「ラブサスペンス」とは?

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新作映画『嘘を愛する女』を観るべき3つの理由――現代的なヒロインが、真実の愛を探求するラブサスペンス - 01月17日(水)19:01 

(C)2018「嘘を愛する女」製作委員会 『嘘を愛する女』ってどんな映画? 食品メーカーに勤務する由加利は、同棲5年目になる研究医の恋人・桔平がくも膜下出血で倒れ、意識を失ったと知らされる。自宅に駆けつけた警察官は「一体、彼は誰ですか?」と驚きの質問。なんと、桔平が所持していた運転免許証や、医師...
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長澤まさみが盗撮? 高橋一生「 ネット社会怖い」 - 01月14日(日)21:36 

 長澤まさみが主演し、高橋一生が共演したラブサスペンス「嘘を愛する女」の女性限定試写会が1月14日、東京・スペースFS汐留で行われ、長澤、高橋が登壇した。  この日の試写会は80分の1という高倍率。中には晴れ着姿の新成人の女性の姿も。しかし、高橋は「男性は僕ひとりと聞いていたんですが、(マスコミの男性もいて)違いましたね」と残念そう。正月の過ごし方を聞かれると、「(静岡の)実家に帰って、幼なじみと毎年恒例なことを済ませました。安心しますね」(長澤)。「31日、某歌のお祭り(NHK紅白歌合戦)があって、即海外に行きまして、元日は移動で終わり、4日くらいに素晴らしい景色の中で、初日の出を見ました。いずれ、みなさんに共有していただける機会があると思う」(高橋)と報告した。  「世界の中心で、愛をさけぶ」で共演経験もある2人。「新たに発見したことは?」 と聞かれると、長澤は「やっぱりすごいなと思いました。役作りで細部までこだわりがある。近くで演じることが多かったのですが、眼鏡から匂いがして、なんだろうと思っていたら、実は眼鏡を古めかしくするためにコーヒーを使っていたんです」と言うと、高橋は「(小道具係に)もう少し古い感じに見せたいというと、コーヒーで鈍い色にしてくれたんです」と秘話を明かした。一方の高橋は「芯が強い女性だなと思いました。パッケージングは柔らかいんですが、現場での居住まい...more
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山崎賢人 「落ち着いて『どうしたの?』って話を聞いてくれるナンバーワンホストを」演技プラン明かす - 01月14日(日)16:40 

女性を手玉にとるホスト・旺太郎(山崎賢人)がキスで殺され、7日前に戻る“タイムリープ”を繰り返す異色ラブサスペンス「トドメの接吻」(日本テレビ系)。14日放送の第2話では、旺太郎に殺人未遂容疑がかかるなど物語が加速していく。 【写真を見る】艶っぽい!山崎のブログ限定オフショット そんな本作で連ドラ初主演を務める山崎賢人に、改めて見どころを聞いた。 ■ キス女と「どういう感情が芽生えるか…」 「意外過ぎます(笑)。ずっと意外。ずっと意外。ずっと意外です、ホント」。台本の第一印象をそんな風に語る山崎。第1話(7日放送)の序盤ではキス女(門脇麦)に怯えるだけだった旺太郎だが、徐々にタイムリープの感覚に慣れ、それを利用し始めているフシも…。この点について、山崎は「旺太郎は金のためならどんな手でも使う、そのためにはホストっていう職業がいちばんてっとり早いと思ってやっている男です。こんな男に“過去に戻る現象”が味方についてしまったらどうなる?ってことですよね」と意味深にニヤリ。 「死ぬ、ということはかなり恐れなければいけない出来事です。けれど旺太郎は、キスされて死に、7日前に戻れるということを知ってからは、まるでひとつの道具のように扱っています。そして、最初は“キス女”のことをあんなに怖がっていた旺太郎が、人間の口にキスするわけですから、どういう感情が芽生えていくのかっていうところも面白いとこ...more
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「トドメの接吻」山崎賢人の男前な袴姿に「今年もいいことありそうです」 - 01月11日(木)10:06 

山崎賢人の初主演ドラマ「トドメの接吻」(日本テレビ系)の公式ブログは9日、山崎が袴姿で決めたお正月感あふれるショットをブログ限定で公開した。普段とは違った印象の1枚に、ファンからは「袴を着てる賢人君だ~、凄くかっこいい」「素敵な写真」など喜びの声が上がっている。 山崎賢人のめでたい袴姿にファン歓喜!/(c)日本テレビ 「トドメの接吻」は、金のために女を手玉に取るホスト・堂島旺太郎(山崎)が資産家の娘・並樹美尊(新木優子)に目をつけたところから始まるラブサスペンス。あの手この手で美尊にアプローチする旺太郎を、謎の“キス女”(門脇麦)が執拗に追いかける。女にキスされると旺太郎は死に、目覚めるとそこは7日前の世界。女にキスされては死に、タイムリープを繰り返す旺太郎。はたして、女の目的は――というストーリー。7日の初回放送後、番組や出演者の公式ブログ・SNSなどには「あっという間だった」「ストーリーの続きが気になる!」「キス女は何のために旺太郎を狙っているの?」などドラマへの反響が多数寄せられている。 そんな初回の興奮冷めやらぬ9日、番組は「精一杯、運命に抵抗」と題して公式ブログを更新。「第1話、いかがだったでしょうか?様々なニュースや、SNSでのコメントを読ませていただいております! より一層身を引き締めて、撮影に臨んでいる“チームドメキス”でございます!」と綴り、旺太郎を演じる山崎が袴...more
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山崎賢人主演「トドメの接吻」 複雑な謎解きストーリーにファン騒然! - 01月08日(月)17:22 

山崎賢人の初主演ドラマ「トドメの接吻」(日本テレビ系)の初回が1月7日夜に放送され、スピーディで謎が謎を呼ぶ展開がネット上で大きな反響を集めている。 【写真を見る】女たちを手玉にとる旺太郎(山崎賢人)/(c)日本テレビ 「トドメの接吻」は、金だけが価値あるものと信じるホスト・堂島旺太郎(山崎)が“キスで殺す女”(門脇麦)にキスされるたびに「死」と「時間の逆戻り」を繰り返す――という超異色ラブサスペンス。山崎賢人をはじめ新田真剣佑、佐野勇斗、志尊淳ら次世代をけん引するイケメン俳優に加え、菅田将暉が謎めいたミュージシャン役で出演し劇中でも歌を披露するとあって、放送前に番組公式Twitterのフォロワー数が10万を突破するほどの注目を集めていた。 ■ カギを握る?“旺太郎の弟”に注目 初回では、ホストクラブ「ナルキッソス」のNo.1ホスト“エイト”を名乗る旺太郎がクリスマスイブに来店した超セレブな社長令嬢・並樹美尊(新木優子)に狙いを定めるが、男子トイレに突然現れた女(門脇)にキスを奪われ急死。気がつくと1週間前に戻っているという超常現象に見舞われる。すでに体験したことがデジャビュのように繰り返される状況に混乱しつつ、旺太郎は前回とは違う方法で美尊にアプローチするが、そのたびに女が現れ、またしても殺されてしまう…という展開だった。 放送後、SNSをはじめインターネットでは「すごく面白かっ...more
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長澤まさみ、高橋一生のこだわりに驚き! - 01月15日(月)11:50 

映画『嘘を愛する女』の公開を記念したイベント「新成人も集まれ!嘘を愛する女性限定試写会」が1月14日、スペースFS汐留にて行われ、長澤まさみと高橋一生が登壇した。 本作は「知り尽くしていると思っていた恋人の素性がすべて嘘だったら……」というテーマのもと描かれたラブサスペンス。食品メーカーに勤めるキャリアウーマンの河原由加利(長澤)は、研究医として病院勤務の恋人・小出桔平(高橋)と同棲5年を迎えていたが、ある日、桔平がくも膜下出血で倒れたことにより、名前や職業などすべてが嘘だったとが判明するところから物語が展開していく。 この日は、約80倍という倍率を突破した女性たち限定の試写会だったが、高橋は登場するなり、前列に座っていた報道陣に男性が混じっていることに気づくと「男性は僕ひとりと聞いていたのですが……」とやや拍子抜けした表情を見せる。そんな高橋に長澤も「わたしも『男の人がいる!』って思いました」と同調していた。 長澤と高橋は、大ヒットを記録した『世界の中心で、愛をさけぶ』のほか、舞台などでも共演経験があるが、互いの印象について聞かれると、長澤は「細部までこだわる役作りはすごいなって改めて思いました。この作品で高橋さんは眼鏡をかけているのですが、顔を近づけたとき、匂いを感じたんです。なんの匂いだろうと思って聞いたら『眼鏡を古めかしくしたかったので、コーヒーにつけてもらった』と言...more
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長澤まさみが盗撮? 高橋一生「 ネット社会怖い」 - 01月14日(日)21:36 

長澤まさみが主演し、高橋一生が共演したラブサスペンス「嘘を愛する女」の女性限定試写会が1月14日、東京・スペースFS汐留で行われ、長澤、高橋が登壇した。この日の試写会は80分の1という高倍率。中...
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『スキャンダル』シーズン5、ボーナス映像からNGシーンが到着! - 01月13日(土)16:00 

ヒットメーカーのションダ・ライムズが製作総指揮、ケリー・ワシントン主演のホワイトハウスを舞台に繰り広げられる禁断のラブ・サスペンス『スキャンダル』。待望のシーズン5のDVDが好評レンタル&発売中! 全話一挙デジタル配信中だが、それを記念し、DVD Part3に収録のボーナス映像からNGシーン集の一部が到着した。【関連記事】全米の"ファッション・アイコン"が見せる素顔とは!NGシーンはこちらから クールでタフなオリヴィアが着用するファッションには、プラダやフェラガモ、グッチなどの一流ブランドが多数登場し、全米の女性の憧れの的となっている。この度解禁となったNGシーンでは、その女性たちが憧れる"ファッション・アイコン"であるケリーの意外な素顔が垣間見ることができる。ケリーは、セリフを間違えればおどけて見せたり、不意に電話が鳴れば思わず笑ってしまったり、おちゃめな姿を見せる。さらに、ジェイク役のスコット・フォーリーが本番だけでなくリハーサルでも唇にキスしなくてはいけないのか、と渋ると、ケリーは「もっと感情移入する人もいる」と冗談交じりに突っ込みを入れてニンマリ。"ファッション・アイコン"が見せる素顔はファンならずとも必見!そのほか、常にシリアスな演技を要求されるキャスト陣もユーモラスでチャーミングな一面を見せ、緊張感溢れる本編ストーリーとは違い、撮影現場の和やかな雰囲気が伝わるNGシーン...more
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全米の“ファッション・アイコン”が見せる素顔 - 01月10日(水)16:58 

海外TVドラマ界のヒットメーカー、そして名プロデューサーのションダ・ライムズが製作総指揮、全米の“ファッション・アイコン”とも言われ注目を集め続けている女優ケリー・ワシントンが主演を務める、ホワイトハウスを舞台に繰り広げられる禁断のラブ・サスペンス「スキャンダル」。そのシーズン5が1月10日より、DVDレンタル&発売、全話一挙デジタル配信開始となった。このリリースを記念して、DVD Part3に収録のボーナス映像から、NGシーン集の一部が解禁されている(https://www.youtube.com/watch?v=dzXM28iaYJ4)。
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「トドメの接吻」山崎賢人 「先の展開がわからない」超複雑ストーリーにドハマり中! - 01月07日(日)18:59 

山崎賢人が、キスから死のタイムリープが始まるラブサスペンス「トドメの接吻」(日本テレビ系)で連ドラ初主演を果たす。発売中の「月刊ザテレビジョン」では、そんな山崎に意気込みを聞いた。 【写真を見る】「麦ちゃんとのキスは恥ずかしかった」と照れ笑いも/撮影=横山マサト ■ 見どころは「先の展開がわからないワクワク感」 「トドメの接吻」は、いずみ吉紘氏によるオリジナル脚本。山崎は、金と権力を追い求めて女をもてあそぶナンバーワンホスト・堂島旺太郎を演じる。謎の“キスで殺す女”の接吻により、旺太郎は呼吸困難、身体けいれん、異常な動悸の末、死んでしまう。旺太郎が目を覚ますと、数日前の風景、出来事や会話は繰り返され、同じ時間を繰り返していると分かる。旺太郎は、謎のキス女によって、何度も“死”と“時間”を繰り返す――という、超異色作だ。 これまでにはない役柄を演じる山崎だが、台本を読んで「すごく面白い」と思ったそう。 「台本を一度読んだだけでは自分がどこに戻っているのか分からなくて。オリジナルというのもありますけど、先の展開が分からないワクワク感があるので、台本は手放せないですね(笑)」と、すっかり台本に魅了されている様子。 「トドメの接吻」には、タイムリープするたびに物語が複雑に絡んでいく面白さもある。山崎は、「旺太郎は何が起きるか分かっているけど、周りは分からない。その対比は面白さの一つです」と...more
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