「中田カウス・ボタン」とは?

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【漫才】中田カウス・ボタン、漫才コンビ結成50周年で“100歳現役”に意欲「まだまだ幼い」 - 08月11日(金)23:46  mnewsplus

 漫才コンビ、中田カウス(68)・ボタン(69)が10日、大阪・なんばの吉本興業本社でコンビ結成50周年の会見を開いた。  1967年の結成から半世紀。カウスは「他人の男同士で50年やってきたことに意味があるかな。 特別な縁をいただいた」と感慨深げだったが「たかが50年。ホンマもんの職人の方々なら、いっぱいいる。 まだまだ幼い」と戒めた。ボタンは「相方さんに教えられてばかり。頼り続けての50年」と振り返ると、 カウスは「と言う風に、素直に話すところがいいところ」。ケンカもせず、 コンビ解散の危...
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中田カウス・ボタン50年、危機を乗り越えてきた術 - 08月10日(木)19:56 

 今年結成50周年のベテラン漫才コンビ、中田カウス(68)ボタン(69)が10日、大阪市内で会見し、多様な危機を乗り越えてきた術を語った。  「僕ら、1週間で26回舞台を務めることもあるわけでね。4回公演終わってジム行って、筋トレしてス…
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Wikipedia

中田カウス・ボタン(なかたカウス・ボタン)は、漫才コンビ。所属事務所は吉本興業大阪。コンビ結成は1968年3月

なんばグランド花月劇場(NGK)で大トリをとる大御所である。

略歴

二人の出会いはカウスがアルバイトをしていたバーの常連客がボタンであった事から。日に日に仲良くなった頃カウスからボタンを誘いコンビ結成。

その後は遊園地やストリップ劇場などで漫才を披露。若手の頃はアイドル並みの人気を博した。漫才師はコンビで揃いのスーツを着ることが定番だった時代に、はじめてジーパンとトレーナーで演じた当時お金もなく仕方なくこの衣装になった、当時諸先輩からこっ酷く怒られたが自分たちのスタイルを貫き通した。。ネタ作りも当時の女子高生にウケるネタを研究して作るなど、若者にターゲットを絞った漫才を発表し続ける。現代では当たり前のように存在するアイドル漫才師のパイオニアと言える存在であった。

漫才・ネタの特徴としては、カウスの、ボタンの私生活や過去を引き合いに出して...

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