「ボランティア団体」とは?

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楽しく防犯啓発 小豆島のボランティア「ハローズ」 「マジックにだまされても特殊詐欺にはだまされないで!」 - 04月24日(月)09:29 

小豆島の住民有志でつくる防犯ボランティア団体「ハローズ」が、島内のイベントや高齢者施設で行っている啓発活動が好評だ。
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高まる「殺処分ゼロ」――猫の引き取り数と殺処分数が合わない理由 - 04月22日(土)16:02 

 東京都の小池都知事が2020年の東京五輪開催までに殺処分ゼロを掲げ、積極的に取り組んでいる。神奈川県、熊本市、広島県、札幌市、神戸市など全国の自治体でもこうした動きは進んでおり、全国的に広がりつつある。殺処分ゼロの達成は各自治体だけでなく、民間の動物愛護団体や動物愛護家たちの悲願でもある。  環境省の統計データによると、犬猫の殺処分数は平成元年の約100万頭から2015年は約8万頭に減少している。しかし、現在も毎日、約200頭もの犬猫の命が奪われている計算だ。殺処分の内訳は全体の約8万頭のうち、約6万頭が猫である。  犬より猫の殺処数が多い理由は、飼い主のいない「のら猫」という存在が大きい。全国の動物愛護センターで引き取られる猫の8割以上が、所有者不明のいわゆるのら猫だ。同センターに収容された猫は、迷い猫は飼い主に返還され、そうでない猫は新しい飼い主を募集するか、ボランティア団体(個人を含む)に譲渡される。それ以外の猫が、殺処分の対象になる。 ⇒【写真】はコチラ http://nikkan-spa.jp/?attachment_id=1321092 ◆殺処分の多数をしめる、のら猫の問題 ■2015年度・猫の引き取り頭数数と殺処分数 ・引き取り数/9万75頭 ・飼い主に返還/345頭 ・譲渡数/2万2692頭 ・殺処分数/6万7091頭(怪我や病気による収容中の自...more
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入居期限、焦りと不安=仮設暮らし今も4万人超-熊本地震1年 - 04月14日(金)14:23 

 熊本地震で家を失い、仮設住宅などで暮らす県内被災者は今も4万人を超える。避難所から移り日常を取り戻そうとする中、入居期限は原則2年と定められており、次の住まいの確保を迫られている。県は災害公営住宅など受け皿づくりを進めているが、生活再建が困難な高齢者らには不安や焦りが広がる。 熊本市東区の東町仮設団地。38世帯73人のうち65歳以上が半数を占める。自宅が全壊し昨年9月に入居した内野アイ子さん(79)は、1人暮らしながら自己資金で自宅を建て直すめどがついた。期限内に移る予定だが「自己負担が膨らむため、戻った後の生活を支える資金が心配」と話す。 山川孝一さん(66)は次の行き先が決まっていない。収入もないため、行政に「弱者を最後まで助ける覚悟を持ってほしい」と注文を付ける。 県によると、民間住宅を借り上げる「みなし仮設」も含めた県内の仮設住宅入居者は今年3月末で約4万4600人。このうち自力再建が難しく、引き続き支援が必要な人は1割程度とみられる。県は、安い家賃で恒久的住まいとなり得る災害公営住宅約1000戸の整備を進めており、蒲島郁夫知事は「移転が難しい人には個々の事情に応じ丁寧に対応する」とし、仮設からの強制退去を求めることはないと強調する。 しかし、東町仮設団地で生活支援相談員を務める40代の女性は「災害公営住宅はどこになるか分からず、高齢者は住み慣れた土地を離れ難い気持ちがあ...more
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黄色レシートで活動団体を支援 イオングループ - 04月12日(水)07:12 

イオングループがボランティア活動などを支援する「幸せの黄色いレシートキャンペーン」の贈呈式が10日、佐賀市のイオン佐賀大和店で行われた。「活動に役立てて」と障害者福祉や動物愛護など19の団体に商品券を贈った。=写真 毎月11日の「い(1)い(1)日・いい街・イオンデー」に買い物すると黄色いレシートが発行され、買い物した金額の1%を、賛同するボランティア団体を指定して寄付することができる。今期...
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日本の昔話のジジイババア率は異常 - 03月21日(火)15:55 

愛媛)障害を持つ子に昔話を 県立図書館が電子書籍作成  障害を持つ子どもたちに本を通じて郷土の文化を楽しんでほしい――。松山・道後に伝わる昔話が、読書に支障のある人でも読めるように工夫された電子書籍になった。 5月から全国の特別支援学校などに配布されるのに先立ち、制作に協力した県立図書館(松山市堀之内)で先月から提供が始まっている。  タイトルは「道後温泉の鷺(さぎ)石と玉の石」。図書館4階にあるパソコンでCD―ROMを再生すると、絵と2行の文章が表示され、音声が流れる。 「温泉に古くから伝わ...
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【北海道】猫52匹を保護、「飼い主」探しています! 個人宅で繁殖、あっという間に増えて手に負えなくなり…旭川市 - 04月22日(土)18:50 

 北海道旭川市の個人宅で飼われていた猫が繁殖して増えすぎ、飼い主が手に負えなくなったとして、市動物愛護センター「あにまある」が今月、52匹を保護し、新たな飼い主を探している。 同センターは責任ある飼育管理や早めの相談を呼びかけている。  飼われていたのは市内西部の一軒家で、今月上旬、この家を訪ねた市民から、「多頭飼育で大変な状態になっている」と同センターに情報提供があった。 もともと数匹の猫を飼っていたが、最近短期間のうちに60匹まで増えたという。 職員と飼い主が話し合い、センターが14日に5...
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「犬のおまわりさん」児童見守り 東かがわ - 04月20日(木)19:19 

東かがわ署(橋本敏弘署長)と愛犬家らでつくる防犯ボランティア団体「犬のおまわりさん」(新居直子会長)は20日、東かがわ市三本松の三本松小学校周辺で登校時の児童の見守り活動を行った。
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【ボランティア】赤い羽根共同募金の支援を受けた団体が1人暮らしのお年寄りなどを対象に弁当を届ける新たな取り組み(有料)・岩国 - 04月12日(水)08:51 

独居高齢者配食サービス開始 *ソース元にニュース画像あり* http://www3.nhk.or.jp/lnews/yamaguchi/4065446701.html ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を 高齢化率が57%の岩国市本郷町で、地域で孤立する人をなくそうと、 1人暮らしのお年寄りなどを対象に弁当を届ける新たな取り組みが11日から始まりました。 この取り組みは、地元のボランティア団体が赤い羽根共同募金の支援を受けて新たに始めたもので、 11日は朝から岩国市本郷町にある福祉サービスセンターにスタッフが集まって昼食用...
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【社会】LGBT 正しく理解を 当事者団体が冊子 群馬 - 04月06日(木)13:20 

 同性愛者やトランスジェンダーなど性的少数者(LGBT)を正しく理解してもらうため、当事者でつくる群馬県高崎市のボランティア団体「ハレルワ」は、啓発冊子を初めて作製した。  LGBTの理解者や支援者である「アライ」を増やそうと、県内自治体の相談窓口や学校への設置を呼び掛ける。県が今年作製した冊子をきっかけに社員向け研修を始める企業が出始めており、こうした動きが広まりそうだ。 http://www.jomo-news.co.jp/ns/7114914414656248/news.html ...
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