「リスナー」とは?

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aikoが「今年ハマったコト」は? - 12月15日(金)18:00 

毎月1組のアーティストをピックアップし、ここでしか聴けない特別な声をお届けするTOKYO FMの番組「Monthly Artist File -THE VOICE-」。12月の担当は、2018年にデビュー20周年を迎えるシンガーソングライターのaiko。10日(日)の放送では、「2017年、aikoが気になったヒト・モノ」について語りました。 パーソナリティのaiko ピコ太郎さん、平野ノラさん、アキラ100%さん、ブルゾンちえみさんなど、毎年多くのお笑い芸人が話題になるなか、「新しい人が出てきてワクワクする感情は、音楽にも共通する」と話すaiko。そんな彼女が「今年気になったヒト」として挙げたのが、ポップ・ロックバンドのマカロニえんぴつ。 「最後まで何が起こるかわからなくて、びっくりする展開の曲ばかり。1曲のなかにいろいろな箱があって、開けても開けてもうれしい箱があるイメージ」と、その魅力を語りました。 続いて、リスナーから今年ハマったものを聞かれたaikoは、「知恵の輪」と回答。太い鉄が3つ連結したような知恵の輪を常に持ち歩き、それを触っているだけで賢くなった気がするんだとか。カチャカチャ鳴る音も好きとのことで、気がつくとずっといじってしまうそうです。「(知恵の輪を)やっている人がいたら教えて! 知恵の輪同好会を広めたい」とリスナーに呼びかけるaikoでした。 また、こ...more
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神田沙也加のドSっぷり、人気声優陣を抑えて第1位に - 12月15日(金)11:23 

人気声優の下野紘が、フジテレビのエンタテインメントサービス『FOD(フジテレビオンデマンド)』で配信中されているオリジナルバラエティ番組『世界をマンガでハッピーに!~セカハピ~』にゲスト出演。MCの有野晋哉(よゐこ)と神田沙也加と共演経験があるそうで、思い出話に花を咲かせた。下野がパーソナリティを務めたWebラジオ「もっと激しくお願いしますっっ!!」(略して「Mラジ」)にゲストとして出演した神田。「Mラジ」には、テレビアニメ『貧乏神が!』でドMキャラの犬神桃央役を演じた下野を、どれだけイジメて快感を感じさせるか、というコーナーがあったそう。そのラジオには様々なキャストが出演したが、神田はなんと「S度」第1位を獲得。そのOAを聴いたリスナーから「このSっぷりはたまらない!」という声が相次いだという。それについて、有野が「根っこの意地の悪さを出していったの?」と質問すると、神田は「そうですね……そういうネチネチしたところを……」と肯定する一方で、「番組のコンセプトが“先輩に対して失礼なところをあえて出す”というものだった」と言い訳。しかし、下野は「(神田は)絶妙なところを突くんですよ。ギリギリいやらしくない感じ」と、神田の“S具合”を絶賛した。また有野とは、下野がプロデュースしたイベント「下野紘のほぼはじめまして-2-」で共演。同イベントは、下野が事前挨拶なしに本番で初めて会った人と話...more
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Nulbarich、超満員の初ワンマンを終え、次なるステージヘ - 12月14日(木)21:00 

Nulbarichが12月13日に東京・LIQUIDROOMにて、初のワンマンツアー『Change The Track』の最終公演を開催し、全4公演即日ソールドアウトとなった初のツアーに幕を下ろした。 編成にとらわれない楽曲至上主義を追求し、また情報があふれる現代にあって、先入観なく音楽を聴いて欲しいという思いから、フロントマンのJQ以外は固定したメンバーから流動的に選出し、素性も伏せたフリーフォームな形態をとる彼ら。多くのリスナーにとって馴染みのないスタイルゆえに、謎や疑問は尽きないが、それらはライブでたちどころに解消される。この日はJQ不在のまま、まずは2人のギター、ベース、ドラム、キーボードがステージに登場。ドラムが繰り出す強烈な4つ打ちのリズムを土台に、腕利きのプレイヤーたちがインタープレイを繰り広げると、そこに登場したJQのカウントをきっかけに「It's Who We Are」がスタート。彼らはマスクを被っているわけでもなく、そこには怒濤の演奏を通じて爆発させる音楽の情熱だけがあった。 そして、アシッドジャズを引き合いに出して語られることの多い彼らだが、「Lipstick」に代表されるジャズファンクのグルーヴが引っ張ったライブ前半以降、ヒップホップやR&Bの影響を色濃く反映したNulbarichの実体が浮かび上がる。JQはMCにおいて、それを「止まらず行くスタイル...more
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生まれ変わったSoundCloudは多様なプレイリストで“私が最初に見つけた!”を強調 - 12月14日(木)19:38 

スタッフの40%をレイオフし、1億6900万ドルの緊急資金を確保したSoundCloudが最初に押すプロダクトは、待ちに待たれた正しい方向への第一歩だ。まずホームページにあるのは、フィードのような一般的なコンテンツではなく、個人化されたプレイリストと、上位ジャンルのベストコレクションだ。その願いは、SoundCloudを新しいユーザーにとっても気軽にアクセスできるようにすることと、前からのファンには新曲を発見できる確度の高い場所にすることだ。 ぼくが最近書いたSoundCloudの詳細な戦略論では、インディーミュージックや、法的にはグレーゾーンのリミックス、よそでは見つからないDJセットなどへの広告のないアクセスを提供する5ドルのプランにフォーカスして、Spotifyとの差別化を図れ、と主張した。またアーチストが販売もできるようにして、ロイヤリティ以外の収益が得られること。その戦略に沿った今日の新デザインによりSoundCloudは、ユーザーがアップロードする曲のユニークなアーカイブとして、魅力と輝きを増している。 SoundCloudの新CEO Kerry Trainorは曰く、“新しく生まれ変わったSoundCloudのホームは、人間の手が多く入っているし、すばらしいクリエイターを自分が最初に発見した気持ちになれるように、個人化されている。そう、メジャーのチャートに...more
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【upcoming】12/18付週間CDランキング、『コンフィデンス』編集部ピックアップ6作 - 12月14日(木)18:10 

 最新12/18付オリコン週間ランキングから、TOP20位圏内には入らなかったものの、CDセールスやデジタル配信で注目すべきチャートアクションを見せた作品を、週刊エンタテインメントビジネス誌『コンフィデンス』編集部のメンバー6名が各目線でピックアップ。これから注目すべきアーティスト、話題作の動向を紹介する。 【一覧表】12/18付 週間シングルランキング ◆Unblock「西中島南方」/シングル61位 日本語ロックが響く3ピースバンド  Unblockのシングル「西中島南方」が、週間ランキング61位に初登場した。日本語詞を熱く激しいギターロックでカッコよく聴かせる3ピースバンド。ボーカル・田口卓磨のまっすぐな声もグッとくる。サビのメロディーもキャッチーで、まさにライブバンドの代表というイメージ。奇をてらわずに真正面から音楽と向き合っている様子が好印象だ。ちなみに彼らが所属する大阪の「THE NINTH APOLLO」は、今勢いがあるインディーズレーベルとして全国のショップやフェスなどでも注目を集めている。ファンの“レーベル推し”の動向もぜひチェックしたい。 ◆坂口有望「空っぽの空が僕はきらいだ」/シングル94位 16歳のSSW・坂口有望、2ndシングルで初TOP100入り  16歳の女子高生シンガー・ソングライター、坂口有望の2ndシングル「空っぽの空が僕はきらいだ」...more
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桑田佳祐、セカオワ、三代目JSB…「冬ソング」1位はあの曲! - 12月15日(金)18:00 

眞鍋かをりがパーソナリティをつとめ、リスナーと一緒にテーマに沿った独自の音楽チャートを作り、今みんなが聴きたい曲をシェアしていくTOKYO FMの番組「KOSÉ Your Songs Best10」。12月10日(日)の放送では、「冬ソングBEST10」をお届けしました。 パーソナリティの眞鍋かをり 冬のお出かけソングや真っ白な雪が思い浮かぶようなバラードなど、冬に聴きたくなる名曲の数々。いったいどんなランキングになったのでしょうか? 「冬ソングBEST10」第10位はGLAYの「Winter, again」。北海道・函館で結成されたGLAYならではの冬感たっぷりの曲です。眞鍋も思わず「懐かしい……」と一言。 第9位は2005年に発売されたレミオロメンの「粉雪」。サビのフレーズが印象的な曲です。 そして第8位はスキーのキャンペーンCMソングに起用されたglobeの「DEPARTURES」。ダブルミリオンの大ヒットを記録しました。 ちなみに、眞鍋はすっかり温かい肌着のお世話になっているのだとか。小さなカイロが入るポケットが付いたネックウォーマーを購入したところ、抜群に温かいようで、「首を温めるのは、風邪対策にすごく効果がある!」と強くおすすめしていました。 続いて、第7位はback numberの「ヒロイン」。8位に引き続きスキーのキャンペーンソングがランクイン。リスナ...more
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【ラジオ】<伊藤詩織さん>性被害訴えに、はるな愛号泣! もらい泣きしたと共感の声 - 12月14日(木)22:54  mnewsplus

12月12日放送の「大竹まことゴールデンラジオ」(文化放送)に、ジャーナリストの伊藤詩織さん(28)が出演。 自身のレイプ被害と性暴力問題を語る詩織さんに、アシスタントのはるな愛(45)が涙を流す場面があった。 元TBSワシントン支局長の山口敬之氏(51)から性的暴行を受けたとして、民事訴訟に踏み切った詩織さん。 10月に刊行された手記『Black Box』(文藝春秋)のタイトルについては「捜査が始まった時から、 検察に書類送検された後も、繰り返し聞かされた言葉」だといい、 事件が密室で行われるというだけではなく捜査...
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詩織さん性被害訴えにはるな愛号泣 もらい泣きしたと共感の声 - 12月14日(木)21:00 

12月12日放送の「大竹まことゴールデンラジオ」(文化放送)に、ジャーナリストの伊藤詩織さん(28)が出演。自身のレイプ被害と性暴力問題を語る詩織さんに、アシスタントのはるな愛(45)が涙を流す場面があった。 元TBSワシントン支局長の山口敬之氏(51)から性的暴行を受けたとして、民事訴訟に踏み切った詩織さん。10月に刊行された手記『Black Box』(文藝春秋)のタイトルについては「捜査が始まった時から、検察に書類送検された後も、繰り返し聞かされた言葉」だといい、事件が密室で行われるというだけではなく捜査や検察審査会の決定も「ブラックボックスだった」と語った。 また詩織さんは日本における性暴力被害について「声を上げない被害者の問題ではなく、声を上げることを許していない、声を上げづらくしている社会の問題」と語り、性犯罪被害者を守る法律や、社会システム改善の必要性を訴えた。 はるなは終盤まで発言していなかったが、大竹に「どうした?」と聞かれると大号泣。「こうやって淡々と、ときには笑顔を作ってお話ししている姿を見ていると、こういうことを理解してくれない法律って何だろうと思うので……」と声を震わせながら語った。 Twitter上では《はるな愛さんの涙に胸が締め付けられる思いでした》《自分もちょっともらい泣きしてしまった》と反響の声が。《私も涙を流され...more
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【前編】次世代の音楽を発信するw-inds.が平成を語る - 12月14日(木)19:00 

第43回日本レコード大賞(2001年)最優秀新人賞を初め日本だけでなく、香港や台湾、中国やベトナムでも数々の賞を受賞。平成13年のデビュー以来、w-inds.はアジアを代表するアーティストとして輝かしい実績を残してきた。常にグローバルな視点で時流を捉えてきた彼らが、『東京ウォーカー』の1000号特別企画である「平成PHOTO熱記」に登場! 三者三様の「平成」にまつわるエピソードや、グループとしての「次の時代」へのビジョンを語ってくれた。 (写真)橘慶太 ■ 平成はJ-POPが売れすぎてしまったと思う ——w-inds.の3人が生まれたのは昭和の59年(千葉涼平)と60年(橘慶太、緒方龍一)。物心ついた頃には平成になっていた世代だと思いますが、自分が「昭和生まれ」であることを実感する瞬間はありますか? 慶太:僕らはどちらかというと体育会系で、ダンスや歌のレッスンでも先生方にガンガンしごかれて育ったのですが、やっぱり平成生まれのコたちには縦社会や根性論は通用しないというか(笑)。接していて温度差を感じる瞬間が時々ありますね。 龍一:みんな接し方もフランクだし、周りのことを気にせずにマイペースを貫くスタンスはすごいと思います。悪く言えば協調性がない(笑)。 涼平:今後、平成から年号が変わったとしたら、昭和生まれの僕らは『前の前の時代の人たち』になるわけで。そう考えると、ちょっとヘコむんで...more
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稲垣吾郎「思い出して感動」香取らとのワイン会を振り返る - 12月14日(木)17:05 

12月13日放送の「編集長 稲垣吾郎」(文化放送)では、ラジオパソーナリティーを務める稲垣吾郎が、「72時間ホンネテレビ」の放送後しばらくして開かれたワイン会について語った。 【写真】ワイン会の様子、香取が満面の笑顔!/※香取慎吾Instagram(katorishingo_official)のスクリーンショット 「GORO’sColumn」のコーナーで、サイバーエージェントの藤田社長と草なぎ剛、香取慎吾、稲垣吾郎が集合して開催された大人男子ワインお疲れ会についてのメールが寄せられ、当時の様子を詳しく語った。 当日は香取慎吾がその様子をInstagramに投稿。 続いて草なぎ剛もTwitterに投稿したが、稲垣は自宅にケータイを忘れてしまいブログを更新できず、代わりに香取が「悔しがっている」と稲垣の心境を投稿していた。 「うっかり吾郎だから、あるあるとファンのみんなが納得していたのが面白かったです」というリスナーからのメールに「ありがとうございます」と返し、当日を改めて振り返った。 「何から何まで、自分たちを起用してくださって72時間も一緒に作ってくださって、それだけでも感謝でいっぱいなんですけれども。こんな贅沢な大人の男子ワインお疲れ会を開いてくださっちゃう社長、藤田さんは、粋な素敵な…僕と同い年なんですけど、男性だなと思いました」 と改めて番組に感謝の気持ちを伝え、続けて「僕は...more
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Wikipedia

リスナー (''listener'') とは、英語で「聞く人」のこと。音楽を聴く人、つまりCD、MDなどの購買層を指したり、ラジオを聞いている人の事を言うが、日本では専らラジオ聴取者のことを指すことが多い。

ラジオのリスナーは別名、「聴取者」と呼ばれ、テレビでは映像があるため視聴者(オーディエンス)となる。

なお、一部の放送局・番組では愛称が付けられて呼ばれている(ZIP-FM(愛知県)のZIPPIE(ジッピー)・Kiss-FM KOBE(兵庫県)のKissner(キスナー)・FM NACK5(埼玉県)のナックファイバーラジオ関西(兵庫県) - 青春ラジメニアラジメニアン・TOKYO FM(東京都) - SCHOOL OF LOCK!生徒・TOKYO FM(東京都) - Skyrocket Company社員など)。

民間放送(民放)では番組枠の広告(コマーシャル)を売って商売が成り立っており、ターゲットとするリスナーの多さが...

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