「人気子役」とは?

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姉・ダコタを越えた!?セクシーな女優に変貌したエル・ファニングが出演ラッシュ! - 05月26日(金)13:00 

『アイ・アム・サム』(01)のダコタ・ファニングと、『SUPER 8 スーパーエイト』(11)のエル・ファニングといえば、天才子役として大ブレイクを果たした美人姉妹。そんな彼女たちも、今やすっかり大人の女性に。 【写真を見る】幼なじみの少年を誘惑する姿にドキドキ…!(『20センチュリー・ウーマン』)/[c]2016 MODERN PEOPLE, LLC. ALL RIGHTS RESERVED. とくに妹のエルは、今年日本公開される出演作が5本も待機しているなど、もはや姉のダコタを追い抜く勢いで、大作に次々と出演。そこで今回は、子役時代から美しい女性へと変貌を遂げた彼女の色っぽい演技に注目したい。 まもなく公開を迎える『20センチュリー・ウーマン』(6月3日公開)では、反抗期を迎えた主人公の息子ジェイミーを支える幼なじみで、彼をセクシーに挑発しようとするジュリーを好演。複雑な家庭環境で育ち、あらゆる男性と肉体関係を持つことで満たされない心を埋めようとする、そんな少女の心模様を繊細に表現している。 また現在公開中の『ネオン・デーモン』では、トップモデルへと上り詰めていく野心に満ちたヒロインを演じているエル。透明感あふれる彼女が着こなすセクシーなドレス姿は、同性でも思わずドキっとさせられるほど。 一方『夜に生きる』(公開中)では、ベン・アフレック扮するギャングの男に立ちはだかるキーマン...more
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ちょっと大人になった人気子役・谷花音、母親への感謝の言葉が素晴らしい! - 05月20日(土)19:43 

天才・湯浅政明監督が手掛けた完全オリジナル劇場版長編アニメーション『夜明け告げるルーのうた』が昨日より公開中だ。
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【芸能/野球】鈴木福くん、役者業と野球部の二刀流をめざす“野球愛”〈dot.〉 - 04月28日(金)15:24 

dot. 4/28(金) 11:30配信  人気子役タレントの鈴木福(12)が4月24日に自身のブログを更新し、春から進学した中学校で野球部に入部したことを明かした。ブログで福くんは、 「今日はみなさんに、部活についてお話します!! 僕は野球部に入りました!!!」と宣言。背番号は北海道日本ハムファイターズの大谷と同じ 「11」をゲットしたそうで、「大谷翔平選手と同じ! ピッチャー希望です!!」と力強く語り、「これから本格的に走り込みや投げ込みも始まります。 一生懸命頑張って、いいボールを投げられるようにしたいです!」...
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人気子役・谷花音、初主演アニメで監督からの手紙に涙「声をほめられたのは初めて」 - 05月20日(土)20:01 

 人気子役の谷花音が20日、都内で行われた長編アニメーション映画『夜明け告げるルーのうた』の公開記念舞台あいさつに参加。湯浅政明監督からの手紙に「こんなに声をほめられたのは初めて」と目頭を熱くしていた。 【動画】湯浅ワールド全開の本編映像  今作が初主演映画となる谷は人魚・ルー役とあって「ルーちゃんは(着ているのが)ワカメなので上はワカメっぽく」という緑の衣装で登場。下田翔大は「海藻感があって、すごくかわいいですね」と話し、思わず笑みをこぼした。  企画段階ではヴァンパイアの設定だったが、紆余曲折を経て人魚に変わっていったという。この事実を初めて知った谷は「もしかしてヴァンパイアだったら声をできてないかもしれないから、人魚でよかった」と胸をなで下ろしていた。  また、イベントの後半では湯浅監督から出演者へ手紙が朗読された。湯浅監督は「谷さんが初めてスタジオで『ルー!』としゃべっている時、ここにルーがいる。この映画は大丈夫だと思いました」と谷を評価。監督は声の加工を考えていたというが、生の声を生かしいたという。「谷さんのおかげでルーが心に残るキャラクターになったと思います。今後も楽しみです。谷さん、大好きです」と初主演という大役をこなした谷を讃えた。  監督からの手紙を聞き終えるとおえつ交じりに谷は「こんなに声をほめられたのが初めてだった」と涙。目尻を拭きながら「すごくうれ...more
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実力派子役が魅せる、初恋の胸の痛み ベトナムで大ヒットした青春映画の予告編完成 - 05月19日(金)10:00 

 ベトナム映画界の新鋭ビクター・ブー監督が、1980年代のベトナムを舞台に少年少女の青春を詩情豊かに描いた「草原に黄色い花を見つける」の予告編とポスタービジュアルが完成した。 ・【予告編】「草原に黄色い花を見つける」予告編  ベトナムの人気作家グエン・ニャット・アインのベストセラー小説を映画化した同作は、80年代半ばのベトナム中部の農村を舞台に、少年少女の初恋と成長を描いた青春映画。ベトナム版「小さな恋のメロディ」とも称される一作で、2015年に同国で大ヒットを記録。アカデミー外国語映画賞に向けたベトナム代表作品に選出された。  予告編は、日本の原風景を思わせる田園が広がるなか、主人公ティエウが幼なじみの少女ムーンに初めて恋をする瞬間のときめきが描かれ、誰もが一度は経験した初恋の胸の痛みを思い出させる、切なさに溢れた映像になっている。また、子ども時代特有の無邪気と輝きに満ちた前半から一転、後半では主人公たちにのしかかる不幸や悲しい別れといった現実を予感させる映像が続いていく。  主人公ティエウと弟トゥオン、そして幼なじみのムーンという3人の子どもたちが物語をけん引しているが、映像のなかでも笑顔が印象的な少女ムーン役を演じたタイン・ミーは、撮影当時9歳。ベトナムにおける芦田愛菜的存在ともいえ、主演作も多数製作されており人気子役として現地では広く知られている。また、日本で近年人...more
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