「上映作品」とは?

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阿部寛、榮倉奈々、井浦新ら雨を吹き飛ばすスターたちの競演にファンも熱狂! - 04月24日(火)22:20 

4月22日、那覇市の国際通りで「島ぜんぶでおーきな祭 沖縄国際映画祭」のレッドカーペットが開催された。 【写真を見る】榮倉奈々や成海璃子、阿部寛、井浦新など豪華俳優陣が集結/©2018「家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。」製作委員会 あいにくの雨模様で2時間遅れの開始となったが、ゲストの登場を楽しみに待つ観客が大勢詰めかけ、スタート前から会場は異様な熱気に包まれた。先陣を切って登場したのはNMB48。沿道のファンににこやかに手を振り、レッドカーペットを大いに盛り上げていった。メンバーの吉田朱里は「この雨の中、お客さまがずっと待っていてくれて本当にありがたい」とコメント。続いてTV DIRECTOR'S MOVIE『美人が婚活してみたら』から主演の黒川芽以が登場。淡いブルーのロングドレスに身を包み、とびきりの笑顔を見せてくれた。 特別招待『洗骨』の照屋年之監督(ガレッジセール・ゴリ)は「今回本名で作品を撮らせてもらった」と話し、沖縄の粟国島に残る風習を題材にした作品をアピール。TV DIRECTOR'S MOVIE『家族のはなし』の岡田将生、成海璃子が登場すると、赤じゅうたんの端からは端まで会場中から大きな歓声が沸き起こった。TV DIRECTOR'S MOVIE『耳を腐らせるほどの愛』の主演、森川葵は、あいにくの天気にもかかわらず「今日は歩くことができて本当に良かった」とに...more
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フランス映画祭2018、横浜で12作品を上映 フェスティバル・ミューズは常盤貴子 - 04月23日(月)16:00 

 6月21日から横浜で開催される「フランス映画祭2018」のラインアップ発表会見が4月23日、港区のフランス大使館で行われ、フェスティバル・ミューズを務める常盤貴子、ローラン・ピック駐日フランス大使、ユニフランス・フィルムズ・インターナショナルのイザベル・ジョルダーノ、林文子横浜市長、日産自動車の川口均氏が出席した。  フランスの最新映画を日本に紹介する映画祭で、オープニング作品には、大ヒット作「最強のふたり」のエリック・トレダノとオリビエ・ナカシュ監督の「セラヴィ!」が選ばれ、第90回アカデミー賞で名誉賞を受賞したアニエス・バルダと現代美術家JRによるドキュメンタリー「顔たち、ところどころ」、フランソワ・オゾンの新作「Double Lover(英題)」、ミシェル・アザナビシウス監督が、アンヌ・ビアゼムスキーの自伝的小説を原作に、ジャン=リュック・ゴダールの恋愛模様を描いた「Redoubtable(英題)」など、バラエティ豊かな12作品を上映する。アニエス・バルダ監督、「セラヴィ!」の両監督をはじめ、今年も多彩なゲストが来日予定だ。  今年で26回目となる本映画祭の横浜での開催は、2005年以来13年ぶり。また、日仏交流160周年、リュミエール兄弟のオペレーターが横浜の地で、日本で映画を初めて上映してから120年、老舗映画会社ゴーモン創立120周年という記念すべき年でもある。関...more
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特集上映「映画監督 寺山修司」開催 菅田将暉×ヤン・イクチュン「あゝ、荒野」も! - 04月20日(金)12:30 

 1960年代から時代を挑発する作品を発表し続けたマルチクリエーター・寺山修司の没後35年を記念した特集上映「『映画監督 寺山修司』2018」が、6月2日~7日に東京・渋谷のユーロライブで開催されることが決定した。上映されるのは、一瞬のうちに虜にされてしまう幻想的でカルトな映像作品ばかり。“映像の魔術師”寺山の才能を再認識できる貴重な機会だ。 ・【フォトギャラリー】「映画監督 寺山修司」上映作品の場面写真  ラインナップには、初の長編映画「書を捨てよ町へ出よう」、自歌集をベースとした「田園に死す」、遺作となった「さらば箱舟」のほか、シュールでアバンギャルドな中編と短編も並ぶ。三上博史のデビュー作となった「草迷宮」は「迷宮譚」「消ゴム」「一寸法師を記述する試み」とセットで上映され、「実験映画集1」として「青少年のための映画入門」「疱瘡譚」「マルドロールの歌」「ローラ」「審判(1977)」、「実験映画集2」として「檻囚」「トマトケチャップ皇帝」「ジャンケン戦争」「蝶服記」「書見機」「影の映画 二頭女」が披露される。  また、寺山が唯一残した長編小説を、菅田将暉とヤン・イクチュンのダブル主演で映画化した「あゝ、荒野 前篇」「あゝ、荒野 後篇」も特別上映される。岸善幸監督がメガホンをとった同作は、第41回日本アカデミー賞最優秀主演男優賞、第30回日刊スポーツ映画大賞、第42回報知映画...more
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20周年『SSFF & ASIA』上映作品決定 斎藤工企画・原作のクレイアニメも - 04月18日(水)19:12 

 アジア最大級の国際短編映画祭『ショートショートフィルムフェスティバル & アジア 2018』(略称:SSFF & ASIA/6月4~24日)の上映作品が決定した。世界130を超える国と地域から過去最高となる1万本を超える作品応募があり、その中から厳選された約250作品を上映。日本初公開となる『第90回アカデミー賞』短編実写部門・アニメーション部門の各受賞作品や、ジョージ・ルーカス氏、ジャン・リュック・ゴダール氏、ジャ・ジャンクー氏、大林宣彦氏など世界の名監督によるショートフィルム、俳優の斎藤工が企画・原作・声優を務めるクレイアニメなどがそろった。 【写真】フェスティバルナビゲーターに就任した三代目JSB  上映作品は、『第90回アカデミー賞』短編実写部門を受賞した『サイレントチャイルド』、短編アニメーション部門を受賞した『親愛なるバスケットボール』、短編アニメーション部門にノミネートされた『ネガティヴ・スペース』など。ミュージックビデオ部門からは、567台のプリンターを使ったOK Goのミュージックビデオ『Obsession』、キッズプログラムからは斎藤が携わるクレイアニメ『フィルとムー』が上映される。  20周年を迎える今年の『SSFF & ASIA』のテーマは「『Cinema Smart』~想像力で人生を発見する~」。これまで以上に幅広く作品を受け入れられるよう「学生部...more
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星空の下で映画鑑賞! 無料で楽しめる「ハンモックシネマ」が素敵。 - 04月15日(日)18:25 

2018年4月21日、野外映画上映イベント「ハンモックシネマ」が葛西臨海公園の展望広場(東京都江戸川区)で開催されます。 上映作品は、あの不朽の名作 ハンモックに寝そべりながら映画を観賞できる無料イベントです。一緒に笑ったり泣いたり、声を出してもいいので、小さな子ども連れでも気兼ねなく楽しめます。 上映されるのは不朽の名作「スタンド・バイ・ミー」。仲良しの少年4人が死体探しの冒険に出る物語です。当日は日本語吹き替え版+日本語字幕で上映されます。 誰でも自由にシートや椅子を持参して、ピクニック気分で映画鑑賞を楽しめます。星空と一緒に映画を観られるなんて、ちょっと素敵ですよね。寝袋や毛布、アウトドアチェア、懐中電灯などがあると便利ですよ(テントは使用禁止)。 定員は500組。限定30本のハンモックシートと優待エリアは予約が必要です。 16時開場、映画の上映は19時から20時30分の約90分間を予定。雨天延期。 その他詳細は公式サイトへ。 こだわりパン屋が30店舗! 「にこたまパンまつり」今年も開催 キッチンカーも充実!「赤坂蚤の市」4周年イベントが超楽しそう。 ...more
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フランス映画祭:横浜で13年ぶり開催 6月21日から - 04月23日(月)21:28 

 フランス映画の未公開作、話題作を集めて上映する「フランス映画祭2018」が6月21日から24日まで、13年ぶりに横浜市で開催される。23日は上映作品の発表記者会見が東京都港区の在日フランス大使館であり、林文子横浜市長は「フランス一色に染まった横浜で映画も街も楽しんで」と歓迎した。
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第10回沖縄国際映画祭閉幕!大崎洋実行委員長「沖縄に寄り添って、一歩一歩前に」 - 04月22日(日)21:25 

 沖縄県で開催中の「島ぜんぶでおーきな祭 第10回沖縄国際映画祭」のクロージングセレモニーが4月22日、那覇・よしもと沖縄花月で行われた。司会を務めたお笑いコンビ「ガレッジセール」のゴリと川田広樹は、2019年に第11回を開催することを発表した。 ・【フォトギャラリー】クロージングセレモニー、その他の写真はこちら  同映画祭実行委員会の大崎洋実行委員長は、10周年の節目となった今回の映画祭を振り返り、「10年目、やっとはじめの一歩かなと今日思いました。ありがとうございます」と感謝の意を示した。今年は雨天のため急きょ室内でのセレモニーとなったが、「私は雨が大好きです。雨が降ってくると見える景色が雨でひとつになる。おじいやおばあの顔も、子どもたちの笑顔も、海も山も、古いお家も新しいビルもみんなひとつにしてくれる」と前向きに挨拶。「ずっと映画祭を続けて、僕たちも沖縄に寄り添って、ひとつになって一歩一歩前に進んでいこうと思いますので、これからもどうかよろしくお願いお願いいたします」と頭を下げた。  また、各賞の受賞作品も発表された。次世代を担う映像作家の発掘と支援を目的とした、クリエイターズ・ファクトリー2018 U-25映像コンペティション部門のグランプリは、22歳の宮嶋風花監督作「親知らず」が戴冠。同部門の審査委員長を務めた映画監督の中江裕司は、「観客の心を捉えた最大の理由は、社...more
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蒼井そら、ドラマ初主演「蒼井そらを辞めなくて本当に良かった」 - 04月19日(木)06:00 

 BSジャパンが今春、“闘う女”をテーマに『くノ一忍法帖 蛍火』でベッキーを、『噂の女』で足立梨花を主演に起用する。今回は、ベッキーや足立と並び、同局の新ドラマ『逃亡花(のがればな)』で復讐に燃える主人公・小園井咲子役に抜擢された蒼井そらに単独インタビューを実施。蒼井はテレビドラマ初主演の喜びやプレッシャーについて語り、「『蒼井そら』を辞めなくて本当に良かったです」と笑顔の花を咲かせた。【写真】蒼井そら、BSジャパン『逃亡花』インタビューフォトギャラリー 『逃亡花』は、香川まさひと原作・和気一作劇画の同名コミックを基にするクライムサスペンス。夫殺しの罪を着せられた若妻・咲子(蒼井)が、真犯人を懸命に追う復讐劇を描く。 ミステリー要素も多い同作について蒼井は「原作を読んだ時、最後まで誰が犯人か分からなかったです」と回想。「今、台本を読んでいても『誰が犯人だろう?』って気になります。きっかけは『蒼井そらが主演ってどんなドラマだろう?』って興味本位でいいのでぜひ見てほしいです」と話した。 私生活では、今年1月にDJのNONとの結婚を発表。公私ともに順風満帆の様子がうかがえるが「結婚は一つの通過点。人生のピークだという気持ちはないですし、今は、このドラマで主演をやるプレッシャーのほうが大きいです」と言う。 ストーリー序盤の山場は第4話。「咲子にスイッチが入って、まるで夜叉が乗り移るような場...more
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大人も子供も競馬に夢中!JRA競馬博物館が満を持してリニューアルオープン - 04月17日(火)11:30 

2017年11月27日(月)より改修工事が進められていた東京競馬場内のJRA競馬博物館(東京・府中市)が、4月21日(土)から始まる東京開催に合わせてリニューアルオープンする。新たに大型4面スクリーンのライヴシアターや体験型施設などが加わり、生まれ変わったミュージアムの見どころを一挙にご紹介! 【写真を見る】前面、左右、床下の4箇所に大型スクリーンが配置される ■ ライヴシアター Thoroughbred 1階フロアに加わった「ライヴシアター Thoroughbred(サラブレッド) 」は、大型4面スクリーンと5.1chサラウンドによる臨場感あふれる映像と音声がウリの劇場型アトラクションだ。上映作品は、サラブレッドの疑問を解説する子供向けの「サラブレッド・ラボ」、誕生から競走馬になるまでの軌跡を描いた「競走馬への道〜栄光を目指して〜」、すべてのホースマンの目標である「“競馬の祭典”日本ダービー」の全3話。なかでも「“競馬の祭典”日本ダービー」では、マカヒキとサトノクラウンが激しい叩き合いを演じた第83回日本ダービー(2016年)を大迫力映像と音声とともに楽しめる。 ■ なりきりジョッキー 同じく1階フロアに新設された「なりきりジョッキー」は、ジョッキー気分を疑似体験できるアトラクションだ。参加者はまず顔写真を撮影し、次に8つの勝負服のなかから1つを選択してレースに出走する。レース映...more
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「ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー」の上映時間は「フォースの覚醒」と同じ135分 - 04月15日(日)08:20 

「ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー」(日本での封切りは6月29日)の上映時間が135分であることが、同作品を特別上映作品として披露するカンヌ国際映画祭の公式サイトで明らかになった。
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