「ブダペスト」とは?

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山戸結希監督、テレビCM初挑戦!坂口健太郎のハンガリー一人旅を演出 - 09月19日(火)17:00 

 小松菜奈と菅田将暉がダブル主演した「溺れるナイフ」の山戸結希監督が、坂口健太郎とタッグを組んで制作した「ブルボン アルフォートミニチョコレート」のテレビCMが現在全国で放送中。初めてテレビCMを演出した山戸監督のコメントが到着した。  上智大学映画研究会所属していた山戸監督は、独学で完成させた「あの娘が海辺で踊ってる」で第24回東京学生映画祭審査員特別賞を受賞すると、「MOOSIC LAB 2013」に向けて製作・上映した「おとぎ話みたい」でグランプリ、最優秀女優賞、ベストミュージシャン賞の3冠を獲得。5人組ダンス&ボーカルグループ「東京女子流」とコラボした長編映画「5つ数えれば君の夢」のほか、「乃木坂46」「Little Glee Monster」「RADWIMPS」といった人気アーティストのミュージックビデオも手がけている気鋭の若手監督だ。  「ブルボン アルフォートミニチョコレート」のCMは、ハンガリーの首都ブダペストと古都エステルゴムで撮影が行われ、“withアルフォート”をテーマに、坂口が一人旅をする設定だ。山戸監督はロケ地の視察などを行うために撮影前から現地入り。絵コンテはハンガリーの現地で書き上げている。  「テレビ画面や、街頭ビジョンを通して、新しい映像が、日本中の若者たちと思いがけずに出会える未来を想像しました」とオファーを受けた当時を振り返る山戸監督。「...more
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柔道世界王者・志々目愛選手“故郷へ” 育った道場訪問 曽於市財部 - 09月14日(木)13:00 

 ハンガリーのブダペストで8月にあった柔道の世界選手権で、女子52キロ級金メダルに輝いた都城市出身の志々目愛選手(23)=了徳寺学園職員=が12日、中学卒業まで通った曽於市財部の柔心館道場を訪れた。後輩たちにメダルを見せ「たくさんの人の応援のおかげで優勝できた」と報告した後、練習に参加した。
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【夏季五輪】24年パリ 28年ロスに正式決定 パリ=100年ぶり ロス=44年ぶり - 09月14日(木)09:13  newsplus

IOC=国際オリンピック委員会は13日、東京オリンピック・パラリンピックのあとの2024年大会をフランスのパリで、その次の28年大会をアメリカのロサンゼルスで開催することを正式に決めました。 IOCは、オリンピックの開催に立候補した都市が巨額の費用などを理由に撤退するケースが相次いだことなどから、2024年の開催都市に立候補したパリとロサンゼルスの2都市を振り分けて、次の28年の開催都市も同時に決める異例の決断を下し、調整の結果、24年をパリ、28年をロサンゼルスとする案を13日の総会に諮りま...
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【芸能】泉浩パパに!末永遥、第1子長男妊娠「いずれ旦那が畳の上に連れて行く」 - 09月11日(月)06:29  mnewsplus

2004年のアテネ五輪柔道男子90キロ級銀メダリスト、泉浩選手(35)の妻で女優、末永遥(31)が第1子となる男児を妊娠していることが10日、分かった。 現在7カ月で12月中旬に出産予定。 サンケイスポーツの取材に応じた末永は、息子の将来について「いずれ旦那が息子を畳の上に連れて行くと思う」と告白。 8月の柔道世界選手権男子66キロ級で優勝した阿部一二三選手(日体大、20)に続く“イケメン柔道家”の誕生に期待がかかる! 2014年の結婚当時に“美女と野獣カップル”として話題を集めた泉と末永に、待望...
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男子100キロ超級立て直しを=強化委員会で意見-全柔連 - 09月10日(日)20:54 

 全日本柔道連盟(全柔連)は10日、埼玉県上尾市で強化委員会を開き、個人戦で金7、銀4、銅1のメダルを獲得した世界選手権(ブダペスト)の成果や課題について意見交換した。金野潤強化委員長は会議後に「肯定的な評価が多かったが、男子100キロ超級はしっかり立て直すべきだとの意見が集まった」と述べた。同級は王子谷剛志(旭化成)が3回戦、原沢久喜(日本中央競馬会)が初戦の2回戦で敗退した。 男子90キロ級と女子63キロ級は派遣が見送られ、男子81キロ級は永瀬貴規(旭化成)が負傷して4回戦で敗退した。金野委員長はこれらの3階級について「特に(選手層が)薄いので、重点的に強化していこうという意見があった」と話した。 [時事通信社]
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ジェニファー・ローレンス、異国のバーでケンカ しつこいファンにビールの洗礼 - 09月19日(火)14:00 

 映画『世界にひとつのプレイブック』や『アメリカン・ハッスル』の人気女優ジェニファー・ローレンスが、新作主演映画『マザー!』のPRを兼ねて、深夜のトーク番組『Late Night With Seth Meyers(原題)』に出演。海外のバーで居合わせた男性客とケンカになり、ビールをひっかけたというエピソードを披露した、とUSmagazineが伝えている。【関連】「ジェニファー・ローレンス」フォトギャラリー ホストのセス・マイヤーズと赤ワインを飲みながら、自分が酔っ払いに見えていないか気にするジェニファー。2018年3月全米公開の次回作『Red Sparrow(原題)』の話になると、ロケ地だったブダペストでアルコールにまつわるエピソードがあると切り出した。 「バーでケンカになったのよ!」とジェニファー。「(ブダペストの)バーでケンカするなんて、危険じゃない?」と尋ねられると、「相手の彼にとってはね」と言ってのけ、観客の笑いを取った。その日は友人たちとビールを飲んで、“珍しく”酔っていたというジェニファーに、ある男性が近づきセルフィーを頼んだらしい。断ると、男性はジェニファーを見たことを言っても恋人に信じてもらえないと食い下がったそうだが、彼女の友人も加勢して「もう向こうに行ってちょうだい」と再び拒否したという。 「すると彼が『クタバレ!』って言ったのよ! それでカチンときちゃって。ア...more
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常に一本を狙う日本柔道界の若き象徴──阿部一二三はどこまで強くなるのか? - 09月14日(木)11:00 

9月3日までハンガリーのブダペストで開催されていた世界柔道選手権。2020年の東京五輪への出発点となるこの大会で、男子66kg級の阿部一二三(ひふみ・日体大2年)が、初出場にして金メダルを獲得した。 早くから柔道関係者の間で“逸材”と評価されてきた阿部が、その名を全国に広めたのは3年前のこと。11月の講道館杯で、高校2年生として史上初の優勝を果たすと、わずか1ヵ月後のグランドスラム東京を最年少の17歳3ヵ月で制した。 その準決勝は、世界選手権3連覇を果たしている海老沼匡(まさし)を圧倒しての優勢勝ちで、自然とリオデジャネイロ五輪出場を期待する声が大きくなった。 しかし、相手に研究され始めたことで勝ちきれない試合が増え、15年の講道館杯は3位に終わる。代表選考に重要なグランドスラム東京に出場できず、翌春の欧州遠征にも選ばれなかったことから五輪出場は絶望的となった。 大きな目標を失うことになったが、阿部はその悔しさをバネに大きく成長する。昨年4月の選抜体重別選手権の準決勝で、リオ五輪代表に内定していた海老沼を相手に今度は一本勝ちを収めた。すでに代表選考が終わった後のことだったが、その見直しが議論されるほどの異例の事態に発展した。 阿部の強さを支えているのは、...more
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LOTポーランド航空、ヨーロッパ行きでセール ウィーン行き燃油別2.6万円台から - 09月11日(月)08:27 

LOTポーランド航空は、ヨーロッパ行きを対象に特別運賃を9月19日まで販売している。 いずれも東京/成田発着の往復運賃で、ウィーン行きは26,900円から、パリ行きは30,100円から、ロンドン行きは30,600円から、ブダペスト行きは31,100円から、プラハ行きは32,000円から、リガ行きは33,600円から、タリン行きは34,000円から、ヴィルニアス行きは54,100円から、グダニスク行きは58,000円から、クラクフ行きは65,300円から、ポズナン行きは65,600円から、ブロツラフ行きは65,700円から、シュチェチン行きは65,800円から、カトヴィツェ・ジェシュフ行きは65,900円から、ワルシャワ行きは68,700円からなどとなっている。燃油サーチャージ、諸税別。 燃油サーチャージは、日本発ワルシャワ行きは2,900円、日本発ワルシャワ以遠ポーランド・ヨーロッパ行きは3,000円、ワルシャワ発日本行きはビジネスクラスは200米ドル、プレミアムエコノミークラスとエコノミークラスは165米ドルとなる。 搭乗期間は11月1日から2018年5月31日まで。LOTポーランド航空は、東京/成田〜ワルシャワ線を週4便運航している。 ⇒詳細はこちら
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王子谷、原沢ら派遣の方針=世界無差別級柔道 - 09月10日(日)21:10 

 全日本柔道連盟の金野潤強化委員長は10日、世界無差別級選手権(11月11~12日、モロッコ)の男子に王子谷剛志(旭化成)と原沢久喜(日本中央競馬会)、女子には朝比奈沙羅(東海大)を派遣する方針を明らかにした。出場意思を確認した上で正式決定する。朝比奈は3日に終了した世界選手権(ブダペスト)の78キロ超級で銀メダルを獲得した。 今年の世界選手権の男子100キロ超級では王子谷が3回戦、原沢は初戦の2回戦で敗退した。同級で8連覇を達成したテディ・リネール(フランス)も、無差別級世界選手権に出場する意向を示している。 [時事通信社]
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井上康生、世界柔道選手権大会を振り返る「2020年東京オリンピックに向けてのスタートダッシュ」 - 09月08日(金)15:09 

柔道の男子日本代表監督・井上康生が7日、9月3日に閉幕した『2017年ブダペスト世界柔道選手権大会』を振り返り、感謝と反省、今後への意気込みを自身のブログで報告した。 「今大会も準備段階から、大会最終日までたくさんの方にサポートしていただき、そして、ご声援をいただきました。心からお礼申しあげます。本当にありがとうございました」とまずは感謝を述べた井上。日本チーム全員で撮った記念写真も公開した。 個人戦7階級中、6階級に9選手が出場、頂点に立つことができた4選手を「それぞれ自分の力を信じ、自分の特徴を前面に出した柔道をして、戦いぬくことができたと思います。本当におめでとう!」と祝福。本大会を「2020年東京オリンピックに向けてのスタートダッシュ」と位置づけていたため、ふさわしい結果となったことを喜んだ。 しかし続けてメダル獲得に至らなかった選手に対しては「メダルを獲得する力を持っているにも関わらず、試合ではその力を発揮することができませんでした。本当に悔しいですし、監督としてとても責任を感じています」とつづり「彼らがなぜ力を発揮できなかったのか、要因はどこにあるのか。徹底的に洗い出し、精査・分析して、次につなげていきたいと思います」と意気込みを語った。 続けて「男子強化チームのコーチとスタッフ。ヘルシンキ国際空港のカフェでミーティング。情熱があり、冷静にタスクにあたる最高のメ...more
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