「井頭愛海」とは?

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『べっぴんさん』井頭愛海 20才までに朝ドラヒロインに… - 04月18日(火)16:00 

「このまえ家族で遊びに出かけた先で、“あれ、『べっぴんさん』の?”って声をかけてもらって、それがすごく嬉しかったんです」  放送を終えたばかりのNHK連続テレビ小説『べっぴんさん』で芳根京子扮するヒロイン・すみれの娘・さくらを好演した注目の若手女優、井頭愛海。劇中では40才まで演じきったが、素顔は高2になったばかりのフレッシュな16才だ。 「私の実年齢から自分の母と同年齢までを演じて、母親が娘に抱く愛情が身に染みました。私自身はまだ少し反抗期だったりもするので(苦笑)、“さくらみたいに私もお母さんを悩ませちゃっていたのかな”とか。『べっぴんさん』は家族の愛を大きなテーマとしていたので、家族のあったかさが見てくださるかたにも伝わったらいいなと思って、演じていたんです」(井頭・以下「」内同)  毎朝お弁当を作って送り出してくれた母親との絆がより深まったという彼女の理想の家族像は? 「私の家族です! ウチではごはんの時にテレビではなくラジオをつけて、お互いの顔を見ながら、その日のできごとや悩み事などをあれこれ話します。そんな気持ちが通い合ったほっこりした家族をつくりたいです」  母役の芳根や父役の永山絢斗をはじめ、現場でも日々"家族愛"に支えられていたと振りかえる。 「みなさんに“次のステージへ行ってらっしゃい”と強く背中を押してもらったので、20才までには朝ドラのヒロインとして帰ってき...more
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【テレビ】最終週突入の「べっぴんさん」20・4%!8回ぶりの視聴率大台! - 03月28日(火)10:36 

 27日に放送された女優・芳根京子(20)主演のNHK総合の朝の連続テレビ小説「べっぴんさん」(月~土曜・前8時)の第146話の平均視聴率が20・4%を記録。17日の第138話で記録した20・7%以来、8放送回ぶりに20%の大台超え。4月1日の最終回に向け、カウントダウンに入った朝ドラが底力を見せた。  最終週・表題「エバーグリーン」に突入した今回は、昭和59年(1984年)が舞台。孫の藍をかわいがるおばあちゃんとなったすみれ(芳根)は、月に1回のペースでキアリスに出勤。紀夫(永山絢斗)は趣味...
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