「主人公」とは?

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キンコン西野『プペル』主人公を立体アートで表現「ごみ人間を作ります!」 - 10月18日(水)12:14 

 絵本作家としても活動するお笑いコンビ・キングコングの西野亮廣(37)が18日、都内で行われた地方芸術祭『やんばるアートフェスティバル2017-2018』開催決定記者会見に出席。同フェスへの参加の経緯を聞かれると「吉本興業が協力しているみたいで、偉い人から『西野やってくれよ』って言われて…だから、吉本のバーターです」とぶっちゃけた。  32万部を超えるヒット作となった『えんとつ町のプぺル』(アニメ)の主人公・プペルを立体アートで製作するといい「(美術家の)淀川テクニックさんと一緒に、ごみ人間を作ります。ここで言っちゃうと、やらないといけなくなりますから、やります」と宣言。「自分もなるべく(沖縄に)滞在して、面白がってくれる人と一緒に(作品で使う)ごみ集めをしたい。作っている段階から一緒にやっていきたいですね」と声を弾ませていた。  同フェスでは、手つかずの自然が広がり、ヤンバルクイナなどの希少動物が生息する沖縄本島北部の「やんばる」地区を舞台に、現代アートや沖縄の伝統工芸などを満喫できる芸術祭。メイン会場となる大宜味村立旧塩屋小学校を「ハコブネ」に見立て、失くしてはならない島の宝を次世代へ伝えていくことを目的にしている。  会見にはそのほか、総合ディレクターを務める写真家の仲程長治氏、美術家の椿昇氏、淀川氏らも出席。同フェスは、12月9日から来年の1月8日まで開催される。 ...more
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峯田和伸&松重豊&村上淳、クセの強い男たちが柄本佑主演映画に参戦! - 10月18日(水)12:00 

柄本佑が主演し、編集者・作家の末井昭氏によるエッセイを映画化した「素敵なダイナマイトスキャンダル」に、峯田和伸、松重豊、村上淳が出演していることがわかった。クセの強すぎる男たちが、主人公・末井昭...
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河森正治の新作アニメ『重神機パンドーラ』2018年春放送!今回は「歌わない」 - 10月18日(水)11:33 

 アニメ『マクロス』『アクエリオン』シリーズを手がけた河森正治による新作テレビアニメ『重神機パンドーラ』が2018年春に放送されることが17日、わかった。東京・ニコファーレで開催された「河森正治 NEW PROJECT BRIEFING」で発表された。【関連】「前野智昭」フォトギャラリー 新作アニメのコンセプトは「時代の速度に対して、人類が何ができるのか」。河森総監督は「かなり手応えを感じている。ものすごい時代が加速している中で新しいものを作っていければ。どんなパンドラが飛び出すのかご期待ください」と自信をにじませる。 舞台は、未知なるエネルギーを撒き散らした「翔龍クライシス」の影響で環境が激変した世界。特異進化生物「B.R.A.I」に対抗するため、主人公のレオン・ラウは血が繋がっていない“妹”クロエ・ラウと生活をともにしながら独自の研究に没頭している…というストーリー。 河森作品には“歌姫”と呼ばれる存在が登場するが、河森総監督は「しばらくぶりに歌を使わない戦闘シーンをコンテで描いていて、どうやって盛り上げるんだっけ?ってなっている。久しぶりの挑戦ですね。(本作は)歌わない」と告白。「もし歌うことになったらごめんなさい…」と謝りながらも「歌うことのメリットと、歌わないからできることがいっぱいあるので、そこは思う存分できる」と語った。 この日は、レオンを前野智昭、クロエを東山奈央が...more
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「スター・ウォーズ」スピンオフで若き日のハン・ソロを主人公とした映画の正式タイトルが「Solo: A Star Wars Story」に決定 - 10月18日(水)10:41 

映画「スター・ウォーズ」シリーズで最初に公開された「エピソード4/新たなる希望」から「エピソード6/ジェダイの帰還」の旧三部作で活躍し最新作「フォースの覚醒」でも姿を見せた、ハン・ソロを主人公としたスピンオフ映画のタイトルが「Solo: A Star Wars Story」に正式決定したことを、ロン・ハワード監督自らが発表しました。続きを読む...
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育成しながらコロッケを配達。スマホ向けアクション「台風コロッケ」を紹介する「(ほぼ)日刊スマホゲーム通信」第1549回 - 10月18日(水)10:00 

 本日の「(ほぼ)日刊スマホゲーム通信」では,スマホ向けアクションゲーム「台風コロッケJ('ー`)し「配達おねがいね」」を紹介しよう。台風が吹き荒れる横スクロールのステージで,コロッケを目的地まで配達するために主人公が奮闘。コロッケは無事に届けられるのか?
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峯田和伸&松重豊&村上淳、クセの強い男たちが柄本佑主演映画に参戦! - 10月18日(水)12:00 

 柄本佑が主演し、編集者・作家の末井昭氏によるエッセイを映画化した「素敵なダイナマイトスキャンダル」に、峯田和伸、松重豊、村上淳が出演していることがわかった。クセの強すぎる男たちが、主人公・末井昭を取り巻く面々に扮している。 ・【動画】「素敵なダイナマイトスキャンダル」特報  白夜書房の取締役編集局長を長らく務めたことでも知られる末井氏の生い立ちを基に、「パビリオン山椒魚」「ローリング」などの冨永昌敬監督がメガホンをとった青春グラフィティ。幼少期に実母が隣家の息子と不倫の末にダイナマイト心中するという衝撃の体験をした末井(柄本)は、高校卒業後に上京し、キャバレーの看板描きを経てエロ雑誌業界に入る。やがて伝説のエロ雑誌「ウィークエンド・スーパー」「写真時代」などの編集長となり、写真家・荒木経惟らとのタッグで80年代を席巻していく。  NHK連続テレビ小説「ひよっこ」などに出演し、お茶の間にも親しまれるようになった峯田は、看板描きをしていた末井の同志となる近松役。「撮影が始まり、主演の柄本佑さんのどんより濁った黒い瞳をみて、僕はうっとりとしました。言い知れぬ色気がありました」と振り返り、「だから僕はそのままその気持ちを身体にのせて、静かに、だが太い幅の小便を勢いよく壁にぶつけるように、柄本さんに、この作品にぶつかっていったんだ」とコメントを寄せている。  さらに松重は、エロ雑誌...more
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綾瀬はるか、今度は元プロレスラー役の青木さやかと対決 北斗晶が役作りアドバイス - 10月18日(水)11:40 

 女優の綾瀬はるかが主演する日本テレビ系水曜ドラマ『奥様は、取り扱い注意』第3話(18日放送)に、ゲストとしてタレントの青木さやかが元プロレスラーの主婦役で登場する。綾瀬との対決シーンにも挑戦した青木は、「見た目は綾瀬さんよりも強そうに見えると思うんですけど、本当に運動神経が悪くて(笑)、体力もそんなにないので、形とか動きとか、お友達の北斗さんに教えていただいて」と役作りのヒントを得ようと北斗晶に相談したことを明かした。 【写真特集】ドキドキ?綾瀬はるか、“夫”西島秀俊と腕組み2ショット  同ドラマは『SP』『BORDER』シリーズで知られる金城一紀氏が原案・脚本を担当。綾瀬演じる、閑静な高級住宅街に暮らすちょっとセレブな専業主婦でありながら、実は壮絶な過去を持つ主人公・伊佐山菜美(いさやま・なみ)が、幸せに見える主婦たちが抱えるさまざまなトラブルを解決し、ピンチを救うエンターテイメントドラマ。  対決シーンの前には「(レスラーがリング上でするような)首をグルリと回すパフォーマンスをやってみたんですけど…スタッフさんがみんな笑ってて、大丈夫ですかね(笑)」とちょっと不安げな青木。撮影現場には、北斗が夫・佐々木健介とともにお手製のお味噌汁といなり寿司を差し入れ綾瀬を激励。「肌寒くなってきたので、これ食べて温まってください」とねぎらいの言葉をかけると綾瀬は「(差し入れも、人柄も)...more
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押切もえ、本人役で『監獄のお姫さま』出演 常識はずれなジェイルウェア考案 - 10月18日(水)11:00 

 モデルの押切もえが、24日放送のTBS系連続ドラマ『監獄のお姫さま』(毎週火曜 後10:00)第2話に出演することが、わかった。押切は舞台となる女子刑務所のなかで馬場カヨ(小泉今日子)、江戸川しのぶ(夏帆)、大門洋子(坂井真紀)、足立明美(森下愛子)、勝田千夏(菅野美穂)らが着用する作業服“ジェイルウェア”をデザインする本人役で登場。アクティブで斬新なそのデザインと女優陣の着こなしぶりに注目だ。 【ソロカット】主演の小泉今日子  人気脚本家・宮藤官九郎が手がける同ドラマは「人間が普通に生まれて、普通に暮らして、普通に死んでいく」、これがいかに平凡で、儚くて、幸せなことであるかを、笑って泣ける人間ドラマとして描く、“おばさん犯罪エンターテインメント”。第2話ではテレビウケを狙った“意識高い系”の刑務所を目指し、次々と奇策を導入する所長・護摩(池田成志)は、押切がデザインするアクティブで斬新な“ジェイルウェア”(作業服)を所内に取り入れる。  押切は「ドラマや映画、舞台など以前からいろんな作品を毎回楽しませていただいている宮藤官九郎さんの作品で、さらに憧れの小泉今日子さんが主演される『監獄のお姫さま』に少しでも携わることができて、とてもうれしいです。ドラマで皆さんが着ている、『モデル・押切もえ』がプロデュースしたちょっと常識外れのジェイルファッションをぜひチェックしてくださいね...more
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行定勲監督 映画『ナラタージュ』で「首が繋がった」 ヒットしなかったら路線変更発言に会場どよめく - 10月18日(水)10:00 

島本理生先生による、狂おしいほど純粋に禁断の恋に落ちる二人を描いた恋愛小説『ナラタージュ』を嵐・松本潤さん主演、ヒロインに有村架純さんを迎え、『世界の中心で、愛をさけぶ』など恋愛映画の名手・行定勲監督が映画化。 10月7日(土)に全国公開されると、ぴあの初日満足度No.1、韓国の釜山国際映画祭にも正式招待されるなど、大ヒットスタートを記録しています。 10月16日に行われたヒット御礼舞台挨拶では、行定監督から意外な胸の内が明かされました。 この作品は、高校教師と生徒という立場で出会った葉山(松本潤)と泉(有村架純)が時を経て運命的再会を果たし、一生に一度の許されぬ恋に身を焦がしていくラブストーリー。 松本さんは、公開後、普段あまり連絡が来ない友人から映画についての感想が送られてくるといった反響の多さを語り、観た人それぞれ感じ方が違う「語り合うことができる映画」だとコメントしました。 行定監督:釜山でもみんなにすごく言われたのは、韓国でもこういうラブストーリーが作られなくなったということ。彼らの言葉を借りると、「本格的なラブストーリーはこういうものなんじゃないか」と。人を傷つけ合ったり、悲しいこともあったり、でもそれを乗り越えて成長する。そういうものがかつてあったラブストーリーだったのに、今はどちらかというと、そういうものがない。「そうじゃないものが観たかった」と。韓国の人ってハ...more
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【視聴率】井上真央主演『明日の約束』初回は8.2% - 10月18日(水)09:50  mnewsplus

 女優・井上真央が主演する関西テレビ・フジテレビ系連続ドラマ『明日の約束』(毎週火曜 後9:00※初回20分拡大) 第1話が17日に放送され、初回平均視聴率が8.2%だったことがわかった。(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。 関西地区では9.6%だった。 井上にとって約2年ぶりの連ドラ主演となる今回、主人公で高校のスクールカウンセラー・ 藍沢日向(井上)が、親子をはじめとする人間関係に葛藤しながら、男子生徒の不可解な死の謎を追う オリジナルヒューマンミステリー。子どもに対して過干渉やネグレクト(育児放棄)などネ...
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