?」そう感じたら、その部屋にはダメ男のかけらが落ちているのかもしれません。 ダメ男歴7年の黒歴史を持つ筆者の視点から、ダメ男の部屋あるあるをご紹介します。   口ほどにもない軽度のオタ部屋に住むのは、80%の受け売りダメ男と20%のサブカル野郎 「最近のテレビはダメだな、くだらない」 「シネコンには興味ないな、作品で選ぶならミニシアターだね」 「休みの日はギャラリー巡りしてるかな。企画展によっては遠出もするよ」 「焼き立てのバゲットは、触れなくてもパリパリ音が鳴るんだよ。あの音がするうちに食べるのが好きなんだ」 アンチミーハーで、博識っぽい発言が多い男性。さぞかしインテリ系の部屋に住んでいるかと思いきや、なんだろう?あのコントローラー。なんだろう?あの本棚に詰まったマンガ本と、申し訳程度のおしゃれ雑誌は。似つかわしくない! このように、発言とリアルが乖離した部屋に住んでるのは、インテリぶったただの受け売りダメ男か、純粋にサブカル野郎の傾向が。   意外とマンガ本だらけ 日頃は、メディアや流行を少し上から分析して批判しているのに、部屋の中は意外とマンガ本だらけ。「なんだ、意外...more
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日本最大級!鳥取県倉吉市にフィギュアの博物館が誕生 - 04月18日(水)15:05 

■ 日本最古の円形校舎である小学校を改装 円形校舎を再現した部屋 4月7日、「ひなビタ♪」の聖地、鳥取県倉吉市に日本最大級のフィギュア博物館「円形劇場 くらよしフィギュアミュージアム」がオープン。展示や企画展などを通して、国内はもちろん、世界に向けてフィギュアのカルチャーを発信していく。 同館の舞台となるのは、日本最古の円形校舎である旧明倫小学校の校舎。扇形の教室を改装した展示室や、館内の中央に配された螺旋階段など、建物自体も見どころのひとつとなっている。また、展示には、倉吉市に工場を持つグッドスマイルカンパニーや、老舗メーカー海洋堂の作品がラインアップ。日本のフィギュア界を牽引する企業の作品を間近に見ることができる。 ■ 約2000点のフィギュアを展示 展示フロアには、人気のアニメキャラや動物、ミリタリー、TVヒーローなどのフィギュア約2000点を展示。大迫力1/1スケールの恐竜フィギュアから、お菓子のおまけとして制作した可愛らしいものまで、バリエーション豊かな作品が並ぶ。 特撮スタジオを設けたコミュニケーションフロアでは、フィギュアを選んでジオラマを背景に撮影ができるほか、フィギュア制作のワークショップなども催される。 さらに、館内にはミュージアムショップも登場。フィギュアメーカー各社の人気キャラクターはもちろん、同館限定のフィギュアやアイテムを販売する。 4月7日~6月4日(...more
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