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広末涼子、10年ぶりの月9出演 『貴族探偵』事件の鍵握るキーマン役 - 05月22日(月)19:50 

 広末涼子が、相葉雅紀主演で放送中の月9ドラマ『貴族探偵』(フジテレビ系)第7話(5月29日放送)に出演することが決定した。広末の月9ドラマ出演は『ガリレオ』の第3話以来10年ぶりとなる。【関連】「広末涼子」フォトギャラリー 第7話では、新米探偵・高徳愛香(武井咲)が師匠と仰ぐ、今は亡き名探偵・喜多見切子(井川遥)と貴族探偵(相葉雅紀)の間で起こった1年前の事件を描き、最終章へ向けての起点となるエピソード。 2016年、切子の元へ大手電子部品メーカーの社長である都倉健一(小木茂光)が、自宅で自殺をしたとの知らせが届いた。都倉とは深い親交があり大手クライアントでもある切子は、都倉宅へ急行、都倉は自室で睡眠薬を飲み、手首を切った模様。自室は密室となっており警察は自殺と予想したが、切子は現場で小さな謎をいくつも発見、密室殺人事件だと推理する。どよめく一同だったが、そこに都倉の死を聞きつけた、貴族探偵が姿を現す…。 広末が演じるのは、都倉の後妻・光恵。都倉は15年前に前妻を亡くし、それ以来、秘書の旗手真佐子(森口瑤子)が都倉家を公私共に支え、子どもたちも真佐子と再婚して欲しいと願っていた中、都倉は死の半年前に出会った銀座のホステスである光恵と再婚。そして都倉が死に、子どもたちは都倉を殺したのは光恵に違いないと、敵意むき出しで切子に訴える。 広末は「錚々たるメンバーが集結する終盤の謎解きのシ...more
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武井咲稀代の悪女『黒革の手帖』主演に!先輩・米倉涼子から引き継ぎ勝負に挑む - 05月21日(日)17:45 

 作家・松本清張の不朽の名作『黒革の手帖』(テレビ朝日系)が、武井咲を主演に迎え、今夏、ドラマ化することが発表された。『黒革の手帖』のドラマ化は今回で3度目、武井は山本陽子、米倉涼子に続き“稀代の悪女”を演じる。【関連】「武井咲」フォトギャラリー 本作は東京・銀座を舞台に、派遣社員として勤めていた銀行から1億8千万円もの大金を横領した原口元子が、その金と借名口座のリストが記された「黒革の手帖」を盾に、銀座に自身のクラブ『カルネ』をオープン。後ろ盾も何もなく、みずからの野望のためだけに突き進み、若きママとして夜の世界を生き抜いていくその様を描いたストーリー。 危険と知りながらも、「黒革の手帖」を武器に魑魅魍魎の“怪物”たちと渡り合っていく元子。政財界でトップを目指す人々――それぞれの欲望が息苦しいほど交錯する夜の街・銀座で、“派遣のオンナ”から銀座のママへと華麗な転身を遂げた元子の、孤高の戦いが華やかに幕を開ける。 武井は本作で“稀代の悪女”原口元子を演じる。清張作品は武井自身も初挑戦であり、1982年に山本陽子主演で放送された第1作、2004年に米倉涼子主演で放送された第2作と、これまで実写化された3作の中では史上最年少の元子となる。 武井は同作への出演に際し「果たして自分に務まるのか、まして事務所の先輩である米倉涼子さんが主演をされた作品でもあり、とにかくプレッシャーが凄い」と不...more
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武井咲主演で『黒革の手帖』再び 「とにかくプレッシャーがすごい」 - 05月18日(木)06:00 

 女優の武井咲(23)主演で、松本清張の不朽の名作『黒革の手帖』が再びテレビ朝日系で連続ドラマ化されることが17日、わかった。今期、『緊急取調室』が好調な木曜9時枠で7月スタート。かつて事務所の先輩、米倉涼子が主演し、女優として開花するきっかけとなった作品であり、武井にとっては初の清張作品への挑戦。「とにかくプレッシャーがすごいです。最初にお話をいただいたときは『やりたくない!(笑)』と不安で逃げ出したい気持ちにもなりましたが、今はようやく楽しみのほうが大きくなってきたかな…?」とコメントしている。 【写真】4月期は新米女探偵を演じている武井咲  今年は、松本清張没後25年の節目。原作小説は、1978~80年に『週刊新潮』(新潮社)に連載され、80年に同社から単行本が刊行された。勤めていた銀行から横領した巨額の金で、東京・銀座にクラブ「カルネ」をオープンさせた原口元子。違法な“借名口座”の預金者リストが記された「黒革の手帖」を武器に、愛と欲望が渦巻く夜の世界で、さらにのし上がっていく。  82年1月期に山本陽子主演で連続ドラマ化され、平均視聴率17.4%、最高視聴率18.6%を獲得。2004年10月期には米倉主演で連続ドラマになり、平均視聴率15.7%、最高視聴率17.7%を記録した(視聴率はビデオリサーチ調べ、いずれも同局で放送)。  銀行から大金を横領するという罪を犯し...more
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好感度の帝王・相葉くんの女好きっぷりが新鮮【今からでも観るべき春ドラマ】 - 05月15日(月)16:10 

【芸能ライター・スナイパー小林の気ままに春ドラマ評 Vol.1】  4月スタートのドラマももう折り返し地点。今クール、ざっくり言うと全般的に面白いです。『逃げるは恥だが役に立つ(TBS系/2016年)』や『カルテット(TBS系/2017年)』のような爆発的人気を誇る作品はないぶん、平均して作品を楽しめる。中でも私が気に入った、今からでも観てほしい作品をいくつかピックアップしてみた。 ●貴族探偵 毎週月曜21時放送~/フジテレビ系列/出演:相葉雅紀、武井咲、生瀬勝久、中山美穂 ◆女好きな相葉くんが新鮮  推理は使用人任せで自分では一切動かない、相葉雅紀演じる「貴族」が事件を解決するミステリー。キャストが豪華、さらには月9放送30周年のスタートを飾る作品だと何かと放送前から話題が尽きませんでした。 「推理などという雑事は、使用人に任せておけばいいんですよ」と、なんだか本人の天然キャラに近い、素っ頓狂な世界観を見せてくれる一方で、「すべての女性を愛するのは貴族のたしなみです」「湯上がりの女性ほど、美しいものはありませんからね」などと、普段の好感度帝王・相葉のキャラクターとは真逆の女好きっぷりを終始アピールしているのもおもしろい。  演技についてあれこれ揶揄が飛んでいるみたいだけど、貴族イメージがドンズバの人が演じるよりも、ちょっと意外性がある相葉くんのほうが楽しいと思うのは...more
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『東京ラブストーリー』から今、有森也実が語る後悔と解放「女の幸せも味わってみたかったな…」 - 05月13日(土)17:00 

5月13日公開の映画『いぬむこいり』(片嶋一貴監督)が話題を呼んでいる。4時間という長時間のこの作品は、まさに“怪作”だ。 ストーリーは、突然「神様のお告げ」を聞いたイケてない小学校の女教師・梓(有森也実)が衝動に従い学校を辞め、宝探しの旅に出るところから始まる。梓の一族には「敵の大将の首を獲った犬がお姫さまと結婚する」という謎の言い伝えがあった。そんな伝承と重なるように“ある島”に向かった彼女を巡る奇妙な道行きが果てしなく試練を与えていく。 超ベテランの柄本明、石橋蓮司、緑魔子、ベンガルらに型破りジャズバンド「勝手にしやがれ」のドラムボーカル・武藤昭平、伝説のロックバンド「頭脳警察」のPANTAなどひと癖もふた癖もある…どころじゃない「クセモノ」ばかりのキャストが勢揃い。 そんな濃すぎる面子に対し、主演・有森もまさに体当たり! 全裸、コスプレ、放尿シーン…さらに“犬男との交わり”というトンデモない展開まで演じ切ったあっという間の4時間。そこで、今回の作品への思いをこれまでの女優人生について振り返ってもらいつつ、前編「終わった後、女優を辞めようと思いました」に続きロングインタビューで直撃した! * * * ―先ほど「梓の人生とシンクロする」という話が出ましたけど、...more
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【ドラマ】<視聴率低迷のフジテレビにまた逆風!>若手に広がる「月9敬遠」の声..存在意義を根本から見直す必要がありそう - 05月22日(月)18:08 

毎回豪華なゲストが登場するフジテレビ系の月9ドラマ「貴族探偵」だが、女優の広末涼子(36)が29日放送の第7話に出演。月9枠への出演は'07年の「ガリレオ」以来10年ぶりとなる。 広末といえば、「ロングバケーション」('96年)で月9初出演。以降、「ビーチボーイズ」('97年)、「リップスティック」('99年)、「できちゃった結婚」('01年)などに出演し、自身の芸能生活を彩ってきた。 「今年は月9枠がスタートしてから30周年。それもあって『貴族探偵』は主演の嵐・相葉雅紀(34)、中山美穂(47)、井川遥(40)ら月9に縁のあ...
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異端児・辻 仁成が今、語る過去と未来「波風はあるし、敵もいるけど自分に対して嘘がない人生が大事」 - 05月20日(土)15:00 

芥川賞作家、ミュージシャン、映画監督、演出家…など様々な顔を持つ辻 仁成――。その新作小説『父 Mon Pere』(集英社)はフランス・パリに住む日本人の父子の物語を息子視点で描いた作品だ。 パリで生まれた「ぼく」は、「パパ」の男手ひとつで育てられた。大人になり語学学校の教師として働いているが、70歳を過ぎたパパに健忘症の症状が出はじめ、街で迷子になった場所から「すまないが迎えに来てくれないか?」と電話が入る日々…。 異国で暮らし続ける老いた父と、その面倒を見る息子の間には複雑な過去のドラマがある。ぼくの中国系の彼女とその家族、やはり移民のメイド一家までを運命は巻き込み…。 「パリで息子とふたり暮らし」という自身の境遇とも重なり、必然的に紡がれた大切な一作。5月20日には原作小説を監督として映画化した『TOKYOデシベル』も公開されるが、前編に続き、創作者・辻 仁成の“今”と生き様にロングインタビューで迫った。(聞き手/週プレNEWS編集長・貝山弘一)。 * * * ―今回の『父 Mon Pere』は私小説的に材を得ながらも息子さんとパリで生活されている自身の20年後を想定して描かれたということで。実際、息子さんと未来のお話をされることはあるんですか? ...more
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【芸能】相葉雅紀主演「貴族探偵」視聴率瀕死で早くも打ち切り? - 05月15日(月)22:45 

『嵐』の相葉雅紀が主演している連続ドラマ『貴族探偵』(フジテレビ系)が、「あまりにもばかばかし過ぎる」と不評だ。視聴率も低調で、 初回は平均視聴率が11.8%だったのだが、第2話は8.3%、第3話は9.1%、第4話は8.9%とひと桁台に落ちこんでいる。 ドラマは、貴族の格好に扮した相葉が探偵として事件を解決するというもの。自称“貴族”の探偵(相葉)は年齢、学歴、家族、住所、 さらに本名も不明なのだが、警察に働きかけ、事件解決に協力するという。 「口の悪いインターネットのサイトには《詐欺探偵》と書かれています。 ...
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【ドラマ】今年秋『ドクターX』放送へ…フジ月9・木村拓哉ドラマは消滅か - 05月13日(土)20:25 

人気連続テレビドラマシリーズ『ドクターX ~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)が、今年秋クール(10~12月期)で放送されることが、わかった。 昨年の同期クールに放送された同シリーズ第4作は、全話平均視聴率21.5%(ビデオリサーチ調べ/関東地区、以下同)となるなど、過去の同シリーズはすべて高視聴率を記録している。 テレビ局関係者は語る。 「現在、テレビ各局は次クール(7~9月期)とその次の秋クールの連ドラのキャスティングを行っていますが、打診を受けた一部の芸能事務所が『ドクターXがあるので無理』との...
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【ドラマ】<今井舞>“ジャニーズ春ドラマ”をメッタ斬り!「亀梨の濃いメイクにア然」 - 05月10日(水)20:00 

 今年の流行語、最有力候補の「忖度」が、ドラマの世界も席巻!  かつて栄華を極めたフジテレビの“月9”は、2週目で視聴率ひとケタに。“質より量”のジャニーズ商法を、週刊女性でおなじみの超辛口コラムニスト、今井舞さんが“忖度”せずジャニーズ春ドラマに斬り込みます!   高視聴率のヒット作を連発して、フジテレビ黄金期を築き、長いことドラマ界の最高峰ブランドだった「月9」。しかし、近年は視聴率ひとケタが当たり前という低迷にあえいでいる。  放送開始30周年の節目に当たる今期、“社運をかけた作品を”と公言して作ら...
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Wikipedia

中山 美穂(なかやま みほ、1970年3月1日 - )は、日本歌手、女優。身長158cm。

長野県佐久市生まれAERA2010年1月18日号「現代の肖像」で東京都小金井市出身。ビッグアップル所属。

作詞をする時は「北山 瑞穂」(きたやま みずほ)と「一咲」(いっさく)というペンネーム(アルバムDANCE BOXのブックレット末尾に「Issaque」との表記あり)を使用していた時期もあった。愛称は「ミポリン」。

実妹は女優の中山忍。元夫はミュージシャン・小説家の辻仁成

略歴 アイドル期

小金井市立緑中学校1年在学時、原宿でスカウトされ、モデルクラブボックスコーポレーションに所属。TDKカセット「スプレンダー」、...

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