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関連ニュース

そろそろ気づけ。やりたくない仕事は40代になるとむしろ増える - 04月20日(金)15:57 

英語力と仕事力の両方を向上させる「ノート術」を紹介しているメルマガ『金田博之のたった一冊のノートで出世する「一流のグローバル人材」への確実な道』の著者・金田博之さんが「嫌な仕事との向き合い方」についてアドバイスしています。この記事を読めば、仕事はもっと楽しいものに思えてくるのかもしれません。 やりたくない仕事は、成長すればなくなる? みなさんの日常を振り返ってみてください。今やっている仕事のすべてが「やりたいこと」だと言えますか? おそらくほとんどの方がやりたいこともできてはいるけれど、やりたくないことも常に抱えている、という状態だと思います。仕事でやりたいことをやるという理想を追うあまり、「嫌」という本音を押し殺しながら毎日を送っている方もいるんじゃないでしょうか? 「成長日記」を使いながらやりたい仕事の枠を広げてこられた私にもいまだに、やりたくない仕事はあるんです。やりたい気持ちはあるけれどまだ能力が足りなくて自分には荷が重い、と思う仕事もありますし、仕事の意味が見出せなくてやる気が出ない仕事もあります。100%、やりたい仕事だけです!なんて言えたらカッコいいのですが・・・ でも実は、「やりたくない仕事」って、自分が成長すればするほど、増えるんですよ。 やりたくない仕事は40代になるとむしろ増える 意味が見出せないルーティンな報告業務。生産性の悪い会議への参加。そんな仕事の1つ...more
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元国税調査官が暴露する、消費税と財務省の「不都合な真実」 - 04月20日(金)05:00 

「森友問題」の文書改ざんから、事務次官のセクハラ疑惑まで、連日のように世間を騒がせている財務省ですが、このタイミングで消費税を増税しようとしていたのはご存じでしょうか? そんな恐ろしい事実を明かしたのは、元国税調査官の大村大次郎さん。大村さんは自身のメルマガ『大村大次郎の本音で役に立つ税金情報』に、その増税のカラクリと「消費税」そのものの欠陥点を暴露しています。 消費税を19%に?消えぬ財務省の野望 いろいろ世間を騒がせている財務省ですが、このどさくさに紛れて、こともあろうに、消費税の増税を企てているようです。最近、朝日新聞に興味深い記事が出ていたので、まずそれを読んでみて下さい。 「消費税19%に」OECD事務総長、麻生氏に提言 経済協力開発機構(OECD)のグリア事務総長は13日、麻生太郎財務相と会談し、日本の消費税率は将来的に、OECDの加盟国平均の19%程度まで段階的に引き上げる必要がある、と提言した。財務省によると、OECDが文書で19%という具体的な水準を示したのは初めてという。 2019年10月に予定される消費税率の10%への引き上げについて、グリア氏は「適当だ」と話し、麻生氏は「予定通り引き上げられるように努力したい」と応じたという。(2018年4月13日 朝日新聞配信) この記事を読まれた方は、OECDから勧告まであったのだから、やはり日本は消費税を上げるべ...more
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受刑者逃走、未だ捕まらず…検討始めた「GPS監視」は本当に正しいか - 04月19日(木)04:45 

愛媛県今治市の新来島どっく内にある松山刑務所大井造船作業場から4月8日、受刑者の男(27)が逃走してから10日以上が経過しました。広島県側の尾道市向島で目撃情報があったのを最後に行方が分からず、現在も逃走を続けています。数年前にある刑務所を訪れたことがあるというメルマガ『デキる男は尻がイイ-河合薫の『社会の窓』』の著者で健康社会学者の河合薫さんは、受刑者に出所後の就職先がなくまた逆戻りしている日本の現状を紹介、今回の事件をきっかけに国が受刑者の監視強化を発表したことについて本音も明かしています。 逃走犯と塀の中 松山刑務所大井造船作業場の受刑者が、逃走を続けています。目撃情報のあった向島では、一時1000人体制で捜査し、これまで投入した捜査員は延べ6000人を超えるというのですから、重大事件並みです。 報道されているとおり、松山刑務所大井造船作業場は「塀なき刑務所」の異名を持つ開放的矯正施設の一つです。 民間の造船所の敷地内に1961年に作られ、凶悪犯ではない45歳以下の模範因を収容。受刑者は敷地内の寮で暮らし、日中は工場の従業員に交じり働き、鉄格子などの敷地を囲む塀はいっさいありません。 同様の施設は全国で4カ所。再犯率の高さが近年問題になっている中で、「塀なき刑務所」の再犯率はたったの6.9%です。全国平均が41.4%ですから、いかに低いかがわかると思います。 私は数年前に...more
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銀行ITシステムに大異変、根幹の「勘定系」もクラウド化へ | inside Enterprise | ダイヤモンド・オンライン - 04月18日(水)08:19 

銀行ITシステムに大異変、根幹の「勘定系」もクラウド化へ | inside Enterprise | ダイヤモンド・オンラインinside Enterprise 日々刻々、変化を続ける企業の経営環境。変化の中で各企業が模索する経営戦略とは何か?『週刊ダイヤモンド』編集部が徹底取材します。 バックナンバー一覧 クラウドへの移行は困難とみられてきた、銀行勘定系システム。今後、クラウド化は銀行業界全体に広まるか(写真はイメージです) PHOTO:PIXTA 数あるITシステムの中でも、最大の“岩盤”とでも呼ぶべき銀行勘定系シス...
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シリアは本当に化学兵器を使ったのか? 米国には「やらせ」の前科 - 04月18日(水)04:30 

4月13日に米英仏が共同で行った、シリアのアサド政権に対するミサイル攻撃。その根拠を米国は「化学兵器の使用」としていますが、果たして本当にシリア政府は化学兵器を使用したのでしょうか? ジャーナリストの高野孟さんは自身のメルマガ『高野孟のTHE JOURNAL』の中で、かつて米ブッシュ政権がイラクのフセイン大統領を「大量破壊兵器を隠し持っている」と決めつけて処刑した過去に触れ、その当時から変わらぬ、気紛れで過激な攻撃を仕掛ける米国のやり口を猛批判しています。 戦略不在のまま気紛れで過激戦術を濫用する米英仏の愚──アサド政権は本当に化学兵器を使ったのか? トランプ米大統領に率いられた米英仏連合軍によるシリアの化学兵器関連施設へのピンポイント的なミサイル攻撃は、2017年4月の場合はもちろん、13年8月にオバマ米大統領(当時)が辛うじてシリア空爆を思い留まった時まで遡っても、全く同じ特徴があって、それは「本当にシリア政府軍が反体制派の支配地域に対して化学兵器を使用したのか」の明白な証拠を米国が示すことができず、従って国連の支持や国際社会の賛同を得られず、従ってまた国際法違反であることに疑いの余地がないと言うのに、作戦が強行され、あるいはされそうになったことである。 具体的証拠を何も示せない米国 もちろん、アサド政権側が本当に化学兵器を使用した疑いが消えているわけではない。しかし、状況...more
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「鉄オタでも就職できるんですか?」向谷実&鉄オタ学生が撮り鉄マナー問題や鉄オタ就職難説について激論! 鉄道会社に質問をぶつけてみることに - 04月20日(金)15:00 

 毎年様々な企画が飛び交うニコニコ超会議ですが、4/6(金)に放送されたニコニコ生放送にて、「向谷実 Produce! 超鉄道」ブースの新情報が発表、及び放送の中で視聴者を交えて企画が決定していきました。 当日は「大暴れします」と宣言したエリート鉄オタ学生集団や、向谷実氏念願の鉄道寄席、鉄道業界から様々な企業の参加と、今年も盛りだくさんの内容となるようです。 “理事長”も登場!  当日の生放送には、「関東学生鉄道研究会連盟」から超会議のステージに当日登壇予定のエリート鉄オタ学生たちも集結し盛り上がりました。 松井 聡和くん 松井くん: 「関東学生鉄道研究会連盟」にて現・理事長を務めております、松井 聡和と申します。僕は、駅や「切符売り場」を巡るのがすごく好きで、去年の夏には四国にあるJR四国さんの、全ての駅の切符売り場を巡ったほどです。 尾道 祐太くん 尾道くん: 現・企画理事をやっております、尾道 祐太と申します。僕は、旅行することそのものが大好きです。まず「みどりの窓口」で「ここからここまでの乗車券をこういうルートで出そう、この区間だったら四日間有効だから、こう行けるね」といって切符を出してから、「さあ、沿線には何がある?」と考えるので……企画理事なんですけれども、実は自分のことに関しては、前もって企画するのが非常に苦手です(笑)。 児玉 直毅くん ...more
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ジャッキー・チェンは「中国の犬」。裏切られた香港映画界で反感 - 04月19日(木)05:00 

カンフーアクションを駆使してハリウッド進出も果たした香港出身のジャッキー・チェンですが、度重なる「中国当局寄りの言動」で台湾はおろか出身地の香港でも大ブーイングを受けているのをご存知でしょうか。台湾出身の評論家・黄文雄さんは自身のメルマガ『黄文雄の「日本人に教えたい本当の歴史、中国・韓国の真実」』で、ジャッキーがこれまで行なってきた言動を詳細に振り返るとともに、金の力で各国の芸能人を買収し、自由を排除した「官製の文化」のみを表に出す中国当局を批判しています。 【中国】中国当局の代弁者となったジャッキー・チェンに対して広がる反感 ● ジャッキー・チェンは中国の代表なのか、それとも香港の代表なのか 4月15日、香港のアカデミー賞とも言われる電影金像奨の授賞式が行われましたが、そのなかで、香港映画のベテラン役者である黄秋生(アンソニー・ウォン)が自身のスピーチの際、ジャッキー・チェンのことを指して、「彼も今晩、この電影金像奨に出席しているけど、中国映画の代表者としてかな? それとも香港映画の代表としてかな?」と発言、会場が凍りついたということが、台湾でも大きく報じられました。 アンソニー・ウォンは、日本でも公開された『インファナル・アフェア』や『頭文字D』など、数多くの作品に出演し、硬派な演技で定評のある役者です。そんな彼が、香港映画出身で、アジアを代表するスターであるジャッキー・チ...more
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【悲報】2050年には人口爆発で人類は「虫」からタンパク質を摂る、は大ウソだった・・・ - 04月18日(水)18:34  news

2050年には世界的なタンパク質不足から、イナゴなど虫が人間のタンパク源になるという仮説がまことしやかにささやかれている。しかし現実味は薄そうだ。(『房広治の「Nothing to lose! 失う物は何も無い。」』房広治) ※本記事は有料メルマガ『房広治の「Nothing to lose! 失う物は何も無い。」』2018年4月13日号の一部抜粋です。ご興味をお持ちの方 はぜひこの機会にご購読をどうぞ。当月配信済みのバックナンバーもすぐ読めます。 プロフィール:房広治(ふさこうじ) アメリカ、イギリス、香港など主要金融センターで著名な...
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没落するMicrosoft、「失われた10年」の原因は何だったのか? - 04月18日(水)05:00 

MicrosoftでWindows95の設計に携わって「右クリック」などを現在の形にし2000年に退社、以来ベンチャー企業を率いて活躍する世界的エンジニアの中島聡さん。中島さんは自身のメルマガ『週刊 Life is beautiful』で、退社のきっかけとなった名著『イノベーションのジレンマ』について触れつつ、Microsoft凋落のきっかけになったともいえるMicrosoft社内での「とある出来事」について明かしています。 『イノベーションのジレンマ』新解釈 クレイトン・クリステンセンの『イノベーションのジレンマ』という本が、私がMicrosoftを辞めるきっかけを作ったという話は、ブログなどに何度も書いてきました(参照:図解、イノベーションのジレンマ)。大企業と比べると、資本力も人的リソースもはるかに劣るベンチャー企業になぜチャンスがあるのかを明確に説明している本書は、私に限らず起業家精神に溢れた人たちにとってのバイブルとも言える名著です。 しかし、実際に自分でベンチャー企業を立ち上げ、かつ、多くの大企業とのビジネスをしてきた結果、このジレンマの実態がより明確に見えてきました。 クリステンセンが『イノベーションのジレンマ』の中で唱えている説は、既存の市場で成功している企業は、既存の顧客を大切にするあまり、(顧客を満足させるには問題となる)根本的な欠点があるものの、はるかに安...more
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賃貸vs持ち家論争、お金のプロは「持ち家が有利」と断定する理由 - 04月17日(火)05:00 

これまで様々な場所で幾度となく繰り広げられてきた「持ち家が得か、貸家が得か」という論争。どちらの論理展開にも頷けるところはあり判断に迷ってしまうのですが…、「持ち家のほうが得」と断言するのは、元国税調査官の大村大次郎さん。大村さんは自身のメルマガ『大村大次郎の本音で役に立つ税金情報』に、その納得の理由を記しています。 貸家と持ち家論争の真実 家は買った方がいいか、借りた方がいいか、という論争はたびたび起きます。昔から、経済誌や週刊誌などで、「持ち家が得か、貸家が得か」ということが論じられてきました。戦前の雑誌でも、すでにこういう特集はたびたび組まれているのです。そして、そういう記事では「すべての経費を考慮すれば、貸家の方が割安になる」という結論になることが多いようです。 確かに賃貸と持ち家では、支出の面ではそれほど大きな差はないので、土地代の値下がりなどのリスクを考えた場合、「家を買ったほうが得」とはいえないかもしれません。しかし、この持ち家、貸家論争には、大きなポイントが二つ抜けています。 精神的な安定感 資産価値 です。 またそもそも家賃というのは、家を買うよりも割高に設定されています。家賃というのは、次の数式で算出されます。 家の購入費+諸経費+大家の利益=家賃 一方、家を買った場合、必要とされるお金は次の通りです。 家の購入費+諸経費 つまり、大家の利益の分だけ、家を買...more
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バックナンバーとは、雑誌の過去号のことを言う。定義にもよるが、発売日を越えてから「バックナンバー」と呼ぶか、「最新号」が出たら、その「最新号」の前に出たものを「バックナンバー」と呼ぶこともある。

英語では「Back Issues」とも呼ばれる。

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