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オシャレすぎる氷の街! トマム・アイスヴィレッジ&霧氷テラス - 01月09日(火)20:00 

アイスホテルというとスウェーデンが有名ですが、なんと北海道にもあるんです! 北海道の冬というと 雪のアクティビティをイメージされる方も多いと思いますが、実は氷もスゴイんですよ。ホテルに露天風呂、バーにカフェなど、あらゆるものを“氷”で作ったオシャレすぎる「氷の街」を紹介しますね。 就寝時には氷点下30度まで耐えられるシュラフを利用 氷の街が出現するのは、北海道のへそ・富良野のすぐそばにある、占冠(しむかっぷ)村。1998年から始まった、星野リゾート トマムの「アイスヴィレッジ」という冬期限定の施設です。最低気温が氷点下30度にもなる寒さを生かし、3万2000平方メートルに12棟もの氷のドームが並びます。というか、寒さも広さも北海道のすごみが出てますね! ■ 部屋も風呂も氷で出来たホテルが非日常的過ぎる! 氷の街というぐらいですから、いろんなものが氷で出来ています。その中でも特にオススメなのが、「氷のホテル」。びっくりするかも知れませんが、天井や壁、ベッドもイスもテーブルも、部屋のすべてが氷! そして、ぜいたくな専用露天風呂もついています。もちろん、これも氷! 雪見風呂ならぬ、“氷見”風呂です。 きわめつけは、お風呂で温まった体をまったりと癒す「氷の湯上がり処」。体が冷えないよう、専用の暖かいルームウェアやアルコール度数の高いウイスキーも用意されています。しんと静まり返った森のなか...more
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欅坂46MV撮影地が大変貌 渋谷「B面」エリアに新たな流れ - 01月06日(土)09:00 

 「100年に一度」とも言われる再開発ラッシュの渋谷駅周辺では、現在4つの大規模な再開発プロジェクトが進行している。先がけて今秋、旧東急東横線渋谷駅地上ホーム跡地、欅坂46「サイレントマジョリティー」のミュージックビデオ撮影地でもある場所に、地上35階建て、高さ約180メートルの「渋谷ストリーム」が開業する。これまで街のにぎわいから分断されていた渋谷川沿いの「渋谷B面」エリアが大変貌を遂げ、新たなヒト・モノ・コトの“流れ”が生まれる。 【画像】地図入りで紹介…渋谷駅周辺開発全体図  「渋谷を世界一のエンタテイメントシティにする」との目標を掲げる東急グループは、2012年の渋谷ヒカリエ開業ののち、現在4つの街区の再開発を進めている。2019年度には、新たなランドマークとなる地上47階、高さ約230メートルの「渋谷スクランブルスクエア」東棟が完成予定。道玄坂一丁目駅前地区(東急プラザ渋谷跡地周辺)には地上18階、高さ約103メートルのビルが建つ。そのなかでも最も早く今秋開業するのが旧渋谷駅南街区の「渋谷ストリーム」だ。  13年3月、東急東横線と東京メトロ副都心線の相互直通運転開始に伴い、東横線渋谷駅が地上2階から地下5階へ移設されたことによって、旧ホームと線路跡地に開発スペースが生まれた。14年8月から高架線の解体などの工事を進め、15年8月に本格着工。ちなみに16年3月に公開...more
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バドガール×ワイン、フェチではないニッチなセクシー写真にグラドル・依東杏奈が挑戦! - 01月06日(土)15:51 

 昨今、ビジネスシーンにおいてマーケティング用語としてすっかり定着した「ニッチ」という言葉。  “隙間”という意味で使われ、ビジネスシーンでは、「潜在的にはニーズがあるものの、まだビジネスの対象として考えられていないような分野」や、「大企業が進出しない小規模な分野」を表すワードとして頻出する。  では、このニッチ戦略で“セクシー”を考えてみたらどうなるのだろうか? フェチではなく、ニッチ。まだ世の中に出ていないようなセクシーな写真を目指してみたい。 ◆バドガールがワインを持ったら……  協力してくれたのは、富山県出身、21歳のグラビアアイドル・依東杏奈さん。  彼女が持っている自慢の衣装のひとつが、以前にファンからプレゼントしてもらったという、言わずと知れた“バドワイザー”の水着だ。  この水着、いわゆるレオタードのように上半身を広く覆う普通のバドワイザー水着と違い、カラダを“縦”に隠したり横が大胆に露出されていたりと、よりセクシーさを際立たせる“逸品”となっている。  そんな超絶セクシーなバドワイザー水着に合う小道具といえば……もちろん、ビールだ。  しかし、ここでビールを持ってしまったら、それは“市場”においてよく知られた爽やかセクシー。ここではニッチ戦略をとるということで……ワインを持ってもらった。  セクシーなバドガールが、ワインを持つ――“倒錯”と言って...more
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高級な和食はいらない。海外の若者が日本の大戸屋を支持する理由 - 01月05日(金)03:48 

以前掲載した「大戸屋はなぜ、海外で成功したのか? 米では高級路線で大反響」では、タイ・アメリカ・台湾・シンガポール・香港と、それぞれの国での大戸屋の違いや受け入られ方について紹介しました。今回の無料メルマガ『顧客を喜ばせる世界の成功企業最新戦略紹介』では著者で米国ビジネスモデルコンサルタントの清水ひろゆきさんが、今までアメリカで「高級な食べ物」とされていた日本食を程よく変化させ人気店となった「大戸屋」の戦略を解説。あわせて、数多いアメリカのラーメン店の中でも絶大な人気を誇る「らーめん山頭火」の経営戦術も考察しています。 らーめん山頭火と大戸屋は、なぜアメリカで成功したのか!? 日本食レストランは今ヘルシー志向が追い風となり、世界に11万店(2017年10月)あると言われています。そして今、日本発のウマミが6つ目の味覚として世界に認められ、この味を世界に発信すべく、アメリカに進出し成功している日本の外食チェーンが2社あります。 一つは、塩らーめんを売りにするらーめん山頭火(1988年創業)、もう一つは定食という形で日本の食文化を提供する大戸屋(1958年創業)です。 両社に共通するのは、日本の味をそのまま伝えるためのこだわりの店内調理ですが、アメリカで成功し、支持されている理由は、実は、出店立地と業態の戦略によるものなのです。 SC出店が決め手となる西海岸の立地戦略とは?? 山頭火は...more
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