「リモコン」とは?

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完全ワイヤレスタイプもある重低音強化シリーズの新イヤホン7モデル - 05月22日(火)11:59 

 音響機器のオーディオテクニカ(東京都町田市)は、同社SOLID BASSシリーズのイヤホンの新ラインアップ7機種を(1機種のみ7月中旬)発売した。シリーズ名のとおり、“圧倒的な低域表現”をコンセプトにハイパワーな重低音再現に力を入れている。【写真】関連情報を含む記事はこちら  7月中旬に発売の最上位モデル「ATH-CKS7TW」は最新のトレンドである完全ワイヤレス型で、磁力を強める磁気回路とドライバーで重低音再生を強化。内部の音導管も径の大きさやイヤーピースの位置を調整して広帯域化を図っている。また音響に関わる部分と電気的な部分を分けることで、相互の干渉を抑えて性能をフルに発揮するように設計しているという。2時間の充電で電池持続時間は約8時間、付属の充電ケースと合わせて最大20時間の再生ができる。8台までのマルチぺリングに対応。市場価格は2万円前後となる見込み。 「ATH-CKS770XBT」(市場価格1万3,000円前後)は、上のCKS7TWと同等の11mm口径の強力ドライバー、広帯域設計の音導管などを搭載。本体に切削無垢のアルミを使用することでクリアな再生を図っている。コンパクトにしまえる細身のネックバンドタイプで、約3時間の充電で7時間程度の連続リスニングが楽しめる。  CKS770BXTをさらにライト化したBluetoothの標準モデルが「ATH-CKS550XBT」(市...more
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「あえて言おう!VRであると!」特別な「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」限定公開 - 05月20日(日)00:00 

1979年にテレビ放送された日本ロボットアニメの金字塔「機動戦士ガンダム」。その劇場版アニメーション映画「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」の第六話「誕生 赤い彗星」の公開を記念し、新宿ピカデリーにてVR作品「機動戦士ガンダム THE ORIGIN -RISING-」が5月17日(木)から2週間限定公開されている。 【写真を見る】VR映像/(C)創通・サンライズ 「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」は「機動戦士ガンダム」においてアニメーションディレクターやキャラクターデザインなどを務めた安彦良和氏による、同作のコミカライズ作品。「一年戦争」開戦前からガンダムの世界を描いており、累計発行部数は1000万部を誇るという。 シャア誕生までを描く劇場映画は2015年2月末日公開の「青い瞳のキャスバル」から数え本作品で6作目。いずれも高い人気を誇るものの、残念ながら本作品でアニメプロジェクトは完結編を迎える。 「機動戦士ガンダム THE ORIGIN -RISING-」は、これらの過去に登場した名シーンをVR映像のダイジェストとしてまとめたもの。第5話「激突 ルウム会戦」時に公開された「機動戦士ガンダム THE ORIGIN -シャア出撃-」に続く第2弾で、「ラブライブ!」の監督として知られる京極尚彦氏がコンテを切り、3DCGによって制作。5分弱の映像作品に仕上げられている。 新...more
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デッドプール、あれこれ手を尽くしベッカムへの2年越し謝罪に成功! - 05月18日(金)17:00 

『デッドプール』の続編『デッドプール2』が6月1日より公開となるが、これに先駆け“俺ちゃん”ことデッドプールがサッカー界のレジェンド、デヴィッド・ベッカムに詫びを入れる特別映像が到着した。 解禁となった映像は、前作で俺ちゃんが「ベッカムの声、変だよな? ヘリウム吸ってるのかな」とディスってるシーンを、リビングでソファに腰掛けながらベッカム本人が苦々しく見ているところから幕開け。しかもベッカムは、意外に粘着気質なようで、不機嫌そうな表情を崩さず、リモコン片手に何度も繰り返し見ている様子。 そんなベッカムのスマホに、俺ちゃんから「悪かった。ゴメンね」とメッセージが届く。だが、ベッカムのご機嫌は直らないようで既読スルー。と、どうしても許して欲しい俺ちゃんは、今度はベッキンガム宮殿とみられる彼の自宅まで、クッキーとミルク持参で謝罪に訪れるが、ドアを開けたベッカムからは無言のまま門前払いをくらってしまう。 その後も、諦めずに俺ちゃんは、ヘリウムガスを吸って自身もヘン声になって「また来ちゃった」とおどけて許しを請うたり、マリアッチを従えて「愛する人、許しておくれ〜」とメキシコ音楽にのせて謝ったりするも、ベッカムのご機嫌は直りそうもない。 そうした中、俺ちゃんがご機嫌取りの最終兵器として持参したのが、6月14日より開催されるロシアW杯のイタリアvsオランダ戦というプラチナチケット。これが...more
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ワンタップで色を変えられる生地「ChroMorphous」が登場、服の色をスマホからコントロール可能に - 05月17日(木)16:00 

ワイヤレススピーカーやスマートライトを制御したり、Netflixやプライム・ビデオのようなストリーミング配信サービスの番組を選択したりと、スマートフォンはさまざまなデジタル機器とワイヤレス接続することで、いろいろなサービスのリモコンとして使用することができるようになっています。CREOLの研究チームが開発した最新の生地「ChroMorphous」を使えば、IoT製品をスマートフォンで操作するように、自身が着用している服の色を手元の画面をタップするだけで自在に変更することができるようになります。続きを読む...
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サカワ、授業AIアシスタント「Josyu」体験版を提供 - 05月16日(水)20:15 

 黒板メーカーのサカワは2018年5月15日、音声認識技術と人工知能(AI)を組み合わせた授業支援システム「Josyu(ジョシュ)」を開発したと発表した。また、プロジェクタ「ワイード」の専用ソフトウェアを開発した。 「Josyu」は、授業中の先生の音声を自動でテキスト化し、そのデータを元に、重要な単語の抽出や関連する単語や画像を表示することができるシステム。学校の先生の授業準備の手間軽減や、授業の振返りを目的として開発された。テキストはデータとしてパソコンに保存されるため、パソコンをプロジェクタと接続して映し出せば、授業中に先生が発した言葉が目に見えるデータとなって黒板上に表示される。 また、授業内で先生が発した言葉から単語を抽出し、出現回数や前後の文章との関連性を人工知能(AI)が解析し、重要と思われる単語を自動で抽出。抽出された単語は重要度によって、ランキング化してまとめられる。 さらに、テキスト化された音声データから人工知能(AI)が授業の中で出現した重要単語の周辺の文章をピックアップして、まとめプリントを生成。プリントの編集機能も備えており、重要単語を虫食いにすれば小テストが簡単に作成できる。活用方法はアイデア次第で無限に広がるという。 「Josyu」の無料体験版の参加者とモデル校を募集する。申込みはWebサイトにて受け付けている。モデル校には製品版リリース後、製品版アカウ...more
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『笑点』の新定番ネタ? 林家三平「座布団0枚」やっぱり大ウケ! - 05月20日(日)10:00 

 5月13日の『笑点』(日本テレビ系)は、ニコニコ超会議を開催中の幕張メッセから放送。しかし、この日も林家三平(47)の「dボタン座布団」が、恒例の“0枚”に終わり、視聴者を笑わせた。 『笑点』では、2017年1月の放送から視聴者参加型のコンテンツを導入。視聴者がテレビリモコンの「dボタン」を押すことで、大喜利メンバーの座布団を“取る”“あげる”を選択することが可能。最終的に何枚の座布団を獲得したかが表示される。  そして、この日の大喜利は、ニコニコ超会議が行われている幕張メッセで開催。いつもと異なる客層や雰囲気で番組は進行していったが、三平のネタはいま一つさえず、司会の春風亭昇太(58)にもらった座布団は1枚だった。  また、番組終了時の「dボタン座布団」の集計によると、三平の座布団は“0枚”という結果に。他の大喜利メンバーが1万枚を超える座布団を獲得している中、三平の結果は際立っていた。  三平のdボタン座布団が0枚という展開に、視聴者は大ウケ。放送後、ネットには「三平だけ0枚なの、めちゃめちゃウケる」「みんな三平さんの座布団だけ、ぶんどりすぎ!」「三平だけ不自然に0枚なんだけど」「三平さん、今週も安定の座布団0枚で終わりです」「三平さんの座布団全部とるの、やめてあげてー!」「視聴者に謎の結束力を生み出している三平さん」といったコメントが殺到。視聴者的には、この...more
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レゴ版Nintendo Laboだコレ。スマートフォンで操作できる「LEGO バットモービル」 - 05月19日(土)20:00 

Image: Lego ダークナイトが乗るタンブラー! レゴで自作した乗り物を、童心に帰って手で動かすだけでも楽しいものですが…今の時代はもっとハイテクに、スマートフォンで操れるようになります。これは「パワード・アップ・プラットフォーム」というシリーズで、iOSまたはAndroid端末からリモコン操縦ができるもの。321ピースから成る「レゴ バットマン」の発売は8月1日で、お値段は北米にて160ドル(約1万7,700円)を予定しています。電池ハブとモーター2個といったパーツがあるので、気持ちお高いのはやむなしですね。そして今年の後半には、自分でコーディングできるようになり、このタンブラーの動きを思うがままにプログラムできるようになるとのことです。「パワード・アップ・プラットフォーム」はこのタンブラーだけでなく、「ニンジャゴー・ストームブリング・ドラゴン」、「レゴ シティ北極探検トラック」も今年中に登場します。タブレット端末でコードを作って動かす「レゴ・ブースト」も「レゴ クリエイター エキスパート」シリーズの「ローラー・コースター」と組み合わせて操作ができるようになります。もっと凄いのは、このシリーズが最終的にレゴ・テクニックを好きなように可動させる「マインドストーム」とも連動できるようになること。となる...more
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ポータブルCDプレーヤー「GH-CDPA-BK」―FMラジオもついてます - 05月18日(金)08:00 

ポータブルCDプレーヤー「GH-CDPA-BK」をグリーンハウスが発売する。FMラジオ機能を搭載。またリモコン付きで、音飛び防止機能やリピートやランダムなどさまざまなな再生機能を備える。
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いつも音と一緒にいられるネック型ワイヤレススピーカー - 05月17日(木)07:00 

 オーディオメーカー各社から相次いで発売されて、今、ちょっとした注目を浴びているのがネック型、首に掛けるタイプのBluetoothワイヤレススピーカーだ。首に掛けて音楽などを聴けるのでスピーカーのそばに居る必要がないし、テレビから離れてもその音声が耳元ではっきりと聞けるようになるのが人気のポイントだ。米国スピーカーブランドのJBLからもこのタイプのスピーカー「SOUNDGEAR」(直販サイト価格1万9,800円・税別)、テレビ音声用Bluetooth送信機がとセットになった「SOUNDGEAR BTA」(同2万4,880円)が発売された。日本での取り扱いはハーマンインターナショナル(東京)。 首元に来るように配置された左右のスピーカーと低音強化ユニットでつねに臨場感にあふれたサウンドが一緒。両手がフリーなので家事などをしていても邪魔にならない。Bluetoothイヤホンと同様、リモコン/マイクが付いているので、スマホの再生操作やハンズフリー通話が可能。したがって、スマホから離れたところにいても電話ができる。 BTAモデルに付くBluetooth送信機は、テレビやゲームとつなぐ光デジタル入力のほかにオーディオ入力(アナログ)もあるので、さまざまなサウンドを自由に聴くことができる。 デュアルマイクで余分な音を検知して声だけを抽出。エコーやノイズの発生を抑える機能で、通話もより快適にでき...more
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もはやイヤホンではなくスマホと話せるスマートデバイス - 05月16日(水)16:22 

 ソニーが発売したBluetoothステレオヘッドセット「Xperia Ear Duo(XEA20)」がその性能と機能で注目を浴びている。【写真】関連情報を含む記事はこちら  XEA20は、“デュアルリスニング”をキャッチフレーズに掲げるセミオープンエア設計。独自の構造で、音楽をしっかり聴きながら周囲の音もしっかりと取り込むようになっていて、2つの音はブレンドされながら耳に届く。人間工学に基づいたというスマートな外観は、見た目もオープンでビジネスシーンで着けていても違和感がないし、音もれが想像以上に抑えられている。会話もふつうにできるので仕事のじゃまをすることもない。もちろん外出時も駅の構内アナウンスなどが聞きとれるので安心して着けていられる。  また、完全ワイヤレス型のイヤホンとして音楽を聴くだけでなく、音声でスマホのさまざまな機能を起動させられる音声アシスタントが充実しているのもポイントになる。 音楽を聴く際の音作りについてはソニーのオーディオ部門が協力、また周囲の環境に合わせて自動的にボリュームが調整され、いちいちスマホやケーブルのリモコンに手を伸ばす必要がないのもうれしい。 スマートスピーカーで知られるようになってきた音声アシスタントは、Assistant for Xperiaをはじめ、AndroidのGoogle、iOSのSiri、LINEのClovaに対応と充実。さらに...more
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