「マジンガー」とは?

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「小説 マジンガーZ」劇場版の脚本手がけた小沢高広(うめ)によるノベライズ版 - 01月18日(木)22:41 

マンガ家ユニット・うめの小沢高広が執筆した「小説 マジンガーZ / INFINITY」がKADOKAWAより刊行された。現在公開されている「劇場版 マジンガーZ / INFINITY」のノベライズ版だ。
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共通点は『ガルパン』にあり!?週末動員『マジンガーZ』『ネイビーシールズ』が健闘! - 01月17日(水)18:04 

1月13日・14日の映画動員ランキングは、新作2タイトルがトップ10入りを果たした。特に6位の『劇場版 マジンガーZ/INFINITY』は動員5万4000人、興収8700万円を記録し、幸先の良いスタートを切った。 【写真を見る】お父さん世代が泣いて喜ぶ!?伝説のロボットアニメが劇場版で復活!(『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』)/[c]永井豪/ダイナミック企画・MZ製作委員会 ■ 『マジンガーZ』はアトラクション上映も人気! TVシリーズから10年後の世界を舞台に、スーパーロボット・マジンガーZと甦った悪の科学者Dr.ヘル率いる機械獣軍団との激闘が繰り広げられる本作。ブレストファイヤー、ロケットパンチといったTV版でもおなじみの武器が連発・乱舞するバトルシーンに新旧ファンが興奮。その衝撃や爆発をシンクロさせた4DX、MX4Dなどのアトラクション上映も好評で、大ヒット作『ガールズ&パンツァー 劇場版』(15)の同上映を彷彿させる人気を得ているよう。 劇場パンフレットも軒並み完売となり、急遽増刷がアナウンスされるなど配給サイドは嬉しい悲鳴を上げている様子。今後は応援上映の実施や、4DX上映へのリピーターなども期待され、さらに成績を伸ばしそうだ。 ■ 戦車シーンに興奮のCM効果?ベッソン作品も健闘 続く7位の『ネイビーシールズ ナチスの金塊を奪還せよ!』は、『レオン』(94)...more
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『劇場版マジンガーZ』、女子だけの<生放送特番>の配信が決定 - 01月16日(火)23:40 

画業50周年を迎える永井豪氏のスーパープロジェクトとして、45年の時を経て復活した『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』。現在公開中の本作だが、その<生配信特番>が2018年1月20日(土)に放送されることが決定した。
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【映画ランキング】『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が5週連続1位 - 01月16日(火)16:42  mnewsplus

1月13~14日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が、週末土日動員14万2000人、興収2億700万円をあげ、5週連続1位を達成。公開から5週で累計興収65億円を突破し、全世界興収は12億6494万ドル(約1390億円)を超え、昨年ヒットを記録した実写版『美女と野獣』を抜き歴代10位となった。  2位も先週同様『キングスマン:ゴールデン・サークル』が、週末土日動員13万7000人、興収1億9300万円を記録しランクイン。3位は『8年越しの花嫁 奇跡の実話』が、週末土日動員9万3000人、興収1...
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【映画ランキング】『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』がV5! 全世界興収で10位に - 01月16日(火)11:00 

 1月13~14日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が、週末土日動員14万2000人、興収2億700万円をあげ、5週連続1位を達成。公開から5週で累計興収65億円を突破し、全世界興収は12億6494万ドル(約1390億円)を超え、昨年ヒットを記録した実写版『美女と野獣』を抜き歴代10位となった。【写真】写真で見る「1月13日~1月14日全国映画動員ランキング」 2位も先週同様『キングスマン:ゴールデン・サークル』が、週末土日動員13万7000人、興収1億9300万円を記録しランクイン。3位は『8年越しの花嫁 奇跡の実話』が、週末土日動員9万3000人、興収1億1800万円をあげ、先週の4位から一つ順位を上げた。4位は、先週の3位からワンランクダウンの『DESTINY 鎌倉ものがたり』。こちらは週末土日動員8万9000人、興収1億1300万円をあげ、累計興収は27億円に迫る勢いだ。 初登場組は、6位に初週土日動員5万4000人、興収8700万円をあげた『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』が、7位にリュック・ベッソンが原案、脚本、製作を務めた『ネイビーシールズ ナチスの金塊を奪還せよ!』が、それぞれランクインした。 また、公開6週目を迎えた10位の『オリエント急行殺人事件』は累計興収15億円を突破した。1月13日~1月14日...more
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ヒロインの妊娠をめぐる裏話も!脚本担当がキャラ愛を込めた『劇場版 マジンガーZ/INFINITY』 - 01月18日(木)06:45 

スーパーロボットの原点にして頂点・マジンガーZの新たな戦いをダイナミック&ドラマチックに描いた新作アニメ『劇場版 マジンガーZ/INFINITY』(公開中)。4D上映映えする必殺武器のオンパレード描写によるマジンガーZの活躍はもちろん、主人公・兜甲児&ヒロインの弓さやか、さらに続編「グレートマジンガー」のキャラクターたちのその後まで緻密に描かれた大人向けのドラマとしても充分に楽しめる作品に仕上がっている。 【写真を見る】ラーメン店主になってもボスはボスボロットで大活躍!?/[c]永井豪/ダイナミック企画・MZ製作委員会 そんな同作の脚本を担当したのは、ゲーム業界の人間模様を描きドラマ化もされた「東京トイボックス」「大東京トイボックス」などを手掛けた漫画家ユニット・うめの小沢高広だ。 ■ きっかけはグレートマジンガーへの“リベンジ” 「子どものころからロボットアニメはいろいろ見て、『マジンガーZ』も再放送で見ていた世代です。番組をずっと見続けていると、最終回にボロボロにやられてグレートマジンガーが助けに来るショッキングな展開がありますよね。あれが子どもには理不尽だったんですよ。マジンガーZって機械獣と戦って、結構ボロボロに傷つきながらも最後は必ず勝ってきました。それが勝てなかった時のハシゴを外された感…(苦笑)。さらに、見ず知らずのグレートマジンガーが出てきて『え、勝っちゃったよ…』...more
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【漫画/ドラマ】漫画雑誌がドラマになる!? 『オー・マイ・ジャンプ!~少年ジャンプが地球を救う~』 - 01月17日(水)10:25  mnewsplus

1/17(水) 10:17配信 漫画雑誌がドラマになる!? 『オー・マイ・ジャンプ!~少年ジャンプが地球を救う~』 テレビ東京「ドラマ24」といえば、“ドラマの穴場”で“掘り出しもの”のオンパレード。 『モテキ』『マジすか学園』『勇者ヨシヒコシリーズ』『孤独のグルメ』『山田孝之のカンヌ映画祭』『バイプレイヤーズ』『下北沢ダイハード』等々。こうした名作・迷作を受けて、『オー・マイ・ジャンプ!』が始まった。 主演は伊藤淳史。数々のドラマに出演し、深夜ドラマでは去年7月から放送された『脳にスマホが埋められた!』で、“ス...
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映画興行成績:「スター・ウォーズ」最新作がV5 「マジンガーZ」は6… - 01月16日(火)20:30 

 15日に発表された13、14日の映画観客動員ランキング(興行通信社調べ)によると、人気SF映画「スター・ウォーズ」シリーズの最新作「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」(ライアン・ジョンソン監督)が…
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ぴあ映画初日満足度ランキング 人気漫画は映画でも強かった! - 01月16日(火)13:51 

 映画情報サイト・ぴあ映画生活は、1月12日、13日公開作品の“ぴあ映画初日満足度ランキング”を発表した。それによると、第1位は『劇場版 進撃の巨人 Season2 -覚醒の咆哮-』。諫山創の人気漫画を基にしたTVアニメシリーズの劇場版第3弾で、女型の巨人との戦闘に辛うじて勝利した主人公エレンたちが、さらなる巨人の大群に立ち向かっていくさまが描かれている。 観た人の中からは「期待していた以上に楽しかった!」、「アニメの良いところを上手く濃縮していた」などの声が出ており、原作の人気そのまま、映画についても満足度が高かった。 第2位は、先天性の病気で視覚の95パーセントを失った青年が、一流ホテルで働くという夢をかなえるために、見える“フリ”をする“大芝居”を打つ、実話を基にしたヒューマンドラマ『5パーセントの奇跡 ~嘘から始まる素敵な人生~』、第3位は、2015年に中国で公開され、国産アニメとして歴代1位となる興行収入を達成した『西遊記 ヒーロー・イズ・バック』だった。************************************1位『劇場版 進撃の巨人 Season2 -覚醒の咆哮-』92.0点2位『5パーセントの奇跡 ~嘘から始まる素敵な人生~』91.5点3位『西遊記 ヒーロー・イズ・バック』91.2点4位『劇場版 マジンガーZ/INFINITY』90.8点5位『はじめて...more
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『マジンガーZ』は男の子の夢を具現化した乗りもの! - 01月16日(火)10:45 

今なお世界中で愛され続ける伝説の作品が、45年の時を経て復活!1972年にスタートしたロボットアニメの“原点”にして“頂点”とも言われる『マジンガーZ』。その正統後継であり、完全新作のアニメ『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』がいよいよ1月13日より全国劇場にて公開される。その公開を記念して“アニメソングの帝王”“アニキ”こと水木一郎による『マジンガーZ』『グレートマジンガー』の主題歌スペシャルライブと、大のマジンガーファンとして知られるタレントの関根勤、田名部生来、水木一郎によるアニマックス×キッズステーション共同特番『劇場版 マジンガーZ / INFINITY劇場公開記念 「マジンガーZ これを観れば10倍楽しめるZ!」』が放送。番組内でたっぷり“マジンガー愛”を語った関根勤、田名部生来、水木一郎の3名が、収録後、インタビューに答えた。『マジンガーZ』の魅力は“フォルム”永井豪によるギャグ漫画『ハレンチ学園』以来、永井の大ファンだった関根は、初めて買ったレコードが『マジンガーZ』だったという。「とにかく曲が好きだったんですよ! 普通のレコードは歌手を思い出しますが、アニメソングの場合は、水木さんも浮かんでくるし、自分の好きな回の映像も浮かんでくる。自分が(主人公の)兜甲児になったような気分にもなれる。すごくマルチに楽しめるんです」。『マジンガーZ』にもっとも惹かれるの...more
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