「ビックリ」とは?

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青木瀬令奈が人生初!「パット練習はするな」 コーチの仰天指令に感謝 - 06月23日(金)21:23 

<アース・モンダミンカップ 2日目◇23日◇カメリアヒルズカントリークラブ(6,545ヤード・パー72)> 「全くパット練習しないでコースに出るのは人生で初めて。これもコーチの作戦勝ちかな」と笑顔を見せたのは青木瀬令奈。千葉県のカメリアヒルズCCで開催中の国内女子ツアー「アース・モンダミンカップ」の第2ラウンド。“67”の好スコアながら、首位に1打差の2位タイから2打差の4位タイへ一歩後退した青木の表情が明るいのには訳がある。肩に不安がある青木の状態を見た大西翔太コーチの、「パット練習をするな」という仰天指令が“はまった”からだ。 初優勝おめでとう…!青木と大西コーチが歓喜のグータッチ 今週はほとんど練習できない状態だったという青木。「中途半端な練習は不安を呼ぶだけ」と思った大西コーチが、「練習していないんだから入らなくてもいい」というポジティブな考えを伝えたところ、青木も同意。スタートホールのグリーン上で感覚を掴むというこれまでやったことのない方法が、初日の6バーディ・1ボギー、2日目の4バーディという好発進につながった。 「昨日の11番で25Yくらいを入れられるなど、ロングパットの感性が良かった」と話す青木も、「(練習しなかったのが)逆に不安がなく良かったのかな」と、コーチの英断に感謝。予選ラウンドを振り返って、「バーディ合戦は得意じゃないけど、気合で(パットを)入れ...more
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テンポの漫才は賞レースで勝てるのか? ユウキロック×ノンスタ石田 対談 - 06月23日(金)15:52 

 漫才には、さまざまなスタイルがある。ハリガネロックとNON STYLE。両者ともにボケ数の多い“テンポの漫才”が信条である。しかし、同系統でありながら、ハリガネロックはM-1を穫れず、NON STYLEはグランプリに輝いた。賞レースで勝つために、その信条を貫くべきか……。  己の漫才を追求し続けたゆえの葛藤を綴った『芸人迷子』(扶桑社)。今回は、その著者であるユウキロックと石田明が対談。これまでほとんど接点のなかった2人だが、じつは「NON STYLEが重要なキーを握っている」のだという。果たして、その理由とは? ◆ハリガネロックとNON STYLEは同系統の漫才 ユウキロック(以下、ユウキ):僕が『芸人迷子』という本を出したんですけど、石田君は読みました? 石田:はい。僕は中学校の頃から「(心斎橋筋)2丁目劇場」の追っかけを始めまして。シェイクダウンさんにひと目惚れしたんです。それで出待ちしているときに、千原ジュニアさんに足踏まれたりとかあって(笑)。のちに、僕自身が2丁目劇場で「ワチャチャブレイク」というお笑いライブにも出るようになるんです。まだNON STYLEとして井上とコンビを組む前に。 ユウキ:そうだ、元々はピン芸人だったもんね。名前なんやったっけ? 石田:“ジャッジメント石田”です。“ほりごたつ”というトリオ時代もありました。鮮明にあの頃のことも覚えてい...more
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【芸能】林葉直子 ブログ半年沈黙に心配の声…余命1年肝硬変闘病の今 - 06月23日(金)12:07 

林葉直子 ブログ半年沈黙に心配の声…余命1年肝硬変闘病の今 6/23(金) 6:02配信 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170623-00010002-jisin-ent https://lh4.googleusercontent.com/proxy/OhX00Xa3Fn42E94vaq-1eboufpSwIer1MZQhVRzkd1nd-KEqnk27smK61YT_qJgozU0_c_5DuAos5q4z-zbh2-fKpiFFiR5t9Es81x3L=w470-h313-nc 《ブログ更新が滞ってますね 体調が心配です》 元女流棋士・林葉直子(49)のブログに、ファンの悲痛な声が寄せられている――。 80年にプロ入りするや一躍人気女流棋士となり、女優や作家としても活躍し...
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女子プロレスの女王・豊田真奈美が検索ワードランキング急上昇に困惑 - 06月23日(金)10:11 

女子プロレスラーの豊田真奈美(46)が、ネット検索ワードで自身の名前が急上昇していることに困惑した。 22日にツイッターを更新し、ネット検索の急上昇ワードランキングで1位の自民党の 豊田真由子衆院議員に次いで自身の名前が2位にランクインしていることに 「何で急上昇ワードにワタシの名前が?」と困惑。 この日、同議員が秘書への暴力行為などを一部週刊誌に報じられて話題になっており、 「一位の方と名前が似てるから検索間違いで二位に来たのかな?」と、思わぬ余波に戸惑う様子をつづった。 ファンからも「...
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【将棋】28連勝の藤井四段、強さのウラに定跡なき「AI戦術」 師匠・杉本七段もビックリ - 06月23日(金)07:28 

28連勝の藤井四段、強さのウラに定跡なき「AI戦術」 師匠・杉本七段もビックリ「こんなに早く弱点を修正するとは」 2017.6.22 http://www.zakzak.co.jp/smp/soc/news/170622/soc1706220024-s1.html 澤田真吾六段(手前右)を破り、28連勝を達成した藤井聡太四段 =21日午後、大阪市の関西将棋会館  昨年12月のデビュー戦から無敗を続け、ついに公式戦最多連勝記録の「28」に並んだ将棋の最年少棋士、藤井聡太四段(14)。21世紀生まれ初の棋士である藤井四段の強さの背景には、人工知能(AI)の活用があると...
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【ユピテル・静岡新聞SBS L】小野祐夢、人生初のホールインワンに「心躍りました」 - 06月23日(金)20:39 

<ユピテル・静岡新聞SBSレディース 初日◇23日◇静岡カントリー 浜岡コース(6,384ヤード・パー72)>  6月23日(金)から25日(日)の日程で開催されるステップ・アップ・ツアー第10戦『ユピテル・静岡新聞SBSレディース』が開幕。5アンダーの首位には、横山倫子、小野祐夢、井上陽子の3名がつけた。 輝き放つニューヒロインたち!大好評のステップLIVEフォトはこちら  ルーキーの小野は17番で人生初のホールインワンを達成。「14番ホールで、一緒にラウンドしていた岸部さんがホールインワンしそうだったので、"私はしたことがないんで、してみたいんですよね"、と話してたら、3ホール後に入っちゃいました(笑)」と自身でもビックリのエースで好スタートを切った。  先週の『ルートインカップ 上田丸子グランヴィリオレディース』初日には、仲の良い但馬友が初ホールインワン。「タジから良い“気”をもらえたのかも。私も人生で初めてだったので、心躍りました」とプロテスト合格同期による"ホールインワンリレー"を喜んだ。 【初日の順位】 1位T:小野祐夢(-5) 1位T:井上陽子(-5) 1位T:横山倫子(-5) 4位T:石川明日香(-4) 4位T:小川陽子(-4) 4位T:大山亜由美(-4) 7位T:鈴木麻綾(-3) 7位T:佐々木慶子(-3) 7位T:篠原まりあ(-3) 【関連リンク】 ...more
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有村架純、ミミズクと一緒にビックリ - 06月23日(金)13:56 

女優の有村架純(24歳)が、東芝映像ソリューションの液晶テレビ「レグザ」テレビCMに起用され、6月24日より「音まで美しい」篇の放映を開始する。
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カトパンが好きな男性のタイプはマッチョ系!…に変わったワケとは? - 06月23日(金)11:00 

『週刊プレイボーイ』の人気連載「女子アナジャーナル」が厳選する、今週の「NGワード」イッちゃった! ヤッちゃった! 女子アナたちのアブなすぎるドッキリ発言を紹介する中で、一番ドキドキさせられたのは…? ■「自分のルックスは中の上くらい(笑)」久慈暁子(FUJI TV)『ダウンタウンなう』に同期の新人アナ3人とともに出演した久慈アナ。元ファッションモデルの肩書をイジられ、坂上忍に「自分のルックスはどれくらい?」と聞かれると、彼女は少し悩みつつ「中の上くらい」とコメント。そのときの表情を見る限り、かなり控えめに答えた? ■「あんまり体毛の濃い人と、したことが…」田中みな実(FREE)『ダウンタウンなう』で、「男性の体毛はどう思う?」と質問された彼女は、思わず「全然気にならないです。あんまり体毛が濃い人と、したことが…」と発言。共演者から「したって、何を?」とツッコまれ、彼女はドギマギ… ■「こんなに早いタイミングで、世の中に出るとは…」山﨑夕貴(FUJI TV)『ワイドナショー』で、女性週刊誌に交際が報じられたお笑い芸人・おばたのお兄さんとの関係性を聞かれた彼女。すぐに「交際は本当です」と認めたのだが、「付き合ったのは最近で、こんなに早いタイミングで世の中に出るとは…」とビックリ。身...more
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【γGTP1200→18】林葉直子(49) ブログ半年沈黙に心配の声…余命1年肝硬変闘病の今 - 06月23日(金)08:50 

《ブログ更新が滞ってますね 体調が心配です》 元女流棋士・林葉直子(49)のブログに、ファンの悲痛な声が寄せられている――。 80年にプロ入りするや一躍人気女流棋士となり、女優や作家としても活躍してきた林葉。だが94年に突然の休養を宣言すると、 95年にヘアヌード写真集出版と豊胸手術告白、98年に中原誠十六世名人との不倫発覚、06年に自己破産など波乱万丈な人生を送ってきた。 そんな彼女が3年前の14年2月、『遺言―最後の食卓』を出版。そこで重度の肝硬変を患っていると告白。その後も福岡県で実母と暮らし、 療養...
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小野寺晃良、多和田秀弥のギャップに「どこから出てくるんだろう…」 - 06月23日(金)07:05 

人気急上昇中のコミックを実写映画化し、難聴の大学生と同級生の男子の切なくも爽やかな友情を描く、6月24日(土)公開の映画「ひだまりが聴こえる」。 【写真を見る】ギャップがすごい! 多和田&小野寺のキリッとした顔に女性ファン歓喜!? 本作でW主演を務める注目の若手俳優・多和田秀弥、小野寺晃良にインタビューを行い、お互いの印象について、撮影現場でのエピソードについてなど、たっぷりと語ってもらった。 ――いよいよ公開を迎えますが、現在の心境を教えてください。 多和田:昨年9月に1週間くらいの短期間で撮った作品なんですけど、最終日以外はほぼ雨だったので、かなり撮影は大変でした。でも、気持ちを一つにして頑張って作り上げた作品だったので、一つの作品となって無事にお客さまの目に届くことになり、本当にうれしいです。 小野寺:僕も同じで、いろいろ大変なことがあっただけに、感慨深いですね。お客さんにも僕らの思いがちゃんと届いたらとてもうれしいです。 ――実際ご自身でご覧になった感想はいかがですか? 多和田:作品自体はすごく見やすいと思いました。試写で見せていただいたんですけど、原作を知らなくても、スッとその世界に入れるように作られているなと感じました。お話自体も割と日常的にありそうなことだったので、男女関係なく入り込めるんじゃないかなと。 僕らの視点だったり、母目線だったり、友達目線だったり、いろいろ...more
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