「マザーボード」とは?

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FRONTIERより、ガラス製側板とLED制御プログラムでPC内部を幻想的に映し出す「魅せるゲーミングPC」発売 - 12月15日(金)14:59 

インバースネット株式会社は、12月15日、ガラス側板ケースで、内部構造やLEDを綺麗に魅せるゲーミングPC「GRシリーズ」を発売すると発表した。価格は159,800円(税抜)~。FRONTIERダイレクトストア において本日より発売を開始する。 同製品は、ケースの左側板に厚さ4mmの強化ガラスを採用し、内部構造や美しく光るLEDを眺めることができる高性能PCだ。ガラス製の側版は従来のアクリル製に比べて傷がつきにくく変色がないため、内部構造やマザーボード、グラフィックカードなどに搭載されたイルミネーションLEDを、より美しく幻想的に映し出すことができる。また、本シリーズに搭載しているマザーボード「ASUS製 Prime Z370-A」は、対応機器のLEDを同期・制御するソフトウェア「ASUS Aura Sync」に対応しており、対応パーツや周辺機器を接続することで、9通りの発光パターンを実現する。側版は4箇所のネジを外すだけで簡単に取り外せるため、お手入れも簡単。水冷CPUクーラーや高速NVMe SSDを標準搭載し、ゲーミングPCとして高水準の性能を備えている。ラインナップは、6コア12スレッドで動作する第8世代CPU「Core i7-8700」をベースとした3機種が用意されており、予算に合わせて好みのモデルを選ぶことが可能だ。※ 「ASUS Aura Sync」の利用は、 専用ユー...more
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ASUS、脱着式テンキーを左右どちらにつないでも使えるキーボード「ROG Claymore」を発売 - 12月14日(木)14:42 

「ROG Claymore」 ASUS JAPAN株式会社は、USB 2.0接続式のメカニカルゲーミングキーボード「ROG Claymore」を、2017年12月15日(金)に発売する。5000万回のキー入力に耐える耐久性が高いCHERRY MXキースイッチを採用しており、非常に軽いスイッチの赤軸モデルと、軽い反発力と軽いクリック感がある青軸モデルを用意。英語配列モデルで、対応OSはWindows 10 / 8.1 / 7。 本製品は脱着式のテンキーパッドを採用していることが大きな特徴で、柔軟なキーボード配置を実現できる。テンキーパッドは本体の左右どちらに接続しても使えるため、利き手でマウスを操作し、もう一方の手で自然な位置でマクロを操作することなどが可能だ。ただし、脱着式テンキーパッドは単体では使用できず、メインキーパッドの左右どちらかへの接続は必要とされる。 100%アンチゴースト機能を備え、Nキーロールオーバー技術も搭載。内蔵フラッシュメモリには、最大6つのユーザープロファイルを保存できる(1つはデフォルトプロファイル)。ASUS独自のAura Syncオプションと追加機能も備えており、ASUS ROGマザーボード、グラフィックカードなどの製品と同期させた使用にも適したモデル。ファン回転数やライティング、オーバークロッキングを制御するためのホットキーが用意されている。本体サイ...more
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今週の秋葉原情報 - 19スロットを備えたマイニングマザーが登場、超高速なGTX 1080 Tiカードも - 12月13日(水)12:54 

マイニング向けマザーボードがASUSからも登場。この「B250 MINING EXPERT」というモデルは、なんと19個ものPCI Expressスロットを備えるのが大きな特徴だ。別途ライザーカードが必要となるものの、PCI Express x1スロットを横に3つ並べて配置することで、ATXサイズでありながらこのスロット数を実現した。
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ASUS、マイニング向けマザーボード発売 最大19枚のグラフィックカード - 12月12日(火)11:22 

ASUSがPCI Expressスロットを19基搭載したマザーボード「B250 MINING EXPERT」を発売した。
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ASUS、Intel Z370搭載「ROG MAXIMUS」マザーボード2製品を8日発売 - 12月07日(木)14:20 

ASUS JAPANは7日、Intelのデスクトップ向け「第8世代Core」プロセッサに対応するIntel Z370搭載マザーボード「ROG MAXIMUS X FORMULA」および「ROG MAXIMUS X CODE」の発売日を発表した。発売日はいずれも2017年12月8日。
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AMD、Ryzen対応のMini-ITXゲーミングマザーボード 2モデル - 12月14日(木)21:11 

ASUS JAPANは12月13日、AMD Ryzenに対応するMini-ITXマザーボード「ROG STRIX X370-I GAMING」と「ROG STRIX B350-I GAMING」を発売した。M.2ストレージ用のヒートシンクを搭載を搭載するほか、ゲーム向け機能を盛り込む。
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ASUS,Mini-ITX仕様でRyzen対応のゲーマー向けマザーボード2製品を発売 - 12月13日(水)16:40 

ROGSTRIXX370-IGAMING,ROGSTRIXB350-IGAMING配信元ASUSJAPAN配信日2017/12/13<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>AMDRyze…
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AMD Ryzen CPUに対応し、コンパクトな基板にゲーマー向け機能を満載するMini-ITXマザーボード2製品を発表 - 12月13日(水)10:00 

[ASUS JAPAN株式会社] ○発表製品 ----------------------------------------------------------------------- 製品名 : ROG STRIX X370-I GAMING 対応CPU : AMD Ryzen/A/Athlonシリーズ 対応ソケット : Socket AM4 チップセット : AMD...
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ASUS、19基のPCIeスロットを備えるマイニング用ATXマザーボード - 12月07日(木)16:51 

ASUS JAPANは12月7日、マイニングモードデザインのIntel LGA-1151 ATXマザーボード「B250 MINING EXPERT」を発表した。12月8日に発売する。価格はオープン。店頭予想価格は税込17,000円前後。
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ASUS「NovaGo」、HP「Envy x2」ハンズオン:スマートフォンのチップでWindows PCが動く! バッテリーライフは3倍にも - 12月07日(木)12:15 

Image: Sam Rutherford/Gizmodo US PCの常識が変わるかも!スマートフォン用プロセッサSnapdragonの開発元・Qualcommから、Snapdragon 835上で動くWindows PCが満を持して発表されました。「Windows on Snapdragon」として発表されたデバイスは、ASUSのNovaGo、そしてHPのEnvy x2です。米GizmodoのSam Rutherford記者がその両方にハンズオンしているので、その使用感などを以下、お伝えします!これまでMicrosoftなどは、IntelやAMDといったx86アーキテクチャでないチップでWindowsを動かす方法を検討してきました。具体的には、スマートフォンやタブレットなどで使われているARMベースのチップを使うことで、プラットフォームをモバイルデバイスメーカーにまで開放し、以前より手頃なラップトップを実現できるのではないかと期待されています。Microsoftの最初の試みは初代SurfaceのWIndows RTでしたが、それは 大失敗に終わり、プラットフォーム全体が沈没するかと思われました。それ以来このトピックはだいたい忘れられていましたが、2016年12月、MicrosoftがQualocmmと...more
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Wikipedia

マザーボード (Motherboard) またはメインボード (Mainboard) とは、コンピュータなどで利用される、電子装置を構成するための主要な電子回路基板。

MBまたはMBU( - Unit)、M/Bマザボ母板などと略され、大手メーカーのサービス関係では、プレナーボードやシステムボードと呼ばれることがある。ロジックボードもマザーボードと同義であるロジックボード - ASCII.jpデジタル用語辞典.2013年11月26日閲覧。。

構成部品

マザーボードの各部名称 マザーボードの各部名称 基板によっては搭載されていない部品もある。

; チップセット

マザーボードの性能を左右する部品であり、接続されているハードウェアや、グラフィック、サウンドなどを制御する。

; CPUソケット

CPUをはめ込む部品。はめ込む際には規格にあっているか確認する。

; メモリソケット

メモリをはめ込む部品。はめ込む際には規格にあっているか確認する。

; バッテリー

BIOSの設定値を保持し、時計を動作させる。

; ATX電源コネクタ

マザーボード本体に電源を供給するための差込口。

; ...

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