「主人公」とは?

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ゴリ押しイメージを払拭 剛力彩芽、女優としての気概 - 04月28日(金)08:40 

 今期スタートした新ドラマ『女囚セブン』(テレビ朝日系)で主演を務める女優・剛力彩芽の演技が“かなりヤバイ”と注目を集めている。殺人の冤罪で女子刑務所に入った主人公(剛力)が、ライバルの女囚たちと壮絶なバトルを繰り広げるのだが、剛力の演技がとにかく“振り切れて”いるのだ。“ゴキブリ飯”を平然と食べたり、入浴シーンや合気道をモチーフにした本格アクションにも体当たりでチャレンジ。ネットでは「引き込まれる演技で次回も楽しみ」「剛力彩芽の演技が素晴らしくて見直したわ。本気で」など賞賛の声が上がっている。前期の主演作『レンタルの恋』(TBS系)でも“エヴァ初号機”、金八先生など奇想天外なコスプレに果敢に挑戦するなど、近年の彼女からは女優としての並々ならぬ気概を感じさせる。 【写真】ひとクセもふたクセもある『女囚セブン』メンバー 一覧 ■はんなりとした京都弁の裏にある“狂気”を見事に表現  金曜ナイトドラマ枠で放送されている『女囚セブン』。同枠放送の『民王』や、『ケイゾク』(TBS系)、『SPEC』(同)などの脚本家・西荻弓絵のオリジナル脚本だ。女子刑務所を舞台に、夫殺しや後妻業など事情を抱えた女囚同士のイジメやマウンティング・バトルが展開。監獄という密室の中で女の情念が修羅と化すような、蹴落とし合いの権謀術数が入り乱れる。まさにドロドロの中のドロドロドラマ。反響の高さは数字にも表れてお...more
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ジンに生駒里奈を指名!高山一実のネタバレ含む動画が公開 - 04月28日(金)07:05 

「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」(ウォルト・ディズニー・ジャパン)MovieNEXが、4月28日から発売される。 【写真を見る】高山一実は剣道を披露しているが、樋口日奈から「本当に二段?」と言われてしまう 同作品は、ジョージ・ルーカスの長年の思いが結実した、初めて描かれるキャラクターたちによる新たな世界を描いたもう一つの「スター・ウォーズ」。「スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望」(1977年)の少し前、ジェダイが滅んだ後の世界を舞台に、圧倒的勢力を持つ帝国軍の究極の兵器デス・スターの誕生と、それを阻もうとする反乱軍の名もなき戦士たち=“ローグ・ワン”の誇り高き戦いを描いている。 ホームページでは、「乃木坂46 高山一実のローグ・ワン入門」を公開中。「スター・ウォーズ」初心者の高山を相手に、「ローグ・ワン」のチームの絆、作品の魅力を徹底解説している。 また、現在公開中の「STAR WARS STORYってなんだ?」編、「チームの絆ってなんだ?」編に加え、同動画のスピンオフとなる特別映像が、4月28日朝10時に解禁。ネタバレを含む内容で、作中の“グッとくる二つのポイント”を語っている。 さらに、高山が「ローグ・ワン」メンバーの役割を乃木坂46メンバーに例え、主人公のジン・アーソポジションには生駒里奈と解答。自身の役割については「自由に生きているからK-2SOかな...more
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「フランケンシュタインの恋」綾野剛の顔に怪物が憑依!? - 04月28日(金)06:00 

毎週日曜、日本テレビ系にて放送中のドラマ「フランケンシュタインの恋」。同ドラマで主人公・深志研/怪物を演じる綾野剛が、体を張ったアート作品に挑戦。その模様が、YouTube内日テレ公式チャンネルなどで公開されている。 【写真を見る】ペイントを担当したチョーヒカルは、企業CMからアルバムのアートワークまで、さまざまな領域で活躍する美人アーティスト!/(C)NTV 同ドラマは、不朽の名作「フランケンシュタイン」をモチーフに、大森寿美男が脚本を手掛けるオリジナル作品。120年もの間、森で孤独に暮らしていた怪物(綾野)が、大学生の継実(二階堂ふみ)と出会い、恋や友情、社会を知っていく姿を描く。 4月23日放送の第1話では、怪物の入浴シーンで見せた綾野の肉体美や、室園(川栄李奈)の「サンドウィッチマンかよ!」というツッコミ、怪物の布団にびっしりと生えたシメジなど、さまざまな場面がSNSで話題に。注目度の高さをうかがわせている。 「怪物の隣の綾野剛」と題した今回の特別映像は、もともとYouTubeの広告として展開されていたもの。約20秒という短い映像ながらも、綾野の横顔にペイントされた「もう一つの顔」が絶大なインパクトを残す作品となっている。 綾野のペイントを担当したのは、ボディーペイントをはじめとしたさまざまな作品を手掛ける話題のアーティスト・チョーヒカル。ドラマのエンディングも手掛けた島田...more
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「釣りバカ日誌」現場に独占密着!仲良しぶり&セットがすごい! - 04月28日(金)06:00 

4月21日からスタートした「金曜8時のドラマ『釣りバカ日誌 Season2 新米社員 浜崎伝助』」(テレビ東京系)の撮影現場にザテレビジョンが独占密着。和気あいあいとした現場の様子の他、こだわりがすごいセットなどをリポートする。 【写真を見る】店主お薦めの品のボードは各話ごとに変わっているので要チェック! 密着したのはドラマでおなじみの「かづさ屋」のシーン。主人公・ハマちゃん(濱田岳)と釣り仲間のスーさん(西田敏行)が通う、魚料理のおいしいなじみの定食店だ。店の主人・平太(きたろう)とその娘・薫(田辺桃子)、店に居候するハマちゃんの恋人・みち子(広瀬アリス)が顔をそろえる。 この日のシーン撮影では、5人に加えてあるゲストが登場。ゲストにもかかわらず、レギュラーメンバーと談笑しながらリハーサルを終え、現場に一体感が生まれる。 そして本番がスタート。順調に撮影が進んでいくが、途中イヌがほえる声が入り一度カメラが止まってしまう場面も。しかし一同は「(イヌの声が)入っちゃってたね~」と笑い合い、終始和やかムード。 特に広瀬&田辺はカメラが止まっても笑顔で語り合っていたり、互いの髪を直してあげたりと、まるで姉妹のような仲の良さを見せていた。 また、現場で記者が見つけたのは、よく見ると細部にこだわりを見せるセットの数々。 まずは営業時間の下に…ちゃっかりと小さく(努力目標)の文字が。しかも、さ...more
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知念侑李がジャズピアノに挑戦! 実写版「坂道のアポロン」で主演決定 - 04月28日(金)05:00 

第57回小学館漫画賞を受賞した名作少女コミック「坂道のアポロン」が、Hey! Say! JUMP・知念侑李の映画単独初主演、共演に中川大志、小松菜奈を迎え実写映画化することが決定した。 【写真を見る】知念は本作を「素朴さや繊細さが魅力的な作品だと感じました」と力強く語る 原作は、人気漫画家・小玉ユキにより、2007年11月号から2012年3月まで「月刊flowers」にて連載された名作少女コミック。 「このマンガがすごい!2009」オンナ編で1位を獲得、第57回小学館漫画賞一般向け部門を受賞、フジテレビ深夜アニメ枠「ノイタミナ」で2012年4月期にアニメ化され、本格的なジャズサウンドが話題を呼んだ本作が、このたび待望の映画化となる。 本作でメガホンを取るのは、主演に生田斗真、ヒロインに広瀬すずを迎えた最新作「先生!」が公開待機中。その他、「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」や「陽だまりの彼女」などを手掛ける、青春映画の名手として知られる三木孝浩監督だ。 自身も音楽好きで、多数のミュージックビデオを手掛け、「ソラニン」や「青空エール」などの音楽をモチーフにした映画を数多く手掛けてきた三木監督が、本原作のメッセージ性に共感し、本作の監督を快諾。キュンとしたり、切なくなる友情・恋模様はもちろん、やるからには“最高の音楽シーン”を目指すと意気込みを見せている。 都会から長崎・佐世保市へと...more
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『坂道のアポロン』実写映画化 主演・知念侑李&中川大志はピアノとドラムのセンス抜群!? 脅威のスピードで上達中 - 04月28日(金)08:00 

第57回小学館漫画賞を受賞し、2012年にノイタミナ枠でアニメ化もされ、本格的なジャズサウンドが男女ともに多くのファンを魅了した『坂道のアポロン』の実写映画化が決定、メインキャストが発表されました! 都会から長崎県・佐世保市へと引っ越してきた転校生で、周囲に心を閉ざしがちな主人公・西見薫には、単独初主演となる知念侑李さん(Hey!Say!JUMP)。 “札付きの不良”と恐れられるクラスメイト・川渕千太郎は、今注目の若手俳優・中川大志さん、千太郎の幼馴染で町のレコード屋の娘、薫が想いを寄せる心優しい女の子・迎 律子を小松菜奈さんが演じます。 本作でメガホンを取るのは、最新作『先生!』が公開待機中、『アオハライド』『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』『僕等がいた(前篇・後篇)』『陽だまりの彼女』『ホットロード』などを手掛ける、青春映画の名手として知られる三木孝浩監督。 三木監督はどれだけ少女漫画の実写映画化に携わるんだ……という感じになってきましたが、自身も音楽好きで、多数のミュージックビデオを手掛け、『ソラニン』『くちびるに歌を』『青空エール』などの音楽をモチーフにした映画を数多く手掛けてきており、本原作のメッセージ性に共感し、本作の監督を快諾したとのこと。キュンとしたり、切なくなる友情・恋模様は勿論のこと、やるからには“最高の音楽シーン”を目指すと意気込みを見せているそうです。 ...more
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ジェームズ・ボンドの正体は鳥類学者だった! 世界一有名なスパイの意外なルーツ - 04月28日(金)06:21 

「世界一有名なスパイは?」と聞かれ、誰もが思い浮かべるのは、映画「007」シリーズのジェームズ・ボンドだろう。  英国秘密情報機関MI6の腕利きスパイで、女性に目がないという設定だ。原作者のイアン・フレミングは、第2次世界大戦中に実際に自身が特別工作任務についていたのだとか。  そんな彼が、物語の主人公の名前を決める際に「できるだけ平凡な名前を」ということで付けたのが、あの「ジェームズ・ボンド」なのだという。  だが、その平凡な人のはずの「本物のボンド」氏の職業が実に意外なのだ。 『鳥類学者だからって、鳥が好きだと思うなよ。』の著者で、現役鳥類学者の川上和人氏が、ボンド氏の正体を明かしてくれた。 「おそらく、一般に名前が知られている鳥類学者は、ジェームズ・ボンドぐらいでしょう。英国秘密情報部勤務に同姓同名がいますが、彼の名は実在の鳥類学者から命名されたのです」  そして川上さんは仲間である鳥類学者に「隠密であるスパイに知名度で負けているというのは、実に由々しき事態です」と嘆く。またスパイに対しては「スパイの名前が有名ということも、英国秘密情報部としては由々しき事態でしょう」と警鐘をならしている。  イアン・フレミングの書棚にあった本の(おそらくは)背表紙に記された名前の中で、一番平凡だったのが「ジェームズ・ボンド」だったのだろう。  女にもてて、殺しのライセンスを持った「鳥類学者...more
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昭和の名作野球漫画がまさかの復活で大反響 「『キャプテン』ファンの期待を裏切らないのは続編しかない!」 - 04月28日(金)06:00 

昭和を代表する漫画『キャプテン』の主人公・谷口タカオが高校の弱小野球部で甲子園を目指すその後を描いた『プレイボール』。その続編を『グラゼニ』原作でも知られる漫画家コージィ城倉(じょうくら)が描く!?  その発表は大反響を呼んだが、そこに至った経緯と気になる作品の展望を、ちばあきお氏の長男である千葉一郎氏と語ってもらった! ■「実は大変なことやるんだ!?」って…… ―奇跡の復活です! 昭和53年(1978年)に連載終了した『プレイボール』の続編がまさか今、読めるとは! そもそもの経緯って…。 千葉 『キャプテン』や『プレイボール』って、昔からの読者が今なおファンでいてくださるんですけど、それを今の若い人たちに知ってもらう機会がつくれないか、ここ数年考えていたんです。このまま父の作品が過去の作品として埋もれていくのは寂しい。できれば、時代に沿った新しい形で訴えられたらって。 そこで『グランドジャンプ』でコージィ先生に声をかけてくださって、新作を描き下ろしていただく話になって。 コージィ 最初は確かスピンオフのオファーだったと思うんですよ。10年後に谷口君が監督をやるのはどうかみたいな。でもそれってありがちといえばありがちだし、期待外れなものにな...more
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多部未華子、手紙の魅力を再発見「ガラスペン買いました」 - 04月28日(金)06:00 

 「書道セットを広げたのは、小学生時代以来。文鎮も久しぶりに見た、という感じでした。書道指導の先生に筆も持ち方や書く時の姿勢などを、一から教えていただきました」。 【場面写真】主演の多部未華子ほか主な出演者  NHK・ドラマ10『ツバキ文具店~鎌倉代書屋物語~』(毎週金曜 後10:00)で、なじみのなかった筆書きに挑戦した多部未華子(28)。2017年本屋大賞にノミネートされた小川糸氏の小説を映像化した本作で、美しい文字を代筆する「代書屋」を演じている。  鎌倉で「ツバキ文具店」を営んでいた祖母・カシ子(倍賞美津子)が亡くなり、後を継ぐことになった主人公・雨宮鳩子(多部)。文具店とは名ばかりで、本業は手紙を一から考えて代筆する、一風変わった代書屋だった。ツバキ文具店に集まる、ちょっと風変わりな人々との交流。さまざまな手紙の依頼に応えていくうちに、鳩子自身の新しい一歩につながっていく、というストーリー。  「お悔やみ、離婚の報告、絶縁状など、手紙といってもいろいろあって、第一話(4月14日放送)では、弔事の手紙は薄墨の筆で書き、不幸が重ならないように一重の封筒を使うなど、原作を読んでいてためになるな、思ったところもドラマにいかされています。ご近所さんとの付き合いなど、いまの時代に薄れてきているものが丁寧に描かれているドラマだと思います」。  依頼に合わせて、紙やペンにもこだ...more
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知念侑李主演『坂道のアポロン』映画化決定! 中川大志、小松菜奈が共演 - 04月28日(金)05:00 

 第57回小学館漫画賞を受賞した名作少女コミック『坂道のアポロン』が映画化されることが決定。主人公の西見薫役を知念侑李(Hey! Say! JUMP)が務める。知念は本作で単独初主演を務め、中川大志、小松菜奈が共演する。【関連】「中川大志」フォトギャラリー 本作は、人気漫画家・小玉ユキにより、2007年11月号から2012年3月まで「月刊flowers」(小学館)にて連載された名作少女コミックの実写版。長崎県・佐世保市を舞台に、周囲に心を閉ざしがちな高校1年生の西見薫が、“札付きの不良”と恐れられるクラスメイト・川渕千太郎(中川)と心優しいクラスメイトの迎律子(小松)との出会いによって、少しずつ変わっていく様子や初めて経験する片思い、そしてジャズの魅力を知る姿を描く。監督は、『ホットロード』などの三木孝浩が務める。 主演の知念は、「脚本を読んだ時、最近の実写化映画にはない素朴さや繊細さが魅力的な作品だと感じました。そんな魅力を伝えられるよう三木監督の元で素敵なキャストの皆さんと共に演じていきたいと思います。この作品でキーとなるジャズは絶賛練習中です。主人公のようにジャズを楽しみながら撮影していきたいと思います」と抱負を語っている。 一方、千太郎を演じる中川は、「千太郎の叩く、力強く語りかけてくるようなドラムを、スクリーンで思いっきり表現出来るよう全力で臨みたいと思います。優しくて、...more
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