「ポートフォリオ」とは?

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プリントを路地庭にも配して風景までも作品化した遠藤湖舟氏の写真展「水明自在〜時空を遊ぶ〜」 - 04月26日(木)16:30 

「流雲青月(りゅううんせいげつ)」 2018年4月27日(金)から5月13日(日)まで、京都から日本の伝統と文化を発信している有斐斎弘道館にて、遠藤湖舟氏の写真展「水明自在〜時空を遊ぶ〜」が開催される。入場料は800円で、抹茶・菓子付きの入場料は1500円。本展は、京都で毎年行われる国際的な写真展「KYOTOGRAPHIE」の一環として開催される「KG+Exhibition」にも参加している。水曜休館で、開館時間は10:00〜17:00(入館は閉館30分前まで)。 遠藤湖舟氏は、アートシーン、人物、風景、天体写真など幅広い撮影を手掛ける一方で、デザイン、コピーライトなどの総合的なアート表現も行っている。撮影のみならず、展示空間を生かすことにも注力し、作品展示の新たな方法も提示してきた作家だ。今回の写真展でも、有斐斎弘道館とのコラボレーションによって、新たな美の創出を目指した。屏風や掛軸になった作品、アクリル板、木板、簾などへのプリントを、室内各所をはじめ路地庭にも配置。日本の伝統的な風景までも作品化したインスタレーション的な表現が展開されている。 また、2018年1月にロサンゼルス・カウンティ美術館に収蔵された2作品をはじめ、2015年に龍村美術織物とのコラボレーションで誕生した「帯」も展示。西陣織・龍村の120年の歴史の中では初となる、リアル(写真作品)をモチーフに織った記念すべ...more
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日産自動車が運転席の死角に展示された作品を鑑賞する「#死角アート」を開催 - 04月26日(木)10:00 

「#死角アート BLIND SPOT ART」 日産自動車株式会社は、2018年4月26日(木)から5月6日(日)まで、日産グローバル本社ギャラリーにて「#死角アート BLIND SPOT ART」の展示を行う。自動車の真横や斜め後ろなど、運転席からは気づかない死角があることをあらためて認識してもらい、それを補う車両周辺確認技術「インテリジェントアラウンドビューモニター」を紹介する企画。ドライバーの死角にワイヤーアートが設置され、「インテリジェントアラウンドビューモニター」を通して見ることで、本来の正しい造形として作品を鑑賞できる。 今回の展示は、石川県出身の造形作家の武藤裕志氏による協力のもとで実現した。武藤氏は、角度によって見え方が変わる錯視的造形を得意としている作家だ。近年はワイヤーアートに力を注いでおり、その作品はTwitterでも話題となった。太さや色、質感を変えると造形物の様相が大きく変わるという表現力の可能性に取り憑かれ、緻密な構造や曲線美をワーヤーで表現している。 今回の作品を正しく見るために用いる車両周辺確認技術の「インテリジェントアラウンドビューモニター」は、車の真上から見下ろしているかのような映像で周囲の状況を把握できるもの。安心して駐車を行うための運転支援技術で、この装置によって駐車の際のドライバーの不安も軽減される。展示の時間は10:00〜20:00。 ■...more
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クリエイターのポートフォリオサイト「JADICT」が初のグループ展を開催 - 04月25日(水)16:15 

「マカロニ」 モデル:三浦透子(ユマニテ) (c)石田真澄×AOKI 2018年4月25日(水)から5月7日(月)まで、アメリカ橋ギャラリーにて「JADICT展 vol.1」が開催される。「JADICT」は、日本のクリエイターの作品を収集して掲載しているWebサイト(http://jadict.jp)。これまではWebのみでの展開を続けていたが、今回の展覧会がWebから飛び出した初のリアルなグループ展となる。入場無料、火曜定休で、時間は11:00〜19:00(初日は14:00開場 / 最終日は17:00閉場)。 主催者である足立浩美氏が個人で立ち上げた「JADICT」は、現在ではフォトグラファーやアートディレクター、ヘアメイク、スタイリスト、レタッチャーなど100名以上のクリエイターのプロフィールと多くの作品を掲載するWebサイトへと成長した。「JADICT」が集めてきた作品は、どれも自由で愛らしく、少し“毒っ気”もあるもの。今回のグループ展では、過去に掲載されたクリエイターの中から、「JADICT」に選ばれた6組が撮り下ろしや未発表の作品を展示する。 参加クリエイターは、石田真澄×AOKI / 遠藤歩 / 東海林広太 / 谷川夢佳 / 藤田一浩 / MARCOの計6組(敬称略)。4月29日(日・祝)の17:00〜19:00にはレセプションパーティーが開催され、群馬の13 COFF...more
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焦点:米長期金利3%突破、リスク資産離れの「前兆」か - 04月25日(水)08:32 

[ニューヨーク 24日 ロイター] - 米長期金利(10年国債利回り)が重要な節目の3%を突破したことで、ポートフォリオマネジャーが株式や新興国市場といったリスク資産から債券に資金を移行させることを積極的に考え始める可能性が出てきた。
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eポートフォリオ活用事業「Feelnote School」5月より協働校を再募集 - 04月24日(火)18:30 

 サマデイは、2018年1月に公教育向けに無償提供を開始したSNS型eポートフォリオ「Feelnote(フィールノート)」の活用推進プロジェクト「Feelnote School」の協働校の募集受付を2018年5月より再開する。 「Feelnote」は、SNSで体験をシェアする感覚でライフログを蓄積することで、気軽にポートフォリオが作成できるシステム。2018年1月より、iOS・Android対応のアプリをリリースし、新機能の追加など継続的な開発を行っている。 Feelnoteは国際特許を取得しており、ハーバード大学やプリンストン大学など、米国の有名大学が採用している。加えて、日本の大学に展開予定の入試システム「Universal College Application」と連携する公認システムでもある。また、文部科学省の大学入学者選抜改革推進委託事業「JAPAN e-Portfolio」との連携も今後予定している。 「Feelnote School」は、Feelnoteを広く活用できるものとすることで「脱ガラパゴス」の教育改革を推進することを目的としたプロジェクト。加盟校は全国の小中高大約30校。各現場でeポートフォリオ活用の実践的な取組みを進めながら、定期的に相互の経過報告を行う。2月から4月までの期間は、初期約30校との協働に注力するため新規参入を受け付けていなかったが、多くの要...more
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不朽の名作「あしたのジョー」の連載開始50周年を記念した展覧会が4月28日からスタート - 04月26日(木)16:00 

「あしたのジョー展」 2018年4月28日(土)から5月6日(日)まで、東京ソラマチ 5Fのスペース634にて「あしたのジョー展」が開催される。高森朝雄氏の原作、ちばてつや氏の漫画による不朽の名作「あしたのジョー」の連載開始50周年を記念した展覧会。貴重な資料とともに「あしたのジョー」の普遍的な魅力が紹介される。会期中無休、時間は10:00〜18:00(入場は閉場30分前まで)で、当日券での入場料は一般・大学生1200円 / 中学・高校生800円 / 小学生以下無料。 ボクシングをテーマとした「あしたのジョー」は、株式会社講談社の「週刊少年マガジン」1968年1月1日号から連載が開始され、絶大な人気を集めてスポーツ漫画の金字塔となった。コミックの累計発行部数は約2000万部で、TVアニメの最高視聴率は31.6%。国民的作品として、世代を超えて多くのファンに愛されている。 本展では、ちば氏らが厳選した原画や懐かしのアニメ資料などを展示。ジョーvs力石戦の名場面やカラー原画も登場する。物語のハイライトを劇画調かつ絵画調に変える演出として使用された「ハーモニー画」(背景画とキャラクターのセルが一体となるアニメの止め絵)など、現存する生原稿を多数展示。さらに「あしたのジョー」を原案とした新作アニメ「メガロボクス」の制作資料も公開される。 ■期間:2018年4月28日(土)~5月6日(日)■...more
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米長期金利3%突破、リスク資産離れの「前兆」か - ロイター発 World&Business - 04月26日(木)05:01 

米長期金利(10年国債利回り)が重要な節目の3%を突破したことで、ポートフォリオマネジャーが株式や新興国市場といったリスク資産から債券に資金を移行させることを積極的に考え始める可能性が出てきた。
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スタートアップと投資家のコミュニケーションを効率化する「FUND BOARD」のケップルが3000万円を調達 - 04月25日(水)09:00 

スタートアップと投資家のためのファイナンスプラットフォーム「FUND BOARD」を運営するケップルは4月25日、複数の個人投資家を引受先とした第三者割当増資を実施したことを明らかにした。 同社に出資したのはベクトルやオークファンなどで社外取締役を務める西木隆氏、ベインキャピタルの日本オフィス立ち上げに携わった末包昌司氏、医療法人やPEファンドなどの役員や顧問を務める提橋由幾氏を含む4名。金額は約3000万円で、累計の調達額は5000万円ほどになるという。 ケップルでは2018年6月に投資家ユーザー向けのサービスを正式にリリースする予定。それに向けて本日より事前登録の受付を開始した。 FUND BOARDはスタートアップと投資家のコミュニケーションを効率化することを目的としたサービスだ。双方間での資料や情報共有、情報管理における負担削減を軸に複数の機能を開発。2017年7月にベータ版を公開した。 スタートアップ向けにはオンライン上での資本政策の作成、株主情報やストックプションの管理といった機能を提供。投資家向けには投資先情報の一元管理、ミーティングメモの作成、投資先への一括資料依頼や提出状況の確認機能を提供している。 ケップルの代表取締役を務める神先孝裕氏はあずさ監査法人の出身。2013年にKepple会計事務所を立ち上げ、主に税務やファイナンス業務の面でスタートアップの支援をし...more
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消費者を取り戻すために、大ブランドは研究開発とイノベーションに投資すべきだ - 04月25日(水)08:00 

または:もし私がケロッグのCEOならどうすべきか 【編集部注】著者のRyan Caldbeckは、消費財企業および小売企業のための投資市場であるCircleUpの、創業者兼最高経営責任者である。 消費財の世界は変化している。消費者の嗜好はますます細分化されており、既存の大企業たちは新興のブランドたちからシェアを奪われ続けている。こうした既存の企業たちは、対応策への苦慮を重ねている。CPG(消費者向けパッケージ商品:消費財)の世界には、賢い人間が溢れているが、最大規模のブランドの多くが、ここ数年その売上の停滞もしくは減少を経験している。 消費財企業たちは、売上の増加またはコスト削減のいずれかの手段によって、利益を増やし株主価値を提供することができるが、こうした企業たちが試みてきた潮目の切り替えは、いずれも上手く行っていない。革新を行おうとするとき、彼らが行うことといえば、消費者が本当に欲している新しい商品を提供するのではなく、既存製品に対するちょっとした変更に留まるだけなのだ(例えばポテトチップの脂質を減らすとか)。 あるいは、消費者たちに既存の製品を購入すべきだと説得するために、広告に何十億ドルも費やしているのだ。そして売上を増やすことができない場合には、貴重なビジネスチームをリストラして支出を削減したり、他の消費財メーカーを買収してコストを減らそうとする(クラフト-ハインツのケー...more
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仮想通貨ウォレットアプリ「Ginco」登場--資産管理や日本円での通貨購入にも対応へ - 04月24日(火)14:56 

仮想通貨ウォレットアプリ「Ginco」が登場した。資産へのアクセス権をユーザーの端末に置くクライアント型のウォレットアプリで、セキュリティ面で有利としている。また、ポートフォリオ機能や日本円での仮想通貨購入機能にも対応予定としている。
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