「ホンマ」とは?

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【キレイをSPY!】髪型より髪色が大事!? 「ホンマでっか」重太みゆきがモテテク伝授 - 06月27日(火)16:30 

開放的な気分になる夏。「ちょっとイメチェンしたいな」と思っている女性も少なくないのでは? ファッションやメイクを変えるのも手ですが、“髪の毛”も印象を大きく左右する重要な部分。かと言って、髪をバッサリ切るなど、ヘアスタイルを変えるのは勇気が入りますよね……。そんなときは、髪の毛を染めて、“プチイメチェン”してみてはいかがでしょうか。 今回『美レンジャー』は、黒髪用ヘアカラー売上ナンバーワンブランドである花王『リーゼ プリティア泡カラー』のサマーイベントに潜入。 ファッション誌やCMなど多くのメディアで活躍する人気スタイリスト・風間ゆみえさんによる“外国人風ヘアカラーに合うコーディネート”や、『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)でおなじみ、印象行動学の第一人者・重太みゆきさんによる“夏のモテテク”が紹介されたイベントの様子をレポートします。   人は「顔まわりの動くもの」で印象を決める!? 重太さん曰く、人はある程度の距離まで近づくと「顔まわりの動いているものに視線がいく」のだそう。 「まばたきが多いと余裕がない印象を受けたり、笑うときに唇が動いて歯が見えると“元気な人だな”と感じるものです。髪の毛も、顔まわりで揺れるので、自然と目がいくところ。人の印象を左右します」(重太さん) 重太さんは最近、20cmほど髪を切って色を変えたそうですが、「髪を切ったね」ではなく「髪色...more
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壇蜜、又吉直樹に『劇場』の衝撃を語る 「ザワッと鳥肌が…」 - 06月26日(月)08:00 

■壇蜜vs.又吉直樹 『劇場』刊行記念対談(1)  又吉直樹さんの小説第2作『劇場』は、小劇団を主宰する劇作家の永田と、女優になることを夢見て上京した沙希の二人を描いた恋愛小説。うまくいかない現実、将来への不安を抱えながら、不器用な恋を模索していく二人――。胸に迫る切ない物語である。  異例の初版30万部に加え、発売たちまち増刷し、現在、累計33万部を数える話題作だ。  *** 又吉:最近では、NHK Eテレの「オイコノミア」でお会いしましたよね。 壇蜜:はい、その前がBS日テレの「久米書店」。 又吉:そうでした。 壇蜜:新刊『劇場』、読みましたよ。今回、書かれたご本の中には、結構、舞台に出て作品を創る人たちのカーテンの裏側のこと、生の本音がいっぱい書かれていたのを感じました。クリエーターといわれる人たちの世界って、こんな風になっているんだって。みんな、こんなにも苦しみながらものを創っているのかと、すごく衝撃を受けました。 又吉:ものを創る人って、結構、苦しんでいる人は多いもんなんですよ。特に自分のスタイルみたいなものを確立する前は。スポーツ選手なんかでも同じやと思うんですけど。 壇蜜:でも、そうした裏側の部分をまったく知らない人が、この本でその一面を垣間見たら、ザワッと鳥肌が立つのは間違いないと思いますよ。 又吉:そうか、知らない人にとって、ものを創る人というのは、もうちょっ...more
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ももクロ × たかのてるこ「ももクロもビックリ! 全員〇〇なリゾート地とは?」 - 06月25日(日)17:00 

「ももいろクローバーZのSUZUKIハッピー・クローバー!」略して“ハピクロ”。ももいろクローバーZが贈る、“教養エンターテインメント・プログラム”です。毎週、様々なジャンルのプロフェッショナルな先生たちが登場して、「○○学」と題した、聴けばつい誰かに話したくなるアカデミーを開講中です。 2017年6月25日(日)の放送では、「いつか行きたい冒険旅学」のハピクロ・アカデミーを開講しました。 先生は、世界中を旅する「旅人」でエッセイストの、たかのてるこさん。 自身が旅をして体験した中から、特に衝撃的だった出来事を教えていただきました。 (ももいろクローバーZがパーソナリティをつとめるTOKYO FM「ももいろクローバーZのSUZUKIハッピー・クローバー!」2017年6月25日放送より) ーー“ガンジス川を泳いで分かった世界の常識” 清野:今日は、たかの先生が体験された数ある旅のお話の中から「いつかいきたい冒険旅」というテーマで、ランキングをつくっていただきました! まずは、『たかのてるこ先生の冒険旅ランキング』3位から発表お願いします! たかの先生:冒険旅3位は『インドのガンジス河で、バタフライ!』です! かなこ・あーりん:おお~~~! 清野:ガンジス川、有名な川ですよね! かなこ:有名です! 私でも知ってます! 清野:川で洗濯をしたり、食器を洗ったり、何でも川...more
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【ボクシング】亀田興毅氏、1000万円対決に続き 3ケ月でプロボクサー育成企画に挑戦した理由 - 06月23日(金)22:39 

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/06/23/kiji/20170623s00041000344000c.html 亀田興毅氏(左)とジョー Photo By スポニチ  ボクシング亀田3兄弟の長男で元世界3階級制覇王者の亀田興毅氏(30)が7月9日から無料インターネットテレビ局「Abema TV」で新レギュラー番組「亀田×ジョー プロボクサーへの道」(日曜後10・00、9日初回放送は9・00)を担当することが23日、分かった。 先月7日に行われた同局の企画「亀田興毅に勝ったら1000万円」で、拳を交えた人気YouTube...
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ヘッドホンマニアご用達 スマートに使える便利なヘッドホンスタンド - 06月23日(金)10:18 

 ハイクラスのヘッドホンを買ったのはいいけれど、使い始めてこまるのが置き方。機器につないだまま放り投げておくのも何だし、かといっていちいちケースに戻すのも面倒になってくる。そこで、自慢のヘッドホンのスマートな置き場所になるのが、サンワサプライ(岡山市)から発売のヘッドホンスタンド400-HUB052だ。 アルミ製のすっきりしたデザインはお店のディスプレイのようにヘッドホンを飾っておける。ベース部にはUSB3.0ポートが3口ありUSBハブで使えることに加えてUSB DACを内蔵、ヘッドホン出力も備えているので、ヘッドホンを直接、つないで音楽を聴くこともできる。直販サイトの専売品で、価格は4,241円(税別)。サイズは幅134×高さ284×奥行151mm、重さが425g。なお、USBハブやヘッドホン出力を省略した200ーSTN026GM(2,296円、税別)もある。【関連記事】 ・風向き自在で好きなところに送風 簡単に使えるUSB扇風機 ・Bluetoothにノイキャンも追加した全部アリのヘッドホン「ゼンハイザーHD4.50BTNC」 ・AKGからプロにも使いやすい新ヘッドホン3機種
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【音楽】小出恵介のせいで“火の粉”がふりかかった事務所の大先輩・桑田佳祐 - 06月27日(火)11:23 

17歳の未成年女性との飲酒・淫行で無期限活動停止処分を下された俳優の小出恵介。25日に行われた所属事務所「アミューズ」の 株主総会では同社の社長に「創業以来の不祥事」と言わしめた。  そんな小出の不祥事だが、下の名前が同じ「けいすけ」つながりの因果か、事務所の大先輩であるサザンオールスターズ・桑田佳祐にも “火の粉”がふりかかってしまったというのだ。  桑田は今月22日に都内で行われた、落語家の桂雀々の芸歴40周年記念の独演会にゲスト出演し、その模様を一部スポーツ紙が報じた。  「桑田は第一部、さんま...
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【テレビの開拓者たち / 小松純也】「ごっつ」「笑う犬」演出家の信条はアマチュアリズム - 06月26日(月)06:00 

大学在学中に放送作家として活動し、フジテレビ入社後は、「ダウンタウンのごっつええ感じ」('91~'97年)でダウンタウンらと、「笑う犬の生活」をはじめとする「笑う犬」シリーズ('98~'03年)ではウッチャンナンチャンらと、今なお高く評価されるコント番組を作ってきた小松純也氏。他にも多数のバラエティー番組の演出、プロデュースを担当し、現在は共同テレビジョンのプロデューサーとして、Amazonプライム・ビデオのオリジナル作品「HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル」の総合演出や、TBS系のグルメバラエティー「人生最高レストラン」のプロデュースを手掛けている彼に、コント番組を作っていた当時に学んだことや、テレビ番組を作る上で大事にしていることなどを語ってもらった。 「ホンマでっか!?TV」「IPPONグランプリ」といったフジ系の番組のほか、近年は「BAZOOKA!!!」(BSスカパー!)、「人生最高レストラン」(TBS系)なども手掛ける小松純也氏 ■ 自分で志を持って物事を決めたことがないんです(笑) ──小松さんは、大学在学中から放送作家や役者として活動もされていたわけですが、テレビを作る仕事に就こうと思われたきっかけは? 「自分で演じたりしていたとき、演出家が、自分じゃやらないのにいろいろ言うんですよ。それが妬ましくて、自分も偉そうに言う側に回ろうと思...more
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特大382キロのホンマグロ 久米島漁協 宮平さん - 06月24日(土)05:00 

 【久米島】マグロ漁の最盛期を迎えている久米島で7日、仲里漁港に今期3本目となる超特大ホンマグロが水揚げされた。  釣り上げたのは、久米島漁協所属「尚弥丸」の宮平良尚船長(52)。久米島近海で382キロ、3メートル5センチを、約1時間の格闘の末仕留めた。  仲里漁港には家族や友人らが出迎え、宮平さ...
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テンポの漫才は賞レースで勝てるのか? ユウキロック×ノンスタ石田 対談 - 06月23日(金)15:52 

 漫才には、さまざまなスタイルがある。ハリガネロックとNON STYLE。両者ともにボケ数の多い“テンポの漫才”が信条である。しかし、同系統でありながら、ハリガネロックはM-1を穫れず、NON STYLEはグランプリに輝いた。賞レースで勝つために、その信条を貫くべきか……。  己の漫才を追求し続けたゆえの葛藤を綴った『芸人迷子』(扶桑社)。今回は、その著者であるユウキロックと石田明が対談。これまでほとんど接点のなかった2人だが、じつは「NON STYLEが重要なキーを握っている」のだという。果たして、その理由とは? ◆ハリガネロックとNON STYLEは同系統の漫才 ユウキロック(以下、ユウキ):僕が『芸人迷子』という本を出したんですけど、石田君は読みました? 石田:はい。僕は中学校の頃から「(心斎橋筋)2丁目劇場」の追っかけを始めまして。シェイクダウンさんにひと目惚れしたんです。それで出待ちしているときに、千原ジュニアさんに足踏まれたりとかあって(笑)。のちに、僕自身が2丁目劇場で「ワチャチャブレイク」というお笑いライブにも出るようになるんです。まだNON STYLEとして井上とコンビを組む前に。 ユウキ:そうだ、元々はピン芸人だったもんね。名前なんやったっけ? 石田:“ジャッジメント石田”です。“ほりごたつ”というトリオ時代もありました。鮮明にあの頃のことも覚えてい...more
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明石家さんまに桑田佳祐…豪華ゲスト登場の桂雀々独演会 - 06月23日(金)10:05 

6月22日、東京国際フォーラムにて「桂雀々 独演会 芸暦40周年記念公演 『地獄八景亡者戯2017』」が開催され、スペシャルゲストに明石家さんま、またシークレットゲストに桑田佳祐が登場した。 【写真を見る】白い天冠をつけて登場した桑田佳祐/撮影:岸田哲平 前半、雀々が落語「地獄八景亡者戯2017」を進める中、突如ステージ上に桑田が登場すると、会場は驚きとともに歓声に包まれた。 NHK連続テレビ小説の主題歌でもある「若い広場」を披露した桑田は「35年前サザンの打ち上げで会ったのがきっかけで、親しくさせていただいてます。お兄さんおめでとうございます。人前で『若い広場』を今日初めて歌います。いいお客さんですね。こんなの(天冠)つけてね」とお祝いのコメント。 雀々は、桑田とは「チャコの海岸物語」がリリースされた当時、大阪のラジオ局の番組スタッフを通じてサザンオールスターズのコンサート打ち上げに呼ばれたり、また別の機会ではサザンオールスターズのメンバーの前で雀々が落語を披露するなど、雀々にとって5つ年上の“兄さん”として、プライベートでも親交のある間柄だという。 一方後半は、雀々とさんまによるフリートークが展開された。さんまの絶妙なトークで、会場は終始笑いが途切れず、雀々芸暦40周年記念公演のフィナーレにふさわしく大爆笑、大にぎわいとなった。 さんまは「去年から何回もメールして、ここに呼ぶな...more
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