「今クール」とは?

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【芸能】『監獄のお姫さま』、「コスプレ」小泉今日子らの劣化ぶりが痛々しい…ドラマが頭に入らず - 10月18日(水)09:04  mnewsplus

今クールの連続テレビドラマ『監獄のお姫さま』(TBS系)の第1話が17日、放送された。 同じ刑務所で服役していた過去を持つ馬場カヨ(小泉今日子)、大門洋子(坂井真紀)、勝田千夏(菅野美穂)、足立明美(森下愛子)と、 彼女たちの刑務官だった若井ふたば(満島ひかり)は、現在も服役中の江戸川しのぶ(夏帆)の冤罪を晴らすべく、 6年前の爆笑ヨーグルト姫事件でしのぶに罪を着せたEDOミルク社長・板橋吾郎(伊勢谷友介)の長男を誘拐する。 馬場たちは板橋に対し、長男を返してほしければ、その日の夜に板橋が出演するイベ...
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金八先生当時、武田鉄矢が語った「本当の教育者」像とは【ザテレビジョン35周年特集】 - 10月14日(土)18:00 

“学校の先生”はいつの時代もドラマの担い手であり続けてきた。今年創刊35周年を迎えたザテレビジョンの過去の記事からテレビとエンタメの歴史を振り返る【ザテレビジョン35周年特集】。今回は、学校を舞台にしたドラマで名物教師を演じた俳優たちの“教育論”にスポットを当てる。 【写真を見る】’98年ドラマ「GTO」で教壇に立つ反町。カッコイイ! ■ 武田鉄矢、「その情熱と愛情に本当に感動しました」【‘82年10/1号】 学校の先生を描いたドラマの歴史は長い。‘60年代に人気を博した東宝青春学園シリーズをはじめ、小学校を舞台にした「熱中時代」(‘78年日本テレビ系)や「教師びんびん物語」(’88年フジ系)、高校の弱小ラグビーチームが舞台の「スクール☆ウォーズ」(’84年TBS系)、教師と生徒の禁断の愛を描いた「高校教師」(’93、‘03年ともにTBS系)など、さまざまなタイプの学園ドラマがヒットしてきた。「3年B組金八先生」(TBS系)は、武田鉄矢演じる熱血中学国語教師・坂本金八が体当たりで子どもたちに向き合う姿が大人気に。‘79年の放送開始から’07年までに8本の連続ドラマが作られ、’11年には金八先生の定年を描いたSPドラマも放送された。 ‘82年秋、創刊したばかりの本誌に“金八先生”こと武田鉄矢が登場。自身が教育大学の学生だった時、教育実習で出会った“恩師”について語っている。ろう学校の...more
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続編が見たい2000年代ドラマBEST3 2位「逃げ恥」を抑えて1位になったのは? - 10月09日(月)08:54 

  2017年の秋に放送されるドラマが出揃った。今クールは早くも名作揃いと評判だが、なかでも高い注目を集めているのが篠原涼子主演の「民衆の敵」(フジテレビ、月曜9時)。同ドラマは篠原涼子が市議会議員選挙に立候補し、政治家 [...]
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女性経験ないエリート 三浦春馬さん「新たな挑戦」 - 10月06日(金)18:25 

 14日から朝日系で始まる「オトナ高校」(土曜夜11時05分)で主演を務める三浦春馬さん(27)。今クールから新設された土曜ドラマ枠の第1作目で、女性経験がない30歳のエリート銀行員・荒川英人(えいと…
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【芸能】山崎賢人、『陸王』で超売れっ子・竹内涼真との「人気格差」露呈の危機 - 10月15日(日)23:20  mnewsplus

TBS系連続テレビドラマ枠「日曜劇場」の今クール(10~12月期)作、『陸王』の第1話が8日、放送される。 同作は池井戸潤の同名小説が原作で、創業から100年以上続く老舗足袋業者「こはぜ屋」が会社の存続をかけてランニングシューズの開発に挑む企業再生ストーリー。 こはぜ屋の四代目社長で主人公の宮沢紘一を演じるのは役所広司。そのほか、脇を固めるのは寺尾聰や連ドラのレギュラー出演は初となる作家・阿川佐和子など、注目度は高い。 日曜劇場といえば『半沢直樹』や『ルーズヴェルト・ゲーム』など“働く男”を題材にした作品が...
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続編が見たい2000年代ドラマBEST3 2位「逃げ恥」を抑えて1位になったのは? - 10月09日(月)08:54 

  2017年の秋に放送されるドラマが出揃った。今クールは早くも名作揃いと評判だが、なかでも高い注目を集めているのが篠原涼子主演の「民衆の敵」(フジテレビ、月曜9時)。同ドラマは篠原涼子が市議会議員選挙に立候補し、政治家になるという異色のストーリー。もともと、同ドラマは衆院選の公示期間中の10月16日にスタート予定だったが、トラブルなどを避けるため放送開始を一週間後の23日に遅らせることが発表された。  他にも小泉今日子主演、宮藤官九郎脚本の『監獄のお姫さま』(TBS、火曜10時)、綾瀬はるかが初の主婦を演じる『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ、水曜10時)、人気作の第2弾『コウノドリ』(TBS,金曜10時)など、話題作が目白押しだ。  番組改編期のこの時期はどうしても今クール開始のドラマに注目が集まりがち。だが、同時にふと過去のドラマを懐かしむ人もいるのではないだろうか。たとえば今クール開始のドラマ『コウノドリ』のように、人気作品の場合、続編を望む声も少なくない。  そこで本記事では、男女100人を対象に、2000年以降放送されたドラマの中で続編を望むドラマをアンケート調査してみた。  はたして、復活がもっとも待望されているドラマはどれなのか? ◆「花より男子」は10位!天海祐希主演のあの作品が7位  まずは、10〜5位を紹介しよう。 10位「花より男子」TB11...more
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ディーン・フジオカ、菅田将暉ほか 朝ドラで飛躍した次世代俳優たちの覚悟【ザテレビジョン35周年】 - 10月07日(土)16:12 

1982年9月に創刊したザテレビジョンは35周年にわたり、世代を超えて愛される人気者の誕生を目撃してきた。【ザテレビジョン35周年特集】、今回は国民的人気者を多数生んできた“朝ドラ”に注目する。 【写真を見る】ザテレビジョンが18歳(当時)の菅田将暉の素顔を直撃! NHK連続テレビ小説(通称朝ドラ)といえば若手女優の登竜門というイメージが強いが、ヒロインにかかわる若手俳優たちにとっても大きなチャンス。これまでも、数々の俳優が朝ドラをきっかけに人気者への階段を登っていった。そんな朝ドラ出身俳優たちの来し方に注目すると、演じることへの“覚悟”の強さが見えてきた。 ■ 「あさが来た」で一躍ブレークした“逆輸入俳優”ディーン・フジオカ【2016年2/26号】 近年、“朝ドラドリーム”をつかんだ俳優といえばこの人、ディーン・フジオカだろう。 「あさが来た」(2015年ー2016年)でヒロイン・あさ(波瑠)の友人・五代友厚を演じたディーン・フジオカは、それまで海外での活動歴が長く、日本での認知度は高くなかった。英語交じりで話し、温かくあさを見守る五代の姿にファンが急増、瞬く間にお茶の間の人気者に。五代が志半ばで病に倒れると、“五代ロス”現象も広がった。 ザテレビジョン2016年2月26日号では、世間が五代ロスに陥っていた「あさが来た」終盤、ディーン・フジオカのインタビューを掲載。その中で彼は、...more
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【芸能】山下智久『コード・ブルー』映画化にジャニーズ事務所が簡単にOKを出さなかった理由 - 09月26日(火)07:41  mnewsplus

「今作で3シリーズ目ですので、気心の知れた仲同士。 山下さんや新垣さん、戸田さんは2次会のカラオケ店で朝の5時まで大盛り上がりでした」(会の参加者) 9月18日に放送を終え、全話平均視聴率が14・8%と今夏の視聴率ナンバー1ドラマに輝いた『コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命-THE THIRD SEASON』(フジテレビ系)。 最終回の3日後に行われた打ち上げには主演の山下智久や新垣結衣、戸田恵梨香、浅利陽介など、豪華キャストが集結した。 「ドラマの最後には映画化も発表され、この日は映画に向けての決起集会的な意味も持った会...
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