「三浦貴大」とは?

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勝村政信『ドクターY』第2弾配信決定、新キャストに堀井新太&飯豊まりえ - 08月21日(月)17:57 

テレビ朝日系列で10月にスタートする新ドラマ『ドクターX ~外科医・大門未知子~』最新シリーズに先がけ、勝村政信主演のスピンオフドラマ『ドクターY~外科医・加地秀樹~』第2弾の配信が決定。9月26日(火)より、auの動画配信サービス「ビデオパス」「Amazonプライム・ビデオ」「テレ朝動画」にて配信スタートする(全6話/毎週火曜1話ずつ配信)。今作は、米倉涼子主演の大ヒットドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』から飛び出し、昨年放送されたスピンオフドラマの最新作。主人公は、群れを好み、金を愛し、腹腔鏡のスキルと要領の良さだけを武器に突き進む外科医・加地秀樹(勝村)。いつまで経ってもブレない“セコさ”と、たまに見せる一流の外科医としての“カッコ良さ”でおなじみの“どうにもこうにも憎めない外科医”だ。今作では、勝村も思わず「とうとうこの領域に足を踏み入れましたか……!」と唸ったちょっぴりホラーな要素を追加。少女の霊に呪われていると噂される山奥の病院で、当直を任されることになった加地の一夜を、スリリングかつコミカルに描く。もちろん医療ドラマとしての醍醐味はそのままに、加地の中に息づく外科医魂も描写。さらにパワーアップした物語、そして最後に誰かが消えてしまう(!?)“衝撃の結末”が描かれる。実はホラーが苦手だという勝村は、「入院患者役の徳井優さんが劇中でする怪談話……というか、徳井さん...more
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勝村政信「いよいよ来ましたね!」ドクターY第2弾決定! 新キャストに堀井&飯豊ら - 08月21日(月)17:00 

この秋、米倉涼子主演のドラマ「ドクターX~外科医・大門未知子~」(テレビ朝日系)第5シーズンが連続ドラマで放送されるというのは既報通りだが、本ドラマファンなら、もしかしたら?と思った人も多かったに違いない、あのスピンオフドラマも復活することが分かった。 【写真を見る】まさかの胸キュン要素⁉ 堀井新太が飯豊まりえに…壁ドン?/(C)テレビ朝日 勝村政信演じる“腹腔鏡の魔術師”加地秀樹を主演に、昨年生まれたドラマ「ドクターY~外科医・加地秀樹~」が、フレッシュな新キャスト&個性派俳優陣を迎え、第2シーズンの配信が決定。 いつまでたってもブレない“セコさ”と、たまに見せる一流の外科医としての“格好良さ”でおなじみの、勝村演じる憎めない外科医・加地の主人公のストーリーが、“X”に先駆け、9月26日(火)よりauビデオパス、テレ朝動画ほかにてスタートする。 本作は、「ドクターX~外科医・大門未知子~」のスピンオフとして、地方の病院に赴いた主人公・加地が、うっかり金に目がくらみながらも、外科医の本分である手術や治療を成し遂げる姿を描く医療ドラマ。今回は、山奥の大自然に囲まれた「穂野倉病院」を舞台となる。 再始動へ向け、勝村は「『ドクターY』の第1弾を撮り終えたときに、またあったらいいな、という思いがあったんです。第1弾が決まったときは“自分では買っていない宝くじが家で当たっていたような感覚”を...more
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市原隼人、田中哲司、杉本哲太ほか『沈黙法廷』追加キャスト発表 - 08月16日(水)19:00 

 永作博美主演のドラマ『連続ドラマW 沈黙法廷』の新たなキャストとして市原隼人、田中哲司、杉本哲太、大倉孝二、臼田あさ美、甲本雅裕、北村総一朗が発表された。【関連】「市原隼人」フォトギャラリー 本作は、直木賞作家・佐々木譲の原作法廷小説を実写化した社会派ミステリー。高見沢弘志は、突然消えた恋人を忘れられず、ずっと行方を捜していた。その頃、都内でひとり暮らしをする資産家の老人が絞殺体で発見される。所轄の刑事・伊室真治と西村敦子は、その殺人事件の容疑者として隣人の証言などから家事代行業の女・山本美紀に疑いをかけ、警視庁捜査一課と合流し美紀宅に急行する。 しかし一足違いで埼玉県警が彼女の身柄を拘束。連続殺人犯としてマスコミの報道は過熱していく中、弘志は、弁護士の矢田部完と共に、彼女の真実を探るため奔走する。それぞれが抱く美紀の人物像は千差万別なうえ、美紀は裁判中に突然黙秘し、事件は迷走していく。 市原は永作が演じる連続殺人事件の容疑者・山本美紀を想う青年・高見沢弘志役を担当。そのほか、うだつのあがらない男だが、美紀の弁護を務める弁護士・矢田部完役を田中、赤羽署の刑事で、老人孤独死事件の真相を追求する刑事・伊室真治役を杉本が務める。 また伊室とバディーを組むエリート・鳥飼達也を大倉、伊室の部下で刑事課に来たばかりの刑事・西村敦子を臼田が務める。さらに高視聴率を狙うテレビ局ディレクター・高井...more
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「リバース」新井順子Pにインタビュー「原作のその先を見たいと思いました」 - 08月14日(月)12:36 

'17年春クールにかけて放送されたドラマを対象に開催した「週刊ザテレビジョン 第93回ドラマアカデミー賞」の受賞作が決定。 【写真を見る】「リバース」は、複雑に絡み合ったミステリーと群像劇が描かれた/(C)TBS 最優秀作品賞に輝いたのは、事故死した親友の死の真相に迫った湊かなえ原作のヒューマンミステリー「リバース」(TBS系)。作品賞に加え、藤原竜也の主演男優賞、脚本賞の3部門で入賞を果たす結果となった。 「夜行観覧車」('13年)「Nのために」('14年、共にTBS系)と、続けて湊かなえ原作のドラマを手掛けた新井順子プロデューサーにインタビューを敢行。作品への思いやエピソードなどを聞いた。 ――スピード感のある展開と、意外性が引き込んでくれるストーリーが印象的でした。ストーリーでこだわった部分を教えてください 確かに急展開なところはありましたが、スピード感を意識していたというよりは、 “それはある日突然に”というような、日常に潜む落とし穴を描いていったので、そのように感じられたのかと思います。スピード感も大切ですが、毎話、皆が隠していることが一つずつ明らかになっていく秘密や、深瀬(藤原竜也)、浅見(玉森裕太)、村井(三浦貴大)、谷原(市原隼人)の4人をじっくり丁寧に掘り下げていくことを大切に描きました。「友情」がテーマの一つでもあって、友達じゃなかったメンバーが友達になっていく...more
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主演男優賞に藤原竜也が輝く!「どんくさい役も自分には合っていたのかな(笑)」 - 08月09日(水)13:00 

'17年春クールにかけて放送されたドラマを対象に開催した「週刊ザテレビジョン 第93回ドラマアカデミー賞」の全8部門の受賞作が決定した。 【写真を見る】受賞の喜びを語った藤原/撮影:西村康 最優秀主演男優賞には、「リバース」(TBS系)で地味でさえない男を演じ、これまでにない新しい一面を見せた藤原竜也が輝いた。圧倒的な演技で多くの視聴者を魅了し支持を得た藤原に、受賞のコメントをいただいた。 ■ 深瀬は面白いし、僕は好きです! ――ドラマアカデミー賞・主演男優賞受賞おめでとうございます。受賞のお気持ちをお聞かせください 皆で作り上げていった作品で、こうして賞を頂けて、とてもうれしいです。塚原(あゆ子)監督、新井(順子)プロデューサーを始めとする多くのスタッフの方々、そして共演者の皆さまには感謝しかありません。受賞できたことももちろんですが、素晴らしいメンバーと一緒にすてきな作品に携われたことを、誇りに思います。 ――今までにない、どんくさく、さえないという役柄の男・深瀬を演じるうえで気を付けたことや、苦労した点などはありますか? 深瀬は、自分が今まであまり演じたことの無いタイプの男でしたので、やっていて非常に楽しかったですね。周りの人々に背中を押されているんですけど先に進めない、モゾモゾしていて、時には切なかったり悲しかったりする部分があるのですが、「もっとシャキッとしろよ!」って思...more
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勝村政信『ドクターY』第2弾配信決定、新キャストに堀井新太&飯豊まりえ - 08月21日(月)17:55 

テレビ朝日系列で10月にスタートする新ドラマ『ドクターX ~外科医・大門未知子~』最新シリーズに先がけ、勝村政信主演のスピンオフドラマ『ドクターY~外科医・加地秀樹~』第2弾の配信が決定。9月26日(火)より、auの動画配信サービス「ビデオパス」「Amazonプライム・ビデオ」「テレ朝動画」にて配信スタートする(全6話/毎週火曜1話ずつ配信)。今作は、米倉涼子主演の大ヒットドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』から飛び出し、昨年放送されたスピンオフドラマの最新作。主人公は、群れを好み、金を愛し、腹腔鏡のスキルと要領の良さだけを武器に突き進む外科医・加地秀樹(勝村)。いつまで経ってもブレない“セコさ”と、たまに見せる一流の外科医としての“カッコ良さ”でおなじみの“どうにもこうにも憎めない外科医”だ。今作では、勝村も思わず「とうとうこの領域に足を踏み入れましたか……!」と唸ったちょっぴりホラーな要素を追加。少女の霊に呪われていると噂される山奥の病院で、当直を任されることになった加地の一夜を、スリリングかつコミカルに描く。もちろん医療ドラマとしての醍醐味はそのままに、加地の中に息づく外科医魂も描写。さらにパワーアップした物語、そして最後に誰かが消えてしまう(!?)“衝撃の結末”が描かれる。実はホラーが苦手だという勝村は、「入院患者役の徳井優さんが劇中でする怪談話……というか、徳井さん...more
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山田孝之がプロデューサー専念の映画「デイアンドナイト」18年公開!主演は阿部進之介 - 08月20日(日)05:00 

 人気俳優・山田孝之がプロデューサーを務める映画「デイアンドナイト」が、2018年に公開予定であることがわかった。山田が一切出演せず、プロデューサーに専念するのは初めて。脚本会議を定期的に主催するほか、ロケ地やスポンサーとの交渉、オーディション審査なども自ら行い、今年11月から秋田県鹿角市および三種町で開始予定の撮影に向け、準備を進めているという。  山田が今作のテーマに選んだのは、「人間の善悪とは」という根源的な問いだ。実直な父親の自殺をきっかけに帰郷した主人公が、父親には裏の顔があったことを知り、昼と夜、表と裏、善と悪、人間の持つ二面性に振り回されるうちに、やがて自身も裏稼業に染まっていく姿を描く。  「優しさと厳しさ、理想と現実を見せたとき、そこに善と悪を決めつけることで自分を保つ人は多いのではないかと思う。善と悪など答えはないけれど、自分の中で決めなくては生きていられない」と話す山田。「しかし、それでも問いたい。生かされることを人生と思って欲しくないから。そんな映画を作りたくてデイアンドナイトは始まりました」と説明し、「荒削りかもしれない、下手くそかもしれない、でも挑戦しないなんて賢い生かされ方はしたくない」と熱い思いを吐露している。  主演は、山田と所属事務所が同じで、旧知の仲である阿部進之介。阿部にとって長編映画初主演で、自ら企画・原案も務めている。山田とともに脚...more
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文音&草笛光子、篠原哲雄監督作「ばぁちゃんロード」で念願のダブル主演! - 08月15日(火)16:00 

 「花戦さ」「プリンシパル 恋する私はヒロインですか?」(2018年公開)の篠原哲雄監督がメガホンをとった「ばぁちゃんロード」の製作が決定。あわせて、ドラマでの共演をきっかけにプライベートでも親交の深い文音と草笛光子が、孫と祖母役でダブル主演を務めることがわかった。  風光明媚な港町として知られる富山県氷見市を中心に撮影を行う本作は、日本映画界に多くのクリエイターを輩出してきた映画美学校が行った第1回プロットコンペ最優秀賞受賞作を映画化するもの。海沿いの田舎町を舞台に、結婚を間近に控えた根っからのおばあちゃん子の孫娘・夏海(文音)と、足をケガして施設で暮らす祖母・キヨ(草笛)が、一緒にバージンロードを歩くという無謀とも言える目標に向けて2人でリハビリを重ね奮闘するさまを描く。文音と草笛のほか、三浦貴大、桜田通、辻本晃良、富永沙織、竹内晶子、鶴見辰吾ら実力派俳優が結集している。  「今回、素晴らしい脚本と素晴らしい監督に出会い、まだ撮影は始まっていませんが今からこの作品がどう出来上がっていくのか楽しみです」と意欲を明かす文音。実の祖母のように慕っている草笛について「プライベートでも交流のある草笛さんがおばあちゃん役と聞いた時は本当に嬉しくて、私達にしか出来ない『ばぁちゃんロード』が必ず出来る!! と確信しています。精一杯、夏海という役を愛し感じ演じさせて頂きたいと思います」と喜び...more
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三浦祐太朗、母・百恵の名曲を引退の舞台武道館で歌う - 08月13日(日)14:40 

 俳優・三浦友和と、昭和を代表する歌姫・山口百恵さんの長男でシンガーソングライターの三浦祐太朗が、26日と27日に放送される『24時間テレビ40 告白 ~勇気を出して伝えよう~』に出演。百恵さんの名曲「さよならの向こう側」を、東京・日本武道館のステージで披露することがわかった。 【写真】百恵さんそっくりな横顔で熱唱する三浦祐太朗  武道館といえば、37年前に百恵さんの引退コンサートが開催された場所。しかも「サヨナラの向こう側」は引退コンサートの最後の曲でもある。  祐太朗は両親の存在について、「僕がくじけそうになったり、どうしようもない時でも、静かに見守ってくれたし、単純に存在として、いてくれることが大きかった」と感謝。だからこそ、母の曲を歌うことへの葛藤もあったそうだが「自分のカバーを息子の声で聴けるのはうれしいよ」という百恵さんの言葉を受けて決意したそう。  母から背中を押され、大舞台に臨む祐太朗は「(37年前の母のステージ)へのリスペクトをしつつ、三浦祐太朗の歌として歌いたいなと強く思っています」と気持ちを引き締めている。 【関連記事】 三浦祐太朗、母・山口百恵の名曲カバー集をCD化 争奪戦で7・5リリース (17年04月30日) 【写真】次男は…俳優として活躍中の三浦貴大 【貴重写真】最後のテレビ生出演となった「サヨナラ山口百恵」1シーン 三浦祐太朗、TV番組で...more
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【映画】吉岡里帆:監督から「日本のオードリー・ヘプバーン」と絶賛も大照れ - 08月04日(金)21:48  mnewsplus

2017年08月04日 吉岡里帆:監督から「日本のオードリー・ヘプバーン」と絶賛も大照れ  女優の吉岡里帆さんが4日、東京都内で開かれた日豪合作映画「STAR SAND -星砂物語-」(ロジャー・パルバース監督)の初日舞台あいさつに登場した。パルバース監督から「日本のオードリー・ヘプバーン」と絶賛された吉岡さんは「ノーノー」と懸命に否定しながらも大照れだった。  舞台あいさつには、織田梨沙さん、満島真之介さん、三浦貴大さん、パルバース監督も出席し、吉岡さんは「監督と出会えたことが大きな作品。平和に対する思い、メ...
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三浦 貴大(みうら たかひろ、1985年11月10日 - )は、日本俳優である。東京都出身。順天堂大学スポーツ健康科学部卒業。アノレ所属。父は俳優の三浦友和、母は元歌手、女優の山口百恵、兄はシンガーソングライター、俳優の三浦祐太朗

経歴

成城学園中学校成城学園高等学校では兄の影響で、水球部とライフセービング部に所属。順天堂大学では体育会のライフセービング部に所属し、ベーシックライフセーバーの資格を取得。全日本学生ライフセービング選手権...

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