「モフモフ」とは?

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ジブリ飯を体と心で味わう!ジブリ美術館で食事シーンの企画展示スタート - 05月26日(金)17:10 

 東京・三鷹の森ジブリ美術館で5月26日、新企画展示「食べるを描く。」の内覧会が行われ、企画・監修を務めた宮崎吾朗氏が出席。本企画展の見どころ、父である宮崎駿監督と“ジブリ飯”にまつわるエピソードを明かした。 ・【フォトギャラリー】この日の内覧会、その他の写真はこちら  本展示会は、スタジオジブリ作品の「食事シーン」を取り上げ、アニメーションの原画や制作資料とともに、それらのシーンがどのように描かれているのかを紹介。食事という日常描写のなかに込められた作り手たちの思いを解き明かす。  展示室入り口には、食事風景を収めた場面写真、ジブリ飯を再現したメニューサンプルが壁一面に並び、映画の“おいしい記憶”を呼び起こす。最初のコーナーはタイトル企画「食べるを描く」。「天空の城ラピュタ」でパズーとシータが目玉焼きトーストを食べるシーン、「千と千尋の神隠し」で千尋がハクにもらったおにぎりを涙を流しながら食べる姿、「ハウルの動く城」でハウルが作ったベーコンエッグをみんなで食べる場面など、ジブリ作品の食事シーンの制作工程を解説している。  同コーナーについて、吾朗氏は「なんでスタジオジブリの作品、特に宮崎駿監督作品はごはんがおいしそうにみえるのか。話のなかで素敵なものが出てくるからなど、いろいろ理由はつくのですが、どうもそれだけではない。実はアニメーションの技術そのものでおいしそうにみせて...more
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ハリウッドリメイク決定の話題作、モフモフの巨大キャラがカンヌ来場で会場騒然! - 05月20日(土)10:00 

第69回カンヌ国際映画祭で国際批評家連盟賞を受賞するなど、世界各地の映画祭で高く評価されたドイツ映画「ありがとう、トニ・エルドマン」。同作に登場するブルガリアの精霊“クケリ”の着ぐるみが、ワール...
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大野拓朗が『猫侍』に続くモフモフ時代劇『猫忍』で主演。「いまは金時ちゃんロスです」 - 05月19日(金)16:11 

 大ヒットシリーズ『猫侍』のスタッフが再結集し、「猫×忍者」をテーマに挑んだ新プロジェクト『猫忍』が、放送を終了したドラマ版に続いて、映画公開。NHKの連続テレビ小説「とと姉ちゃん」でも人気を集めた大野拓朗さんが、主人公の忍者・陽炎太を演じています。  子どもの頃に生き別れた父そっくりのデブ猫に遭遇し、「父上が変化の術で化けているに違いない」と信じ切った陽炎太は、父を元の姿に戻すべく抜忍となり、秘伝の巻物を探す旅へ……。父上と呼ばれる猫を演じた(?)金時ちゃんを大好きになったという大野さん。作品のことはもちろん、子供の頃からよく見るという不思議な夢の話なども伺いました。 ◆寒いときは金時と毛布で一緒に寝ていた ――撮影が終了したときには、金時ちゃんロスになったとか。 大野:今でもロスです。金ちゃんは、すごく僕のタイプなんです! 色とか身体の感じとか。初めて会った瞬間から、「かわいいなぁ~」って嬉しかったです。金ちゃんは甘えん坊なので、最初から甘えてくれました。撮影を重ねていくにつれて、さらに慣れてきて、おでこコッツンとか、手を舐めてきたり。  カメラが回っていないときも、ずっと一緒にいたんです。寒かったら毛布をかけて、一緒に寝たり。いま撮影している作品にも猫が出てくるのですが、プロダクションが『猫忍』と同じZOO動物プロさんなんです。トレーナーさんも一緒なので、毎日、金時...more
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伊藤淳史、 鈴木おさむ企画新ドラマで脳内スマホ人間に!? - 05月18日(木)06:00 

 伊藤淳史が7月新ドラマ『脳にスマホが埋められた』(読売テレビ・日本テレビ系)で、脳内にスマホが埋め込まれてしまったという一風変わった主人公を演じることが明らかになった。本作の企画を手掛けるのは、鈴木おさむで、ヒロインは新川優愛が演じる。【関連】「新川優愛」フォトギャラリー 本作は、脳内にスマホが埋め込まれてしまった主人公・折茂圭太(伊藤)を中心に描かれるストーリー。アパレル会社に勤務するガラケー使いの圭太であったが、ある日突然、視界にメッセージの吹き出しが飛び交うなどなぜか脳内が“スマホ”状態に。スマホの知識が豊富で、圭太に脳内スマホの使い方を教えるヒロイン・石野柳子(新川)たちに支えられ、人助けを繰り返して成長を遂げていく一話完結のSFヒューマンドラマ。 企画の鈴木から「ベストキャスト」と表される、主人公・圭太役の伊藤は「ぶっ飛んだ設定の中で、ヒューマンな部分も大切に描いていきたい」と本作への思いを吐露。「僕にとってはスマホは日常生活の一部になっていますが、たまにはスマホを忘れて、離れたくなるときもあります。そのあたりは、主人公・圭太に通ずる部分かも」と役柄との共通点を語る。 一方、「台本が面白くて一気に読みました」というヒロイン・柳子を演じる新川は「ありえない。けど、ありそう」と感想を告白。「1日の終わりにスマホをいじりながらテレビをつけて、いつのまにか、いじるのを忘れて見入...more
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モフモフのコーギーが泳ぐと、水中で何が起きるか 「ここは天国?」 - 05月24日(水)14:47 

夏になると、涼を求めてプールや海へ遊びに行く人も多いのではないでしょうか。 犬も同じなのか、夏の暑い日にプールでのんびり『犬かき』に興じるコーギーがいました。 水中からの映像に、多くの人が「ここは天国?」「こんな風になっ […]
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ハリウッドリメイク決定の話題作、モフモフの巨大キャラがカンヌ来場で会場騒然! - 05月20日(土)10:00 

 第69回カンヌ国際映画祭で国際批評家連盟賞を受賞するなど、世界各地の映画祭で高く評価されたドイツ映画「ありがとう、トニ・エルドマン」。同作に登場するブルガリアの精霊“クケリ”の着ぐるみが、ワールドプレミアとなった昨年のカンヌを駆け回る映像が公開された。 ・【動画】「ありがとう、トニ・エルドマン」“クケリ”がカンヌに登場映像  「恋愛社会学のススメ」のマーレン・アーデ監督が、正反対の性格の父娘が織り成す交流をユーモラスに描き、大ヒットを記録。観客の想像を超える展開のなか、インパクトを持って劇中に登場するのが、“クケリ”だ。日本の“ナマハゲ”に近い存在で、幸せを運ぶものの象徴として親しまれている。フサフサの毛に覆われた2メートルを超える巨体だが、愛嬌があり、出会った誰もが笑顔になってしまう不思議な存在感を持つ。思わず抱きつきたくなる風貌がカンヌでも大人気だった。  悪ふざけが大好きな父親ヴィンフリートは、コンサルタント会社で働く娘のイネスとあまり上手くいっていない。ろくに話すことも出来ない娘を心配したヴィンフリートは、イネスが働くブカレストを訪れる。ふたりは数日間共に過ごし、父はドイツに帰ったが、イネスのもとに、トニ・エルドマンという別人になった父が現れる。  「ありがとう、トニ・エルドマン」は6月24日から、シネスイッチ銀座、新宿武蔵野館ほか全国順次公開。 【作品情報】 ...more
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大野拓朗が『猫侍』に続くモフモフ時代劇『猫忍』で主演。「いまは金時ちゃんロスです」 - 05月19日(金)16:11 

 大ヒットシリーズ『猫侍』のスタッフが再結集し、「猫×忍者」をテーマに挑んだ新プロジェクト『猫忍』が、放送を終了したドラマ版に続いて、映画公開。NHKの連続テレビ小説「とと姉ちゃん」でも人気を集めた大野拓朗さんが、主人公 [...]
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モフモフ婚! 結婚式にかわいい動物を招待できるサービスがあるらしい - 05月16日(火)17:01 

幸せが倍増するモフモフ。 ラマはアルパカによく似たラクダ科の生き物。南アメリカのアンデス地方に多く住んでいます。 マチュピチュをバックに。モフモフしています。 Donyanedomam / Getty Images そして、唐突ですが……正装したラマを結婚式に招待するという、かつてない癒しサービスが存在していることをお伝えさせてください! 結婚式の準備は結構大変だし、出席するのも一仕事。だから&#...more
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