「井上尚弥」とは?

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長谷川穂積「ずっと探していた答えが見つかった」 - 06月22日(木)11:00 

藤木直人、伊藤友里がパーソナリティをつとめ、アスリートやスポーツに情熱を注ぐ人たちの挑戦、勝利にかける熱いビートに肉迫するTOKYO FMの番組「TOYOTA Athlete Beat」。 6月17日(土)の放送では、プロボクシング元世界3階級王者の長谷川穂積さんが先週に引き続き登場! 2016年12月、世界王者のままで現役引退を表明した長谷川さんが、自身のボクシング人生、そして現在の日本ボクシング界についてなど話してくれました。 藤木「競技は違いますが、先日、女子プロゴルフの宮里藍選手がモチベーションの維持が難しくなったということで、今シーズン限りでの現役引退を発表しました。アスリートが引退を決める理由ってさまざまだと思いますが、長谷川さんがボクシング人生にピリオドを打とうと思った瞬間はいつだったんでしょうか?」 長谷川「昨年の9月に3階級制覇して、どうしようかなと思っていたんです。ふと考えたとき、自分がボクシングを始めた理由は、自分が強いのか、それとも弱いのかどちらなのかを知りたかったからなんですが、その答えをずっと探していました。昨年9月の試合の45日前に親指を脱臼骨折したんです。そんな絶体絶命の状態でも一度も心が折れることなく、この状態でも戦うと心に決めて、試合当日を迎えて。そして、試合に勝ったとき、相手がどうこうではなく“自分自身に勝てた”と思ったんです。その瞬...more
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井上尚、米国初進出=ボクシング - 06月19日(月)17:48 

米国での世界戦が決まった井上尚弥(左)とローマン・ゴンサレス。井上尚は初の海外試合。「正式に決まりわくわくしている。米国デビューは、スターになるための第一歩だと思う」と語った=19日、東京都千代田区
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WBO:Sフライ級王者の井上尚弥 米国で6度目の防衛戦 - 06月19日(月)15:42 

 世界ボクシング機構(WBO)スーパーフライ級王者の井上尚弥(大橋)が9月9日(日本時間10日)に6度目の防衛戦を米国で行うと19日、所属ジムなどが発表した。開催地は未定。米国では初の試合となる。相手はWBOバンタム級7位のアントニオ・ニエベス(米国)。
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井上尚弥、アメリカデビュー決定! - 06月20日(火)01:37 

井上尚弥、アメリカデビュー決定!:ボクシングWBO世界スーパーフライ級チャンピオン・井上尚弥選手(24)のアメリカデビューが決定した。...
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井上尚、6度目の防衛戦=9月に米国初進出-WBO・Sフライ級 - 06月19日(月)16:50 

 世界ボクシング機構(WBO)スーパーフライ級王者の井上尚弥(大橋)がWBOバンタム級7位のアントニオ・ニエベス(米国)を相手に、米国で6度目の防衛戦に臨むことが決まり、大橋ジムなどが19日に発表した。試合会場は未定で、9月9日(日本時間10日)に行われる。 13戦全勝(11KO)の井上尚にとっては、初の海外試合。東京都内のホテルで記者会見し、「正式に決まりわくわくしている。米国デビューは、スターになるための第一歩だと思う」と語った。 9月9日のメインイベントでは、4階級制覇を達成した世界ボクシング評議会(WBC)スーパーフライ級前王者のローマン・ゴンサレス(帝拳)=ニカラグア=が、同級王者のシーサケット・ソールンビサイ(タイ)と再戦。ゴンサレスは「前回負けたとは思ってない。KOを狙う」。47戦目にして初黒星を喫した相手から王座奪還を狙う。 シーサケット-ゴンサレスの勝者への挑戦権を懸けた、カルロス・クアドラス(帝拳)=メキシコ=とフアン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ)の対戦も組まれた。 [時事通信社]
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【ボクシング】<井上尚弥> 9・9米国デビュー戦が決定!ロマゴン再起戦と同じ舞台で - 06月19日(月)15:21 

ボクシングのWBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(24=大橋、13戦11KO)の米国デビュー戦が9月9日(日本時間同10日)に決まった。19日、東京・九段のホテルグランドパレスで開かれた会見で正式発表された。会場は米西海岸を予定しており、対戦相手はWBO世界バンタム級7位のアントニオ・ニエベス(30=米国、17勝9KO1敗2分け)。WBOスーパーフライ級王座6度目の防衛戦となる。  スーツ姿で会見した井上尚は「正式に聞いて、ワクワク感と楽しみがある。スターになるための第一歩と思った。米国...
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獲得タイトル

; アマチュア

  • 平成21年度全国高等学校総合体育大会ライトフライ級優勝
  • 第64回国民体育大会ライトフライ級優勝
  • 2010年アジアユース選手権ライトフライ級銅メダル
  • 第21回全国高等学校ボクシング選抜大会兼JOCジュニアオリンピックカップライトフライ級優勝
  • 第65回国民体育大会ライトフライ級優勝
  • 第80回全日本アマチュアボクシング選手権大会ライトフライ級準優勝
  • 2011年インドネシア大統領杯ライトフライ級金メダル
  • 平成23年度全国高等学校総合体育大会ライトフライ級優勝
  • 第81回全日本アマチュアボクシング選手権大会ライトフライ級優勝

; プロ

  • 第36代日本ライトフライ級王座(防衛0=返上)
  • 第33代OPBF東洋太平洋ライトフライ級王座(防衛0=返上)
  • 第33代WBC世界ライトフライ級王座(防衛1=返上)
  • 第17代WBO世界スーパーフライ級王座(防衛2)
受賞歴
  • プロ・アマチュア年間表彰
    • 2011年アマチュアボクシング部門 新鋭賞
    • 2012年プロボクシング部門 新鋭賞
    • 2014年プロボクシング部門 最優秀選手賞・KO賞
    • 2014年プロボクシング部門 年間最高試合賞(=2014年12月30日 WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ オマール・ナルバエス vs. 井上尚弥)
    • 2015年プロボクシ...

出演番組

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