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シリア停戦維持が焦点=和平協議始まる-カザフ - 01月23日(月)23:19 

 【モスクワ時事】シリア内戦の収拾に向けたアサド政権と反体制派の和平協議が23日、カザフスタンの首都アスタナで2日間の日程で始まった。協議は政権の後ろ盾であるロシアと反体制派を支援するトルコが仲介。ロシアなどは昨年12月末に発効した停戦を維持させ、国連仲介による今後の協議につなげることを目指す。 シリアでは停戦入り後も首都ダマスカス郊外で政権側の攻撃が続いた。AFP通信によれば、反体制派のスポークスマンは23日、「政権は停戦合意履行に努力していない」と批判。政権との直接交渉を拒否して、仲介国を通じた交渉にとどめる姿勢を示した。 タス通信によると、政権側の代表を務めるジャファリ国連大使も23日、「(反体制派は)挑発的に振る舞い、交渉を台無しにしようとしている」と非難した。双方の不信感の強さが浮き彫りになっているが、仲介国が主導して協議をまとめるとみられる。 タス通信が報じた24日発表予定の共同声明案によれば、ロシアなどは国連仲介の和平協議再開の必要性を強調する。アスタナの協議にはシリア問題を担当する国連のデミストゥラ特使も出席。ロシアなどは、国連が2月上旬にジュネーブで開催する方向で準備を進める今後の協議につなげたい考えだ。 【時事通信社】
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プーチン氏、トランプ氏と会談の用意 報道官「早くて数カ月後」 - 01月23日(月)07:12 

[モスクワ 21日 ロイター] - ロシアのペスコフ大統領報道官は21日、プーチン大統領がトランプ米大統領と会談する用意はあるが、すぐには実現しないとの見通しを示した。タス通信が伝えた。
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ソーシャルメディアでお小遣い稼ぎ ー UGCマーケットプレイスのLobsterが100万ポンドを調達中 - 01月22日(日)08:00 

ユーザーが生成したコンテンツ(UGC)のマーケットプレイスを運営しているLobsterが、スケールアップに向けてシリーズAで100万ポンドを調達しようとしている。既に目標額の85%が集まっており、残りの投資家の意向も来週中にはまとまる予定だ。 既に投資を決定している投資家には、現在Lobsterの開発チームが拠点を置くモスクワでコーワーキングスペースを運営しているKL10CH(”The Key”という名でも知られている)や、Otkritie Capitalの前CEOで50万ポンドの出資を決めたNikolay Katorzhnovのほか、少額出資を予定している複数の投資家が含まれている。現在足りていない資金は、イギリスや海外のエンジェル投資家、そして以前のラウンドに参加していた投資家から調達される予定だ。 2014年のTechCrunch Disrupt EuropeでBattlefield決勝に出場していたLobsterは、先日行われたシードラウンドで、Wayra UKやイギリスのエンジェル投資家、そしてクラウドファンディングプラットフォームから70万ポンドを調達していた。 同社は、ブランドや広告代理店をターゲットとして、UGCを簡単に広告で使えるようなライセンシングプラットフォームを運営している。Lobsterの顧客は、同社のプラットフォーム上でソーシャル...more
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ロシア、シリア基地強化で合意 軍艦11隻が利用可能に - 01月21日(土)17:09 

【モスクワ共同】ロシアは、地中海に面したシリア西部タルトスの海軍基地を拡張し、近代化するとの合意をシリアと結んだ。...
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JAL、東京/成田〜モスクワ線を増便 7月以降は毎日運航に - 01月20日(金)11:41 

日本航空(JAL)は、東京/成田〜モスクワ線を増便する。 ロシアのビザ発給要件が緩和されたことにより、需要増加が見込まれるためで、3月26日から6月30日までは月・水・金・土・日曜の週5便、7月1日以降は毎日運航する。10月29日以降は、月・水・金・日曜の週4便に季節減便する。機材は、ビジネスクラス38席、プ
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シリア内戦:和平協議が開始 カザフ首都 露・ロルコ主導 - 01月23日(月)21:33 

 【モスクワ真野森作】シリア内戦を巡り、アサド政権と反体制武装勢力の双方が参加する新たな和平協議が23日、カザフスタンの首都アスタナで始まった。ロシアとトルコが主導しイランも関与する。昨年12月末に発効した停戦態勢の強化や、スイス・ジュネーブでの国連主導の和平協議を活発化させる狙いがある。20日のトランプ米新政権の発足後、中東に関する初の国際協議となり、米国からは駐カザフスタン大使がオブザーバー参加。世界多極化の先例となるか注目される。
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1960年にソ連が思い描いていた2017年の姿とは? - 01月22日(日)21:07 

SFチックな未来予想図。 その昔、ソビエト連邦の人々が思い描いた2017年の生活とはどんなものだったのでしょうか? 1960年に制作されたスライド映像を見ると、彼らの未来予想図は共産主義テイストではあるものの、アメリカ人たちが描いたフューチャリスティックな想像にかなり似ていることがわかりました。 気になるその内容について、米GizmodoのMatt Novak記者がまとめています。 *** FacebookグループSoviet VisualsのMatt Baillieさんがレトロフューチャリスティックなスライド映像についての情報をくれました。それは、1960年代にDiafilm(ソ連でとても人気の高かった家庭用スライドプロジェクター)で上映されていたであろうものでした。 その作品はV.StrukovaとV. Shevchenkoが執筆し、イラストはL. Smekhovが描いたものでした。そしてテクノロジーに関する願望については、アメリカ合衆国で起こっていたことに驚くほど酷似していたのです。 それではMoscow Timesからの翻訳(米Gizmodoのロシア語を話せる編集者いわく翻訳は合ってる)とともに、1次ソースだと思われるSergey Pozdnyakovからの画像を見ていきましょう。 動画形式で観たい人にはYoutubeにアップされたコチラをおすすめ...more
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ロシア、米と首脳会談は数カ月後 トランプ氏就任歓迎 - 01月21日(土)19:24 

【モスクワ共同】ロシアのプーチン政権は、米ロ関係修復に意欲的なトランプ米大統領の就任を歓迎している。ペスコフ大統領...
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【シネマパラダイス】北朝鮮が題材のドキュメンタリー『太陽の下で-真実の北朝鮮-』 - 01月21日(土)15:30 

モスクワ・ドキュメンタリー映画祭の会長も務めるヴィタリー・マンスキー監督による、北朝鮮を題材にしたドキュメンタリー。政府との交渉に2年をかけた後、平壌に暮らす1…
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ロシア政府がスノーデンの滞在許可期間を再び延長 - 01月20日(金)08:00 

ロシア外務省の担当者が、元NSA(アメリカ国家安全保障局)契約職員で内部告発者のエドワード・スノーデン(Edward Snowden)に対する一時滞在許可の期間が延長されたと明かした。 The Guardianは、ロシアの外務報道官を務めるMaria ZakharovaがFacebook上でこの事実を明らかにしたと報じている。Zakharovaは自身のFacebookページに、スノーデンが居住許可を手に入れるまでの期限が「数年間」延長されたと記していたのだ。 TechCrunchでは、ロシアの外務省および現地のスノーデンの弁護士Anatoly Kucherenaと確認をとっているので、新しい情報を入手次第この記事をアップデートしたい。 昨年のアメリカ大統領選で、ロシアのウラジミール・プーチン大統領と親しいドナルド・トランプ次期大統領が勝利すると、コメンテーターの中にはスノーデンを取り巻く状況が今後どう変わってくるのかについて疑問を抱く人もいた。 Plausible scenario that Trump and Putin do work well together, so well that Trump negotiates Snowden’s extradition to the U.S. — Michael Weiss (@michaeldweiss...more
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