「今年公開」とは?

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岩田剛典、演技経験積んで変化「自我が芽生えた」 - 04月15日(日)08:00 

 EXILE・三代目 J Soul Brothersのパフォーマー・岩田剛典(29)が、15日スタートの日本テレビ系『崖っぷちホテル!』(毎週日曜 後10:30)で満を持してのゴールデン帯連ドラに初主演を果たす。今年公開される映画は公開済みのものも含めると5本と着実に役者としてステップアップするなか、今回の連ドラでは自らがアイディアを出してキャラクターを作り上げているという。演技に対して「自我が芽生えた」と話す岩田が、自らの変化や役柄へのこだわりについて語った。 【写真】岩田剛典演じる宇海がスヤスヤ…劇中カット  『崖っぷちホテル!』は破産寸前の老舗ホテルを舞台にクセモノぞろいのスタッフたちが織りなすドタバタ劇を描く。岩田はホテルに無理難題を突きつける一風変わった客・宇海直哉役。ホテルというワンシチュエーションでヒロインは戸田恵梨香、渡辺いっけいらベテラン俳優や宮川大輔、野性爆弾のくっきーら芸人まで幅広いジャンルのキャストが扮するアクの強いキャラクターたちを振り回す役どころ。「みなさんの質の高い芝居に応えていかないといけない」と芸達者な役者たちとの撮影には刺激を受けている。  「いかに会話劇を面白く魅せるか、現場で役者同士の呼吸を合わせながら足していく。そういう部分が難しくもやりがいでもある。ちょっと前だとビビって仕掛けられなかったことも、今回はチャレンジしてみようと提案させ...more
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『LARME』モデル池上紗理依、『ヤンジャン』初カバーで透けふわボディ披露 - 04月12日(木)06:30 

 女優でモデルの池上紗理依(22)が、12日発売の『週刊ヤングジャンプ』19号(集英社)の表紙と巻頭グラビアに登場。本人たっての希望で実現した台湾での撮影で、透明感100%の“透けふわ”ボディを大胆に見せつけた。 【別カット】ブルーの水着をまとい透けふわボディを見せる池上紗理依  女性ファッション誌『LARME』モデルで、今年公開の映画『いぬやしき』や『空飛ぶタイヤ』などに出演する女優としても注目を集める池上。身長158・バスト80・ウエスト58・ヒップ82センチの洗練されたスレンダーボディを武器にグラビアにも進出し、評判が高まっている。  初めて『ヤンジャン』の表紙を飾った今回、カバーではモデルらしくオシャレさを感じさせるブルーの水着をまとい、グラビアではピュアな色気を感じさせる白い水着も着用。うるっとしたチャーミングな瞳で、読者を優しく挑発している。  また、同号の巻末グラビアには、NGT48キャプテンの北原里英(26)が登場。まもなくグループからの卒業を控え、アイドルとしての最後の姿を披露する。  同号の巻頭カラー漫画は、新連載のローカルクライム・サスペンス『魔風が吹く』(円城寺真己)。 【関連記事】 【写真】服を脱ぎながら…色気を見せる池上紗理依 【写真】じっとカメラを見つめ…くびれが露わな池上紗理依 【写真】グアムのビーチで引き締まった美BODYを披露した池...more
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片山萌美「お酒を飲みながら見てほしい」ドラマ『居酒屋ぼったくり』で初主演 - 04月09日(月)18:00 

 原作小説がシリーズで累計65万部を超える大ヒット作『居酒屋ぼったくり』が4月14日より全国無料放送「BS12トゥエルビ」にてドラマ化されると話題を呼んでいる。  このドラマは、物騒な店名だが、義理人情に篤い常連さんたちが集まる「居酒屋ぼったくり」で、美味しい酒や肴をつまみながらお客さんの困りごとを解決していくというハートフルな物語。  今回、この店の女主人役として抜擢されたのが、女優でグラビアでも活躍している片山萌美さんだ。ドラマ初主演という片山さんは、癒し系な雰囲気が女主人役にぴったり。インタビューも終始ほんわか! ――今回の役柄を聞いてどう思いましたか? 「今まで出演してきたドラマや映画などでは、個性の強い役どころを演じることが多かったんです。キャラクターが立っているような。今回は居酒屋さんの女主人ということで、監督からは“人の話をよく聞く、聞き上手なタイプになりなさい”と言われたんです。それがなかなか難しくって。徐々に女主人・美音ができあがっていった感じですね」 ――そうなんですね。片山さん自身は美音と性格は似ているんですか? 「けっこう違うかもしれません。美音は居酒屋を切り盛りしているだけあって、しっかり者でお客さんの話をよく聞く人。何より気遣いがすごいんです。居酒屋さんて、聞いていないように見えてお客さんの話をよく聞いていたりとかするので」 ...more
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【芸能】元AKB・川栄、イケメン俳優逮捕でとばっちり - 04月07日(土)13:59  mnewsplus

 世田谷署が5日までに、路上で女性に抱きつき、ケガをさせたとして俳優の青木玄徳容疑者が強制わいせつ致傷の疑いで逮捕されていたと各メディアが報じた。  報道をまとめると、青木容疑者は3月4日、世田谷区の路上で後ろから30代の女性に抱きつき、胸を触るなどわいせつな行為をした上、首などにケガを負わせた疑い。  青木容疑者は女性と面識はなく、当時酒に酔っていたという。調べに対し、「久しぶりの休みなのでテンションが上がった」と容疑を認め、「急にそんな気になった」、「ストレス発散のためだった」と供述していると...
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『バットガール』実写映画、ジョス・ウェドン降板で女性脚本家を起用 - 04月12日(木)15:45 

 DCコミックス『バットマン』シリーズの“バットガール”を主人公にする映画から、『アベンジャーズ』の監督ジョス・ウェドンが手を引いたことを受け、新進気鋭の女性脚本家クリスティーナ・ホドソンが起用されたと海外メディアで報じられている。【写真】『ニンジャバットマン』も今年公開に向けて進行中 ホドソンは映画『トランスフォーマー』シリーズのバンブルビーを主人公に据えたスピンオフで、脚本を担当する注目の脚本家だ。2016年に女優ナオミ・ワットと映画『ルーム』の子役ジェイコブ・トレンブレイが共演するホラー『Shut In(原題)』、2017年に女優ロザリオ・ドーソン主演のスリラー『Unforgettable(原題)』で脚本を執筆しているが、日本未公開。 バットガール実写映画版はウェドンが監督、脚本、製作で進められていたが、去る2月、自分に「バットガールの語るべき物語がなかった」と創作上の行き詰まりを明かし、企画から撤退していた。一時は『バッド・フェミニスト』の著者ロクサーヌ・ゲイが脚本に名乗りを上げ、ワーナー・ブラザースの副社長でDC映画に携わるミシェル・ウェルズが関心を示していたという。 バットガールは本名バーバラ・ゴードン。ゴッサムシティのジェームズ・ゴードンの娘で、卓越した武術と格闘術を身に着け、先端技術にも精通しているというキャラクターだ。過去にはジョージ・クルーニーがバットマンを演じ...more
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トラウマ級の生々しさ…集団レイプされた15歳の現実を主観で捉えた衝撃作は、どう撮影された? - 04月11日(水)18:00 

まるで自分の身に起きているかのような没入感を呼ぶ、“一人称視点”の映画はこれまでにもあったが、公開中の『私は絶対許さない』も、“トラウマ級の主観映像”が話題となっている。その撮影の裏側に迫る。 【写真を見る】カメラマンがヒロインの横で目線にあわせてカメラを構える、なんともアナログな撮影の模様/[c]「私は絶対許さない」製作委員会 15歳で集団レイプに遭った少女が、やがて風俗嬢になり、現在は昼は看護師、夜はSM嬢として生きる雪村葉子の衝撃的な手記を映画化した本作。15歳の大晦日、駅で母親の迎えを待っていた葉子は、突如現れた男たちに暴行され、車に乗せられる。その時点から映像は一人称視点となり、殴られれば映像はぼやけたりと、葉子の悲痛な体験を身をもって感じるようになる。 ただ、一人称視点になることで、暴行シーンの凄惨さは(もう一人の自分が見ているシーンこそあれ)多少抑えられている。むしろ辛く感じられるのは、殴られアザを作った顔で必死に帰宅した葉子を心配することもなく「いまごろぬけぬけとよく帰ってこれたな」と罵る母親や、「この不良娘が!」と拳を振り下ろす父親、「殴られないとわからないのか」と何があったのかを問い詰めるでもなく“無断外泊した”ことに怒り心頭の、親族からの情け容赦のない言葉が直に胸に刺さること。 精神科医でもある和田秀樹監督は一人称視点で描くことで主人公のトラウマを見事に表現し...more
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二階堂ふみとGACKTがW主演で、愛と爆笑の地方ディスマンガ「翔んで埼玉」まさかの実写映画化! - 04月09日(月)05:00 

井田ヒロトの「お前はまだグンマを知らない」や青色イリコの「都道府県擬人化マンガ ジャポニズム47 トキメキ大和魂編」、犬木加奈子の「埼玉最強伝説」など、特定の地方を取り上げて、愛のあるディスり(ディスリスペクト=馬鹿にする)を行う“地方ディスマンガ”というジャンルのマンガをご存じだろうか。この度、そんな地方ディスマンガの火付け役とも言われる魔夜峰央の「翔んで埼玉」が、実写映画として2019年に公開されることが決定した。 【写真を見る】二階堂ふみが初の男役で、GACKTと愛の逃避行に挑む!/[c]魔夜峰央『このマンガがすごい!comics 翔んで埼玉』/宝島社 本作は「パタリロ」などで一世を風靡した漫画家・魔夜峰央が1982年に発表した作品で、2015年に「このマンガがすごい!comics 翔んで埼玉」として30年ぶりに復刊されたことをきっかけに、テレビ番組、SNS、ネットなどで話題を呼んだ。魔夜が作品発表当時に埼玉県所沢市に住んでいたことから“埼玉”を題材に、「埼玉から東京に行くには通行手形がいる」「埼玉県民にはそこらへんの草でも食わせておけ」「埼玉狩りだー!」など“埼玉県”を徹底的にディスるセリフなどが大きな反響を呼び、後に続く地方ディスマンガの火付け役と言われた。 本作は、埼玉県民が東京都民からひどい迫害を受けて暮らしている世界が舞台。東京でトップの高校、白鵬堂学院の生徒会長で...more
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