「メイ首相」とは?

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EU離脱後もインドにとって英国は変わらず重要=訪英した印首相 - 04月19日(木)10:00 

[ロンドン 18日 ロイター] - 英国を訪れたインドのモディ首相は18日、メイ首相と会談し、欧州連合(EU)離脱後もインドにとっての英国の重要度は変わらないと伝えた。英首相報道官が明らかにした。
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イギリス内務省、移民子孫を不法入国扱い メイ首相がカリブ海諸国首脳に謝罪 - 04月19日(木)08:59 

 第2次大戦後にカリブ海諸国から来た移民の子孫らを、英内務省が適切な書類を持たないとの理由で「不法移民扱い」し拘束したり、国外追放を通告したりしたとして、メイ首相は18日までに、カリブ海諸国首脳らに謝罪した。2010~16年に移民政策を管轄する内相だったメイ氏に批判が集まっていた。
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英首相、シリア攻撃の根拠はドゥーマ画像分析結果 - 04月17日(火)06:42 

 イギリスのメイ首相は16日、議会で演説し、シリア攻撃の根拠となったのは、ドゥーマで化学兵器によるとみられる攻撃の現場画像などを分析した結果であることを明かしました。
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米英仏がわかりやすく「シリア攻撃」、真のターゲットはプーチン - 04月17日(火)04:30 

現地時間の4月14日に行われた、米英仏によるシリア攻撃。アサド政権の化学兵器の使用に対する対抗措置とされていますが、この英米仏サイドの「攻撃理由」を鵜呑みにしていいものなのでしょうか。今回の無料メルマガ『ロシア政治経済ジャーナル』では著者で国際関係ジャーナリストの北野幸伯さんが、シリアの内戦は米ロの代理戦争と位置づけ、プーチン大統領に対するアメリカの巧妙な戦略を紹介、その内容は「80年前の対日戦略」と変わらないとしています。 米英仏、シリア攻撃~真のターゲットはプーチン 皆さんご存知と思いますが、アメリカ、イギリス、フランスが、シリアを攻撃しました。 米ミサイル攻撃105発 シリア化学兵器施設3拠点に 朝日新聞DIGITAL 4/15(日)1:11配信   トランプ米政権は13日、シリアでアサド政権が化学兵器を使用したと断定し、報復として米軍が英仏との共同作戦で化学兵器関連施設3拠点をミサイル攻撃し、破壊したと発表した。米国防総省は14日に会見を開き「全てのミサイルが目標に到達した」と強調。一方、アサド政権を支援するロシア軍に損害が出ないよう攻撃対象は慎重に選ばれたが、ロシアは強く反発しており、米ロの緊張が高まるのは避けられない。 アメリカがシリアをミサイル攻撃するのは、昨年の4月につづいて2回目。前回も、「アサドが化学兵器を使ったこと」が名目上の理由でした。前回と今回の違いは、...more
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シリア攻撃:米英仏「作戦は成功」 正当性強調、露は反発 - 04月15日(日)20:46 

 【ワシントン高本耕太、ニューヨーク國枝すみれ、カイロ篠田航一】トランプ米大統領は14日、シリア政府の化学兵器関連施設への空爆で共同作戦を実施した英国のメイ首相、フランスのマクロン大統領とそれぞれ電話協議し「作戦の成功」を確認した。米政府は作戦の詳細に関し記者発表など対外発信を強化。攻撃の「正当性」
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英上院がEU離脱法案を修正、関税同盟の維持求める - 04月19日(木)09:46 

[ロンドン 18日 ロイター] - 英上院は18日、欧州連合(EU)離脱法案の修正を可決した。離脱後も関税同盟を維持するよう求めるもので、メイ首相に痛手となる。
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シリアは本当に化学兵器を使ったのか? 米国には「やらせ」の前科 - 04月18日(水)04:30 

4月13日に米英仏が共同で行った、シリアのアサド政権に対するミサイル攻撃。その根拠を米国は「化学兵器の使用」としていますが、果たして本当にシリア政府は化学兵器を使用したのでしょうか? ジャーナリストの高野孟さんは自身のメルマガ『高野孟のTHE JOURNAL』の中で、かつて米ブッシュ政権がイラクのフセイン大統領を「大量破壊兵器を隠し持っている」と決めつけて処刑した過去に触れ、その当時から変わらぬ、気紛れで過激な攻撃を仕掛ける米国のやり口を猛批判しています。 戦略不在のまま気紛れで過激戦術を濫用する米英仏の愚──アサド政権は本当に化学兵器を使ったのか? トランプ米大統領に率いられた米英仏連合軍によるシリアの化学兵器関連施設へのピンポイント的なミサイル攻撃は、2017年4月の場合はもちろん、13年8月にオバマ米大統領(当時)が辛うじてシリア空爆を思い留まった時まで遡っても、全く同じ特徴があって、それは「本当にシリア政府軍が反体制派の支配地域に対して化学兵器を使用したのか」の明白な証拠を米国が示すことができず、従って国連の支持や国際社会の賛同を得られず、従ってまた国際法違反であることに疑いの余地がないと言うのに、作戦が強行され、あるいはされそうになったことである。 具体的証拠を何も示せない米国 もちろん、アサド政権側が本当に化学兵器を使用した疑いが消えているわけではない。しかし、状況...more
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英首相、「米追従」批判に反論=スピード重視で議会に諮らず-シリア攻撃 - 04月17日(火)06:28 

 【ロンドン時事】英国のメイ首相は16日、下院で声明を発表し、米仏と共同で行ったシリアへの軍事攻撃について「われわれは自らの国益のために行動した」と述べ、野党から出ている、米国に追従して攻撃に加わったとの批判に反論した。事前に議会に諮らなかったことについては「パートナーとの協力にスピードが不可欠だった」などと説明した。 英首相には他国に対する軍事攻撃の際に議会の承認を得る法的義務はない。しかし、最大野党・労働党のコービン党首はこの日の下院で「生死が絡む軍事行動ほど重要な問題はない。政府の行動を支持したり、止めたりする権限が議会にあってしかるべきだ」と主張した。 【時事通信社】
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シリア攻撃:メイ首相批判高まる 英議会の事前承認無しに - 04月16日(月)20:47 

 【ロンドン矢野純一】シリア攻撃をめぐり、英国内では議会の事前承認無しに米仏とともに軍事行動に出たメイ首相に対する批判が高まっている。メイ氏は16日、英下院でシリアのアサド政権による化学兵器使用を繰り返さないための「人道介入」を強調し、現時点では追加的な攻撃には踏み切らないことを明らかにする。
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【国際】メイ英首相、議会承認なしにシリア空爆 野党議員ら反発 - 04月15日(日)20:38  newsplus

英国のテリーザ・メイ首相が、シリアのバッシャール・アサド政権が化学兵器を使用したとして米仏とともに対シリア空爆を実施したことについて、議会の承認を得なかったとして、野党からの批判にさらされている。 今回のシリア空爆についてメイ首相は、論理的根拠があると説明しているが、野党側は法的に疑わしく、争いを悪化させる危険性もあり、事前に議会の承認を得るべきだったと批判している。 2003年に議会が当時のトニー・ブレア首相を支持し、英国が米国主導のイラク戦争に参戦したことは、後に独立調査委員会によって誤りだ...
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