「上映作品」とは?

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「いい風呂の日」にちなみ温浴施設で短編映画を上映する「1126THEATER(いい風呂シアター)」開催! - 11月21日(火)00:00 

◆「いい風呂の日」にちなみ温浴施設で短編映画を上映する「1126THEATER(いい風呂シアター)」開催!11月26日の「いい風呂の日」にちなんで、2017年11月20日(月)から26日(日)にかけての「1126(いい風呂)ウィーク」に、日本各地の温浴施設で「1126THEATER(いい風呂シアター)」が開催される。上映作品は、米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭ショートショート フィルムフェスティバル & アジアが厳選した作品。お風呂でリラックスしながら、厳選されたショートフィルムを楽しめば、体も心もあったまりそう!【The Bathtub(バスタブ)】監督:Tim Ellrich 制作国:ドイツ、オーストリア 上映時間:12分58秒 国内外のコメディや心温まるストーリーなど7作品がラインナップ上映作品は、湯船に浸かりながら観てものぼせないように、15分以下の短いものがセレクトされているそう。リラックスした場所で鑑賞するため、シリアスな社会派ではなく、コメディ、感動もの、ハートウォーミングなものを選び、幅広い層が楽しめるようなラインナップとなっている。例えば海外の作品では、母親の誕生日プレゼントのために、子どもの頃の写真を再現しようと奮闘する3兄弟を描いた『The Bathtub(バスタブ)』(12分58秒)が上映される。いい年をした男たちが1枚の写真のために身も心...more
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残酷は爆発だ! スプラッターの才能を発掘する『学生残酷映画祭2017』 押切蓮介、高橋洋ら豪華審査員そろい踏み[ホラー通信] - 11月14日(火)23:00 

今年も『学生残酷映画祭』の季節がやってきた! 『学生残酷映画祭』は、学生が制作した“流血・人体損壊描写のある作品”を募り、優秀作品を上映・表彰するインディペンデント映画祭。他の映画祭ではなかなか評価されないような、観る人を選ぶ激しすぎる作品が揃うのが特徴だ。『ライチ☆光クラブ』『ドロメ』監督の内藤瑛亮を輩出したほか、2011年度優勝の佐藤周も監督作の『怪談新耳袋Gメン 復活編』が今年劇場公開され、邦画ホラー界のホープとして活躍している。 今年の『学生残酷映画祭』は11月19日、おなじみの会場である新宿ロフトプラスワンにて行われる。受賞作品の上映はもちろんのこと、豪華なゲスト審査員陣が自身の“残酷映画観”や経験談を交えながら語る講評も見どころだ。今年のゲスト審査員には漫画家・押切蓮介(『ハイスコアガール』)、『リング』の脚本を務めたほか監督作の『霊的ボリシェヴィキ』の公開を控える高橋洋、小説家の平山夢明(『独白するユニバーサル横メルカトル』)、映画監督の山口雄大(『HIGH&LOW THE RED RAIN』)とそうそうたる面々。 未来の名監督が見つかるかもしれない『学生残酷映画祭』は11月19日開催。イープラスにて前売り券が発売中。どうぞお楽しみに。 関連記事:白石晃士も若き才能に「嫉妬した」! 学生だけのスプラッター映画祭『学生残酷映画祭2016』レポート 『学生残酷映画祭』 ...more
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「ティファニーで朝食を」が実現 ティファニーがニューヨーク5番街にカフェオープン - 11月11日(土)12:17 

 オードリー・ヘプバーン主演「ティファニーで朝食を」でも有名な、ニューヨーク5番街にある米ジュエリーブランド「ティファニー」のフラッグシップ店内にレストランがオープンした。  11月10日にオープンした「ブルー・ボックス・カフェ」は、壁や天井、ソファがティファニーブルーで統一されており、朝食(29ドル)やランチ(39ドル)を楽しむことができる。米Eaterによれば、朝食はクロワッサンとフルーツに加え、アボカドトーストやバターミルクワッフルから1品選択するコース、ランチはマッシュルームスープやチョップドサラダなどのスターターと、BLTサンドやポーチドサーモンといったメインから各1品選択するコースが用意されている。  ここ数年、高級ブランドによる飲食業界への進出が相次いでいるのは、リアル店舗に顧客を呼び戻すことが狙いのようだ。創業180年になるティファニーが、カフェ・レストランを開業したのはこれが初めて。早速セレブたちが駆けつけたようで、Instagramにはブルー・ボックス・カフェのテーブルに着いた女優ライリー・キーオとオリビア・ワイルドの写真が投稿されている。  ブルー・ボックス・カフェは、月~土曜は午前10時から午後7時、日曜は正午から午後6時まで営業する。 【作品情報】 ・ティファニーで朝食を 【関連記事】 ・【作品情報】「ティファニーで朝食を」 ・午前十時の映画祭、...more
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最古の沖縄映画、復活 「執念の毒蛇」29年ぶり弁士付き 県立美術館10周年事業 - 11月15日(水)09:47 

 沖縄県立博物館・美術館の美術館10周年記念展「彷徨(ほうこう)の海」「邂逅(かいこう)の海」の関連催事「映像アーカイヴと沖縄(1)特別上映」が4日、那覇市の同館で開かれた。上映作品は「執念の毒蛇」(1932年、吉野二郎監督)と「吉屋チルー物語」(63年、金城哲夫監督)。フィルムを修復、デジタル...
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ディズニー最新作『リメンバー・ミー』のUSプレミアに登場したのは……? - 11月13日(月)09:42 

『トイストーリー』や『モンスターズインク』など、これまで数々の感動作を生み出してきたディズニー/ピクサー。2018年3月16日(金)に、 “死者の世界”が舞台となる最新作『リメンバー・ミー』が日本公開となります! 11月22日の全米公開に先駆け、11月8日(現地時間)にUSプレミアがハリウッドで盛大に開催されました。会場には、豪華キャストも登場したようですよ。 新曲「リメンバー・ミー」 を手掛けたのは「レット・イット・ゴー」を作詞作曲した夫妻 左から製作プロデューサーのダーラ・K・アンダーソン、監督リー・アンクリッチ、製作総指揮ジョン・ラセター、共同監督エイドリアン・モリーナ。©2017 Disney/Pixar. All Rights Reserved.©2017 Disney. All Rights Reserved. プレミア会場は、『リメンバー・ミー』に登場するガイコツやオレンジ色のマリーゴールドなどが飾られ、劇中と同じカラフルで美しい“死者の世界”が再現されました。用意されたのは通常のレッドカーペットではなく、死者の国につながるマリーゴールドの橋のようなオレンジカーペット。劇中歌「リメンバー・ミー」の演奏とカラフルな衣装のダンサーによるパフォーマンスで、ディズニー/ピクサー史上最大規模のプレミアとなったとのこと。 楽曲「リメンバー・ミー」は、世界中で話題となった...more
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米映画館「スターウォーズ上映やめる」ディズニー取り分65%違反は5% これがホントのデゼニ(出銭) - 11月09日(木)13:25  news

https://rocketnews24.com/2017/11/08/978063/ 【なぜ】米映画館で『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』の上映をヤメるとの声が挙がっているらしい いよいよ来月の12月15日に公開が迫った『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』。この日を心待ちにしているという読者の方も多いかと思う。 しかし、本国アメリカの映画館経営者のなかには本作の公開に関して頭を悩ませ、この超話題作の公開見送りを検討しているところもあるのだとか。 いかにも収入を得られそうな作品なのに、一体なぜなのだろうか!? ・大ヒット間違いナシの...
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