「ラテン語」とは?

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【国際/気象】「荒れ狂う」新種の雲を承認、30年ぶりに図帳更新 世界気象デー(※画像あり) - 03月24日(金)17:29 

3月23日の「世界気象デー」にあわせて、「アスペラトゥス波状雲」が新種の雲として承認された。新しい雲の種類が加わるのはまれ。 国際雲図帳の新版には、雲の説明として、雲底の局部的な波が特徴で、滑らかだったり、まだら模様だったりするが、時として荒れた海面を下から見ているような急激なくぼみもできるとしている。 アスペラトゥスは、「粗さ」を意味するラテン語からきている。 2006年に、気象関連のファンで作る英国のグループが米アイオワ州シーダーラピッズで最初に特徴的な雲の画像を発見していた。数年後、国...
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本日上場のソレイジア・ファーマは公開価格の26%高で初値つく(9時32分) - 03月24日(金)09:42 

■本日は2銘柄が上場し、もう1銘柄のオロは買い気配をセリ上げる 東証マザーズ市場に24日新規上場となったソレイジア・ファーマ(東マ・売買単位100株)は、がん領域のアンメット・メディカルニーズ(いまだに有効な治療方法が確立されていない疾病や治療方法が限られている疾病に対する新たな治療の必要性及び期待)に応えるために、革新的な医薬品の開発を目指す創薬ベンチャーで、社名は「Sol」(ラテン語で太陽)と「Asia」(アジア地域)から採った。
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英推理作家のコリン・デクスター氏死去 - 03月22日(水)00:39 

 コリン・デクスター氏(英推理作家) BBC放送によると21日、英中部オックスフォードの自宅で死去、86歳。 中部スタンフォード出身、ケンブリッジ大卒。ラテン語・ギリシャ語の教師から作家に転身した。75~99年に書かれテレビドラマ化もされた「モース警部シリーズ」で知られる。 【時事通信社】
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「偉くなりたきゃ語彙を増やせ」「どうすれば?」答えはここにある - 03月16日(木)09:00 

語彙力を鍛える、という意味の「ボキャビル」。英語を学ぶ人にはよく知られているこの言葉ですが、「日本語のボキャビル」を意識したことはあるでしょうか。無料メルマガ『1日1粒!「幸せのタネ」』の著者・須田將昭さんは、自分の考えを分かりやすく相手に伝えるために語彙力はあればあったほうがいいとした上で、そのトレーニング法として誰もが目にしたことがある「あのゲーム」をおすすめしています。 語彙力と社会的地位の関係 もう10年以上前ですが、英語を熱心に勉強していた時の最大の悩みが語彙力アップでした。「ボキャビル」という言葉までありますね。「ボキャブラリー」と「ボディービル」が組み合わさってできた言葉(混淆)で、まさに「鍛える」という感じなのが語彙力増強です。 単語集などで覚えてもどうも頭に入らない。機械的にはなかなか覚えられないのです。かといって例文丸ごと…と言っても、実は文は文で、そのまま覚えるのも情報量が格段に増えるので大変なのです(文の意味、文法機能その他)。単語を1つ覚えるのでも、情報量がたくさんあることが分かります。 そういう中で、とある洋書と出会ったのですが、この本は非常に面白い視点で書かれていた本でした。そもそも英語を勉強する外国人のための本ではありません。英語話者向けの語彙力増強の本です。 その本の明確な主張が印象的でした。 平社員と課長、課長と部長、部長と副社長、副社長と社長。...more
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写真家・ロバート・メイプルソープの展覧会『Memento Mori』 銀座にて - 03月14日(火)09:35 

3月14日(火)より、東京・銀座の「シャネル・ネクサス・ホール」にて、写真家・ロバート・メイプルソープの写真展『Memento Mori(メメント モリ)』が開催される。 ロバート・メイプルソープは1946年にアメリカ・ニューヨーク州で生まれ、ブルックリンの名門美術大学・プラット・インスティテュートで絵画や彫刻を勉強。その頃、詩人で歌手のパティ・スミスと出会い、共同生活を始めた。創作活動当初はコラージュ作品を制作していたが、その後、表現手法を写真に定め、有名人や著名人らの肖像写真や、花などの生物写真を発表。しかし1989年3月9日、AIDSによりこの世を去った。 同展のタイトル『Memento Mori』は、ラテン語で「死を記憶せよ(「いつか自分が死ぬことを忘れるな」という警句)」という意味。会場は、白いフロアと白い壁に覆われた展示室や、黒一色の空間の3つ展示室に分かれており、シャネル銀座ビルディングの設計を手がけた建築家・ピーター・マリーノのコレクションの中から、およそ90点が紹介される。 『Memento Mori』は、2017年3月14日(火)~4月9日(日)まで、シャネル・ネクサス・ホール(中央区銀座3-5-3 シャネル銀座ビルディング4階)にて開催。開場時間は12:00~20:00。入場無料。なお同展はこの後、京都を巡回する。 ※この画像はサイトのスクリーンショットです【...more
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「荒れ狂う」新種の雲を承認、30年ぶりに図帳更新 世界気象デー - 03月24日(金)10:18 

3月23日の「世界気象デー」にあわせて、「アスペラトゥス波状雲」が新種の雲として承認された。新しい雲の種類が加わるのはまれ。 国際雲図帳の新版には、雲の説明として、雲底の局部的な波が特徴で、滑らかだったり、まだら模様だったりするが、時として荒れた海面を下から見ているような急激なくぼみもできるとしている。 アスペラトゥスは、「粗さ」を意味するラテン語からきている。 2006年に、気象関連のファン...
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写真撮影を疑似体験、環境を学ぶサイト「アニマリウム」公開 - 03月22日(水)19:30 

 キヤノンマーケティングジャパンは、Webサイト上の仮想空間の中で生き物や自然の不思議に触れられる環境教育サイト「アニマリウム」を公開した。写真撮影などの疑似体験を通して、生物多様性保全の啓発および普及を推進する。 「アニマリウム」は、ラテン語の「anima=生命」と英語の「arium=人工的に作られた空間」を組み合わせた造語で、生物多様性の疑似空間を表現している。Webサイト上に生き物や自然が織りなす山、川、海、町などの仮想空間を再現し、そこに息づく生き物や自然を探して写真を撮るという疑似体験を通して、ゲーム感覚で楽しみながら環境や生物多様性について学ぶことができる。 アニマリウムでは、現在「春の川」と「春の町」を公開。それぞれの仮想空間の中に6つの生き物や自然の不思議が隠れており、それらを見つけ、クリックするとカメラのファインダーを通して撮影しているような疑似体験ができる。撮影した写真には解説が添えられており、生き物や自然に関する豆知識も学べる。 今後は、「夏の海」「秋の山」など季節に合わせたコンテンツを随時追加。季節の変化を楽しみながら、季節ごとの環境や自然に触れる機会を提供する。夏のコンテンツは6月、秋は9月、冬は12月に公開予定。 また、アニマリウムでは、Webサイト版のほかに紙版も用意。紙版アニマリウムでは、Webサイトからデータを印刷して、カードを当てはめながら生き物...more
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生き物オタクのフィンランドのシンフォニックメタルバンド創始者の名前が新種の「キノコバエ」につけられました - 03月16日(木)10:10 

似てるかはともかく、思い入れは感じます。 新種のキノコバエがフィンランドで発見されました。メタルバンドでも有名なフィンランドですが、発見者はこのキノコバエがフィンランドのシンフォニックメタルバンド「ナイトウィッシュ」のメンバーのようだとして、バンドのコアメンバーであるトゥオマス・ホロパイネン(Tuomas Holopainen)の名前をつけました。 この新種のキノコバエは、東ラップランドの自然保護区で生物学者のユッカ・サルメラ(Jukka Salmela)により発見されました。彼はナイトウィッシュのファンで、キノコバエの「見た目とその環境から」ホロパイネンが思いついたんだそうです。 それではこのキノコバエ(トップ画像)と実際に似ているのかどうか、ナイトウィッシュで演奏するトゥオマス・ホロパイネンを見てみましょう。 *激しいフラッシュに注意* 動画はYouTubeのナイトウィッシュ公式チャンネルNightwishより。 動画1分あたりでキーボードを弾いている人がトゥオマス・ホロパイネンです。この虫と似ているか…と言われればぶっちゃけ似ていないわけですが、暗い色をして影が好きという共通点、そして東ラップランド(とロシアの白海周辺)でしか見つかっていないこの虫に、ラップランドでのハイキングが趣味だというホロパイネンはピッタリだ!というわけで命名された名前は「Sciop...more
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【英語で読む政治】情報伝達技術の進歩に潜むポピュリズムの罠 - 03月15日(水)16:34 

海外のメディアで報じられたニュースを解説する『心をつなぐ英会話メルマガ』では、前回に引き続き、今世界で話題になっている「ポピュリズム」について解説しています。 文明を消化できないとき、人類は悲劇に見舞われた 【海外ニュース】 Johann Gutenberg’s invention of the printing press around 1448 had a significant impact on the spread of ideas in Europe and beyond. Printing technology traveled quickly across Europe and, at a time of great religious change, played a key role in the success of the Protestant Reformation. 訳:ヨハネス・グーテンベルグが1448年になした活版印刷の発明は、ヨーロッパからさらに世界に大きな影響を与えた。印刷技術がヨーロッパ中に拡散したことは、宗教改革の成功の大きな要因の一つとなったのだ。 (Classroomより) 前回に続いて、ポピュリズムについてさらに深く考えてみます。 新幹線に乗って、車窓を流れる風景みるのは楽しいことです。それは時速250キロで流れる風景です。しかし、...more
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ローマ法王、既婚男性の聖職者任命を検討へ 司祭不足で - 03月11日(土)10:56 

ローマ・カトリック教会のフランシスコ法王は11日までに、同教会における司祭の不足に対処するため既婚男性の聖職者就任を前向きに検討する方針を示した。ドイツ紙ツァイトとのインタビューの中で明らかにした。 法王はカトリックの聖職者の不足が同教会にとって大きな問題になっていると指摘したうえで、聖職者就任資格をめぐる規則の改正に前向きな姿勢を示唆。「ビリ・プロバティ(ラテン語で『信頼できる男性』を意味す...
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