「ミニバン」とは?

関連ニュース

日産セレナ、平成28年度JNCAPの衝突安全性能評価で最高評価 - 05月30日(火)06:10 

日産を代表するミニバン、日産セレナが、平成28年度自動車アセスメント(JNCAP)の衝突安全性能評価で最高評価の「☆☆☆☆☆(ファイブスター賞)」を獲得。
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ホンダ、プレリュード復活? - 05月25日(木)10:29 

ホンダの2017年3月期連結決算は営業利益が67%増となり、タカタ製エアバッグのリコール問題から立ち直った姿を見せつけた。しかし、同時に今期'18年3月期決算の 業績予想を前期比16.1%減と発表し、各メディアにも大きく取り上げられた。  「ホンダはアメリカを中心に海外生産を推し進め、今や全体の8割以上にもなります。実際、ホンダの経営動向は海外市場に左右される状態が年々強くなっており、 日本市場のウエイトが低下しているのは否めません」(経済記者)  かつてのホンダと言えば、1980年代から'90年代前半のF1ブームをエ...
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軽といえばやっぱりダイハツ!世の中の動向と実売が完全にマッチ - 05月24日(水)11:30 

先ごろ、一般社団法人 全国軽自動車協会連合会(全軽自協)より、2016年度(2016年4月~2017年4月)の軽四輪車新車販売台数(速報)が発表された(4月17日)。2015年の軽自動車税増税、その前年2014年の増税前の駆け込み需要の影響からか、前年比5.1%減の171万9970台と3年連続で減少となった。 【写真を見る】走行安定性と乗り心地に力を入れているダイハツ(写真はイメージ) しかし、そんな状況下ながらダイハツ工業株式会社は、2016年度で57万2425台を売り上げ、総台数の33.3%のシェアを獲得しトップを堅持。不動の人気を誇っている。 マーケティング・リサーチ会社のクロス・マーケティングが実施した、全国47都道府県に在住する20~69歳の男女で、現在の世帯において自家用車を1台以上所有し、かつ、週に1日以上自分で運転する人を対象とした「自動車に関する実態調査」によって見えてくるものがいろいろとあるようだ。 最も運転する自動車のタイプは、という問いに対しては軽自動車が36.7%と最も高く、次いでハッチバック17.2%、ミニバン16.0%、セダン12.4%、ステーションワゴン7.9%、クロカン・SUV7.4%の順となった。 年代別では、20代の実に半数近く(46.5%)が軽自動車と回答。30代も36.0%、40代も35.5%、50代も30.5%、60代も35.0%が利用し...more
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今年のホンダがヤバイ!!!新型モデルたくさん!!! - 05月17日(水)21:03 

ンダがこれから新型攻勢をかけてくる。大幅な変更を加える新型フィットを皮切りに、登場前から色々な意見が飛び交う新型シビック。 さらには軽自動車期待の新型N-BOX、そして待望のハイブリッドを追加し、不評のデザインを変えてくると言われる新型ステップワゴン。 夏から秋に怒涛の新型車を投入し、市場活性化を狙うホンダの動きをユーザー視点で評価してみようと思う。 まずは気になるN-BOX。ホンダ販売店などの情報をまとめると、新型N-BOXは2017年8月に発売されるようだ。 大きく変わるのはインテリアのアレンジだ。 助手席...
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【韓国】韓国で進む「超高速」高齢化 6割が年金ゼロ - 05月03日(水)22:26 

ソウルで高齢者の人口が最も多い北西部・恩平(ウンピョン)区。朴殷準(パクウンジュン)さん(76)は週5日、ミニバンで住宅街を回り、揚げ菓子を注文先に配達している。妻は電子部品の検査のアルバイトをして、夫婦で共に過ごす時間は1日2時間ほど。2人でそこまで働いても、年金がないため、1カ月に必要な生活費約150万ウォン(約15万円)に届かない。  韓国の65歳以上の高齢者は657万人で、総人口の13・2%(2014年)を占める。20年前の約2倍。2030年には1千万人を突破し、4人に1人が高齢者にな...
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【VW Day 2017】最新の「ゴルフ」や開発中のニューアイテムも登場!! 東京・お台場でカスタマーイベント開催!! - 05月29日(月)11:00 

Filed under: 日本, ハッチバック, ミニバン, フォルクスワーゲン, アフターマーケット, ニューモデル【ギャラリー】2017 VW Day in Tokyo16フォルクスワーゲン グループ ジャパン(VWJ)は5月27~28日、東京・お台場のイベントスペース青海NOPR地区で体験型のカスタマーイベントの「Volkswagen Day 2017」を開催した。昨年のイベントに比べて、最新モデルに試乗できるスペースが大幅に広がり、特に発売されたばかりの「ゴルフ」のニューモデルは、高い注目を浴びていた。 マイナーチェンジしたゴルフは、外観での違いをすぐに感じられるものではないが、LEDテールターンランプやLEDヘッドライト、デジタルメータークラスター等のオプション(一部標準装備モデルあり)が追加され、進化の魅力度を高めている。 用品でのニューアイテムでは、純正のルーフキャリアに後付けできる「サイドオーニング」129,600円(消費税込・工賃別)が登場した。 タープはキャンプなどで非常に便利だが、設営にはコツと少々手間がかかる。ルーフキャリアに片側が固定されていることで、設営がしやすくなり、収納も便利になりそうだ。 Continue reading 【VW Day 2017】最新の「ゴルフ」や開発中のニューアイテムも登場!! 東京・お...more
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日産、人気の5ナンバーミニバン「セレナ」に特別仕様車 - 05月25日(木)07:27 

日産自動車は、同社売れ筋ミニバン「セレナ」に特別仕様車「XVセレクション」、「ハイウェイスターVセレクション」を設定し全国一斉に発売すると発表した。
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【車】教習車はセダンばかり?一般市場と異なる傾向 形に決まりはあるのか? - 05月20日(土)11:34 

普通免許の教習車には一般的にセダンタイプのクルマが使われていますが、何か理由があるのでしょうか。セダン以外の教習車を導入している教習所もあるようです。 ■車種減少のセダン それでも教習車に使うワケ 日本では、セダンの車種が少なくなっているようです。あるトヨタ系のディーラーでは「昔と比べ、いわゆるコンパクトセダンの車種が減ったこともあり、現在の販売割合としては全体の1割ほど」と話します。 そもそもセダンは一般的に、ボンネット、車室、トランクがそれぞれ独立した、いわゆる3ボックス型の乗用車を指しま...
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世界的なセダン離れ エコカー、ミニバン、軽自動車が人気 - 05月17日(水)11:31 

日本において「セダン離れ」が進んでいると言われて長く経つ。エコカー、ミニバン、軽自動車の人気が高くなり、 セダンが売れなくなっている。1990年代では、新車販売台数ランキングで10車種中5車種が占めていたものが、 13年1月では「クラウン」と「カローラ」のみに。17年1月時点では、クラウンとカローラすらも10位以内に入っていない。 ノートやプリウス、アクアといったエコカーや、セレナといったミニバンが上位を争っている。 しかし、このような流れは日本だけではない。世界的にもSUVがブームとなっており、セダンの売上...
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ミニバン(''Minivan'' )は、車体形状や使用形態により分類される自動車の形態のひとつである。

概要

ミニバンは、規格や技術的な定義は存在しないが、一般的に、1.5BOX2BOXワンモーションとも言われる車体形状を包括し、スペース効率を上げるため着座姿勢が立ち気味(アップライト)で、全長に対する室内長と室内高は比較的大きい車種を示す。欧州ではMPVピープルムーバーモノスペースとよばれる場合が多い。

メーカーの販売戦略上、乗用車の一形態として位置付られ商用車との差別化を図るため、商用車ベースであるキャブオーバースタイルのいわゆるワンボックスカーやVanと区別される。

これにより日本では、「ミニ」バンと呼ばれるものの、この場合の「ミニ」という語には大きさを表す意味はすでになく全幅が小型車の基準外で3ナンバーの「ミニバン」さえ存在する、また「バン」も貨物...

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