「ルマンドアイス」とは?

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ご当地パイも限定発売! ららぽーと横浜で「Japan PIE Week」開催 - 01月15日(月)12:00 

三井ショッピングパーク ららぽーと横浜(横浜市都筑区)で2018年1月17日~21日までの期間、パイの美味しさと楽しさを伝える『Japan PIE Week(ジャパン・パイ・ウィーク)』を開催する。国内外で人気沸騰中のパイ専門店が、スイーツパイ、セイボリーパイ(惣菜パイ)やアップルパイを数多くそろえたイベントだ。ららぽーと横浜限定商品も5店舗以上から数多くのパイが揃えられている。カリフォルニアスタイルのパイ専門店「Pie Holic」では、チキンブイヨンで作ったなめらかなソースの定番商品「チキンポットパイ」(500円、以下税込)、ららぽーと横浜限定商品で、牛ひき肉でゆで卵をまるごと包む「スコッチエッグ」をそのままパイにした「スコッチエッグパイ」(500円)などを発売。ひとつずつ手作りされ、大ぶりのリンゴと、サクサクのパイ生地のアップルパイ店「GRANNY SMITH APPLE PIE & COFFEE」からは「CLASSIC RUM RAISIN」(430円)は、リンゴとラムレーズンの「黄金コンビ」で、リンゴ本来のおいしさが味わえるという。このほか、栃木・茨城・千葉の名産を使用したご当地パイを個数限定で販売する。場所はららぽーと横浜平面駐車場特設会場(神奈川県横浜市都筑区池辺町4035-1)。営業時間は10時~18時。詳しくは公式サイトまで。 【関...more
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重要文化財の洋風建築が美しい、先人のくらしと知恵を学ぶ「金沢くらしの博物館」 - 01月15日(月)07:43 

[となりのテレ金ちゃん-テレビ金沢]2018年1月4日放送で、昨年の10月にリニューアルオープンした「金沢くらしの博物館」から中継をしていました。この建物は、国の重要文化財で、1899年に建築された旧石川県第二中学校です。平安時代のカイロから蒔絵入りの火鉢まで左右対称の洋風建築は、西洋文化を取り入れており、モダンな造りとなっています。3年前には設計図が発見され、鹿児島出身の有名建築家による設計であることもわかりました。金沢くらしの博物館では、時代ごとに金沢のくらしに関するさまざまなことを知ることができます。現在は企画展として「昔の道具~暖房~」を開催しています(2月18日まで)。まず、平安時代から使われていたとされる温石(おんじゃく)です。火鉢で石を温めてそれを使い切りカイロがわりにするのですが、火鉢の中から取り出しやすいように、石に穴をあけてあります。昭和時代に使われていた「ころころ炬燵(こたつ)」は、火鉢を枠の中にいれて温まる道具ですが、火鉢が転がっても傾かないような工夫がされています。また、金沢らしい蒔絵がほどこしてある桐火鉢も展示されていて、ただの道具としてではなく、蒔絵があたたかさを演出しています。暖房器具からも先人のくらしの知恵、発想や工夫を学ぶことができますね。(ライター:りえ160) 【関連記事】東海地方、2018年の新スポット 注目...more
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九州と四国が海底トンネルで繋がるかも? 大分市が調査、ネットでは「陸続き」待望論も - 01月14日(日)20:00 

大分県大分市は2018年1月12日、市のホームページで17年12月に行われた「豊予(ほうよ)海峡ルート」に関する2次調査結果を公表した。「豊予海峡ルート」は、大分県と愛媛県を新幹線や道路でつなげる、インフラ整備の一案だ。16年12月には1次調査が行われ、もっとも経済的かつ現実的なルートがトンネルを掘って単線の新幹線を作る案だったとしている。今回の調査では具体的な検討結果が公表されており、ネット上では賛否両論が飛び交う。一部には橋をかけて陸続きにすべきとの意見も見られる。大分~松山間が最速36分で豊予海峡ルートは大分県の大分駅から愛媛県の松山駅を結ぶ、全長146km、海峡14kmを横断するルート。途中、佐田岬や佐賀関などで中間駅を挟むことが検討されている。仮に実現した場合、調査結果によれば1日で往復32本の運転が可能となるとし、下り線(松山~大分)では約36分(直行)、上り線(大分~松山)では、約42分(直行)で運行が可能になるとしている。各駅停車では、下り線が59分、上り線が約52分だという。1日あたり6800人乗車すれば採算を取れる計算だとしている。もともと、この取り組みは、1998年3月に策定された「21世紀の国土のグランドデザイン」で示された構想のなかにある、東海地方から紀伊半島、淡路、四国、九州中部を経て九州西部に至る地域を、高速道路ないし高速鉄道などで結ぶ「太平洋新国土軸...more
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「ルマンドアイス」ついに全国制覇へ 日本地図で勢力拡大を振り返る - 01月14日(日)14:00 

ブルボン(新潟県柏崎市)のクレープクッキー「ルマンド」をアイスにした「ルマンドアイス」が、2018年2月12日から関東でも発売されることになった。北陸限定で発売されてから1年半。これまでなかなか関東上陸せず、やきもきするルマンドファンも多かっただろう。そこでJタウンネットでは、各地の発売日を振り返りながら、どのように「陣地」を広げていったかを振り返ってみることにした。最初は北陸からだった...「ルマンドアイス」は2016年8月8日(以下、発売日はプレスリリースに準拠)、地元・新潟県と、北陸3県(富山県、石川県、福井県)での地域限定商品として発売された。まずは日本海側から攻めたルマンドだが、半年にわたる沈黙を経て、17年2月6日には、内陸の甲信エリア(長野県、山梨県)へと勢力を拡大した。そこからは破竹の勢いだ。5月8日に宮崎県、鹿児島県と沖縄県、7月3日に熊本県と大分県、同31日に福岡県、長崎県、佐賀県と、真夏の九州を一気に制覇してしまう。そして、大都市圏へ。9月11日には東海エリア(愛知県、岐阜県、三重県、静岡県)に進出。10月2日には北海道と東北エリア(青森県、岩手県、秋田県、山形県、宮城県、福島県)、11月6日に中国エリア(広島県、岡山県、山口県、島根県、鳥取県)と四国エリア(香川県、愛媛県、高知県、徳島県)と一気に広がった。そして、12月4日には関西エリア(大阪府、京都府、兵...more
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アフタヌーンティー初のチルドカップ、気になるお味は...? 発売前に飲んでみた - 01月12日(金)11:33 

「Afternoon Tea(アフタヌーンティー)」ブランド初となるチルドカップティーが2018年1月16日、セブン-イレブン限定で発売されます。 チルドカップとなったのは、アフタヌーンティー・ティールームの300種以上のレシピの中から選ばれた2つの紅茶。1つはアフタヌーンティー・ティールームで20年以上愛されているロングセラー「アフタヌーンティー チャイ」、もう1つはシーズンフレーバーティーの中で人気NO.1を誇る「アフタヌーンティー シャルドネダージリン」です。 今回、東京バーゲンマニア編集部では発売前の商品をいち早く入手しました! 気になるお味は...? まずは「アフタヌーンティー チャイ」。 "チャイ"というからにはしっかりと効いたスパイスを期待しますが、こちらはまさにそんな期待を裏切らないスパイス感たっぷりの仕上がりです。ミルクのクリーミーさとアッサムの味わいもバランスがよく、満足度はかなり高め。チャイなので甘さも強めですが、スパイスがその甘さに負けておらず、最後まで飽きずに飲むことができます。 次は「アフタヌーンティー シャルドネダージリン」。 一口飲んで驚いたのは、そのフルーティーな味わい! シャルドネの果汁が8%も使用されているだけあり、ジューシーで爽やかなシャルドネ本来の甘さが口いっぱいに広がります。その甘さの後に続くのは、ダージリン茶葉の香りと爽快な渋み。フ...more
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愛称は「縄文ぼいん」! 岩手県で出土した土偶、命名のワケが意外と深くてほっこりした - 01月15日(月)11:00 

北東北は、日本の中でも縄文遺跡が多く見つかるところだ。岩手県の一戸町鳥海・小友地区にある、椛ノ木(かばのき)遺跡から出土した超グラマラスな土偶に「縄文ぼいん」という愛称がついた。ズバリ見た目をそのまま表現したインパクトのある愛称だが、どんな土偶なのか。 全国的にもめずらしい土偶は1995年の発掘調査で出土したもの。高さ11センチ、幅13センチ。妊娠した女性を表している。今から3500年前の縄文時代後期に作られ、もとは赤色だったと考えられている。妊婦の身体の特徴がリアルに表現された土偶は全国的にもめずらしいそうだ。右足の付け根と首にアスファルトが使われているのも特徴で、博物館が企画展「えっ!縄文時代にアスファルト?」の開催を記念して2017年10月31日から11月30日まで愛称を募集した。全国から175点の応募があった。12月19日、土偶を管理する博物館がある御所野縄文博公園がホームページで発表した記事によると、「縄文ぼいん」の愛称を考えたのは、北海道函館市の高谷友美さん。土偶の特徴を端的に、またインパクトを持って表現していることから選ばれた。ホームページでは、表彰式の様子が紹介されており、高谷さんは愛称に込めた思いをコメントしている。「椛ノ木遺跡の土偶は、グラマラスなことはもちろんですが、縄文時代をたくましく生きたお母さんの形、正中線の表現はまさに、『母親の印』。その母の印と書いて...more
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東海地方、2018年の新スポット 注目は名古屋の「本の世界を旅するホテル」 - 01月15日(月)06:00 

[ドデスカ!‐名古屋テレビ]2017年1月4日放送の「徳ちゃんのでらトレンディ」のコーナーでは、東海地方2018年の新スポットについて紹介されていました。今年も東海地方に続々と新スポットがオープンします。レゴランドの水族館&ホテル、御園座新劇場、名古屋城本丸御殿など、注目施設の公開が目白押しです。本を読むための快適さにこだわったなかでも注目は、2月20日にオープンする「ランプライトブックスホテル」です。ランプライトブックスホテルは、伏見駅から徒歩3分。13階建て70室の「本の世界を旅するホテル」で、1階には24時間オープンのカフェ&書店があり、約3000冊の本を備えています。カフェでは書店の本を買わなくても、読むことができます。ホテルの客室は本を快適に読むために、ソファや照明にもこだわっています。読書をテーマにした新しいホテルが、伏見の注目スポットになりそうです。2018年の名古屋の様々な新スポットのオープンに、期待が高まります。(ライター:moca) 【関連記事】九州と四国が海底トンネルで繋がるかも? 大分市が調査、ネットでは「陸続き」待望論も 広島県にパンダがやってくる、かも? 県境・庄原市長が誘致に意欲 「ルマンドアイス」ついに全国制覇へ 日本地図で勢力拡大を振り返る 灯油用ポリタンク...more
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広島県にパンダがやってくる、かも? 県境・庄原市長が誘致に意欲 - 01月14日(日)17:00 

広島県庄原市の木山耕三市長が、2018年1月10日に行われた定例会見で「中国からジャイアントパンダを誘致したい」との意向を明らかにしたと、中国放送が報じている。1月6日付の中国新聞によると、同市の仕事始め式でも誘致に言及したとのことで、市長の「本気度」はかなり高いようだ。中国側からは「まずはパンダのことをよく知ってほしい」2017年6月に上野動物園でシャンシャンが誕生し、12月からは公開が始まったこともあって、パンダへの注目度は高い。とはいえ、パンダの誘致は希望すればできるというものでもない。あくまで中国と「共同研究」を行うという形で借り受けて飼育する必要があり、その「レンタル料」は2頭で7800~9500万円ともいわれ、決して安くはない。本当に誘致に取り組むならば、かなりの財源を確保する必要がありそうだ。「庄原市の概況(平成29年10月)」によると同市は近年人口減少に悩んでおり、「自主的財源に乏しく、国への依存度が高い」と明記されるなど、余裕がある状況ではなさそうだ。ツイッター上でも広島県民と思われるユーザーからは、 そら庄原にパンダが来たら県庁移転だわw- リンゴ@H-AML (@h_aml) 2018年1月6日 庄原にパンダを連れてくるって冗談やろ...??- ミニロボ初號機 (@pghtcdm) 2018年1月10日 庄原がパンダ誘致したいって言ってたけど、実現したら嬉しい...more
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ルマンドアイス、関東発売で遂に全国展開--4本まるごと入ったモナカアイス - 01月12日(金)16:17 

ブルボンは2月12日より、「ルマンドアイス」の販売を関東地域1都6県(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県)のコンビニエンスストアや量販店、ドラッグストア、小売店、売店などで開始する。
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【ウマそ】「ガリガリ君 白桃サワー」が気になるぞ!--甘く芳醇、まろやかな味わい - 01月11日(木)20:40 

赤城乳業から、人気アイスキャンディー『ガリガリ君』シリーズの新作「ガリガリ君 白桃サワー」が1月16日に発売される。価格は70円(税別)。 【画像が掲載された記事、より大きな画像、その他の画像など】 これは、白桃サワー味のアイスキャンディーの中に、ガリガリとした食感が特徴の白桃サワー味かき氷が入れられたアイスキャンディー。国産の白桃果汁(5%)と乳製品を使用。芳醇でまろやかな味わいが楽しめる一品に仕上げられているそう。 2018年、『ガリガリ君』の新作第一弾は白桃サワー!ファンは要チェックだ。【関連記事】・【きょうのおやつ】ガリガリ君「白桃サワー味」!ジューシーな “桃づくし” の味わい・【待ってた】ルマンドアイスがついに関東へ!日本全国での販売に・イエトモ、新メニューは「つけたてパルム」&「デコパルム」--デコジェニックなオリジナルの1本を楽しもう♪・世界初!爽やかに“もも”香る「コカ・コーラ ピーチ」を見逃すな--後味さっぱり弾けるピーチ風味
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