「ワールドプレミア」とは?

関連ニュース

セブンイレブンから新ワインシリーズ 日本人の味覚に合う味わい - 12月17日(日)13:00 

 セブン-イレブンから、日本人の味覚に合うワインシリーズ『ワールドプレミアム』が登場した。世界6ヵ国(フランス、イタリア、オーストラリア、チリ、ドイツ、日本)各国を代表する名門ワイナリーと共同開発したこだわりのシリーズとなっている。 ゴディバ×セブン、スタイリッシュな限定チョコ発売  商品名・ラベルは「店頭での選びやすさ」を重視し、統一感あるネーミング&デザインを採用。さらに、各ワインの原産国の国旗を大きくあしらい、ひと目で同シリーズと分かる仕上がりを目指したという。 ■『ワールドプレミアム フランス ボルドー』(赤/フルボディ/750ml/税込1380円) 芳醇な樽の香り、凝縮した果実味が特長で、ボルドーならではの力強い味わい。 ■『ワールドプレミアム イタリア キャンティ』(赤/フルボディ/750ml/税抜1440円) 豊かな果実味、トスカーナ地方伝統の凝縮した果実味が特長。“肉厚なキャンティ”を感じる贅沢な味わい。 ■『ワールドプレミアム ドイツ リースリング』(白/辛口/750ml/税抜1380円) 白桃や花のような香り、みずみずしい果実味が特長。高級白ぶどう品種“リースリング”を使用した爽やかな味わい。 ■『ワールドプレミアム オーストラリア シラーズ/ヴィオニエ』(赤/ミディアムボディ/750ml/税抜1380円) 独自の醸造法による華やかな香り、エレガント...more
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新型レクサスLSを米国で先行試乗|Lexus - 12月14日(木)14:48 

今年1月年のデトロイトモーターショーでワールドプレミアを果たした、新型「LS」。レクサス ブランドのフラッグシップ サルーンは、実際にどのようなモデルチェンジを果たしたのか。東京モーターショー開幕直前に国内発表も行われた最新のLSに、ひと足先に米国で試乗した金子浩久氏によるレポート。続きを読む
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英王室のウィリアム王子とヘンリー王子、BB-8にお出迎えされニッコリ! - 12月13日(水)18:24 

シリーズ最新作となる『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』のロンドンプレミアが現地時間12月12日(日本時間12月13日)にロンドンのロイヤル・アルバート・ホールで行われ、かねてからカメオ出演の噂があった英王室のウィリアム王子とヘンリー王子が揃って来場。ドロイドのBB-8に迎えられ、会場は大盛況となった。 会場となったロイヤル・アルバート・ホールは、1871年に建てられた歴史ある劇場で、ヴィクトリア女王の夫アルバート公に捧げられた建物。毎年イギリスで行われる世界最大のクラシック音楽祭であるBBCプロムナード・コンサートが開催される場所であり、過去には日本の大相撲大会が行われたこともあった。 そんな歴史ある会場に本作の豪華キャスト陣が揃う中、レッドカーペットに登場した2人の王子は、BB-8にお出迎えされるとニッコリと笑顔。さらに、本作に出演する豪華キャスト陣が両王子をお出迎えする一幕も見られ、ウィリアム王子はルーク・スカイウォーカー役を演じたマーク・ハミルを前にすると感激した様子で、熱心にハミルの話に耳を傾け、ヘンリー王子もアダム・ドライバーやライアン・ジョンソン監督、デイジー・リドリーらとジェスチャーを交えて楽しそうに話した。 その後、ヘンリー王子に女の子からストームトルーパーのヘルメットがプレゼントされるというサプライズも。ヘンリー王子はヘルメットを受け取ると、嬉しそうに胸に...more
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【日本最速レビュー】黄金のバトンと化した「スター・ウォーズ 最後のジェダイ」 - 12月13日(水)02:00 

 ライアン・ジョンソン監督がメガホンをとった全世界待望のシリーズ最新作「スター・ウォーズ 最後のジェダイ」が世に解き放たれる瞬間まで残りわずかだ。12月9日(現地時間) に米ロサンゼルスで行われたワールドプレミアの熱狂を間近で目撃した筆者は、帰国後いち早く日本語字幕付きバージョンを鑑賞。そこで改めて確信した。J・J・エイブラムス監督から引き継がれた物語が、ミドルムービーとしての機能を果たしているだけでなく、磨き上げられた“黄金のバトン”へと転じていることを――。  「スター・ウォーズ フォースの覚醒」のラスト、新ヒロインのレイが旧3部作の主人公ルーク・スカイウォーカーへライトセーバーを受け渡そうとする光景の直後から物語はスタートする。新3部作の主要テーマ“継承”を象徴する場面だが、ジョンソン監督が本作でさらに加えた要素は“修行”だ。フォースの目覚めに戸惑うレイ、父ハン・ソロを手にかけたことで善と悪の境界で揺れ動くカイロ・レンの目指すべき方向を定めるだけでなく、それはルークにすら適用される。生涯修行の身であること――それはフォースとともに生きる者の宿命だ。  フィンを演じたジョン・ボヤーガは「D23 EXPO」の場で「全てが逆の方向に動き始める。前作でみんなが思ったことの逆へ」と本作を紐解くヒントを投げかけていた。この「逆の方向」というキーワードは全編に踏襲されている。そもそも我...more
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『スター・ウォーズ』新チューバッカの中の人を直撃取材 - 12月12日(火)20:53 

 米ロサンゼルスで現地時間9日(日本時間10日)に実施された映画『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』(15日公開)のワールドプレミア(世界初上映会)のレッドカーペットで、周りの人たちより頭一つ分背が高く、目立っていたのが新しいチューバッカの“中の人”ヨーナス・スオタモだ。 【動画】プレミア取材映像、48秒からスオタモ登場  チューバッカは、シリーズ第1作『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』(1977年)に初登場したハン・ソロ(ハリソン・フォード)の唯一無二の相棒。森林惑星出身のウーキー族でウーキー語を話す。エピソード4、『エピソード5/帝国の逆襲』(80年)、『エピソード6/ジェダイの帰還』(83年)、『エピソード3/シスの復讐』(2005年)、『フォースの覚醒』(15年)に登場し、一貫してピーター・メイヒューが演じてきた。しかし、『最後のジェダイ』にもメイヒューが出演する予定だったが、今年で73歳という年齢的なこともありスオタモにバトンタッチしていたのだ。  ワールドプレミアのレッドカーペットで日本のメディアの前で立ち止まってくれたスオタモ。思わず聞いてしまったのが、「身長はいくつ?」。嫌な顔もせず「2メートル11センチです」と答えてくれた。  チューバッカは命の危険にさらされた時、ハンに助けてもらったことがあり、ウーキーのおきてである「命の借り」をまっとうす...more
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のんはやっぱり唯一無二の女優だった。初舞台「ラヴ・レターズ」一日だけの貴重な公演、観てきた - 12月16日(土)09:45 

朗読劇を侮るなかれ 朝ドラ『あまちゃん』(13年)のヒロイン役で大ブレイクし、アニメーション映画『この世界の片隅に』(16年)では、声優として、絵に瑞々しい命を吹き込み、大ヒットの立役者となった、のんが、初舞台に挑んだ。舞台といっても、朗読劇という特殊なジャンルである。2時間(途中休憩込)、椅子に座ったまま、ノンストップで戯曲(手紙)を読み続けるという、ふつうの舞台よりも緊張感を強いる、なかなか難しい演目といえるだろう。しかも、出演者はたったふたり。朗読劇『ラヴ・レターズ』は、パルコ劇場(現在改装中)で、1990年から26年間もの長期に渡り、上演され続けた名作で、のべ460組のカップルが読み続けてきた。出演者は、役所広司×大竹しのぶ、市村正親×熊谷真実、竹中直人×風吹ジュン、野田秀樹×毬谷友子、柄本時生×前田敦子など枚挙にいとまがない豪華な組み合わせばかりだ。今回は、のんと『この世界の片隅に』で夫婦役を演じた細谷佳正が共演。今秋オープンしたばかりの映画館で行われる趣向に『この世界の片隅に』カップルはよく似合う。ふたりが演じるのは、小学生から50代までの長い長い時間、手紙のやりとりをし続ける幼馴染。開場のときに配られたペラ一枚のリーフレットにのんが、“細谷さんとは「この世界の片隅に」で夫婦役でしたが、一緒に演じることが出来なかったので、今回直接面と向かってご一緒出来ることに興奮してい...more
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深川麻衣初主演映画パンバス予告編解禁!「お願いだから、好きにならないで」 - 12月13日(水)23:05 

昨年、乃木坂46を卒業した深川麻衣が映画初出演にして初主演を務める「パンとバスと2度目のハツコイ」が、2018年2月17日(土)より全国公開される。 【写真を見る】山下健二郎が絶叫!? 深川麻衣が圧倒される/(C)2017映画「パンとバスと2度目のハツコイ」製作委員会 個性的でありながら共感を生むキャラクター描写と独特の空気感を映像で表現された本作は、恋愛映画の旗手として注目を集める今泉力哉が描く完全オリジナルストーリー。主演の深川のほか、三代目 J Soul Brothersのパフォーマーとして活動する山下健二郎の出演も話題を呼んでいる。 独自の結婚感を持った“恋愛こじらせ女子”の主人公・市井ふみ(深川)と、偶然再会した初恋相手・たもつ(山下)が織りなす、コミカルでちょっと切ない、新しい恋愛群像劇が誕生した。 そして東京国際映画祭でのワールドプレミアがチケット即完となった本作「パンバス」の予告編がついに解禁された。 ワールドプレミア上映で鑑賞をすでに終えた人たちからは、「独特過ぎる世界観の中でも共感できることがいくつも」「終始『思考』し続ける映画でした」「きっとこういう思いをしてる人もいるんじゃないかな」など、共感とモヤモヤが入り混じったコメントが多く目立った。 新たな予告編では、深川演じるパン店で働く主人公・ふみがごく平凡でありながら「今まで付き合ってきた人と私と何が違うの?」...more
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興奮と快感…声に出して観たい『スター・ウォーズ』【記者コラム】 - 12月13日(水)02:00 

 新たなるスター・ウォーズ3部作の第1弾として2015年に公開された『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』から2年。その後を描いたシリーズ最新作『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が15日に公開される。これに先駆け、米ロサンゼルスで現地時間9日(日本時間10日)、ワールドプレミア(世界初上映会)が行われた。 【動画】プレミア取材映像、48秒からスオタモ登場  会場となったのはシュライン・オーディトリアム。1906年に建設され、過去にはアカデミー賞やグラミー賞などの授賞式が行われたこともある、約6300人のキャパシティと、歴史を感じさせる趣のある劇場だ。傾斜がかなりある2階席で鑑賞した。シートピッチも狭く、椅子も小さい客席は見渡すかぎり、一つの空席もないほどに人で埋まり、上映前から期待感で膨れ上がっていた。  脚本・監督を務めたライアン・ジョンソン氏、ジェダイ騎士唯一の生き残りルーク・スカイウォーカー役のマーク・ハミル、フォースを覚醒させたレイ役のデイジー・リドリーと、ダース・ベイダーを継ごうとするカイロ・レン役のアダム・ドライバーなど、主なキャスト、スタッフが登壇し、簡単な舞台あいさつが行われた後、いよいよ上映がはじまった。  「A long time ago in a galaxy far, far away…」の文字が現れた次の瞬間、画面を突き破るかのように『STAR W...more
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【日本最速レビュー】「スター・ウォーズ 最後のジェダイ」が示した本当の勝利 - 12月13日(水)02:00 

 大人気SFシリーズ最新作「スター・ウォーズ 最後のジェダイ」が、12月15日に公開される。世界中が待ちわびる本作を、映画.comは一足先に鑑賞。善と悪の徹底的な戦いでファンを熱狂させてきた「スター・ウォーズ」が、シリーズ8作目にして新たな方向性を示した。  上映時間がシリーズ最長の2時間32分となった今作。「LOOPERルーパー」で注目を集めたライアン・ジョンソン監督が、これでもかと詰め込んだ「スター・ウォーズ」への愛がほとばしり、時間の経過を忘れさせる。目を見張る視覚効果とアクション、テンポよく織り込まれるユーモア、レジェンドであるオリジナル・トリロジーのキャストと新キャストが同じスクリーンに登場する興奮も手伝い、綿密に練られた物語へと一気に引き込まれた。  今作は、新たなトリロジーの第1作「スター・ウォーズ フォースの覚醒」(2015)のその後を描いた物語。前作は、主人公レイ(デイジー・リドリー)が、孤島に30年間姿を潜めていた伝説のジェダイ、ルーク・スカイウォーカー(マーク・ハミル)と出会うという強烈なフックを残して幕を閉じた。今作は、常にトリロジーの大きな転換点となってきた第2作としての役割を、これまでにない世代交代という形で果たしている。  ルークをレジスタンスに連れ戻そうと説得するレイに対し、忌々しい過去を理由に冷たく当たるルーク。それでもルークの側を離れずひと...more
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アダム・ドライバー「スター・ウォーズ」伝説カップルの息子役は「シュールな経験!」 - 12月12日(火)16:30 

全世界待望の『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』がいよいよ12月15日(金)より公開となる。多彩なキャラクターたちもシリーズの大きな魅力だが、そんな中、今作でも重要なキャラクターになると予想されるのが、ハン・ソロとレイア姫の息子カイロ・レンだ。 【写真を見る】苦悩する悪役、カイロ・レン。一体、どうなる!?/[C]2017 Lucasfilm Ltd. All Rights Reserved. 前作『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』において“ハン・ソロの殺害”という、とんでもない衝撃を観客に与えたカイロ・レン。彼の心模様が気になって仕方がない!演じるアダム・ドライバーを直撃し、カイロ・レンについて。両親を演じるハリソン・フォード、キャリー・フィッシャーへの思いを明かしてもらった。 フォースを覚醒させたレイ(デイジー・リドリー)と、ダース・ベイダーを継ごうとするカイロ・レン。本作では、“伝説のジェダイ”ルーク・スカイウォーカー(マーク・ハミル)も登場し、彼らが直視することとなる光と闇のドラマが映し出される。スター・ウォーズ史上“最大の衝撃作”ともウワサされるが、アダムは「フレッシュだった」とライアン・ジョンソン監督が手がけた脚本の印象を吐露する。 「今までのシリーズでは、見たことのないような展開だった。衝撃というよりは、フレッシュだったね。単に驚かせようという展開ではなく、そこには立...more
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