「二所ノ関一門」とは?

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二所ノ関親方は立候補辞退=初場所後の理事候補選-大相撲 - 01月16日(火)22:51 

 日本相撲協会理事で、頭部の手術を受けて療養中の二所ノ関親方(元大関若嶋津)は、初場所後にある年寄会の理事候補選挙に立候補しないことが、16日に都内で開かれた二所ノ関一門の会合で報告された。 出席者によると、二所ノ関親方は回復が進んでいるものの、「協会のためにまだ万全に働けないので(立候補を)辞退したい」と伝えてきた。審判部長を務める同親方は、昨年10月に路上で倒れて入院し、その後は休場が続いている。 [時事通信社]
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鶴竜、半年ぶりの出場=苦しい経験生かすか-大相撲 - 01月11日(木)19:08 

 大相撲の横綱鶴竜が11日、初場所(14日初日、東京・両国国技館)の出場を表明した。結果次第で進退を問われる可能性もある中、約半年ぶりとなる本場所復帰に踏み切り、「一日一日集中してやるだけだと思う」と決意を語った。 昨年は足首に続いて腰も痛め、稽古を十分に積めない悪循環に陥った。師匠の井筒親方(元関脇逆鉾)が「稽古の貯金がなくなっている」と心配する状態だったが、今場所前は土俵で久々に元気な姿を見せた。 横綱審議委員の稽古総見では横綱、大関陣で最多の14番を取った。一門外から参加した二所ノ関一門連合稽古では苦手の嘉風と手合わせ。10日は25番取り続け、圧力を取り戻そうとした。患部の右足にはテーピングを施さず「しちゃうと、その分筋肉が弱くなる。我慢してやった方がいい」と割り切っている。 昨年は春場所しか皆勤できず横綱の責務を全うできなかった。「人として成長できたから、これを生かさないと何の意味もない。まだまだ自分は強くなると思っている」と再起を誓った。 [時事通信社]
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【相撲】進退かかる鶴竜が額から流血! 連合稽古で気迫の9勝1敗[18/01/09] - 01月09日(火)18:05  mnewsplus

進退かかる鶴竜が額から流血! 連合稽古で気迫の9勝1敗 2018年1月9日7時0分 スポーツ報知 http://www.hochi.co.jp/sports/sumo/20180109-OHT1T50054.html 稽古中に額から流血して顔をしかめる鶴竜 4場所連続休場中で、初場所出場なら進退を懸ける横綱・鶴竜(井筒)が、二所ノ関一門の連合稽古に参加。 お目当ての嘉風との最初の一番では頭から当たり、右の額から流血する気迫で9勝1敗と好調をアピールした。「調子は上がってきている。自分の相撲である突き押しを思い出してやっていこうと思う」。負けた一番以外は、立...
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【相撲】稀勢の里 好感触「体と脳みがそよくなってきた」 - 01月09日(火)15:00  mnewsplus

1/9(火) 14:57配信  大相撲の横綱稀勢の里(31=田子ノ浦)が9日、初場所(14日初日、両国国技館)に向けて、東京・江東区の尾車部屋に出稽古した。尾車部屋は前日8日には二所ノ関一門の連合稽古が行われており、2日連続で訪れた。嘉風と三番稽古を行い、14番取って12勝2敗だった。  左の差し手を封じられ、上体を起こされる場面もあったが、動じることなくじっくり守りから攻めに転じ、右上手を取って寄り切るなど力の差を見せる取り口が目立った。敗れたのは、土俵際でもつれて後ろにもたれの形となった1番と、上手...
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稀勢の里 連合稽古で調子上向き - 01月08日(月)16:01 

今月14日から始まる大相撲初場所を前に、8日、二所ノ関一門の連合稽古が行われ、けがからの復帰を目指す横綱 稀勢の里は徐々に調子を上げてきました。
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【大相撲】音羽山親方、無念の退職 辞職届を相撲協会受理 貴乃花親方の意向で - 01月14日(日)10:28  mnewsplus

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180113-00000198-sph-spo 日本相撲協会は13日付で年寄・音羽山(元幕内・光法)=貴乃花=の退職届を受理した。 同日付で年寄・小野川(元幕内・大道)=阿武松=が音羽山を継承して襲名することを発表した。 元音羽山親方は、「音羽山」の処遇に関して貴乃花親方(元横綱)が主導権を持つ取り決めがなされており、複数の協会関係者によると、先週中から貴乃花親方に退職を促されていたという。 音羽山親方は5日に相撲協会に辞職届を提出し、この日までに受理された。 関係者によると、...
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【大相撲】<初場所>日馬富士に続き稀勢の里、鶴竜も…「引退ドミノ」危機 - 01月09日(火)23:00  mnewsplus

大相撲初場所(14日初日、東京・両国国技館)を控えた8日、二所ノ関一門の連合稽古が東京・江東区の尾車部屋で行われ、稀勢の里(31=田子ノ浦)と鶴竜(32=井筒)の両横綱が参加した。 ともに4場所連続休場中で進退問題に直面。元横綱日馬富士(33)が暴行事件の責任を取って引退するなか、残った他の横綱の立場も決して安泰ではない。場合によっては「引退ドミノ」の可能性も…。 稀勢の里は幕内琴奨菊(33=佐渡ヶ嶽)、幕内嘉風(35=尾車)と17番取って14勝3敗。「だいぶ感覚的には良くなっている」と手応え...
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【相撲】稀勢の里、舞の海さんから“休場勧告”「もう一つ足りない」…二所ノ関一門連合稽古 4場所連続休場中[18/01/09] - 01月09日(火)18:00  mnewsplus

稀勢の里、舞の海さんから“休場勧告”「もう一つ足りない」…二所ノ関一門連合稽古 2018年1月9日7時0分 スポーツ報知 http://www.hochi.co.jp/sports/sumo/20180109-OHT1T50052.html 琴奨菊(左)と稽古を行う稀勢の里 大相撲の横綱・稀勢の里(31)=田子ノ浦=が8日、東京・江東区の尾車部屋で二所ノ関一門の連合稽古に参加。幕内・琴奨菊(佐渡ケ嶽)らを相手に14勝3敗と圧倒したが、取材した相撲解説者の舞の海秀平さん(49)からは“休場のススメ”を突きつけられた。 得意の左四つからの寄り切りなど、下半身の安定...
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大相撲:二所ノ関一門が連合稽古 稀勢の里に明るさ - 01月08日(月)17:58 

 大相撲初場所(14日初日、東京・両国国技館)を前に、二所ノ関一門の連合稽古(げいこ)が8日、東京都江東区の尾車部屋で行われた。4場所連続休場中の横綱・稀勢の里は、同じ相手と続けて取る三番稽古で、大関経験者の琴奨菊と7番、関脇経験者の嘉風と10番こなした。
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稀勢の里、復調? 舞の海さん「私が師匠なら出場迷う」 - 01月08日(月)15:50 

 大相撲初場所(14日初日、東京・国技館)を前に、二所ノ関一門の連合稽古が8日、東京都江東区の尾車部屋であり、連続休場中の稀勢の里と鶴竜の両横綱が顔をそろえた。直接対決はなかったが、2人とも初場所出場…
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