「ミニバン」とは?

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Official: マツダ・バージョンも登場する!? スズキの7人乗りコンパクトミニバン「エルティガ」がフルモデルチェンジ!! - 04月22日(日)19:00 

Filed under: ビデオ, スズキ, インド, ミニバン, ニューモデル, 東南アジア【ギャラリー】2018 Suzuki Ertiga9スズキのインドネシア子会社スズキ・インドモービル・モーター社は、3列シートの7人乗り多目的乗用車「エルティガ」をフルモデルチェンジし発表した。 エルティガは2012年よりインドネシアとインドで生産・販売を開始し、コンパクトでありながら、広い室内空間と居住性、取り回しの良さで好評を得ているミニバンだ。 日本では販売されていないが、2018年2月末までに、両国内での販売および輸出を通じて、世界70以上の国・地域で累計68万台を販売されてきた人気モデルなのだ。 新しいエルティガは、高級感のあるフロントグリルやダイナミックなショルダーラインで力強さとエレガントさを表現したスタイリングと、繊細に作り込まれたダッシュボードや木目調の加飾をあしらった上質なインテリアが採用され、従来モデルよりも質感が大幅にアップしている。 また、新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」を採用し、全長を130mm延長したことで、広い室内空間と荷室スペースを実現した。なお、エンジンは、優れた燃費性能と動力性能の両立を目指した新開発の1.5Lガソリンエンジンが搭載されているとのことだ。 Continue r...more
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オラオラ度増量! 史上最強のゴツ顔、新型・アルファード&ヴェルファイアがなぜこんなに売れるのか? - 04月19日(木)06:00 

アルファードとヴェルファイアは、顔と名前以外はほぼ同じの兄弟車。 今回の一部改良によって、この兄弟が空前絶後のゴツ顔に大変身し、絶賛爆売れ中ーーその人気の秘密に迫った! * * * トヨタが誇る超高級ミニバン兄弟「アルファード」と「ヴェルファイア」(以下、アル・ヴェル)が爆売れ中だ。一部改良を施して、今年1月に発売されるや、300万円以上する価格ながら、約1ヵ月でアルファードは約1万4000台、ヴェルファイアは約1万1千台を受注したのだ! そもそも現行のアル・ヴェルは2015年に登場した。アルファードは3代目、ヴェルファイアは2代目だ。今年2月までの累計販売台数は、02年登場のアルファードが約78万9千台、08年登場のヴェルファイアが約47万5千台という人気車である。 また、自販連(日本自動車販売協会連合会)の新車販売ランキング(軽自動車、輸入車を除く)では、昨年、ヴェルファイアは約4万7千台で22位、アルファードは約4万2千台で25位。兄弟の販売台数を合計すると実は9位に躍り出る。最大のライバルである日産のエルグランドが約8千台で49位だったことを踏まえると、今や高級ミニバン市場はアル・ヴェルの独走状態なのだ。 しかも、今回の...more
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増加中の新型タクシー専用車「ジャパンタクシー」、現場から聞くトホホな感想 - 04月18日(水)12:33  liveplus

 最近、街中でしばしば、イギリスのブラックキャブのようなタクシー車両を見かけることが多くなった。  実はあれ、2017年10月に販売が開始された、トヨタの「ジャパンタクシー」なのだが、タクシー各社の導入が進んでおり、着々と増加しているのだ。  タクシー業界とトヨタのつながりは、実は日本のタクシーの歴史と同じくらい長い。なんと1936年にトヨダAA型がタクシーとして使用されたことに始まり、一時期は日本のタクシーの8割をトヨタの「コンフォート」が占めるなど、タクシー業界にとってトヨタは大きな存在だった。 ...
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ルノーが激戦区「CセグメントSUV」市場に個性的な1台で参戦!新型車KADJARを試乗チェック - 04月15日(日)18:00 

ルノーから「CセグメントSUV」の新型車「KADJAR」(カジャー)が4月12日、発売された。我が国の自動車マーケットの中でも最激戦区である「CセグメントSUV」にルノーが参戦する理由は何か?CセグメントSUVの中でルノーの個性とは何か?実際に触れて確かめてみた。 【写真を見る】カジャーのドライバーズシート/撮影:栗原祥光 ■ 家族持ちに待望の「ちょうどいいサイズ」 その前に現在のルノーのラインナップをおさらいしてみよう。現在日本ではコンパクトなAセグメントにTWINGO(トゥインゴ)、 日本において手頃なサイズのBセグメントにLUTECIA(ルーテシア)、 そのSUVヴァージョンともいえるCAPTUR(キャプチャー)、 大人4人がしっかり乗れるCセグメントにMEGANE(メガーヌ)と、 そのロングホイールベースヴァージョンMEGANE Sport Tourer GT、 そしてミニバンタイプのKANGOO(カングー) という商品ラインアップ。ハッチバックモデルにはそれぞれルノーのスポーツ部門が手掛けたスポーツモデルが用意されている。 一見フルラインアップのように見えるが、大人4人がしっかり乗れて、かつ荷物も載せて、さらに走行性能も楽しめる、というモデルが今まで存在しておらず「ルノーが気に入っているけれど、サイズアップしたい際に、ちょうど良いモデルがなかった」のが実情。ミニバンのKA...more
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Etc: 『Forza Motorsport 7』最新カーパックには、歴史に名を残す数々のレースカーに加えてホンダ「オデッセイ」も登場! - 04月13日(金)19:00 

Filed under: ビデオ, ホンダ, トイズ/ゲーム, ミニバン, レーシング, ゲーム 人気レース・ゲーム『Forza Motorsport 7』は、毎月ダウンロード可能なカーパックで新しいクルマを追加し新鮮さを保ち続けている。しかし、4月のダウンロードコンテンツ(DLC)は非常に意外なラインアップだ。フェラーリ草創期の美しい1948年型「166 インテル スポルト」、ポルシェ初の純レーシングカーとして知られる1966年型「906"カレラ・シックス"」、1976年に米国の建国200周年を記念してカー・ナンバー"76"を付けてル・マン24時間レースに出場したシボレー「グリーンウッド コルベット」、ポルシェ「924」ベースの高性能限定モデル「924 カレラGTS」、米国のエレクトラモーティブ・エンジニアリングがIMSA-GTPクラス参戦に向け製作した日産「GTP ZX-Turbo」、さらには2017年型マセラティ「レヴァンテ S」まで収録されている。地元のディーラーに行く前にバーチャル試乗ができるのだ。一番驚いたのは(これが何かの悪い冗談でなければ)、2018年型ホンダ「オデッセイ」が収録されていることだ。バーチャル世界に存在する『Forza Motorsport 7』の世界最高のレーシング・サーキットを、このクルマで走れると聞いて喜ぶのは、毎日子供の送り迎えでオデッセイに乗...more
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【自動車】死亡事故のテスラとは別物 ウェイモ、完全自動運転技術に自信 - 04月21日(土)05:58  bizplus

3月23日に米カリフォルニア州で起きたテスラ車の死亡事故などを契機に自動運転技術の安全性をめぐる議論が巻き起こる中、米アルファベット傘下の自動運転システム開発会社ウェイモのクラフチック最高経営責任者(CEO)はインタビューに応じ、自社の技術とテスラの自動運転支援システム「オートパイロット」は全く異なるものだと訴えた。 死亡したウェイ・ファンさんがオートパイロットを作動させて運転していたスポーツ用多目的車(SUV)「モデルX」は、同州マウンテンビュー近くのハイウエーで中央分離帯に衝突、火災が発生...
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鹿児島銀行 首都圏で移動ATM実験へ JDDと共同 - 04月18日(水)13:00 

 鹿児島銀行は17日、三菱UFJフィナンシャル・グループの子会社ジャパン・デジタル・デザイン(JDD、東京)と、首都圏で移動現金自動預払機(ATM)の実証実験を始めると発表した。ATMを載せたミニバンをイベント会場などに派遣し、利便性やニーズを探る。将来はスマートフォンでATM車を自宅などに呼べるサービスも考えており、「行く」から「来る」銀行像を描く。
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【自動車】クラウンからアルファードへ代替増加 ファミリーだけではなく法人利用も - 04月17日(火)16:02  newsplus

国内では未だ人気のミニバン市場、しかし変化も?  ミニバンは多人数が乗ることのできる乗用車として、現在も国内市場では人気を誇っています。特に最近、ファミリーのパターンが核家族から、 夫婦どちらかの実家の近所に住むという「近居」が定着し三世代が一緒に移動する手段としても重宝されています。 トヨタ アルファードや新型クラウンなど写真で見る(13枚)  国内のミニバン市場の主流派は、スライドドア・7人乗りで、前席から2人、2人、3人の3列シートとなっています。 サイズ的には車高は180cm前後、全幅は170cm未満...
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カリフォルニア州が自動運転車の完全無人テストを許可、Waymoはさっそく申請か - 04月14日(土)11:26 

Alphabet/Googleの自動運転車事業Waymoが、セーフティードライバー不在でカリフォルニアの公道に出られる、州が新たに設けた許可を、二番目に申請する企業になった。San Francisco Chronicleの記事が、そう報じている。これにより同社の車–ミニバン–が、マウンテンビュー周辺の路上に出ることになる。そこは同社が(Google時代も含めて)、大量のテストをして大量のデータを取得した地域だ。 同社はすでにフェニックスで、人間運転者のいない自動運転車を走らせ、先月は宣伝のためのビデオも撮った。だから今回のは、同社が自分の自信を示す初めての公開デモではない。 カリフォルニア州がセーフティードライバーが同乗しない自動運転車の許可を認めたのは、つい先日の4月2日からだ。あと一社申請しているようだが、それがどこかは分からない。今度の新しい許可では、従来的な手動制御がまったくない車でも認められる。ただしWaymoが申請したのは、Chrysler Pacificaの改造車だ。既存の商用車なら、実用化も早いだろうな。 最近はUberの自動運転車が歩行者に当たって死亡事故を起こし、Teslaも半自動モードでで人を死なせたから、セーフティードライバー抜きで公道を走ることには、ためらいの雰囲気があった。ただしどちらの事故も、事故時には運転席に人がいた。人がいな...more
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車の座席に挟まれて死亡 - 04月13日(金)13:04  news

米16歳少年、車の後部座席に挟まれ窒息死 「死にそうだ」と通報 http://www.afpbb.com/articles/-/3171035 米オハイオ州の警察は12日、ミニバンに閉じ込められ「死にそうだ」と緊急通報した10代少年を見つけられずに窒息死させてしまった事件について調査を開始した。  カイル・プラッシュさんは10日午後、自身が通うシンシナティの学校の駐車場で、ホンダのミニバン「オデッセイ」2004 年モデルの車内に閉じ込められた。  米メディアの報道によると、プラッシュさんは後部座席からテニス用具を取ろうとしたところ、 座席が...
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ミニバン (''minivan'') は、車体形状や使用形態により分類される自動車の形態のひとつである。

概要

ミニバンは、規格や技術的な定義は存在しないが、一般的に6人以上の乗車定員であり1.5BOX、2BOX、ワンモーションとも言われる車体形状を包括し、スペース効率を上げるため着座姿勢が立ち気味(アップライト)で、全長に対する室内長と室内高は比較的大きい車種を示す。欧州ではMPVピープルムーバーモノスペースとよばれる場合が多い。

メーカーの販売戦略上、乗用車の一形態として位置付られ商用車との差別化を図るため、商用車ベースであるキャブオーバースタイルのいわゆるワンボックスカーやVanと区別される。

これにより日本では、「ミニ」バンと呼ばれるものの、この場合の「ミニ」という語には大きさを表す意味はすでになく全幅が小型車の基準外で3ナンバーの「ミニバン」さえ存在する、また「バン」も貨物車であるを表しているわけではないと理解されている。

行政による区分は、アメリカでは...

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