「レゴバットマン」とは?

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アカデミー賞長編アニメ部門対象作が発表!26本中5本が日本映画 - 11月13日(月)12:00 

 アカデミー賞を主催する映画芸術科学アカデミー(AMPAS)が、第90回アカデミー賞長編アニメーション部門の候補対象作26本を選出し、日本映画が5本エントリーを果たすという快挙を成し遂げた。  選出されたのは、ユニバーサル・スタジオとドリームワークス・アニメーションが初タッグを組んだ話題作「ボス・ベイビー」、ディズニー/ピクサーの2作品「カーズ クロスロード」「リメンバー・ミー」(18年3月16日全国公開)、ブロック玩具「レゴ」をモチーフにした3Dアニメ「レゴバットマン ザ・ムービー」、今夏、日本国内でも記録的大ヒットとなった人気シリーズ第3弾「怪盗グルーのミニオン大脱走」など、ハリウッドのメジャースタジオによる作品が過半数を占めている。  そんななか、日本からは第40回日本アカデミー賞最優秀アニメーション作品賞に輝いた片渕須直監督の傑作アニメ「この世界の片隅に」を筆頭に、米林宏昌監督がスタジオジブリ退社後に初めて手掛けた長編アニメーション「メアリと魔女の花」、北米を含む世界40の国と地域で公開され、高い評価を得た神山健治監督のオリジナル長編アニメ「ひるね姫 知らないワタシの物語」、大今良時の人気漫画を、「けいおん!」「たまこラブストーリー」などで知られる京都アニメーション×山田尚子監督で映画化した「映画 聲の形」、人気テレビアニメの劇場版「劇場版 ソードアート・オンライン オ...more
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劇場版「マジンガーZ」あしゅら男爵役声優は宮迫博之&朴ろ美!吉川晃司の主題歌付き予告も公開 - 11月10日(金)06:00 

 画業50周年を迎える永井豪氏による「マジンガーZ」シリーズを劇場アニメーション化する「劇場版 マジンガーZ INFINITY」に、お笑いコンビ「雨上がり決死隊」の宮迫博之と「おかずクラブ」のオカリナとゆいPが声優として加わることがわかった。宮迫は、人気声優の朴ろ美と2人1役で敵キャラクターのあしゅら男爵を演じ、おかずクラブの2人は新キャラクターの戦うアイドルグループ“マジンガールズ”のメンバーを担当する。 ・「劇場版 マジンガーZ INFINITY」吉川晃司エンディングテーマ「The Last Letter」付き予告はこちら!  1972年にスタートした「マジンガーZ」は、世界征服を目論む天才科学者Dr.ヘル率いる“機械獣”と、搭乗型のスーパーロボット・マジンガーZを操る兜甲児を中心とした“人間たち”の攻防を描いた人気シリーズ。今作ではDr.ヘルとの戦いが終結してから10年後が舞台で、科学者の道を歩み始めた兜甲児が、富士山中で巨大構造物と謎の生命体に遭遇し、再び人類の未来を託される姿を映し出す。  「アベンジャーズ」シリーズでホークアイ(ジェレミー・レナー)の吹き替えを担当するなど声優としても活躍する宮迫は、シリーズのファンだと明かし、「あしゅら男爵は、もちろん知ってました。悪役ですが大好きなキャラクターなので、その男役をやらせてもらうなんて、うれしかったです」と喜びを語る...more
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「この世界の片隅に」オスカー候補へ。アカデミー長編アニメ映画賞エントリー発表。日本からは5本 - 11月11日(土)13:30  news

『この世界の片隅に』などオスカー候補に名乗り!アカデミー賞長編アニメ部門エントリー作発表 https://m.cinematoday.jp/news/N0096070.amp.html 現地時間10日、映画芸術科学アカデミーが第90回アカデミー賞長編アニメ映画部門にエントリーされた26作を発表した。 日本からは『この世界の片隅に』『メアリと魔女の花』『ひるね姫 ~知らないワタシの物語~』『映画 「聲の形」』『劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-』という5作品が名乗りを上げている。  中でも『この世界の片隅に』(片渕須...
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