「上映作品」とは?

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ジミー大西、ジミー役の中尾明慶を「1000%」と絶賛! - 03月27日(月)16:00 

「島ぜんぶでおーきな祭 第9回沖縄国際映画祭」の開幕を4月20日(木)に控え、3月21日(火)、吉本興業東京本部にて概要発表会見が行われた。 明石家さんま企画・プロデュース「Jimmy~アホみたいなホンマの話~」でジミー大西役の中尾明慶(写真中央)、明石家さんま役の小出恵介(同右)。そっくり度はジミー大西(同左)本人も太鼓判!? ゆりやんレトリィバァらによる迫力のダンスパフォーマンスで幕を開けた本会見。 開催期間中の沖縄各地は、映画、音楽、お笑い、ファッション、アート、スポーツなど総合エンターテイメントの祭典となり、今回の会見にも、お笑い芸人、俳優、モデル、アスリートら多彩なジャンルの顔が集結した。 特別上映作品にして、Netflixで今夏配信予定となっている明石家さんま企画・プロデュースのオリジナルドラマ「Jimmy~アホみたいなホンマの話~」からは、ジミー大西役の中尾明慶、明石家さんま役の小出恵介が登場。 中尾は、「お前が(ジミー役を)やれ」とさんまから直々に言われたことを明かし、「喜んで出させていただきました」とコメントしながらも、「(資料映像を)見れば見るほど、ジミーさんがどういう人なのか、役としてつかむ難しさがありました」と役作りの難しさを振り返った。 その後、いち早くドラマの出来上がりを見たというさんまからは、「やってくれてよかった」とのメールが届いたそうで、「ホッと...more
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中尾明慶&小出恵介、ジミー大西の天然発言に振り回され苦笑い - 03月21日(火)14:00 

 吉本興業が主催する「島ぜんぶでおーきな祭 第9回沖縄国際映画祭」の概要発表会見が3月21日、東京・新宿の同社東京本部で行われた。今年で9年目を迎える同映画祭。実行委員長の大崎洋氏は、「見よう見まねで初めた映画祭ですが、少しずつ成長していると思います」と感慨深げに語った。 ・【フォトギャラリー】沖縄国際映画祭概要発表会見の様子はこちら  4月20~23日に行われる第9回は、過去最大規模となる12市町村での開催を予定している。那覇、北谷、宣野湾のほか、世界遺産に登録されている中城村・中城城跡、宮古島にある日本最南端の映画館「よしもと南の島パニパニシネマ」、石垣の石垣市民会館など本島以外も会場に加わった。  上映ラインナップ(21日現在)で大きな話題となったのは、明石家さんまが芸歴42年目でドラマのプロデュースに初挑戦した「Jimmy アホみたいなホンマの話」(Netflixオリジナルドラマ)。特別上映作品の目玉と位置づけられ、芸人・ジミー大西の半生を、さんまとの出会いを軸に描く。この日は、ジミー役の中尾明慶、さんま役の小出恵介、そしてジミー本人が出席。中尾は、「1話を撮る前に、最初に僕と小出くん、さんまさんとジミーさんの4人だけでリハーサルをした。おふたりが最初から最後まで1話を演じるんです。僕らが見ている前で、『俺らがこのドラマをやったら、こんな感じやから』と。『もう絶対越え...more
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ジミー大西、自身演じた中尾明慶に謎発言「僕よりうまい」 - 03月21日(火)12:24 

 タレントで画家のジミー大西(53)が21日、東京・吉本興業で行われた『島ぜんぶでおーきな祭 第9回沖縄国際映画祭』概要発表会見に出席。自身の半生を明石家さんま(61)の企画で映像化した特別上映作品『Jimmy~アホみたいなホンマな話~』で、自身を演じた中尾明慶(28)と対面したジミーは「僕よりうまい。ジミーは中尾さんの方がうまい」と天然発言を連発した。  同作品はNetflixで今夏配信予定で、ジミーを中尾、さんまを小出恵介(33)が演じている。司会を務めたガレッジセールのゴリから「自分が100%だとしたら、中尾さんは何%でしたか?」と聞かれると「1000%」と即答。 その後、同作の見どころを聞かれるも「見どころがわからないんです」と告白。さんまから台本や作品を見ないように言われているといい、「きのう、きょう会見があるからおいでって電話があった。本社に来たら何かしら誘導してくれるからって…」と裏側を暴露。ゴリは「これがジミーさん。この会見だけでもドラマが楽しみになりました」とまとめていた。  今年で9回目を迎える同映画祭は、那覇市、北谷町、宜野湾市などで4月20~23日まで開催。宮古島市、石垣市と離島も開催場所となり、「ラフ&ピース」のコンセプトに沿った28作品(3月21日時点)を上映する。  会見には、特別上映作品『ワレワレハワラワレタイ』より木村祐一、TV DIREC...more
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【映画】追悼・松方弘樹、「仁義なき戦い」など出演作や監督作26本を特集上映 東京・新文芸坐 - 03月19日(日)18:23 

http://natalie.mu/eiga/news/224952 2017年3月18日 19:01 「追悼 松方弘樹 演じた! 作った! 撮った! 映画をこよなく愛した最後のスター」と題された特集上映が、明日3月19日から31日にかけて東京・新文芸坐にて行われる。 この企画では、1月21日に74歳で死去した松方弘樹の出演作26本がスクリーンにかけられる。 ラインナップには、松方がシリーズ中3作で異なる役を演じ分けた「仁義なき戦い」「仁義なき戦い 頂上作戦」「仁義なき戦い・完結篇」、 松方がお人好しのテキヤをコミカルに演じた「テキヤの石松」、後にリメイク...
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「オアシス フジロックフェスティバル’09」丸の内ピカデリー爆音映画祭で上映決定 - 03月17日(金)17:29 

昨年7月に、東京・丸の内ピカデリーで開催された「シネ・ロック・フェスティバル 2016」を皮切りに、全国47都道府県で上映されてきた、オアシスのライヴ映像「オアシス フジロックフェスティバル’09」。本作が、3月25日より東京・有楽町にて開幕する「丸の内ピカデリー爆音映画祭」に参戦し、全20曲ノーカットでフル“爆音上映”されることが決定した。また、入賞者特典として、オリジナルB2ポスターを数量限定で配付する。特典はなくなり次第終了となる。もはや伝説と化したオアシス日本最後のライヴの感動と熱狂を、映画館の大スクリーン・大音響で体感でしよう。©Masanori Naruseイベント情報オアシス フジロックフェスティバル’092017年3月25日(土)〜4月7日(金)丸の内ピカデリー3/丸の内ピカデリー爆音映画祭にて上映公式サイト:oasis-frf09.jpセット・リスト(全20曲)ファッキン・イン・ザ・ブッシーズロックンロール・スターライラショック・オブ・ザ・ライトニングシガレッツ&アルコールロール・ウィズ・イットウェイティング・フォー・ザ・ラプチャーザ・マスタープランソングバードスライド・アウェイモーニング・グローリーマイ・ビッグ・マウスハーフ・ザ・ワールド・アウェイアイム・アウタ・タイムワンダーウォールスーパーソニックリヴ・フォーエヴァードント・ルック・バック・イン・ア...more
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第2回 秋葉原映画祭が開催“発声上映会”“応援上映”キンプリ、ガルパンなど13作品を上映 - 03月21日(火)14:30 

アニメ−ション作品を主体として、漫画・ラノベ・ゲーム原作、アイドル主演の上映作品に特化した『第2回 秋葉原映画祭 2017』(AFF2017)が、ポップカルチャーの聖地・秋葉原のUDXシアターにて、4月1日(土)~3日(月)まで開催する。 第2回目となる今回、映画祭としては世界で初めて(?)の試みとなる“発声上映会”を実施する。第40回日本アカデミー賞で7冠を達成した『シン・ゴジラ』も発声可能上映として決定した。 そのほか、応援上映で圧倒的な人気を誇る「KING OF PRISM by PrettyRhythm」(略称キンプリ)や、大人気作「ガールズ&パンツァー劇場版」、東映アニメ60周年記念作品「ポッピン Q」、そして「スーパー歌舞伎Ⅱ ワンピース」も大向こう(掛け声)ができる計5作品の応援上映が決定している。 秋葉原映画祭は、日本のカルチャーを存分に楽しめるラインナップ13本を用意。また、、映画祭の半券チケットを提示すれば、同時開催しているアイドルライブや秋葉原周辺にある提携店舗にて、入場割引やお得な特典を楽しめるなど、秋葉原のまち全体を楽しめるイベントとなっている。 今回、特任アンバサダーとして映画コメンテーターの有村昆氏を迎える。 元乃木坂46の畠中清羅が主演する『華うつろ 花は咲く』を、アイドル主演作品として秋葉原映画祭にて初上映と舞台挨拶も予定している。 『第...more
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ジミー大西役の中尾明慶、「この人は何を考えているんだろう」資料見れば見るほど悩む - 03月21日(火)14:00 

 俳優の中尾明慶、小出恵介、間宮祥太朗、画家のジミー大西らが21日、「島ぜんぶでおーきな祭 第9回沖縄国際映画祭」概要発表会見に登壇した。映画祭ではジミーの半生記を描く明石家さんま企画・プロデュース『Jimmy~アホみたいなホンマの話~』が上映されるが、ジミーは「若(さんま)からは台本も作品も見るなと言われているので、見てないんです。僕、なんでここにいるのかわからないんです」と苦笑いを浮かべた。【関連】「島ぜんぶでおーきな祭 第9回沖縄国際映画祭」概要発表会見<フォトギャラリー> ジミー役には中尾、さんま役には小出が務める。中尾は「オファーを受けたとき、できることならやめたいなと思っていました。資料映像を見せていただいたのですが、見れば見るほど、この人は何を考えているんだろうと悩みましたね」と振り返る。撮影前にはさんまから指導もあったそうだが、「『一応言っとくね。でもやりたいようにやっていいよ』とは言われたんですが、途中からは意識しないようにしました」と明かし、「さんまさんが見てくれた後にメールを送ってくれて、『ホンマにやってくれてよかった』と言われたときはほっとしましたね」と述懐した。 一方、小出は「悩みましたけど、さんまさんと触れ合えることはないのかもしれないと思って、オファーを受けました」と語り、「さんまさんは『俺とジミーの関係はこうやで、あとはよろしく』と言うだけ。セリフで...more
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芝生の巨大スクリーンで「ジュラシック・ワールド」を観よう 品川シーズンテラスの野外シアター - 03月20日(月)12:43 

品川シーズンテラス(東京都港区)では、開放的な芝生の上で映画鑑賞が楽しめる無料の野外シアターイベント「品川オープンシアター」が2017年4月8日に開催されます。 今回の上映作品は2015年公開のアメリカ映画「ジュラシック・ワールド(吹替版)」です。 5.1chサラウンドシステムを設置 「品川オープンシアター」は、広大な芝生の上に設置された巨大スクリーンで上映される映画と、東京タワーやオフィスビルの美しい夜景を同時に楽しむことができる野外シアターイベント。16年9月にスタートし、10月に行われた第2回目の上映会では約2500人を動員した人気のイベントです。 今回は、新たに5.1chサラウンドシステムが設置され、臨場感のある音響演出が楽しめます。 今回上映される「ジュラシック・ワールド(吹替版)」は、「ジュラシック・パーク」シリーズ第4弾として、世界的に大ヒットした巨匠スティーヴン・スピルバーグが製作総指揮の作品。手に汗握るシーンが連続するだけではなく、くすりと笑えるユーモアたっぷりの演出もあり、大人から子どもまで楽しめます。 会場には、さまざまな飲み物や料理が楽しめるキッチンカーも出店するので、広大な芝生の上で映画を観ながら、ピクニック気分を味わうことができます。 映画の上映時間は19時~21時(予定)。雨天・強風時は翌日4月9日に延期されます(小雨決行、両日荒天の場合は中止)。 ...more
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「第20回カイエ・デュ・シネマ週間」開催 アラン・ギロディを特集 - 03月19日(日)06:00 

 アンスティチュ・フランセ日本と仏カイエ・デュ・シネマ誌との提携企画「第20回カイエ・デュ・シネマ週間」が、3月31日からアンスティチュ・フランセ東京で開催される。  同企画は、最新のフランス映画を紹介するもので、今年は、第66回カンヌ国際映画祭ある視点部門で監督賞を受賞した「湖の見知らぬ男」で知られ、独創的な作風やテーマ、芸術性で高い評価を得ているアラン・ギロディ監督を特集。また、第20回目の開催を記念し、これまでに紹介された作品の中でも人気が高かった作品を再上映するとともに、日本未公開作品、新作を含む全26本のラインナップが出揃った。  ゲストとしてギロディ監督、「カイエ・デュ・シネマ」の批評家が来日し、同雑誌の歴史や、ここ20年の映画の動向について振り返る上映後のトークイベントも予定されている。  上映作品、スケジュールは公式HP(http://www.institutfrancais.jp/tokyo/events-manager/cinema1703310514/)に掲載。同特集はアンスティチュ・フランセ東京のほか福岡、大阪、京都、横浜に巡回する。 【作品情報】 ・湖の見知らぬ男 【関連記事】 ・アラン・ギロディ作品 ・【パリ発コラム】アニメ豊作の年、2016年のフランス映画界の動向を振り返る ・第69回カンヌ映画祭コンペ&ある視点部門ラインナップ発表
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山田洋次監督「働く男へのメッセージ」 - 03月16日(木)15:35 

「花金」という言葉が死語になりつつある昨今、政府と経団連の主導で実施されたプレミアムフライデー。記念すべき日に大物映画監督が発した言葉とは!?  政府と経団連がかねてから検討してきた、月末の金曜日をノー残業デーにするという取り組み“プレミアムフライデー”が、いよいよスタートした。2000社にも及ぶ企業が参加するといわれるプレミアムフライデーだが、事前の世論調査では、「家族と過ごしたい」「映画を観たい」といった回答が多かったという。  こうした声を受けて、千葉県幕張にあるイオンモール幕張において、初のプレミアムフライデーを記念し、直前まで上映作品名を明かさないで行う試写会「スニークプレビュー」が開催された。  上映作品は寅さんでお馴染みの『男はつらいよ』シリーズで有名な山田洋次監督がメガホンをとった『家族はつらいよ2』。5月の公開に先駆けての上映となった。 「プレミアムフライデーで、仕事を早く上がれることができたから、普段なら参加できないけど、試写会に参加したという方がいれば手を挙げてください」というMCの問いかけに、普通ならこの時間、月末の残業に勤しんでいるはずのお父サン世代の男性が、観客席から挙手する姿もあり、いつもとは違う劇場風景となった。  そしてこの日、上映後のスペシャルゲストとして登壇したのが、なんと山田監督本人。「そうね、今、9時30分ですね、こんな時間まで映画を観てい...more
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